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エネルギーでないものがなにか在りますかね?

A 回答 (11件中1~10件)

情報です



科学的に あるものが無くなる事はありません
変化するのです 古典物理学の範囲ですが

輪廻転生  因果応報 仏教ですが 科学的な考えです
現在の量子論とも 符号する所が多いです

死んでも自分の情報は残ります
量子論的に言うと 宇宙に散らばります
条件が整えば 集まり 再生します(生まれ変わる)
これ
全身麻酔では夢を見ない 事からも説明できます

記憶は現在の脳のニューロン構造が生み出すと考えられていましたが
脳が意識を生みだしてはいない可能性が 明らかになってきています
長くなるから又

量子脳理論を参考に

ここの④に すこし詳しく
http://rokusann.sakura.ne.jp/newpage1.html
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よくわかったと思います。


性質はエネルギーの形状であり、エネルギーによって記述されているという事ですね。あらゆるものは性質あるゆえにその態が認識され得、エネルギーだけでは形を成さない。しかしエネルギーがない状態で、中空に性質が浮いて存在できるわけでもない。
また気力が溜まったら、いつでもコメントして下さい。
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うーむ。

それで、haru27さんの言う性質が従っている真理と言うのはどういった法則なのでしょう。
私も、神の数式とか言うのを理論物理学者が目指しているというのは聞いたことがあります。でもそれと、haru27さんの語っている真理が同じとは思えません。

目的さえしっかり分かっていれば複雑である必要はない、ですか。
haru27さんの言では、永遠に向かう存在というのが目的だったでしょうか。
確かに(形而上の)存在とは一なるものですが、この目的に従って真理が成立しているならば、みなこの真理に従って目的を達成できるはずです。というよりも、すでに達成しているはずです。しかし世の中も自然界もそうはなっていません。そこは常に変化しています。ここら辺の説明はどうされるのでしょうか。
私は、現象がいくら複雑であっても構わない、不動というものが考えられると思っています。それは真にシンプルです。
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この回答へのお礼

Thank you

科学は主に客観的に測量できる、実験できる、理論的に求められるものを解明してきました。

しかし形而上のことや精神の世界はあまり扱っていません

ところが人間の関心事は科学ばかりではなく むしろ人間関係や人間の幸せとは何かとか

そういうことも多いのです。

私はそこに性質によって精神ができているというキーワードを見つけました

科学は様々な性質を考えますが 性質とは何か?ということは考えて来ませんでした

つまり科学は科学の方法があってそれに引っかからないカテゴリーはほかの学問でやらなければならない

それで文学や哲学や史学や文化人類学?等などがそれに当たっているのですが

精神とは何か?霊とは?と言うようなものは宗教に譲る面が多いわけです

今まではそれでもなんとか宗教でやって来ましたが 宗教も時代について来ません

そこで私が考えたところ性質は唯のエネルギーの属性ではなく精神のような、エネルギーに影響して

エネルギーに態を与えるものだと主張しているのです。

精神の世界は性質で出来ており それはまさに唯物論の言う性質そのものだというのです

これで唯物論、唯心論が繋がります。

存在もエネルギーとしての存在と 性質としての存在がある。

存在とは(個性ある)性質を持ったエネルギー(質量を含む)というのが僕の存在の定義ですが

性質のないエネルギーもなければ エネルギーのない性質もない。心だけ霊だけ存在することはないのです

しかるにエネルギーも存在すれば性質も存在すると私は考えるのです。

人間精神の独立性を考えるなら それが正しいとい思います。くたびれたのでまた。

お礼日時:2018/03/23 22:44

法則ですか。


それは一体どの様な法則なのでしょうか?
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この回答へのお礼

ありがとう

何か色んな法則がありますが、物理学で言うと二つの方程式で表せるとか言ってましたねえ。

シンプル・イズ・ベストで 原理原論を辿れば案外単純な法則。

例えばサッカーや絵画でも ルールは結構単純じゃないですか

しかしプレーになると複雑になっていく。あまり複雑にしない方が上手く行くのじゃないかと思います。

目的さえ確り分かっていたら複雑である必要はないのでは?

お礼日時:2018/03/19 23:15

その、性質が従っている真理と言うのはなんでしょうか?

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この回答へのお礼

ありがとう

真理は本当の理法。どの様な法則に従っているのか ということだと思います。

人間は案外勘違いしています。宗教とかほとんど勘違いでしょうね。

お礼日時:2018/03/19 20:54

アドレスは形而上学という本の紹介です。


haru27さんの言っている精神的な事というのはこれに分類されるのですね。何処まで目を通されたのか分かりませんが、こういう本もありますよという紹介です。
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この回答へのお礼

Thank you

形而上学ですか 形而上という世界が会うのかどうかわかりませんが

実際には現実の性質の世界の事を言っているのでしょう

性質は目に見えません、真理に従っています。全ては現実にある 真理も現実にあると考えます。

お礼日時:2018/03/19 18:46

そうでしたか。


他には、数と言うのはどうでしょう。概念の一種ですが、これもエネルギーとは違った存在ではないでしょうか。
また、自我意識と言うのも思いつきます。
これは概念でもありませんが、エネルギーでもないのでは?

温故知新と言いますが、https://ja.m.wikipedia.org/wiki/形而上学_(アリストテレス)
これなんか、問題とされていることの主領域について語られていると思います。
タ・メタ・タ・フィジカという言葉を聞いたことがあると思いますが、それがこれです。wikiの概説を読んだだけで、自分が考えてきたと思っているような事は、古代において既に考えられてきた事なのだなということも分かりますね。興味があればどうぞ。
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この回答へのお礼

Thank you

アドレスをクリックしても関係の有りそうなことは書いてないようですが

兎に角 エネルギー以外にあるとすれば精神的な存在 数も言葉も情報も意思も考えも自我も

そういう精神的なものは全て性質で出来ていると 私は考えています。

お礼日時:2018/03/19 18:07

と言う事は、概念もエネルギーの一種であると言う見解でしょうか?

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この回答へのお礼

Thank you

私は エネルギー以外に何かありますかね? と書いているので

概念もあるというのなら 概念は性質でしょうねと 書いたわけです

つまり性質はエネルギー自体ではなく 私が考えるに精神のようにエネルギーとは違うものではないかと

思っています。

お礼日時:2018/03/19 14:49

概念はどうでしょうか。

概念は存在していますが、それはエネルギーでしょうか?
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この回答へのお礼

Thank you

概念というのは脳の物質やエネルギーの持つ属性で出来ています。性質が存在するなら概念も存在していますね。

性質と言うものが存在してるかどうかが問題です。

お礼日時:2018/03/19 13:33

時空という器があります

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この回答へのお礼

ありがとう

時間というものは同時にあるわけじゃないので 存在しているわけじゃないと思います。

私の考えでは時間はエネルギーの変化のことです。

お礼日時:2018/03/18 19:37

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