グッドデザイン賞を受賞したウォーターサーバー >>

クラッチ盤の交換をした後に、フルード交換もしようとして新しいフルードを入れてエア抜きしていました。
結構レバーの重さがいい感じになってきたので、エア抜きをやめた途端、全力で引いてもレバーを最後まで握れないくらい固くなりました。
試しにエンジンをかけてみたんですが、クラッチが切れていないです。
原因が全然わかりません。。。
クラッチ盤交換の際になにかやらかしたのでしょうか??
ちなみにクランクケースを開けたため、エンジンオイルはない状態です。
もしかしてエンジンオイルがないのが原因でしょうか??

質問者からの補足コメント

  • VT250Fです。
    エンジンは数秒しかかけていません。

    No.2の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2019/06/15 17:19
  • スプリングは全てつけています。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2019/06/15 17:20

A 回答 (4件)

貴殿の作業ミスではないですかね


俗に言う「素人のイジリ壊し」ってヤツです
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バイクは大体 湿式クラッチです。

オイルで満たされている状態で 繋げます。
空の状態で繋げれば損傷も起きるでしょう。
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車種が書いてないのがあれですが、湿式多板の一般的なバイクとして


オイルのない状態でエンジン掛けりゃ、そりゃ壊れて当然です

もう一度、クラッチ板の全交換ですね
この回答への補足あり
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オイルは必ず入れてから、は原則ですが。


パーツが余ってるとか?特にスプリング。
そうでなければ、装着時にオイルの塗り忘れ。
この回答への補足あり
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