問に思ったのですが、香車の香ってなんでしょう?
桂馬とか、竜馬とか、、、、

香ってよく槍だっていうけれど、なぜ槍が香っているのかなぁ?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

下記のURLのくろぅさんのコメントに答えがありました。


あと、香車を槍と呼ぶのは、駒の進み方が一直線で槍を思わせる
からでしょう。

参考URL:http://homepage2.nifty.com/osiete/s366.htm
    • good
    • 0

日本将棋連盟の「質問とお答え」にも載っていませんね。

新たに[info@shogi.or.jp]へ質問されてはどうでしょうか?

参考URL:http://www.shogi.or.jp/
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QXXXの由来

手紙の終わりにXXXと書いて「キス」って意味なんですよね?
(参照:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=241555)
楠本まきの漫画で知ったんですけど。
どうしてキスがXXXになるんでしょうか?
なにかエピソードがあるんですか?
この由来が気になるので教えてください。

Aベストアンサー

ちょっとわかりにくかったとおもいますので追加です。

>と<がくっついた形が×ですよね?
>が男性の横顔、<が女性の横顔で(逆でもいいですが)
それが合わさってキスです。

三つ並べるのは愛の証ですね。
特に数は決まっていません。

Q詰将棋の質問です!! ①持ち駒→角、金、香 ②持ち駒→金、桂 この2問がどうしても解けなくて...o

詰将棋の質問です!!
①持ち駒→角、金、香
②持ち駒→金、桂
この2問がどうしても解けなくて...oh......
教えて下さると嬉しいです_|\○_

Aベストアンサー

No.1補足
①▲3二香△同玉▲2三金△3一玉▲2二角

Q楠本まき選集?(Kの葬列)のあとがきについて

楠本まき選集?(Kの葬列)のあとがきについて

あとがきで2ページ目の「その理由は各タイトルの頭文字にある」とありますがどういう意味でしょうか
教えてください

Aベストアンサー

選集の方は読んだ事がないのですが、「Kの葬列」全二巻のコミックスが手元にあったので確認してみました。

1巻はエピソード?(本編以前)となる外伝「螺旋」と、本編「Kの葬列」のみで、Kの葬列の各話もChapter1,2…としか区切られておらずタイトルに関連らしきものは全く無いのですが、
2巻は続く本編と共に幾つか載っている、連作外伝?のタイトルがそれぞれ「Gの昇天」「utero」「intro.」「l (エル)」となっており、更に目次ページで横に書かれた各話タイトルの頭文字の下に補完するように縦で「ty…?」と描かれていました。

「Guilty…?」、つまり有罪(あるいは純粋にタイトルに使われているアルファベットだけを汲み取るならeを足してGuile(ずるい、悪知恵))?と表現しているようです。

Q将棋は桂馬だよII

必至問題の勉強をしていて思います。
桂馬という駒は、唯一駒を飛び越えられるという特性を持つ。
桂馬をうまく使うことができると中終盤で威力を発揮すると思います。
皆さんの桂馬に対する思いや考えをお聞かせください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。

桂馬は確かにピョンピョン跳ねて、威力を発揮しますね。

桂馬は好きな駒の一つです。

私は桂ちゃんと呼んでいます。

歩で叩かれたり、成り捨てたり、捨て駒となることも多いですが・・・

王手飛車取り、金(銀)の両取り、玉の逃げ道をふさぐ、

飛車を封じ込める、棒銀の進出を阻止する・・・

桂ちゃんをうまく使いこなせるようになるとものすごく強くなれますね^^

桂馬の利きは読みづらく苦労します。

桂馬だけでなく駒はそれぞれいろんな特性があり、その特性を最大限に発揮すればいいのですよね。

しかし、それが難しくて、なかなか思うように行きません。

桂馬と歩を使いこなせるようになると強くなれますよね。

私は初心者なので、勉強して、いろいろ工夫出来ればな・・・と思います。

将棋は、奥深く、強くなるほどハマるそうです。

まだ勉強不足で、あまり分かりませんが、素晴らしいですねーー。

では、この辺で失礼します。

Q楠本まき先生の漫画「KISSxxx」でのウソとは?

