出産前後の痔にはご注意!

本日、公園で業者さんが除草剤アージラン液剤を霧状で散布してました。
子供が3メートルくらい後ろを歩いてしまいまさした。風下側だったので当たったかもしれません。
現在の除草剤は安全ですか?
ベトナムの枯葉剤のような成分はありますか?

A 回答 (4件)

子供が近づけるということはガイドライン違反ですね。



環境省ガイドライン
水で希釈した散布液を散布する場合は、近隣の住宅地や公園の利用者、
街路樹付近の通行者などへの飛散を可能な限り防ぐため、農薬使用者は、
立入制限範囲を設定し、立看板等による表示とともに、ロープ等を
張ったり、必要に応じて見張りを立てる等、立入制限範囲内に住民等
が立ち入らないよう措置を行う。

噴霧器もドリフト(飛散)低減ノズルを使用しているはずですが、
そうでないなら、違反ですね。
公園で空中散布しているなら有用植物や池の生物にも影響が大きいので
とんでもない業者です。アージランは根元に向けて使用されます。

業者が違反しているなら、役場の所管部署に通報すべきです。

枯葉財=ダイオキシン=猛毒・・・という図式は随分前に否定されていると
思いますが。(最近、マスコミにも「ダイオキシン」は登場しません)
    • good
    • 0

除草剤アージランは光合成阻害剤です。

人は光合成をしないので死ぬことはありませんが、多少の害はあります。
業者さんの姿はどうでしたか?ゴーグルを付けてマスクして帽子をすっぽりとかぶっていましたか?
もし、そうであれば業者さんは有害物と認識しています。それなのにお子さんの近くで散布するのは非常識ですね。

ベトナムの枯葉剤は植物が吸収するとエチレンが大量に出る化合物です。エチレンは植物の老化促進剤で早く年老いて
枯れる作用があります。除草剤アージランからエチレンは出ません。
    • good
    • 0

いえ、ダイオキシンとは、違う成分ですが、危険です。


すぐにシャワーやうがいをさせ、衣類は洗濯しましょう。
それから、このような作業の近くを避けるように「キチンとしつけ」しましょう。
    • good
    • 0

日本で使われている除草剤は成分基準が厳しいので、よほど近くで長時間吸わない限り大丈夫です。

少なくとも、ベトナムや中国で使っている除草剤などよりは遥かに安全。
心配なら、お風呂に入れてあげて、ただれや咳がないかを確認するくらいでいいでしょう。
危ないものであれば公共の場で簡単に散布はできません。立ち入り禁止や隔離します。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q日本の国旗って韓国の国旗を真似したんでしょうか?

日本の国旗って韓国の国旗を真似したんでしょうか?

Aベストアンサー

太極旗は、李氏朝鮮(高宗)時代の1883年が最初
日の丸は、1870年制定

Qこの図で水はどちらへ流れますか?

この図で水はどちらへ流れますか?
また、管の出口のエネルギー損失が発生するのはどこですか?
ご回答よろしくお願いいたします

Aベストアンサー

水槽1の水が配管のAの高さに水面が下がるまで、水槽Bに流れますね?
厳密には、水槽AとBの口径=水面の面積により誤差も生じますが、見た目では同一、あるいは記載がないのでこの設問では加味しないということでしょう。

「管の出口のエネルギーの損失」は、設問が正しいのか、管の出口で生じるのは文章通りに管の出口でしょう?
国語の問題となってしまってます。

他で生じる損失は、管の出口では生じてはいませんので。

おそらく設問は「水槽1の水の出口からaに向かう配管の傾斜」で重力に逆らい水流が上る際にエネルギーが消失すると答えさせたいのかと思います。
あるいは、配管の中を流れる際の摩擦も加味しろと言うことかも知れませんが、これも「摩擦はないものと想定する」など注釈があるのかないのか?

Q宇宙は無限大の時間、存在していると考える人がいないのはなぜですか?

宇宙は150億年前にビッグバンによって誕生したと、多くの物理学者は考えています。
でも、そうなると地球の年齢が50億年なので、宇宙が誕生してから3分の1もの期間、地球が存在していることになります。
地球に比べると宇宙は果てしなく広いのに、存続時間は3倍程度しか変わらないのは納得できません。
宇宙の年齢は150億年でなく少なくとも京、垓といった膨大な時間、もしくは無限大の時間、存在していると考えることはできないのでしょうか。

Aベストアンサー

昔は定常宇宙論が主流でしたよ。
アインシュタインだって宇宙項で宇宙を定常なものに
しょうと努力しました。

宇宙膨張とかCMBとか、都合の悪い事実が見つかる度に
修正をよぎなくされて、しぼんでいっただけです。

今の観測結果を綺麗に説明できるモデルを発明すれば
復活するかも。だいたい、宇宙の殆どを占めるダークマターも
ダークエネルギーもなんだかさっぱり分かってないので、
将来大どんでん返しがあるかも(^^;

しかし、時間スケールと空間スケールは連動しなければ
変と思うのは何故でしょう?
根拠がわかりません。

Q映画のインターステラーに雲が凍ったまま空に浮いているシーンがあったのですが、現実にあり得るんでしょう

映画のインターステラーに雲が凍ったまま空に浮いているシーンがあったのですが、現実にあり得るんでしょうか?
あと、巨大なブラックホールの周りが光っていたのですが、なぜでしょうか?
ブラックホールは光も吸い込んでしまうんじゃないんですか?

Aベストアンサー

宇宙は想像を超えたことが起こりえますから、ということで。
ブラックホールの周りの光は「事象の地平線」をわかりやすく表現したのか、または重力レンズによるものかな。

あまり深く考えてもしょうがないよ。
何しろブラックホールに落ちた先が自宅の本棚の裏というストーリーなんだから。

Qワープ(スターウォーズの戦艦・戦闘機が使うような)を実現するとして(無茶言ってますがw)考えられる現

ワープ(スターウォーズの戦艦・戦闘機が使うような)を実現するとして(無茶言ってますがw)考えられる現象や課題(これが実現したら、とか仮説を立ててもなお残る課題)を考えて楽しみましょうw
その前に、どんなワープかも前置き願います。

楽しめない方はレス不要です。

例)
ワープが、光速を超える直線加速運動だとして・機体と中の人は耐えられるとして:
光速に近づくにつれ、周囲の時空を歪ませ続け、周囲に大変迷惑をかける。光速を超えると巻き込んだ物質を超光速で破壊し続けるので周辺の銀河1個分ぐらい吹っ飛ぶ。
とかw

Aベストアンサー

前の書き込み時、風邪を引いて、今時考えられている超光速航法を私なりに解釈しているあいだにダウンしてしまいました。

先の書き込みで、数百光年先の場所まで数時間で到達しても相対性理論に反しないとこを書きましたが、これを宇宙船だけでなく宇宙船の周りの空間ごとやるっていう考え(イメージ的には)になります。
宇宙船の周りの空間ごと加速?するので、宇宙船自体は周りの空間に対して加速しません。これにより原子レベルで潰れそうな超加速の拷問から逃れることができます。また、宇宙船自体が加速しないので、宇宙船と地球の固有時間のずれが起きないことになるでしょう。つまり数百光年先に行っても船内時間は数時間しか経ってなくて、地球時間も数時間しか経っていない、みたいな感じになるでしょう。すばらしい、まるで私たちが空想する超高速航法そのものです。

”周りの空間ごと加速”というのを、宇宙船から見た場合、次のようなことと同じになります。宇宙船の進行方向に対して前の空間を圧縮し、後ろの空間を膨張させる、ということです。例えば300光年先の場所にいくのに、300光年の空間をぐっと縮めて例えば1光秒(30万km程度)に縮め、宇宙船のうしろに300光年の空間を作ってやれば、宇宙船は300光年先の場所に移動したことになります。

空間を作る(引き延ばす)のは、例えばブラックホールなどで同じようなことが起きているので、何とかなるような気がします。問題は空間を圧縮するほうで、私はこれに相当する理論をしりませんw まぁ何とかなると考えましょう。

前方の空間を圧縮するのにもう1つ問題がありそうだとしたら、1光年先の距離まで縮ますのに(つまり影響を及ぼすのに)1年の時間が掛かったら、300光年先の空間に影響を及ぼすのに300年掛かったら、意味がないですね。これは先の数百光年先に到達するのに数時間しか掛からなくても相対論的には問題ないというところから、圧縮前の距離(300光年)ではなく、圧縮後の距離で影響を及ぼせる(のとちゃうかなー)ってことでなんとかなりそうです。

今考えられている超高速航法は、多分このような感じのもののようです。何かの参考にでもなれば♪

前の書き込み時、風邪を引いて、今時考えられている超光速航法を私なりに解釈しているあいだにダウンしてしまいました。

先の書き込みで、数百光年先の場所まで数時間で到達しても相対性理論に反しないとこを書きましたが、これを宇宙船だけでなく宇宙船の周りの空間ごとやるっていう考え(イメージ的には)になります。
宇宙船の周りの空間ごと加速?するので、宇宙船自体は周りの空間に対して加速しません。これにより原子レベルで潰れそうな超加速の拷問から逃れることができます。また、宇宙船自体が加速しな...続きを読む

Q万有引力についての質問です。 全てのものに引力があると、言われてますがそれはどのように証明されたので

万有引力についての質問です。

全てのものに引力があると、言われてますがそれはどのように証明されたのでしょうか?

自分の考えとしては、地球などの天体だけが引力を持っていても、つじつまは合うんじゃないかと思います。
地球にあるものは、全て地球の中心に向かって引っ張られてるのは、リンゴが木から落ちることでわかりますが、地球が引っ張っているだけでなく、リンゴも地球を引っ張っているのはどういう理由でそうなったんでしょうか?地球がリンゴを引っ張っているだけでもおかしくはないと思います。

例えば、地面にある離れたボールとボールがなにもせず、引力だけでくっつくのを見たことないですし、そういう話も聞いたことがありません。
もしかして、そういう実験をして、もうすでに証明されているんでしょうか?

自分は、数式などがわからないので、言葉だけで中学生に教えるつもりで、説明してくれたら、ありがたいです。詳しい方、是非お願いします。

Aベストアンサー

> 数式などがわからないので

どの程度のことを言っているのかが分かりませんが、つぎのようなことは、分かりますか。

モノには重さがある。 アルミの一円玉は約1g。 これを粉々にして、すりつぶすと、アルミの粉になる。このアルミの粉一つ一つにも重さはある。 その1つ1つの重さは測れないが、耳かきなどですくって、重さを測れば重さがあるのが分かる。顕微鏡などでその測ったアルミの粉の粒数をカウントすれば、1つ1つにも重さがあったことが推定できる。

自動車を停止状態から発進させて、メータ読みで時速60Kmまで加速したとき、途中のメータ読みで、時速20Km、時速40kmのときの速度は、どうして分かるのか。そのときは加速し続けていたので、一定の速度という状態のときはなかった。 加速中は速度は測れないというよりは、例えば、0.5秒間でのタイヤの回転数をカウントできて、タイヤの外周の長さが分かれば、タイヤ外周×0.5秒間での回転数×(2×60×60)で計算したのを、0.5秒間の時速としてもいいだろうと考える方がまともでしょう。 この数式は、0.5秒間での回転数×(2×60×60) で、同じ状態が1時間続いたならばどれだけ回転するかを計算しています。たぶん、小学生でも分かる数式です。

ジェットコースタなどで上から落ちていく場合、長い下り坂を自転車に乗ったままこがずにブレーキもかけずに下る場合、どんどんとスピードがあがります。こういう状態を加速中といいます。速度が上がるのは、下の方向に引力が働き続けるからと言われています。 止まっているモノが動き出す、動いているものの速度が変わる、動いているモノの方向が変わるのは、そのときに力が働いたからだと言われています。 そのような運動に関わる力は、次のように定義されています。
(F =物体にかかる力。m =物体の質量。)としたときに、 F =m×α (ただし、α=物体に働いた加速度)
数式そのものは、単純なかけ算ですから、小学生でも分かります。 ただ、質量に加速度をかけるというイメージがピンとこないことはあるいかもしれません。円柱や角柱の体積が、底面積×高さで計算出来るようなものと思うのが、とりあえずは良いと思います。 加速度αが一定で変わらない場合、ものの質量も一定ならば、F =m×α ですから、力も一定となります。 そして、時間が経過すると、経過時間をtとすると、 t経過後には、速度は α×t だけ変化します。(単純に言えば、α×t だけ速度が上昇します) 小学生でも分かる数式だと思いますが、この数式も分からないと、この先の説明は難しいです。

《円柱や角柱の体積が、底面積×高さで計算出来る》という考えは、ビルのような大きなものでも、虫眼鏡でようやく見える小さなものでも同じに適用できるということも示しているのです。 (0.1ミリ未満の物体には体積はない)と考える根拠がないからです。 電子顕微鏡でようやく確認できるような小さなものにも、大きさも、質量もあると考えた方が妥当です。
空を東から西に移動していく太陽や月でも、観測は難しくても、0.1秒間でも移動していると考えた方が妥当です。
鉄球と羽毛を落下させる実験があります。
https://gigazine.net/news/20141105-feather-drop-biggest-vacuum-chamber/
重力加速度を実測する実験もあります。(通常、大気の中で計測しますので、乾電池などの空気抵抗の影響の少ない物体を落下させて測ります)
https://www.3bs.jp/pdf/UE1030300j.pdf
落下させる物体が、重くても、軽くても、羽毛のようなものでも同じように重力加速度が働くのならば、アルミの粉や小麦粉の粉でも、なん十トンもある鉄塊でも、同じ重力加速度が働くと考えるのが妥当です。
しかし、火星や土星付近を飛ぶロケットに働く地球の重力加速度は、とても小さいです。2つの物体間の引力は、2つの物体の質量だけでなく、2つの物体との距離にも関係しています。

ニュートンが提案した万有引力は天体観測結果と数学をつかって導き出した結論だそうです。小学校の計算では出せません。ただ結論は、つぎの数式です。
2つの物体が互いに引き合う力の大きさ(引力)Fは、2つの物体の質量m1とm2の積(m1×m2)に比例し、物体間の距離rの2乗に反比例する。 比例定数をGとすると、 F=G×(m1×m2)÷(r×r) と表される。
Fを表す単位をN(ニュートン)とし、質量m1と質量m2を表す単位をkg(キログラム)とし、距離rを表す単位をm(メートル)とし、比例定数をG(万有引力定数)を表す単位は( m3 kg−1 s−2 :m3はmの3乗・立方メートル、kg−1は(/kg)、s-2は(毎秒・毎秒 /(s×s))で、Gは、0.00000000006674 です。

1000kgの2つの物体の距離が1mの場合、Fを計算すると、66.74ミリNになる。 1Nは、9.80665で割って得た答えの0.102kg重という地球上の重力になるので、66.74ミリNは、地球上の重力に換算すると 6.674mgに相当する。 1m(メートル)の距離にある1トンの2つでさえも6.8mg(ミリグラム)重の力です。アルミの一円玉の1/150程度の力ということです。
地面にある離れたボールとボールやガラス板の上のステンレス球でも、そこに働く引力はとても小さいので、動くのを期待するのは難しいでしょう。 動くのを観察できないから、引力は働かないという考え方は妥当ではないです。

証明というのは、すべてのものについて一つ一つやるものではなくて、簡単に立証できるものについてやって、《「その立証したものと条件が異なる場合には、同じにはならない」というような妥当な推論が可能である》のではなければ、立証できたことを一般化していいのです。 
昨日は確かに男性であると確認できているのならば、今日は確認しなくても男性なのです。 気温や体重が変わっていても、昨日確認できていれば、それでいいのと同じようなものです。 鉄の塊は水に浮かびませんが、形状を船や中が空洞の球にすれば、水に浮くことがあって、そこに浮力の計算方法を発見できて、いくつかの実験でその計算方法で良いことが確認できれば、タンカーでも、深海潜水艇でも、ただの鉄の塊でも、浮力の計算はできるのです。

> 数式などがわからないので

どの程度のことを言っているのかが分かりませんが、つぎのようなことは、分かりますか。

モノには重さがある。 アルミの一円玉は約1g。 これを粉々にして、すりつぶすと、アルミの粉になる。このアルミの粉一つ一つにも重さはある。 その1つ1つの重さは測れないが、耳かきなどですくって、重さを測れば重さがあるのが分かる。顕微鏡などでその測ったアルミの粉の粒数をカウントすれば、1つ1つにも重さがあったことが推定できる。

自動車を停止状態から発進させて、メータ...続きを読む

Q宇宙空間に人間が投げ出された場合

SF映画などで、宇宙船の外部修理していて、
衝撃か何かで綱が外れ、宇宙空間に投げ出され、救出不可能になる場面がありますよね。
酸素が無くなりそのまま息絶えると思いますが、死後の身体的変化はどのようになりますか?
結果的には、ミイラのように骨だけ残るかな?と想像もできますが、
その途中経過では、腐敗するのでしょうか?

例えば、月や火星で、
宇宙服「無し」の酸素マスクだけで1時間ぐらい耐えられますか?
(10~30度で耐えられる適温の場所と時間だとして)
(皮膚呼吸も関係ありそうですが、数時間ぐらい酸素が無くてもほとんど影響無い説もありますよね)
それとも何らかの外気物質や水分消失で、一瞬で皮膚に障害が起こりますか?

鉢植えの植物(サボテンなど)が、どの程度生存できるか、実験してみたいです。

Aベストアンサー

SF小説大好きです。

まず「人間が裸で宇宙に放り出されたらどうなるか」と言う点ですが、1気圧が0気圧になっても人間は爆発しません。皮膚などの張力がかなり強いからで、だからそれなりの服を着ていれば、息を止めて(正確には肺が破裂しないように吐きながら)宇宙空間をさまよっても数分ならなんとかなるだろう、とされています。

宇宙服を着ている場合、生命維持装置が働いている間は問題ないでしょう。しかし、数時間すると酸素が減り、二酸化炭素が増えて酸欠症で人は死にます。

しかし、人が死んでも宇宙服の気密が破れていない限りは、そこそこ長い間空気は宇宙服内にとどまり、少しずつ減っていきます。また基本的に生命維持装置の動力が切れれば、零下というか絶対零度に近い宇宙空間なので死んだ人間の体は凍り、バクテリアや細菌が繁殖する余裕はないと思います。

しかし宇宙服はすこしずつ漏れてしまうので、水分などは徐々に失われていき(地上の零下の場所でもタオルを干せば乾くので、どれほど寒くても水分などは失われます)、中の人間はフリーズドライ状態になるはずです。

もっとも太陽の熱をずっと浴び続けて宇宙服の中が暑くなるなら、バクテリアなどで自然分解されるかもしれません。そして宇宙服から水分などが漏れて、いずれ干からび、どろどろの干からびた物体が宇宙服の中にある、と言うことになるかもしれません。

SF小説大好きです。

まず「人間が裸で宇宙に放り出されたらどうなるか」と言う点ですが、1気圧が0気圧になっても人間は爆発しません。皮膚などの張力がかなり強いからで、だからそれなりの服を着ていれば、息を止めて(正確には肺が破裂しないように吐きながら)宇宙空間をさまよっても数分ならなんとかなるだろう、とされています。

宇宙服を着ている場合、生命維持装置が働いている間は問題ないでしょう。しかし、数時間すると酸素が減り、二酸化炭素が増えて酸欠症で人は死にます。

しかし、人が死んで...続きを読む

Q懇親会で社長から「スーツのボタン外していいよ、ネクタイも緩めていいから」って言われてボタンは外したけ

懇親会で社長から「スーツのボタン外していいよ、ネクタイも緩めていいから」って言われてボタンは外したけど、ネクタイは緩めなかった。
あとから社長の次に偉い人から「あういうお偉いさんはあのような事言ってるけど、ネクタイは絶対緩めてだめだからな」って言われた。
ネクタイ緩めていいは建前だと知りましたけど、やっては行けないことを建前でOKって言う意味がわからないです。OKって言ったくせにあとから「それは建前であって実は絶対にやっては行けないことだったんだよ?」って言ってるくるとかずるくないですか?
そんなこと建前であってもOK出すなよって思いますよ。

Aベストアンサー

そう言われて緩める人と、緩めない人の「踏み絵」ではないの?
あるいは、その偉い人が次期社長の座を狙って、自分のシンパを囲って味方にするための方便とも考えられます。
「社長の言うことは信用するな。忠告した俺についてこい」という意思表示です。

Qあかいコップが5こあります。しろいコップは、あかいコップより6こおおいそうです。しろいコップはなんこ

あかいコップが5こあります。しろいコップは、あかいコップより6こおおいそうです。しろいコップはなんこありますか?

答えがわかっても式が曖昧で(泣)
優しい方教えていただけたらと思います

Aベストアンサー

小学1年生の算数でしょうか。
こういう小さい数字の説明だと、実際におはじきでも飴玉でも用意して説明すると納得してもらえるのでは。

娘ちゃんの今日のおやつは飴玉3個です。
明日は今日より2個多くあげるとしたら、何個貰えるかな?
(5個)
どうやって計算したの?
・・・とか、小さい数字で理解させていくといいんじゃないかな。

かたくなに納得してくれないとしたら、娘さんの考え方の方に興味があります。
独特の着眼点で計算してるのかな、なんて。

Q庭に落ちていたのですが、この石は何ですか?

庭に落ちていたのですが、この石は何ですか?

Aベストアンサー

心臓です。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング