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どうして電熱線の太さが太いほど、抵抗が小さくなるのですか??

A 回答 (2件)

抵抗というのは電気(電子)の流れやすさと関係しているわけで、抵抗が大きいというのは電子が流れにくいということです。


たとえば、電子を人に、抵抗を道に例えたとすれば、抵抗の大きい素材は歩きにくい道ということになり、電熱線(抵抗)が太いということは道が太いのと同じことです。
歩きにくい道であれば、人は大勢通れません。つまり、電気が流れにくいということです。しかし、通りにくい道でも幅が人ければ多くの人が通れます。つまり、電流が流れやすいということです。

ついでに言えば、道が長くなれば、通り抜けにくくなるので、電流は流れにくくなります。

まあ、そんな感じで想像すればその手の問題は解決します。
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この回答へのお礼

ありがとございます!

お礼日時:2018/11/14 18:45

抵抗は長さに比例し断面積に反比例するって話ですけど、、、


簡単な考え方としては道路の車線が多いほど一定時間に車が沢山通れるようなものです。
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この回答へのお礼

ありがとございます!

お礼日時:2018/11/14 18:44

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