楠本まき先生の漫画「KISSxxxx」を知人に借りて読んだことがあります。
確か3巻だったと思うのですが、作者からのコメントで「この巻に収録されている話の一つには『ウソ』があるため、その話全体を噂話という設定にした」とのコメントがありました。
噂話というからには、蟹ちゃんが坊主頭になった理由を綴ったエピソードのことだと思うのですが、どこが「ウソ」なのかさっぱりわかりません。
どなたかご存知でしたらお教え下さい。

Aベストアンサー

fireflyさん こんにちは。
「kissxxxx」いいですよね。

あまり確信はないのですが
二巻でかめのちゃんが
「前に見た時はもう少し髪の毛はえてたのに・・・」
っていってるのですが、その時点でかめのちゃんは
もう高校生なのです。
三巻の話では蟹ちゃんが坊主になったのは高校生のとき
ということになってますよね?
わたしはそこが「嘘」なんじゃないかなぁとおもってます。
どうでしょうか?

Q香車の裏の赤い文字は?

将棋の成り駒について教えてください
『馬(うま)』『龍(りゅう)』『と(ときん)』は良しとして、
銀が成ると「成銀(なりぎん)」と2文字ではなくて
1文字で表現したいとして、「全(ぜん)」のような漢字だと
思いますが、 例えば、
桂馬が成った場合「圭(けい}」のような?(ですよね?)
香車がなった場合ーーーこれは、くねくねして僕には読めません。
読み方がわからないと、ワープロで打てません。成香のように
2文字にしたくない場合、いったい、何の漢字なのですか?
香車の裏の赤い文字は?

Aベストアンサー

こんにちは

確かこの字に読みはなかったはずです。
銀、桂、香、歩の「成駒」の字は全て「金」という字を
崩した字(成歩の「と」も元々は「金」を崩したもの)
になっていますので、

>いったい、何の漢字なのですか?

という意味でしたら「金」です。

Q楠本まき「kiss xxxx」2巻が1巻?

楠本まき「kiss xxxx」ですが、なぜストーリーが2巻から始まるのでしょうか?
随分前に友人に借りたとき、「2巻から読んでね」と言ってまとめて渡されたのですが、発売は1巻から順番にされていたのでしょうか。
雑誌連載時は突然ストーリーの途中から始まったということになるのでしょうか。
昨日、突然思い出したら気になって仕方なくなりました。
詳しい方是非教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

突然ストーリーの途中から始まったのだと思います(笑)
長期連載ではなく、はじめは短期連載の予定だったのではないでしょうか?なので、作者は描きたかったところから描いたのだと推測します。(カノンとかめのちゃんの出会いは作者の頭の中にはちゃんとあって)

人気が出て、長期連載が編集部から認可されて、『じゃぁ出会いから描こうか』となるのはそう珍しいことではないかと・・・。

それでもなければ、1巻の分は売れないだろうから、売れそうな2巻の分から売り出す。ファンがつけば1巻の分も出版する・・・といった大人の事情か・・・。

すべて推測です。

Q【原始棒銀】桂馬を目標にした攻撃方法

先手と後手がそれぞれ次のように指し進めていったとします。

▲2六歩 △8四歩 ▲2五歩 △8五歩 ▲7八金 △3二金
▲2四歩 △同 歩 ▲同 飛 △2三歩 ▲2八飛 △8六歩
▲同 歩 △同 飛 ▲8七歩 △8四飛 ▲3八銀 △6二銀
▲2七銀 △5二金 ▲3六銀 △3四歩 ▲2五銀 △3三桂
▲3六銀 △4一玉

前の質問で「桂馬を跳ねさせるだけでも、桂馬を目標に第二次攻撃を組み立てられるので得をしている。」というのを教わりました。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7118250.html

だけど、ここからの桂馬を目標にした攻め方が分かりません。
(▲4六歩~▲4五歩で攻めるのは無理そうだし、駒が取れないので2一の地点の隙も突けそうにないし・・・)
ここからどうやって攻めたら良いのでしょうか?

Aベストアンサー

功を焦ってはなりません。先手陣はまだまだ駒組途中であることを忘れてはなりません。5七の歩が浮いていますし、もし後手の持ち駒に桂が入ると▽9五桂や▽7五桂で受けが無くなるという弱点があります。また▲4六歩と突くと▽8六歩▲同歩▽同飛の十字飛車の筋があります。4六の歩を只取られしては不利ですし、4六の歩を守ると▽8七歩で角が死にます。自分が攻めることばかり考えてはいけません。まず相手にどういった狙い筋があり、どうやってその筋を消すかといったことも重要なのです。後手は桂頭に弱点を抱えていますが、とりあえずは浮き飛車の横利きで弱点をガードしているので、すぐ先手の攻めが成立するわけではありません。また先手は右桂や角や左銀などが初形のままで働いていません。そうした駒の活用も考えねばなりません。

というわけで、問題図の局面はじっくりと▲6八銀と指すぐらいです。▲6八銀の意味は5七の地点を守ることと▽8六歩▲同歩▽同飛が十字飛車にならないようにすることです。▽8七歩と打たれても▲7九角の退路があるので角は死にません。こういう準備によって▲4六歩や▲5六歩が突きやすくなります。このように陣形を整備することで少しづつ駒の働きを良くしていきます。後手は3三の桂が邪魔で角が働きません。といって桂は2五にも4五にも跳ねられません。そこで▲6八銀には▽1四歩と突いてくるかも知れません。これは▲1五桂と打たれて2三の地点を狙われる筋を消しながら▽1三角の端角で角を使おうという狙いです。▽1三角とされると▽3五歩が見えています。銀取りですから逃げるしかありませんが、今は2七にしか退路がありません。また端角にされると▲4六歩や▲5六歩が突きにくくなります。

すなわち▲6八銀は十字飛車を警戒しただけでなく、端角も警戒した一手だったのです。そこで▽1四歩には一瞬早く▲4六歩と突きます。▲4六歩は▽4五桂を消しながら▲4七銀の退路を作った意味です。以下、▽1三角▲4七銀▽3五歩▲3八金と進むのが一つの例です。▽3五歩は先手の右桂の活用を妨害しながら、浮き飛車の横利きで端角の弱い頭を守ろうという手です。また▽2四飛のぶつけの含みもあります。▲3八金は2筋をガードしながら▽2四飛のぶつけには強く▲同飛と応じて、▲6一飛の打ち込みを狙う手です。この時先手陣には飛車を打ち込む隙が有りません。だから後手は飛車をぶつけることができません。▲3八金の後は、▽2四歩▲1六歩▽2五歩▲7六歩▽7四飛▲7七銀▽2四飛が進行の例です。

こうなると2筋突破は到底不可能なばかりか、後手の桂頭の弱点を突くこともできず作戦失敗な気がするかも知れませんが、そうではないのです。後手陣は8筋ががら空きですし7二にも6一にも隙があります。この後は先手の指し手だけを示せば▲8六歩、▲8五歩、▲8六銀、▲6六角、▲8四歩といった要領で後手の手薄な8筋を狙えば後手はお手上げです▽8二歩と受けても▲8三歩成▽同歩▲8二歩で桂が取れます。それに対し、後手は▽2六歩と伸ばしたところで▲3八金がしっかり守っているので2筋を突破することはできません。すなわち作戦失敗なのは後手の方なのです。

最初に戻って、後手は端角作戦ではなくて引角作戦を狙うかも知れません。例えば、▲6八銀▽4四歩▲4六歩▽4二銀▲4七銀▽4三銀▲3六歩▽3一角▲3七桂▽5四歩▲3八金▽6四角▲2九飛の進行です。このように引角作戦は角の転換で先手の飛車を狙ったり、持ち歩がもう一歩増えると▽8六歩▲同歩▽8七歩▲同金▽8六角の強襲で8筋突破を目指す有力な作戦です。引角作戦は端角作戦よりは手数がかかるのですが、これも侮れない作戦であります。この後は▽7四歩▲7六歩▽8二飛(▽7五歩には▲6六角)▲7七銀▽7三銀が進行の一例ですが、このように後手から棒銀で来られると決して先手の一方的な攻勢といえない将棋になります。

そもそも平手将棋とはそういうものなのです。お互い戦力は同じですから必勝法は存在しませんし、先手だけが一方的に攻めまくるなどという展開にはならないものなのです。
ただ2つめの変化は自然に駒組をしたつもりなのですが、手数がかかりすぎなうえに反って後手の引角作戦を働かせてしまって面白くない意味はあります。

そこで3番目に違う指し方を検討してみませう。
最初に戻って▲6八銀▽4四歩▲5六歩▽5四歩▲7六歩▽4三金右▲7七銀▽4二銀▲6六銀▽5三銀右▲9六歩▽6四銀▲1六歩▽1四歩▲1七桂▽7四歩▲2五桂▽同桂▲2五銀が進行の一例。
今度は▲4六歩でなく隣の▲5六歩とするのが面白い手です。中央で動くと見せかけて端桂から桂馬を交換して再び棒銀で2筋突破を目指そうというのです。▲9六歩は▽9五桂を防ぐ意味です。この後は▽7五歩▲2四歩▽同歩▲同銀で先手の攻めが早いです。▽7五歩に▲同歩は▽7六桂▲7七角▽8八歩で後手の攻めが早くなってしまうので手抜きです。▽7五歩の攻め合いでは勝てないと判断した後手は▽3三銀▲2四歩▽同歩▲同銀▽同銀▲同飛▽2三歩▲2八飛▽7五歩と一旦受けに回ってから攻め合いに転じるでしょう。これも平凡に▲同歩では▽7六桂で面白くない。▲7七角▽7六歩▲9五角▽8二飛▲7四桂▽7二飛▲6二角成となれば大成功です。王手飛車があるので後手は▽7四飛とはできません。この変化はさすがに話がうますぎで、実際にはこうはならないでしょう。この順では後手の浮き飛車作戦は完全に失敗なのです。

ここまで検討を進めてまいりましたが、後手は桂頭に弱点を抱えるといっても、後手は必ず飛車か金か銀かで桂頭をガードしようとしてくる筈ですから、単純に桂頭を攻めるという展開にはなりません。現実には後手の指し手に応じて新たな攻め筋を構想することになるのです。将棋は難しいゲームです。将棋は相手がいるゲームであって相手だって勝とうと考えて最善の応手を選択してくるに違いありません。ですから、将棋は相手の狙いを察知しながら、それを逆用しようとしたり、相手の裏を突いたり、騙しあい、ねじりあいの展開になるものなのです。少し難しい話になってしまったかも知れませんが、それが将棋の本質なのです。単純に手順をなぞって簡単に必勝になるなどという展開には決してなりません。とにかく将棋は難しいゲームです。そういうところを段々と分かってくることが上達ということです。

私が例示した手順を一手一手その意味を考えながら、並べてみてください。それが必ず上達につながります。

功を焦ってはなりません。先手陣はまだまだ駒組途中であることを忘れてはなりません。5七の歩が浮いていますし、もし後手の持ち駒に桂が入ると▽9五桂や▽7五桂で受けが無くなるという弱点があります。また▲4六歩と突くと▽8六歩▲同歩▽同飛の十字飛車の筋があります。4六の歩を只取られしては不利ですし、4六の歩を守ると▽8七歩で角が死にます。自分が攻めることばかり考えてはいけません。まず相手にどういった狙い筋があり、どうやってその筋を消すかといったことも重要なのです。後手は桂頭に弱点を抱えて...続きを読む

Q石油由来成分の入った化粧品が敬遠される理由。

アトピー性の乾燥肌です。

基礎化粧品を試すのも怖いくらいなのですが、それでもなんとか肌に合うものを見つけないとどうしようもないくらい乾燥してしまうのでいろいろ使ってきましたが、最近は高い化粧品に手を出すより、ワセリンがとってもいいなぁと思っています。

でも、ワセリンって石油由来なんですよね。
以前知人が石油由来を全否定していて、その時は「肌に悪いものなんだな」くらいに思っていたのですが、具体的に石油由来成分は何が悪いんでしょうか?

そもそも石油由来を敬遠する人は、天然由来を推してきますが、石油って天然資源ですよね?
自然の中にあるものなのに、天然由来と区別されるのは何故なんでしょうか。

確かに植物由来ではありませんが、「植物由来だから体(あるいは肌)にいい」と言う人のその根拠もよくわかりません。
植物でも毒になる物は沢山あるし、かぶれなど人体に害を与えるものも沢山ありますから。

でも、石油由来が敬遠される理由がそれなりにきちんとあるのであれば、今後の使用も考えていかなければならないと思います。
詳しい方がいましたら、回答をお願いします。

アトピー性の乾燥肌です。

基礎化粧品を試すのも怖いくらいなのですが、それでもなんとか肌に合うものを見つけないとどうしようもないくらい乾燥してしまうのでいろいろ使ってきましたが、最近は高い化粧品に手を出すより、ワセリンがとってもいいなぁと思っています。

でも、ワセリンって石油由来なんですよね。
以前知人が石油由来を全否定していて、その時は「肌に悪いものなんだな」くらいに思っていたのですが、具体的に石油由来成分は何が悪いんでしょうか?

そもそも石油由来を敬遠する人は、天然由来を...続きを読む

Aベストアンサー

joh35さん、こんばんは

このよう話題に関しては種々のご意見がありますので
あくまで私の一意見として受け取って頂ければと思います

それでは私見を言わせて頂きますと…

●いわゆる『石油由来』であっても安全性の高い原料(油剤・界面活性剤)は多く存在します
●その中でも,幾つかのメーカーのワセリンは原料としては最高レベルの安全性を持ちます
●過去の話ですが,精製技術がまだ未発達だった頃の『石油由来』原料の中には粗悪品が存在したのは事実です
●今では原料の安全性基準はかなり詳細に整備されています


『天然由来を推してきますが、石油って天然資源ですよね?
自然の中にあるものなのに、天然由来と区別されるのは何故なんでしょうか』
『「植物由来だから体(あるいは肌)にいい」と言う人のその根拠もよくわかりません。』

非常に鋭いご指摘だと思います

何が『天然由来』なのかは定義は科学的にはあいまいな部分も多いのが実情です

今、特に欧州の方で新しい自然由来原料の区分が提案されているような
そのような状況です

私の個人の印象では,何由来であろうが、合成だろうが関係なく
『安全性の高い原料は高い,低いものは低い』です

要注意な植物油もありますし、アトピーに適した天然油もある

一次刺激性の高い合成品もある一方、医薬品グレードの高い安全性を誇る合成品もあります

一見同じ成分でもメーカーによっても全然違いますし配合量によっても随分差が出ます

あまりに長くなってしまうのも焦点がぼやけてしまうので今回はこの辺りにしておきますが
joh35さんのご参考になれれば幸いです

そして、あなたのお肌が少しでもすこやかになる一助になれれば更に幸いです

joh35さん、こんばんは

このよう話題に関しては種々のご意見がありますので
あくまで私の一意見として受け取って頂ければと思います

それでは私見を言わせて頂きますと…

●いわゆる『石油由来』であっても安全性の高い原料(油剤・界面活性剤)は多く存在します
●その中でも,幾つかのメーカーのワセリンは原料としては最高レベルの安全性を持ちます
●過去の話ですが,精製技術がまだ未発達だった頃の『石油由来』原料の中には粗悪品が存在したのは事実です
●今では原料の安全性基準はかなり詳細に整備されてい...続きを読む

Q【相掛かり】桂馬を取られるのは損?

以下のサイトに書かれてある事柄について質問があります。
http://www.shogi-chess.net/senpouzukan/tactics027.htm

このサイトの図2では△2八歩打で桂馬を取られて不利になると書かれてありますが、▲1四飛で歩をタダ取りする手が見えます。
さらに相手が打った2八歩もいずれ取れそうなので、歩が3枚も手に入ると思います。
桂馬1枚取られる代わりに歩を3枚も手に入るのはむしろラッキーって思ってしまいます。
この手はそんなにマズイ手なのでしょうか?桂馬を取られる事に何らかの問題でもあるのでしょうか?

Aベストアンサー

>▲1四飛で歩をタダ取りする手が見えます。

▲1四飛には△5七角成▲同玉△1四香
と飛車を素抜かれますね。
加えて桂取りも残っていますから、飛車+桂馬VS角 の駒損、また、陣形の違いで勝負になりません。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報