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こんにちは、質問させて下さい。
この度団地の副会長にさせられました。
以前どうしても入会しなければいけない理由があり、少しの間はいっていました。
団地で行われている活動、団地の一室(メンバーの一人の家Aさんとしましょう)で集まり布教活動というのでしょうか変な話をしたり、最後に気持ちの悪い歌を歌っていました。
参加したのは1回だけで、それ以降は気持ち悪くて、また洗脳されたくないので参加しませんでした。

するとそこの支部長が私が来ないので、家の周りをぐるぐる回りながら私の名前を窓やベランダから叫んだり、ドアを何度もたたいてきました。
因みに団地の会長は、この創価学会の団地の支部長です。
近所の人は、その事をしらないようです。

また選挙が近くなってくると何度も選挙に行って学会が推している議員?に投票するように強制していました。選挙で誰かに投票するよう強制するのは、選挙違反ではないのでしょうか?

選挙の当日、たまたまAさんと団地の前で会うと、「私と一緒に投票しに行きましょう。」と私の腕を掴んで無理やり車に乗せようとしてきました。
私は自分の生活が脅かされる気がしました。とても気分が悪く、安心して暮らせませんでした。
地元の学会に退会することを告げ、これで安心かと思いきや、退会してからも何度も別の会員が家にやってくるようになりました。
団地内での活動の日時が書かれたチラシを何度もポストに入れてきました。

今度の団地の新役員の会議で、会長が創価学会の支部長をしていることや、彼らの強引な活動について報告します。
私はこれらの活動をやめさせる方法が知りたいです。
皆さんからのアドバイスをお願い致します。

A 回答 (4件)

現役学会員数名からお話を伺いました。


近所に誰が住んでいるか、家族構成、勤務先、収入、思想に至るまで、熱心な信者が見張りに近い行為をして情報を集め、それを本部のデータベースに登録しています。
特に、身内、友人、知人に信者がいると最悪で、何から何まで情報を吸い上げられ、プライバシーは無いに等しい状態になります。

何のために情報を集めているのかというと、本部に情報を転送する以外にも、勧誘、権力者の取り込み、敵対者の封殺などいくつも目的はあります。
ご近所さんの弱みを調べておけば、不幸があったときに効果的な勧誘をすることができ、入信してくれる可能性が高くなることを知っているから。
また、敵対関係になったときには、弱みを握ってゆすれば簡単に落ちることも分かっている。
町内の情報を集め、権力者に取り入ることも目的としています。

兎に角、創価学会員はトラブルばかり起こします。自己中心的で感性がおかしく病的な人が多いです。
非を問われると他人に責任転嫁しようとしたり、責任を追及すると弱みを握って集団でゆすりたかりをしてきます。

勧誘を断ったら、不審者につきまとわれたり、勤務先でも不審な事が立て続けに起きたという話はネットにごまんとあります。
これは、予め調べておいた情報をもとに、「勧誘を断った仏敵」というレッテルを貼り、生け贄にして、狂信者の攻撃対象にしたから。
このような組織的な嫌がらせやつきまといを俗に「集団ストーカー」といいます。
毎月都内で創価学会の集団ストーカー反対演説を行っている人がいます。
国会でも取り上げられた社会問題になった事案でもあります。

不要なトラブルを避け、プライバシーを侵害される前に、賢明な判断をするべきです。
創価学会は前例のない宗教犯罪を幾度となく起こしてきた犯罪組織だと断言できます。情報源は新聞と裁判記録です。
創価学会は、海外数カ国からセクト(危険なカルト集団)指定されたカルト教団でもあります。

創価学会は、個人情報の取扱の問題以外にも、犯罪に死角がないほど悪いことばかりしていますが、集団で嫌がらせや殺人もしていますので、カルト教団を野放しにしている日本は地に落ちたと言わざるを得ません。

創価学会の犯罪が公的に認められた事件:
・全国規模の言論弾圧・出版妨害・組織的な嫌がらせ(言論出版妨害事件)
・脱会者や創価批判者の通話記録窃盗及び組織的な嫌がらせ(ドコモ通話記録窃盗事件)
・470万件の個人情報漏洩(YahooBB個人情報漏洩事件)
・数十万枚の中傷ビラばらまき(創価違法ビラ事件)
・合成写真を作って相手を誹謗中傷、写真はメディアに掲載された(偽造写真事件)
・嘘の被害を申告して、でっちあげ裁判を何件も起こす(コーヒーカップ裁判)
・投票所を襲撃して職員4名に重軽傷を負わせる(練馬区投票所襲撃事件)
・公明党委員長 矢野絢也氏への組織的なストーカー行為(黒い手帖事件)
・共産党委員長宅の盗聴(宮本邸盗聴事件)
・一度に50名近い逮捕者を出した公職選挙法違反事件(大阪事件)

創価学会の関与が極めて濃厚な疑惑:
・東村山市議の暗殺 (現役警官が「自殺ではなく他殺だった」と告発)
・暴力団へ4名の暗殺を依頼(国会で取り上げられた議題です)
・創価学会幹部の連続不審死
・暴力団後藤組へ汚れ仕事を依頼(政界では周知の事実)
・池田大作のレイプ裁判(池田が出廷しなかったことから物議を醸した)
・大阪事件で池田大作の逮捕(部下に責任転嫁して追求を逃れたと言われる)


