ネットが遅くてイライラしてない!?

「何日にお伺いした方が、ご都合がよろしいでしょうか?」

日本語として、おかしいですか?
また、文合ってますか?

A 回答 (6件)

「よろしい」の部分だけが気になります。

この言葉は許可を与える上から下への言葉です。むろんご提示の文は相手が「よろしい」と思うわけですが、この言葉の尊大さを相手に押しつけた表現となります。あなたは尊大な方です、と言うわけですから失礼というものです。

「何日にお伺いした方が、ご都合がよいでしょうか?」と訊くのが正解です。
    • good
    • 2

おしい!(^-^)



「お伺いしたいのですが、ご都合のよろしい日はありますか?」

この言い方なら、初対面の人にも、年上の人にも、仕事の時でも、無難に使えますよ~\(^o^)/
    • good
    • 3

○日にお伺いしたいのですが


ご都合いかがでしょうか?

でもいいかな
先方の予定を優先するか
まず自分の予定を伝えるか
    • good
    • 2

相手さんが後へヘコんでますね、



「ご都合の良い、伺う日時は何時でございますか」



こんな感じですかね。
    • good
    • 0

別に良いのではふん


比較的な言い方ふんぶはふん どの日の方が良いか みたいなふん
でなければふん

何日にお伺いしたら かもふん
だと ちょっときついかなふん
やっぱ 方 でやんわりかなふん
    • good
    • 0

「何日にお伺いすればよろしいでしょうか?」です。

    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q「いつ」を敬語にすると??

いつっていうのを敬語にする場合何と言ったらいいのでしょう?
 例えば
いつ到着するのか?という文を尊敬語にする場合。

自分は新入社員で連日電話講習を受けています。
最近電話に出てるのですが難しくって。
で「いつ」の敬語を教えて下さい!

あと
かかってきて名前を訊いたのに名前ではなく社名を
言われてたら何とまた訊きなおせばいいでしょう?

Aベストアンサー

こんばんは。
電話対応…慣れないうちは緊張しますよね。

>いつ到着するのか?という文を尊敬語にする場合。

「いつ(何時)」はそのままで問題無いと思います。
「納期を確認させて頂きたいのですがいつの到着に
なりますでしょうか」

「私○○と申します。失礼ですが、△社様の…お名前をもう一度おうかがいしてよろしいでしょうか」

このような感じでいいと思います。(一例です)

>自分は新入社員で連日電話講習を受けています。

環境によっては言いづらいかもしれませんが、
電話を取って名乗る際に「新人の○○です。」と
言えば相手の方も「新人」と認識されるので
ゆっくり喋ったり突然無理な事は言われないかと
思われます。
(中には冷やかしもあるかもですが…。←(^^;))
電話は慣れるが勝ちです。頑張ってください!

Q貴社のご都合に合わせます 正しい表現

就活している者です。
面接の日程などにおいて、「貴社のご都合に合わせます」という表現は正しいですか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

それでも良いし、「ご都合通りに従います。」でも。

「ご都合に合わさせて頂きます。」だと長すぎるので、
それでいいと思いますよ。

Q「人を訪ねる」の敬語

面談の連絡を頂き、返事のメールを送ろうと思っています。
「○月○日○時、"○○様"を訪ねさせていただきます」
という表現は、正しい敬語ですか。

「訪ねる」の謙譲語は、「お伺いする」ですよね?

「○時に訪ねる」なら「○時にお伺いさせていただく」だと思いますが
"誰を訪ねるかハッキリしている"この場合、
どういう敬語を使うべきかわからなくなってしまいました。

「○○様を____させていただく」
下線の部分を教えてください。
「させていただく」も正直自信がありませんが。

今更ながら、情けないと思いつつ、
基本的な敬語に不安を感じてしまいました。

Aベストアンサー

こんばんは。企業勤めの経験が長いおっさんです。

先に結論を書きますが、
通常は「ところ」を付け足して、
「○○様のところ[に/へ]伺います。」
「○○様のところ[に/へ]伺わせていただきます。」
とします。


以下、説明。


「訪ねる」は、他動詞として「○○様を訪ねる」などのように、「~を訪ねる」という形で使いますが、
「伺う」は、「○○様を伺う」という形では使いません。
「伺う」は(「訪ねる」の謙譲語としては)自動詞として使うのが普通だからです。
つまり、「訪ねる」と「伺う」は、後者が前者の謙譲語だという関係はあるけれども、
そのまま取り替えることはできないということです。

