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中学生の習字に使えるかっこいい二文字熟語は?

A 回答 (7件)

・執着


・中枢
・吸着
・粘膜
・崇高
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「猥褻」って上手に書けたらかっこいいですね。

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混沌(カオス)

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禅道

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沢山のってます。


参考迄
https://genesisofnext.net/5522.html

個人的には
焼肉です。
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絢爛

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覚悟ってのが個人的には好きですねー

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Aベストアンサー

まず、英語のincidentの意味を説明した書物は、Oxford English Dictionary、Webster's Third New International Dictionary、American Heritage Dictionary of the English Languageなどいくつかありますが、accident、event、happening、occurrenceなど類義の言葉との違いをかなり分かりやすく指摘したものとしては「新英和中辞典 第7版(株式会社研究社)」があります。

同書はincidentの意味をincidentの項において次のように説明しています。
incident a 出来事; (特に, 重大事件に発展する危険性をもつ)付随事件, 小事件, 紛争, 事変《★ accident は思いがけなく起こる事故; event は重要な出来事や行事》

「ISO 22300 社会セキュリティー用語」もincidentを定義していますが、ISO 22300はISO 22300という文書におけるindicentの意味を定義しているのであってincidentの意味全般を定義しているのではありません。

>インシデントの英単語を使う前になぜ日本語でしっくり来るのが無いのか検討しないのでしょうか?

可能性として、次の6つくらいがあります。
(1)検討したくないから。
(2)検討しないことになっているから。
(3)検討する。しかし、時間、金などに制限があるから。
(4)検討する。しかし、適当な和訳を思いつくことができないから。
(5)検討する。しかし、英語を片仮名書きにしたものが格好いいから。
(6)検討する。しかし、英語を片仮名書きにしたものを使うのが楽だから。

推測の域を出ませんが、(1)、(2)だということは常識的に考えてあり得ないと思うので、(3)~(6)のいずれかではないかと思います。(5)、(6)あたりである可能性が高いと思います。

>どこの省庁が音頭を取って英語を使うようにしているのですか?

推測の域を出ませんが、全部の省庁(つまり、政府)だと思います。

ベースロード(エネルギー基本計画)、クールビズ(平成29年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書)など、各省庁の公式文書は片仮名書き英語で溢れかえっています。とても日本政府の公式文書だとは思えません。米国か英国に身売りしたとしか思えません。

まず、英語のincidentの意味を説明した書物は、Oxford English Dictionary、Webster's Third New International Dictionary、American Heritage Dictionary of the English Languageなどいくつかありますが、accident、event、happening、occurrenceなど類義の言葉との違いをかなり分かりやすく指摘したものとしては「新英和中辞典 第7版(株式会社研究社)」があります。

同書はincidentの意味をincidentの項において次のように説明しています。
incident a 出来事; (特に, 重大事件に発展する危険性をもつ)...続きを読む

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日曜日に…いつ
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公園で…どこで
桜を見て(から)…どうした
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食べました。…どうした

Aベストアンサー

>「桜を見ながら」が「どのように」(How)、「桜を見てから」「食べました。」は「どうした」ということですね。
「桜を見ながら」、も、「桜を見てから」、も、たとえ、「桜を見る前に」、であっても。How(どのように)です。
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>わざと「の」を連続使用する事で冗長な文にして、ぽかんとしている感じを出してみたかったのです。

そういう感じが本当に出ると思いますか。冗長な感じは出ますが、「ぽかんとしている感じ」は出ないのじゃないですか。「冗長」というのは「煩わしい」ことであり、別の意味では「動き」をも感じさせます。いい文章には「文章感覚」の鋭さが要求されます。
 『行く秋の大和の国の薬師寺の塔の上なるひとひらの雲(佐佐木信綱)』
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 分かるというより、あくまでも感覚の問題です。

Q「アダムが楽園を追放された」の文法的な構成

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能動態だったら「神(主語)がアダム(目的語)を楽園から追放した(述語)。」ではないですか? それを手動態に変えると「アダム(主語)は[神によって]楽園から追放された(述語)。」になりそうですが。

上の文の文法的な構成を教えてください。

Aベストアンサー

格助詞の「を」には場所を表す用法があります。
「いつもの道『を』通る」
「大空『を』飛ぶ」

その一種として、起点・出発地点を表すこともあります。
いつもそういう意味を表せるというわけではなく、動詞との組み合わせによって、そういう意味にもなる、ということです。

「毎朝九時に家『を』出ます」
「バス『を』降りてから五分ほど歩く」
「故郷『を』離れる」
「席『を』立つ」

この用法は古くからあります。

*万葉集〔8C後〕一五・三六八八「大和乎(ヲ)も 遠く離(さか)りて 石(いは)が根の 荒き島根に 宿りする君〈遣新羅使人〉」
*源氏物語〔1001〜14頃〕明石「住吉の神の導き給ふままに、はや舟出してこの浦を去りね」
*平家物語〔13C前〕四・還御「七日、福原をいでさせ給ふに」
*俳諧・奥の細道〔1693〜94頃〕旅立「千じゅと云所にて船をあがれば」
*野火〔1951〕〈大岡昇平〉二「私は内地を出て以来、かういふ不条理な観念や感覚に馴れてゐた」

そして、韓国語にもありますね。




さて、「~を追放する」の場合も、まれに『を』が出発点を表すことがあります。
「公職を追放する」
「(略)向後江戸に出て来てはならぬとかたく申しつけて、追放するがよい」 と、とりなす者がいて、いのちだけ助けられて、江戸を追放された。(海音寺潮五郎『日本名城伝』)

このほかにも、
「シーボルトは日本を追放されて本国に帰った。 」
「チャップリンは赤狩りによって、アメリカを追放された」
などの用例は山ほどあります。

したがって、「楽園を追放された」はおかしな言い方ではありません。



>神(主語)がアダム(目的語)を楽園から追放した

文法的です。
これを受動態にすると
「アダム(主語)は[神によって]楽園から追放された(述語)。」
になるというのも、その通りで、間違いありません。



では、
「アダムが楽園を追放された」
これを能動態にするとどうなるでしょうか?

×(神が)アダムを楽園を追放した。

だめです。こんな日本語はありません。

実は日本語には「『を』を二つ続けてはいけない」という規則があります。
(この点は韓国語と少し違います)
○太郎を走らせた。
○太郎がグラウンドを走った。
×コーチが太郎をグラウンドを走らせた。

そのため、「アダムが楽園を追放された」に能動態はありません。
受動態しかないのです。

どうしても能動態にしたければ、
「(神が)アダムを楽園から追放した」
とせざるを得ません。

格助詞の「を」には場所を表す用法があります。
「いつもの道『を』通る」
「大空『を』飛ぶ」

その一種として、起点・出発地点を表すこともあります。
いつもそういう意味を表せるというわけではなく、動詞との組み合わせによって、そういう意味にもなる、ということです。

「毎朝九時に家『を』出ます」
「バス『を』降りてから五分ほど歩く」
「故郷『を』離れる」
「席『を』立つ」

この用法は古くからあります。

*万葉集〔8C後〕一五・三六八八「大和乎(ヲ)も 遠く離(さか)りて 石(いは)が...続きを読む


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