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こんにちは。
SPF材にて、室内にディアウォールを使った棚、屋外にフェンスを作成致します。
塗装に関しまして、ささっと仕上げる為にペンキでは無く、オイルステイン系で行いたいのですが、屋内屋外両方で使用出来るもので、オススメのものは御座いますか?
また、屋外用の木材は、予め防腐処理済のものを購入した方が良いでしょうか?

A 回答 (1件)

こんなの見つけました、ご参考に。


https://www.wood-deck.net/brand/02sohtwood/03spf/
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QSPF材を使ったウッドデッキは?

SPF材はすぐ腐食するというのは分かったのですが、

実際のところ、どのくらいで腐ってくるものなのでしょうか?

SPF材を使ってウッドデッキを製作された方おられたら

何年間は腐食しなかった、等教えて頂けないでしょうか?

レッドシダーの耐久が10年、SPFが2,3年だとすれば、SPFを選びたいと思っています。

Aベストアンサー

2年前SPFではなく普通のホワイトウッドを使用して2坪のウッドデッキを作りました。日当たりも良く雨ざらしの状態ですが腐食もなくまだまだ不具合は発生していません。
デッキ部は1×4材よりも反りが起こりにくい2×4材を使用しました。防虫防腐のためオイルステインを半年毎塗布していますので長持ちしているのだと思います。
どんな木材を使用しても設置後のメインテナンスが大切ですね。

QSPF材への塗装

DIYで学習机を作りました。天板がパイン集成材でそれ以外は全て2×4ならびに1×4のSPF材です。

このままの白い色が経年変化していくのを見守りたいので着色はしたくないのですが、天板を含め全体が柔らかい木なので保護の面での塗装はしなければと思っています(特に天板は筆圧に対抗しうる程度の硬めの塗装が必要かと)。

そこで何かおすすめの塗料はありますでしょうか。方法も合わせてお教えいただけると大変助かります。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

狂いを防ぐためにも、塗装はしておいた方がいいですね。
手軽さでいけば一般のクリア塗料ですが、木本来の木肌をお好みのようですので、
手間は多少かかりますがワトコオイルとかもいいですよ。

天板ですが、パイン自体そんなに硬い材質ではないので、塗装しても傷になりやすいような気がします。
全体的を同じ塗装にして、天板にビニール製の透明下敷きを敷いてもいいのでは。

Q自作本棚。塗装を省くことはできる?

天井まで届く木製の自作本棚を計画しています。
ただし日曜大工ははやった経験がほぼ皆無です。

丈夫で長持ちするもの,しかしできれば簡単にというのがコンセプトです。
ネットなどで検索すると、しっかりした自作の本棚はそのどれも塗装をしているようです。
ただ塗装はそれなりに手間と時間がかかるようなので省略できないかと考えています。
塗装を省いても支障ない材質のものがあれば教えてください。

Aベストアンサー

塗装の目的といえば、機能強化と装飾ですね。
・表面強度UP(ウレタン系など、「強い塗膜」で表面を傷つきから保護する)
・耐水性UP(水性塗料でも、一旦乾燥すれば多少水濡れしても染み込まないから汚れも拭き取れる)
・風合いの維持(木目や色味を長期間維持し、クロズミなどを防ぐ)
・木肌の平滑化(毛羽立ちを抑え、滑らかな表面を長期間保つ)
・木地の改善(ヤニ、細かい凹凸など、材の不具合をカバーする)
・模様付け・アンティーク調外観、など装飾目的
といった項目になるでしょうか。

最後のエイジングや模様描きなどの装飾目的を除くと、基本的には後々まで使用しても汚れたり傷ついたりしにくい、というのが塗装の目的です。そういうメリットを放棄して手軽さを選択できるってのもDIYの自由ですから、特に濡らしたり汚したりといった用途を想定しない本棚ですし、無塗装でもOKでしょう。
ただし、本を汚さないというのは基本ですから、材料としてはヤニが出ていないものを選ぶことですね。
もしくは、本の接する内側だけでもカッティングシートや「壁紙」を貼って覆うというのも一つの方法でしょう。
あと、棚板幅300mm超にするならMDFやベニア合板など使うと荷重に負けて容易にたわんでしまいます。
無垢板か、せめて柾目の合板を使用された方がタワミも変形も少ないでしょう。前後縁に金属のL板をネジ止めしてやるだけでも強度UPになります。

今回希望サイズが大きそうですので、表面の滑らかさが欲しいならばサンダーなりを購入された方が圧倒的に楽です。ホビーユースですから安め4千円程度のオービタルサンダーで十分。紙ペーパーは200番台~600番あたりで2~3種用意できれば良いでしょう(消耗品ですが3種類それぞれ数メートルロールで揃えても1000円程度です)。
ペーパー仕上がりイメージとしては200番台で表面サラサラ、400番台でスベスベ、600番台でツルツル、800番台以降でツヤツヤ、って感じ。塗装しなけりゃ600番手以上まで仕上げてもどうせ長持ちしませんから、400番台までで十分でしょう。


~~~
天井まで届く本棚とのことなので、塗装とは直接関係ないですが老婆心から2点注記を。

(1)本は重いです。
ちょっと棚幅を持たせようとすると荷重に耐えるために棚板も支柱もゴツなっていきますが、
棚を置く床の強度や本棚の接地面積などちょっと気を配っておいた方が良いでしょう(^^;

(2)本は重いですII
地震等により、部屋に居ながらにして雪崩に合う危険性をはらんでいます。
また本棚自体の倒壊はもちろん、天井近くから落下して来る単行本だって十分に鈍器に成り得ます(^^;
・本棚自体の転倒防止(壁や天井面との固定、後方傾斜など)
・棚板の外れ防止(棚板下の支え+上からの押さえ、ネジ固定など)
・本の飛び出し防止(手前に枠や扉を設けたり、棚板に滑り止めのシートを敷いたり)
といった配慮を盛り込む方が、より安心して使用できることと思います。

塗装の目的といえば、機能強化と装飾ですね。
・表面強度UP(ウレタン系など、「強い塗膜」で表面を傷つきから保護する)
・耐水性UP(水性塗料でも、一旦乾燥すれば多少水濡れしても染み込まないから汚れも拭き取れる)
・風合いの維持(木目や色味を長期間維持し、クロズミなどを防ぐ)
・木肌の平滑化(毛羽立ちを抑え、滑らかな表面を長期間保つ)
・木地の改善(ヤニ、細かい凹凸など、材の不具合をカバーする)
・模様付け・アンティーク調外観、など装飾目的
といった項目になるでしょうか。

最後のエイジ...続きを読む

Qspf材の塗装

spf材<2×4>をベースに作業机を製作したいと思っています。屋内の使用で塗料を迷っているのですが、、、。見かけも大切なのですが、作業机ですので、大きなゆがみがでるのは困ります、、。皆様のお知恵を拝借したく、どうぞ宜しくお願いします。

1>塗装による反りや、ねじれのでにくい塗料はありますか?
  屋内での使用ですので、雨にさらされることはありません、、。当初水性塗料を第1候補に考えていましたが、ステイン<油性、水性>、キ○○デコール など他の塗料の方がゆがみは少ないでしょうか?

2>塗装のタイミング 組立前又は組立後?
  塗料の成分の影響による反り?
  組立後の方が塗りにくさはあっても構造面でカバーできる?

◎<天板600×1820 高さ 650mm> 
  脚、他構造ーー spf材<2×4>、 天板ーー ラバーウッド
    spfの組立はネジ止めを考えています。
    spfの利用は、経済性です、、。

◎設計図です。

Aベストアンサー

今回の工作物は天板と構造体が別なので精度も強度も変わりませんし
塗料で大きなゆがみは刷毛で塗る程度ならありえません。

それよりせっかくのホワイトウットの肌が紫外線ですぐ色が変わります
かたちから入る僕ならクリアーやメープル系の色を出来上がってから塗ります。
作るならかっこよく作って使用したいですね。


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