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現代の若者に将来年金は支給されますか?

A 回答 (6件)

水準低下問題は別として 必ず支給されます。


国民年金だって 最低 自分が毎月納めた分も返ってこなけりゃあ 暴動が起きます
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自民党議員は将来の事は考えていない。


当選したら次の選挙と選挙資金の事で頭がいっぱい。
そんな政治家ばかりの政府が続くと年金は無くなる。
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年金は法律で整備されているため、かけた人が受けられないということはありませんが、受給年齢の引き上げと、増税等で金額が減ることは間違いないです。


団塊の世代が無くなるころには人口減少が進むので社会保障費も減るでしょうが、現在の7掛け程度だと思っていないといけないでしょうね。
保険料も高齢者3割になる日も来るでしょうね・・。
政府や行政に頼るより、自分で資産形成しないといけないのでしょうね・・・・。
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日本が存続している限り年金は支給されます。

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もちろんです。


そうでなかったら、あなたは老後何を頼りに
生きていくのですか?

デマばかりが目立ちますが、
もう少し国の公的年金制度を
理解して欲しいです。

年金制度は、民間の保険と比較しても、
遥かに有利で安全な制度です。

どんな年金保険よりも、有利で『得』ですし、
民間の年金などより遥かに安心な制度です。

老齢基礎年金は受給後10年で元がとれる
『終身年金』です。
生きている限り受給できる所が
一番のメリットであり、
昭和の終わり頃まで『任意加入』で
当時加入していなかったことを
後悔している人をこちらでもよく見かけます。

老齢基礎年金だけなら税金はかかりません。
健康保険も介護保険も最低の保険料です。

また、障害年金、遺族年金といった
生命保険の要素もあり、
税金も優遇されています。

民間等で、同等の年金保険の保障制度を
実現しようとしたら、
★とんでもない保険料がかかることになります。
★そのうえ民間の年金保険では、
★インフレには対応できていません。

少し極端な例をあげると
高い掛金を払って、個人年金を
積立てたとしても40年後に
物価が2倍になっていたら、
積立てたお金は1/2の価値
しかなくなります。

40年後に物価が2倍になるケースは、
年2%の物価上昇の場合です。
年2%の物価上昇は、
国の目標値でもあるんです。

そのリスクに対応しているのが、
国の年金です。
物価に応じた増え方を減らさないと
やっていけない(マクロ経済スライド)
としたことで、大騒ぎになった経緯が
ありますが、民間の保険や年金、貯蓄
には、そんな対応は一切ありません。

国の年金制度(賦課方式)の根幹は、
そのリスク回避のためにあるのです。
そこを分かっていない人ばかりです。

さらに、
・遺族年金の機能もあるし、
・障害年金も用意されています。
つまり、生命保険の
・終身個人年金
・死亡保険
・障害保険
の要素を併せ持っていて、
保険料の免除まである。

こうした手厚い制度も仇となって、
将来の少子化に伴う、保険料と
年金支給との収支バランスの財源が
懸念されているわけです。

しかも、大きな問題は、
国民年金(老齢基礎年金)の納付率が
低いことです。
あなたのように国民年金保険料の
未納者が年500万人もいることです。
それだけで年間1兆円の財源が失われます。

これによって、
老齢基礎年金のマクロ経済スライドが
成立しない懸念が取りざたされているのです。
老齢厚生年金がなくなることなど、
100%ありません。

年金保険料を払わないと老後の生計が成り立たず、
生活保護等の結局はみんなの税金で
賄うことになります。
消費税、所得税でまかなうことになり、
結局何の意味もありません。
『泥棒』呼ばわりされるだけです。

政府の現在の対策としては、
厚生年金の加入者を増やすことで、
中途半端な国民年金未納者、
免除者を減らそうとしています。

もちろん、国民年金だけでは、
老後の生活は成り立たないことも
ありますから、本人が老後のお金を
貯め、運用することも必要なのです。
確定拠出年金、国民年金基金で、
老後の蓄えを運用して増やして
おくことも必要です。

確定拠出年金も国民年金基金も、
★国民年金保険料を払っていないと
★運用できません。
このように国民年金は
『最低限のベース』
と位置付けられているのです。

サラリーマンは、収入の
18.3%の年金保険料を強制的に
払っているのです。
それが最低限の『将来の保証』
になっているのです。

ですから、公的年金が最も
『安心安全』な老後の糧なのです。
これが崩れたら、日本は終わりです。

国内でいくらお金を貯めようが、
他の保険に加入していようが、
日本が年金が破綻するような事態に
なれば、日本円は紙屑同然になります。

国の制度を信用できないなら、
国に支えられている金融機関等に
何の信用もなくなります。
年金が危ないなら、銀行の預金も、
民間の保険も年金も、先に破綻して、
日本円というお金の価値は、
消えてなくなるといってよいです。

それなら、あなたは何を信用しますか?

年金のネットのデマが目立ち、
センセーショナルな見出で
売ろうとする雑誌ばかりで呆れます。
そのため、その背景にあるものが、
ほとんど理解されないままとなります。
その無責任なデマが垂れ流されるのは、
本当に呆れてしまいます。

国の年金制度を正しく理解して下さい。
デマに流され、制度を無視して
老後に、どうしようもなくなり
老後破綻をまねくようなことに
ならないよう、よくよく考えて下さい。
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老齢基礎年金は支給されます、老齢厚生年金は無くなると思います。

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