『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

ジュリア・ロバーツ主演の映画『食べて 祈って 恋をして』をご覧になった方いますか?
バリでアルメニアが主人公リズに『それを着てビーチパーティに行くのよ』というシーンで英語では『Out it in tonight, come to the Beach Shack』。
Shackを調べたら『掘っ建て小屋、掘っ建て小屋に住む』という意味でした。
ビーチパーティなら『Beach party』ですよね。
なぜ『Beach Shack』となのかわかりません。
アルメニアのマネして『Come to the Beach Shack.』と言ったら誤解されるのではないでしょうか?

上記についてどう思うのかみなさんのお話を聞かせてください?

A 回答 (2件)

『Beach party』はビーチでのパーティ、partyは元々「集まり・集団」という意味も持ちますので『Beach party』だと浜辺でござひいて、お弁当を食べるようなものでも使えるわけです。



この映画の『Beach party』は、海の家のような場所で行われていますので『Beach party』と言ってもいいのですが「建物はあるよ」という意味を含む、日本語の語感だと「海の家でパーティよ」という感じにしたいなら『Beach Shack』になります。

で、なぜ『Beach house』じゃないのか、というと『Beach Shack』が「海の家」と言う意味をもつからです。グーグルで『Beach Shack』と画像検索すると、海の手前の掘っ立て小屋(ボート小屋)か海の家の画像がたくさん出てきます。

それに対してhouseというのは「寝室・風呂・トイレ・キッチン」がついたものがhouseで、同じように『Beach house』でググるときれいな海辺の別荘の画像がたくさん出てくるでしょう。要するに「寝ることが出来て、生活ができる」のがhouse、屋根はあるけど遊ぶ場所(海の家)は『Beach Shack』なのです。

もっとも海辺の別荘をしゃれて『Beach Shack』と言う場合はあるでしょう。

>アルメニアのマネして『Come to the Beach Shack.』と言ったら誤解されるのではないでしょうか?
一般的に「誰かが所有する、寝室付きの海辺の別荘」なら『Beach house』のほうが誤解が少ないでしょう。
海の家レベルなら『Beach Shack』ですが、誰に「僕のBeach Shackで過ごそう」と誘われて、掘っ立て小屋レベルだと思っていってみたら、コンクリート造りのプライベートビーチ付の別荘だった、ということはありえるかもしれません。
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この回答へのお礼

ありがとう

こんにちは。ご回答ありがとうございます。
Googleの画像で『Baech Shack』と検索したら、日本の
海の家みたいで、『Beach house』は豪華な海の別荘でした。
『Baech Shack』は日本の海の家みたいなものですね。
だから『Beach Shack』と言ったのですね。
解決できてすっきりしました。
ありがとうございます。

お礼日時:2019/04/28 18:52

こちらがそのシーンですね。


ttps://www.youtube.com/watch?v=fJV0KtMZ7x8&list=PLZbXA4lyCtqrqCfADMnATqaVuHIDqN8BP&index=5
そして、これがパーティーのシーンでしょうか。
ttps://www.youtube.com/watch?v=kdevV481k7s

パーティーが行われているのは浜辺に建てられた家ですよね。
そうだとしたら、この場合、ビーチ・ハウスと呼ぶのが適当でしょう。
日本だったら、海の家。
掘っ建て小屋というのは、柱を直接土中に埋めて建てた小屋のこと。
転じて、粗末な、みすぼらしい家になったわけです。

海の家などでパーティーをするのなら、
問題なく使えます。そうでないなら、誤解されます。
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この回答へのお礼

ありがとう

こんにちは。ご回答ありがとうございます。
No2さんのコメントにも書きましたが、
『Beach Shack』は日本の海の家みたいなもので
ビーチパーティーのシーンでは海の家みたいなものでした。
日本の海の家みたいな場所でパーティーするときは『Beach Shack』 と
使うのですね。
わかりました。ありがとうございます。

お礼日時:2019/04/28 18:56

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Aベストアンサー

たぶん「(撃たれ)た」だから、現在形のamではなく過去形のwasではないか、と考えていらっしゃるのだと思いますが、そういうことではないのです。

「I'm hit.」は受け身なのです。つまり「私は、今、撃たれた状態である」という意味なのです。「I'm surprised.(私は驚かされた状態である=ビックリしたわ)」と同じです。

例えば「今、あいつが撃った」なら「He just shot me.」となります。この「shot」は過去形です。そういう言い方をするものなのです。そして、普段からそういう言い方をするものなので、「I was hit.」と言ってしまうと、「(今じゃなくて、少なくともしばらくは前に)撃たれたんですよ」という意味になってしまうのです。

Q※スラッシュリーディングについて

こんにちは。スラッシュリーディングってありますよね。それは 文章を間合いで区切りながら読む方法で、その区切られた 1つ1つの塊りを「チャンク」と言います。そして、チャンクの並び方を「シーケンス」と私は呼んでいます。
例えば、次の英文です。

During the summer vacation / I went / to the park / with my friends / to play baseball / almost every day. 夏休みの間、/ 私は、行きました。/公園に/私の友達と一緒に、/ 野球をするために、/ほとんど毎日。

このように、スラッシュを入れて行きます。

これは まだ平易な文ですが、スラッシュリーディングは ブツブツ切っていくだけで、全体の構造が見えてこないのではないでしょうか?それに、スラッシュを引くと間隔が短くなり過ぎて、反って読むスピードが落ちます。 目障りで私は嫌いです。
読む時には無意識の内に、スラッシュよりも少し長い塊の節や句で理解して行ってる事は確かです。
しかし、日本語に直しながら読んでいる訳ではありません。
どうしても文章の意味が取れない時だけ、構文や熟語的な表現を確かめる精読をすれば良いかと思います。

例えば 次のような英文です。この英文は、Twitterの創設者、ジャックドーシーの講演内容です。

Our mission is pretty simple: It's "make commerce easy".It's one that really has a lot of meaning in every single one of its words.

一応、スラッシュリーディングで、直訳してみました。

It's one/ that really has a lot of meaning/ in every single one of its words.
それは次のようなものです/本当にたくさんの意味を持つ(もの)/その言葉の(中の)どの一つの単語の中にも(たくさんの意味を~)。


この文はやや複雑だし、指示代名詞が何を指すのかわかりにくい文ですよね。
(そこで、チャンク同士が うまく繋がらなくなることを 私は 「ディスコネクト」と呼んでいます。)
こういう文や、入試問題にあるような構造が意地悪なくらいややこしい文はスラッシュリーディングには向かないと思います。そういうのは精読向きです。

そこで英語の得意な方にご質問ですが、みなさんは 意識してスラッシュリーディングをやっていますか?

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例えば、次の英文です。

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Aベストアンサー

そもそもそんなやり方はやらないし、必要もない。
そんな間抜けで無意味な読み方を誰が推奨してるの? 推奨者は頭が悪いんじゃないの?

Q※英文を「直訳」しておかないと、英語らしい言い回しの英文が、すぐに頭に浮かぶようにならない?

とある、直訳とスラッシュリーディングを金科玉条にしている人のサイトからの引用です。


≪ 例1)
「6月は雨が多い。」
という日本語文を英文にしてみましょう。簡単なようで、むずかしいと感じる人も多いのでは? よく使われるのは以下の2文です。
1)We have a lot of rain in June.
2)It rains a lot here in June.

1)を直訳すると、「私達は6月にたくさんの雨を持っています。」
…(この場合、rainは名詞、s=we, v=have)
2)を直訳すると、「6月には、ここではたくさん雨が降ります。」
…(この場合、rainは動詞、s=it, v=rains)

We have~の英文を、初めから「6月は雨が多い。」と意訳してしまったら、英文に直そうと思った時、We have~の英文をすぐに思いつきますか?英文を「直訳」しておくことで、英語らしい言い回しの英文が、すぐに頭に浮かぶようになるのです。


例2)
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と言う場合、

1)I was happy to hear the news.
中学2~3年の英文法・不定詞/副詞的用法
(直訳) 私は、そのニュースを聞いて嬉しかった。

この英文(s=I, v=was)は、自然な日本語そのままから英文を作れるので比較的簡単ですが、以下の英文も、とても英語らしい表現なのです。

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中学2~3年の英文法・第5文型(SVOC)
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日本語としては、不自然な訳でも、「英語らしい表現を引き出すために必要な事」…それが「直訳」なのです。≫

だそうです。しかし、なんか、何を言いたいのかよくわからない意見ですね。

「私達は6月にたくさんの雨を持っています」は誤訳です。日本語として成立していません。覚えるために自分の頭の中でとりあえずそう考えるというのなら、それはそれでその人独自のやり方だからかまわないでしょうが、日本語になっていないものは「訳」ではありません。

we have rain を「雨が降る」と訳すのが直訳です。
「6月は梅雨の時期だ」と訳せば意訳です。

逆に「6月は雨が多い」 を直訳するなら June is a rainy month. です。

だいたい it rains を「it って何だ?」と思わずに「雨が降る」だと無条件で知っているのなら、we have rain も「雨が降る」だと知っていればよいだけです。

そもそも英語で何か表現するときに日本語なんて考えていないですよ。
たとえば
We have lots of earthquakes in Japan.
というふうにいきなりいうだけです。「地震を持っている?」なんてことを日本語で考えてから英語にするわけではありません。

The news made me happy.
The news surprised me.
こういうのも、そのまま思いつくからそのままいうのがふつうです。

「そのニュースは私を嬉しくさせた(日本語としては「喜ばせた」のほうがよい)」なんてことを先に考えてから英語にしたりはしません。


そこで 英語の得意な方に質問です。みなさんは、英語を話す時、このような へんちくりんな日本語を
考えてから これを英語に直していますか?

とある、直訳とスラッシュリーディングを金科玉条にしている人のサイトからの引用です。


≪ 例1)
「6月は雨が多い。」
という日本語文を英文にしてみましょう。簡単なようで、むずかしいと感じる人も多いのでは? よく使われるのは以下の2文です。
1)We have a lot of rain in June.
2)It rains a lot here in June.

1)を直訳すると、「私達は6月にたくさんの雨を持っています。」
…(この場合、rainは名詞、s=we, v=have)
2)を直訳すると、「6月には、ここではたくさん雨が降ります。」...続きを読む

Aベストアンサー

私の場合は、英語が得意というほどでもないですが、日本語を英訳して話はしません。
あまり日本語と英語に関連性がないため、英語を使う時は英語脳になっていることが多いです。
主語と定型的な言い回しを経験の中から引っ張り出してつなげているだけのような気がします。
こういう時は、日本語がいつにも増して不自由になります。

Q初級英語の質問です。 surpriseという単語について混乱してます。 単語帳には surprise

初級英語の質問です。
surpriseという単語について混乱してます。

単語帳には
surprise
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と書いてあるのですが、surpriseが動詞の場合に過去形とか過去分詞になるとsurprised
になりますか?
とするとsurprisedは外形的には形容詞の可能性もあるし動詞の過去、過去分詞である可能性もあるという考えで合ってますでしょうか?

Aベストアンサー

surprise は他動詞であっても「驚かせる」です。
I surprised him.
「私は彼を驚かせた」です。
辞書に「驚かす」と書いてあれば日本人の英語観でありネイティブの世界観から来る英語観の意味とは違います。

基本的に感情動詞は「〜させる」系の意味になるのはネイティブの世界観によるものです。
日本人がネイティブの世界観が理解出来ないのは宗教観念の違いが大きな要因です。

辞書に「驚かす」と書いてあっても
同じ意味として「ビックリさせる」と書いてあると思います。

感情動詞の99%位は「〜させる」系の意味となります。
参考までに「驚かす」は marvel です。

今回のテーマとは違いますが日本人的な感覚に近い「私は東京で生まれた」
は I was born in Tokyo. となり
「産みだされた」というのが自然な発想ですが日本語訳は「生まれた」という表現で表します。
辞書に載っている surprise の「驚かす」もこの日本人の感覚の解釈です。

surprised を形容詞と説明するのは
日本の英語教育での話です。
ネイティブからみれば surprised のイメージしかありません。
形容詞とか過去形とか拘る必要は無いと思いますよ。むしろ単語のコアなイメージを理解して英語を学ぶ事の方が大切だと思いますよ。

英語の勉強は大変だと思います。
これからも頑張って下さい。

surprise は他動詞であっても「驚かせる」です。
I surprised him.
「私は彼を驚かせた」です。
辞書に「驚かす」と書いてあれば日本人の英語観でありネイティブの世界観から来る英語観の意味とは違います。

基本的に感情動詞は「〜させる」系の意味になるのはネイティブの世界観によるものです。
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辞書に「驚かす」と書いてあっても
同じ意味として「ビックリさせる」と書いてあると思います。

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Qtake の用法をいろいろ調べているのですが、 to understand or consider

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*Whose(i) pay did you send his(i) mother t?

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*Which paycheck did you give who t?

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語学は理屈よりもまずインプット。できるだけ多くの英文に触れ、耳からもせいぜいインプットすることが大事。妙な日本語と一緒に憶えるのはやめましょう。

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correct→頭文字のc→K
略なんですかね、、
わかりにくくてすみません


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