創価学会文化本部副書記長 小多仁伯氏の著書「池田大作の品格」から見てみましょう。

『創価学会の異常体質の実態を、池田大作および側近の発言を記録した、いわゆる“全体会議メモ”から検証してみます。 
昭和四十四年九月の全体会議で、池田大作は本部職員を通じて、創価学会員に注意を呼びかけました。
「近所では、創価学会の内部のことを言ってはならぬ、厳禁だ。会館等の出入りには注意をしてくように。
また、近所のいかなる人が住んでいるか、よく調べ、知っておくように。
広宣流布(日本人の殆どを信者にする為の布教活動)は戦争なのだ。本当に戦争だと思わないから、知恵が湧いてこないのだ」
これが、平和と人間主義を掲げる池田大作の発言なのです。』


元創価学会教学部長 原島嵩氏の著書「誰も書かなかった 池田大作創価学会の真実」も見てみましょう。

『月刊ペン裏工作、電話盗聴や謀略、他教団や学会批判勢力の分断工作、世論操作、買収に多額な金が使われたことも、各種批判で明らかになっています。それとて氷山の一角でしょう。池田の豪華な海外旅行、著名人や文化人との対談にいたる工作資金、海外マスコミへの金のばらまき、暴力団への裏工作など、洪水のように金がつかわれています。
(中略)
池田大作が平気でウソをつき、人をあざむくことは、これまで検証してきたところですが、それが組織・計画的策略となり、時として犯罪行為にまで発展していくのです。』


元公明党委員長 矢野絢氏の著書「黒い手帖」に創価学会のストーカー体質を伺い知ることのできる部分があります。
『今は、学会のハイテク技術は、当時よりはるかに進歩しているはずである。
 創価学会がハイテク強化に注力しているのは、ひとつには敵対者や敵対組織の情報収集の大きな武器となるからだ。これまでも、学会は盗聴事件など数多くの非合法活動を行い、世間から非難を浴びた。
陳述書によれば、「広宣部(諜報部)」は、次のような諜報活動を行っていたという。
構成員宅の郵便物などの抜き取り、構成員の盗聴、交友関係の調査、構成員への尾行、怪文書による攻撃、構成員の出したゴミなどを持ち帰り、そのなかから情報を収集。
監視、尾行、嫌がらせ、ゆえなき誹謗中傷などの違法行為は学会のお家芸ともいえるほど、常套手段化している。
言論に対して言論では応じず、誹謗中傷で相手をなじる。これが学会の常套手段であることがおわかりいただけるだろう。
さらに、既に述べた日蓮正宗妙観講に対する誹謗中傷のビラ作成と配布に関する判決も有罪が確定している。』


創価学会の組織的ストーカー犯罪は、国会でも取り上げられたことのある大きな問題です。

創価学会の組織的ストーカー・嫌がらせ犯罪を 国会で追及する亀井静香氏(国会の映像)
https://www.youtube.com/embed/BFWh_jctYgs

公明党委員長 矢野絢也氏の組織的ストーカー・嫌がらせ被害1(会見ビデオ)
https://www.youtube.com/embed/5UQ55hpH1c

公明党委員長 矢野絢也氏の組織的ストーカー・嫌がらせ被害2(会見ビデオ)
https://www.youtube.com/embed/NhbLrO2h-G4

参議院予算委員会で、創価学会の組織犯罪を追求。
第136回国会 予算委員会 第22号【文書】
http://cultbokumetsukonzetsu.web.fc2.com/sj02.html

第126回国会 予算委員会第三分科会 第2号【文書】
http://cultbokumetsukonzetsu.web.fc2.com/sj01.html


退会した幹部や一部の政治家は、創価学会をストーカー教団と呼んでいますが、以上のように、新聞、書籍、政治家の証言などから証拠が出揃っているため言い逃れはできません。創価学会は個人情報を悪用するストーカー教団だと断言できます。

最近は、創価学会の広宣部などの狂信者と共犯者が共謀して、言論統制を敷き、魔女狩りをしながら、組織的に個人情報やプライベートな情報のばらまき、中傷、誹謗、デマを流して犯罪を焚き付けたり、警察、役所、企業内にいる末端信者(共犯者も含む)にも業務情報の漏洩や違法な事務処理に荷担させ、日本を混乱に陥れている。
警察は犯罪を見て見ぬふり。法律などあってないようなもの。
勘違いしたお馬鹿さんたちが、自作自演の騒動を起こし、犯罪行為や魔女裁判をして遊んでいるから救いようがありません。

路上や電車内などでカメラを回しながら工作活動をして、冤罪を作ったり悪評ばらまきのネタ作りをしていることもあり、これが組織犯罪だと知らない人が利用されているのですから、どうしようもありません。
行政、企業、教育機関にもカルトや共犯者がいるから困りものです。

大規模なストーカー犯罪を展開したり、犯罪を焚き付け、争いの種をばらまいて荒んだ世の中にすることが、創価学会のいう世界平和なのかもしれません。

原島嵩氏の著書「誰も書かなかった 池田大作創価学会の真実」の一節で、きれいにまとめたいと思います。

『はっきりといえば、公明党は、池田を守る、そして天下を取るためには何でもする政党なのです。
日本の国が、かつての戦時体制の時代に逆戻りしようが、そんなことはお構いなしなのです。
こうみていくと、創価学会(=公明党)の存在がいかに日本の国にとって危険な存在かがわかります。
池田はつねづね「マスコミが『しまった』と思ったときが広宣流布である」と口にしていましたが、彼の戦略は、国民が知らないうちに、権力への布石を敷いておくこというもので、これほど国民を愚弄した話はありません。
しかし、どうやら国民の大多数がこの危険性を肌で感じるようになっています。今ここで池田の野望を許したら、日本国はとんでもない方向へとつき進んでしまいます。それを許さないためにも、創価学会=公明党を監視する社会常識をもった一般国民の存在は非常に大きいのです。』
「市営、県営団地住みの方、団地で行われてい」の回答画像4
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目を付けられてるね。


これは気の毒に。
心中お察しする。


気持ち悪いという心情は分かる。
新興宗教の類は、『脈アリ』と見たらガンガンくるからね。

しかし、質問文の内容だけでは『強引な布教活動』とは言えないかな。
役員会の会議で報告するなら、かなりの証拠を固めておかないと反撃食らうだろうね。
会長だけではなく一般の役員からも、会議の場で宗教的な話を出すのは控えるように注意を受ける恐れもあるし。

それにこれは周囲から見れば創価学会の内紛だから。
他の人たちは関わりあいにならないように、支部長や質問者に対しても距離をおくことになるかも。
やたらと公の場でぶちまけないほうがいいかもね。


一般的に良いとされる対策は『毅然とした態度』というのが一番だね。
近所付き合いの範囲としての会話や集まりなどは良いとして、少しでも宗教的な付き合いやそういう場への参加は「私はもう脱会したので迷惑です」とハッキリと固辞する。
選挙の際に強引に誘われた件も、「辞めて下さい。迷惑です。自分の意思で行きますから」とハッキリと拒否する。
ポストには「宗教勧誘お断り」などのシールを張っておくことで意思表示になり、投函しようとした人を見かけたらシールを指さして「迷惑だからやめてください」と言う。
周囲の人に対しても、これは内紛ではないとアピールになるしね。
脈ナシだと分かれば絡んでこなくなるし、他にターゲットを見つけたらそちらへ行く。

毅然とした態度が通用しなければ。
本件の新興宗教の本部に迷惑行為を止めるように連絡するのもいい。
対応さえしてもらえれば、おおむね収まるだろうし、密告されたと逆恨みされる場合もある。

某政党員だというアピールもいいが、他の人からもそういう目で見られるようになる。
効果はあるだろうが、もろ刃の剣だね。
宗教には宗教ということで、神道の信徒やキリスト教徒なったという体裁を作るといいと思うよ。
玄関ドアやインターホンやポストにそれらしいお札やグッズなどを掲示しておく。
本件の信仰宗教の信者たちは友だちとの初詣や親せきのチャペルでの結婚式にも参加しないくらいだから、ほかの宗教グッズで防御するのもアリだよ。
他の新興宗教のグッズで防御すると他の信者系が群がってくるし、一般的な仏教だと普通すぎて防御策にはならないのでオススメはしない。


こんな感じかな?
ぐっどらっくb
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赤旗の日曜版をさりげなく置いておけば大丈夫(笑)。


バックの組織ならあらゆる面で勝負になりません。
K産党の市議に陳情すれば、市役所から圧力をかけて沈静化します。
市営住宅の管理の責任の一旦は市にあります。
入居のときの規約をご覧ください。
住人の責務があるはず。
本来ならば住人の自治に介入はしたくないんだけど、こんな状況で議員から話があれは市は無視できない。
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組織に対抗するのは難しいです。


彼らの暴挙は彼らからしたら信仰の一部であり法ルールよりも上なのです。
極端に言えば、信じる者は救われる。信じない者は地獄に落ちる。
逆らえば徹底的に組織力で攻撃されます。
1人で戦えばあなたが集中攻撃を受けます。
静かに身を引くことが最良の方法です。
我が妻も騙されて会合に連れて行かれて宗教とわかって怒って帰ってきました。
更に攻撃を受ける可能性があれば証拠を残しましょう。
ボイスレコーダーや録画の証拠があれば脅迫とかの証拠になります。
最悪の場合はYouTubeで流せば協会本部が動くでしょう。
支部長は協会のために動いている気分なのです。暴走との認識はないのかも。
協会本部に申告すれば改める可能性はあります。
○○学会公式サイトに「○○学会の諸活動へのご意見」コーナーがあります。
最後の手段です。
地区会長が団地の会長になっているのは布教活動のためでしょう。
団地全体の今後のもめ事に発展する可能性があります。
相談する相手を選びましょう。単独ではなく複数で告発しなければ潰されます。
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