(ちなみに、「尋ねる」「問う」「(意見などを)聞く」の謙譲語としての「伺う」は、他動詞です。
 たとえば「あなたの考えを伺いたい」のように使います。)


以上、ご参考になりましたら幸いです。

Qその日程で大丈夫!と取引先に返事したい

急いでます。宜しくお願いいたします。

取引先(お客様)からいただいた
打ち合わせ日時の案内メールに対して
「その日、その時間で大丈夫です。」と返事をしたいのですが
どうやって書いていいのかわからなくて困ってます。

不在の上司のかわりにメールをするので
ちゃんとした、失礼のない文面にしたいのですが・・・

どなたか教えてください。

Aベストアンサー

メール返信の形で、

ご連絡を誠に有難うございます。
下記承知いたしました。
それでは○月○日○時にお伺いさせて頂きます。

で良いのでは?

Q教授の研究室を訪ねたいときのメールの書き方

教授の研究室を訪ねたい場合はどのようにメールをすればよいでしょうか。
訊ねてもよいと言われている曜日に行こうと思っているのですが、一応時間帯など決めてアポをとっておきたいのです。
○時に行きたい旨を告げて、それがムリなら相手の都合に合わせて何時でも行けるので指定してほしいという内容にしたいのですが・・・。
教員の方にメールするのは初めてなもので、失礼の無い文章が書きたいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私だったらこう書きます。

○○科○年 ○○といいます。
○○についてお尋ねしたいことがあるのですが、
○月○日○時にお伺いしてもよろしいでしょうか。
ご都合が悪ければ、他の時間にも伺えます。
お手数ですが、ご返信宜しくお願いいたします。


教授は学生相手にそんなに立派な礼儀を
求めていないと思います。
質問者さんの敬語能力だったら
十分大丈夫ですよ。

よほど気難しい教授でない限り
簡潔で分かりやすい内容なら問題ないです。

Q日本語教育:何時頃と何時位の使われ方の違い

海外で日本語教師をしています(初心者マーク)。
いつごろ、と、いつぐらい の使われ方について考えています。

『ころ』と『くらい』の違いについては、某サイトで、
(1)『ころ』は時間と年齢を漠然と言う時。
(2)『くらい』は量・数・時間・年齢等を漠然と言う時。
(3)時間について、頃と位は置き換え可能だが、『今何時ですか』『今9時ぐらいです』のように、『今』がつくと頃よりは位を使う。
(4)年齢について、『年の頃は二十歳』とは言うが、『二十歳頃の女性』とは言わない。『二十歳ぐらいの女性』と言う。
と説明されていました。

前回のクラスでテキストにある通りに、『いつごろ この建物は 建てられましたか』と言ったところ
、生徒から『いつぐらい』との違いを聞かれました。

『いつ』をつけて『いつごろ』『いつぐらい』と使う場合、意味の違いはないと思うのですが、担当クラスの日系の生徒達は『いつぐらい』に慣れているようで、私自身はどちらかというと『いつごろ』を使っていることに気付きました。

違いについては、文法的には、『ころ』ははじめから時を表すので、時を示す『に』は必ずしも必要ない、それに対して『くらい』は時とは限らないので『に』が必要なのかな…と考えました。
例)9時ごろ出発しよう。(『9時ごろに』も可)
  9時ぐらいに出発しよう。(『9時ぐらい出発しよう』は不可)

また、『いつごろお伺いしたらよいでしょうか』『いつごろが宜しいでしょうか』は、しっくりきますが、『いつぐらいにお伺いしたらよいでしょうか』『いつぐらいが宜しいでしょうか』は、私としては違和感を感じます。『いつぐらい』はフォーマルな言い方には合わないような…。それとも、これは、地方や個人の感覚による違いなのでしょうか。

色々検索してみましたが、よく分かりません。
『いつごろ』『いつぐらい』の使われ方の違いがありましたら教えて下さい。また、解答して下さる方御自身はどちらをよく使うか教えて頂けたら幸いです。

海外で日本語教師をしています(初心者マーク)。
いつごろ、と、いつぐらい の使われ方について考えています。

『ころ』と『くらい』の違いについては、某サイトで、
(1)『ころ』は時間と年齢を漠然と言う時。
(2)『くらい』は量・数・時間・年齢等を漠然と言う時。
(3)時間について、頃と位は置き換え可能だが、『今何時ですか』『今9時ぐらいです』のように、『今』がつくと頃よりは位を使う。
(4)年齢について、『年の頃は二十歳』とは言うが、『二十歳頃の女性』とは言わない。『二十歳ぐらいの女性』と言...続きを読む

Aベストアンサー

どちたも漠然とした時期・時間を指すのでしょうが、
「くらい」のほうが曖昧性(漠然性)が強いような気がします。


『いつごろ この建物は 建てられましたか』と聞かれた人が、ある程度の根拠を持っている場合には、
「1900年頃に建てられました。正確な年はちょっと度忘れしましたが」のように答えるでしょう。
しかし、明確な根拠が無くて曖昧な場合には、
「1900年ぐらいに建てられたようですね。はっきりしませんが、そのように言われています」などと答えるでしょう。

この意味で、明確な答えを要求するテストなどで、
『いつぐらいに この建物は 建てられましたか』という設問は不自然になると思います。
曖昧性を容認した設問になってしまうためです。


「9時ごろ出発しよう」は、
9時という時刻は漠然としているのですが、なにはともあれ9時前後には出発する、という意志が読み取れます。
それに対して、
「9時ぐらいに出発しよう」の場合は、9時という一応の設定時間すらも曖昧になっているような印象を与える表現。
前者が「出発するのは9時前後という時刻にしましょう」というニュアンスであるのに対して、
後者は「出発するのは9時前後という感覚でいてください」というニュアンスになるでしょうか。
「くらい」は、感覚の介在する余地が大きい、と言えるのかもしれません。


『いつごろお伺いしたらよいでしょうか』『いつごろが宜しいでしょうか』は、
「大体の時期・時刻はいつ?」を聞いていますね。
それに対して、
『いつぐらいにお伺いしたらよいでしょうか』『いつぐらいが宜しいでしょうか』は、
「大体の時期・時刻については、どのような感覚をお持ちでしょうか」といったようなニュアンスになると思います。


色々述べてきましたが、端的に言うと、
「いつごろ」よりも、「いつぐらいに」のほうが、
「大体」の幅が広い、と言えるように思います。
その結果、
「大体」の幅を広くしてはいけない、つまり、曖昧性を強くしてはいけないシチュエーションでは「ごろ」を使用しないと不自然になる。逆に、
「大体」の幅が広くないといけないシチュエーションでは「ぐらい」を使う必要がある。

「12時ごろに来て下さい」
「12時ぐらいに来て下さい」
では、前者のほうが、いくらか強い約束事になることでしょう。

また、どうしても帰りたいという気持ちが強い場合は、
「いつごろ家に帰れるでしょうか」
と聞くはずです。
それほどの気持ちがない場合は、
「いつぐらいに家に帰れるでしょうか」
という問い方になるでしょう。

以上、あくまで個人的な見解です。
    

どちたも漠然とした時期・時間を指すのでしょうが、
「くらい」のほうが曖昧性(漠然性)が強いような気がします。


『いつごろ この建物は 建てられましたか』と聞かれた人が、ある程度の根拠を持っている場合には、
「1900年頃に建てられました。正確な年はちょっと度忘れしましたが」のように答えるでしょう。
しかし、明確な根拠が無くて曖昧な場合には、
「1900年ぐらいに建てられたようですね。はっきりしませんが、そのように言われています」などと答えるでしょう。

この意味で、明確な答え...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング