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最近の増税に関する記事で「年金の収入が1千万円を超える人や年金以外に1千万円以上の所得がある人」を対象に増税する案を検討と報じられていますよね。
ただ、「年金以外に1千万円以上の所得」というのは理解できますが、「年金の収入が1千万円を超える人」というのが私には理解できません。
公的年金はどんなに現役時代の収入が多くても上限がありますから、年300万円以上にはなり得ないで用。さらに企業年金があるとしても、どんなによくても年400万円程度じゃないのですか?その他にも確定拠出年金などもありますが、まだ歴史が浅いので、確定拠出年金によってそれほど巨額の年金収入を得ている人はいないでしょう。
そうすると、いったいどんな人が、年間の年金が収入1千万円以上になるのでしょうか?
どんなケースがあり得るのか、ご存知の方がいらっしゃいましたら具体例を教えてください。

なお、生意気な言い方に聞こえたら大変申し訳ないのですが、私は以前会社で年金の支給業務や運用業務などに携わっておりましたので、一般の方に比べると年金に関しては詳しい方です。ですので、きちんとした根拠のある回答、又は年金に詳しい方からのご回答に限定させて頂きますので、よろしくお願い致します。

A 回答 (6件)

それは、企業年金の組織が退職金を


年金支給するケースでは、一時的に
ありうるということだと思います。

あくまで可能性です。

退職金が億に近い人は現実にいると
思います。
私の所でもそうでしたが、退職金を
企業年金として受給する方法が選択
できました。

65歳から5年で総額5000万支給と
なれば、公的年金の扱いになるので、
確かにありうる話です。

退職所得での方が節税効果が高いと
思ったのと、某航空会社が倒産の
憂き目に遭い、退職者の企業年金が
削減された話で世間が賑わっていた
ので、もらえるものは先にもらって
おこうと思い、私は一時金でもらい
ました。
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この回答へのお礼

な~るほど!確かにそういう可能性はありますね。
お蔭さまですごく納得できました。
ありがとうございました!
ベストアンサーに選ばせて頂きます!

お礼日時:2017/11/29 23:40

大企業で高い役職まで上りつめ、定年退職するときに退職金も含めて企業年金をもらい、それをどのように受け取るか(たとえば10年に分割して受け取るか、20年に分割して受け取るか)で年金合計が1千万円/年を超えることはありえますよ。

退職金8千万円を10年分割で受け取り(毎年8百万年)、企業年金を20年分割で毎年2百万円受け取れば、合計で1千万円にはなります。
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この回答へのお礼

No.3の方も書かれていましたが、確かにその理屈はあり得ますね。
ただ、退職金の場合、退職所得控除がありますから、まずは優先して退職金でもらうのが一番お得です。そのうえで、1億円を超える高額な退職金をもらった人は、控除枠を超えた分を年金として分割払いしてもらうのでしょうね。その方が確かに公的年金控除枠が使えますから。
ご回答ありがとうございました!

お礼日時:2017/11/29 23:40

政治家、高級官僚じゃないの。

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    • 1
この回答へのお礼

質問文をよく読んでから書いてくれ。
バカは書くなと言ったはずだ。

お礼日時:2017/11/29 23:37

年金受給者で1,000万円の意味で、法的には「年金の収入が1千万円を超える人や年金以外に1千万円以上の所得がある人」と書かざるを得ないので、その様な文面になっているだけと思いますが。

。。

揚げ足を取るようですが、
①公的年金はどんなに現役時代の収入が多くても上限がありますから、年300万円以上にはなり得ない⇒配偶者加給を加えると、300万円以上はザラに居る(私も308万円です)
②いったいどんな人が、年間の年金が収入1千万円以上になるのでしょうか?~
・日銀総裁がそれぐらい貰っていたと聞いたような?
・一般人でも、退職金を短期有期企業年金で貰うとありえます(No3さんが書かれている様に)
・私の会社も選択制でした(期間も5年・10年・15年・20年の選択制で、退職金も5,000万円以上もザラでした)

「年300万円以上にはなり得ない」等を書いていると、知らない人は信じてしまいます。
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この回答へのお礼

適当なことを書かないでください。

確かにご指摘の通り、配偶者加算を入れれば300万円を超えるケースもあり得るかもしれません。
でも、それでも8万円しか変わらないので、1千万円には程遠く、揚げ足取りにしか思えません。

日銀総裁の年金が1千万円を超えているって、どこから聞いたんですか?あり得ませんよ。
ます、官僚出身の総裁は絶対にあり得ません。
また、私は日銀の年金規程を見たことがありますが、確かに日銀職員OBには高い年金が支給されるものの、日銀出身の総裁だって、そこまでは高額な年金は絶対にもらえません。そもそも総裁になるような人は、拠出期間が定年退職者より少ないので、公的年金と併せても1千万円なんてあり得ません。
それと、法的に書かざるを得ないと書かれていましたが、そんなことはありませんし、まだ法律の条文つくりなんか着手すらしていません。私は記事を引用しただけです。
それこそ知らない人は信じてしまいますよ。
8万円の例外ケースをとらえて揚げ足をとっておきながら、本質的な部分でいい加減なことを書くのはやめてください。

お礼日時:2017/11/29 23:37

メジャーリーガー10年勤めた選手の年金はよほどのことが無い限り1000万円超えますよ


根拠は「メジャーリーガー 年金」でググれば沢山出てきます
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
おっしゃる通りで、私もMBLの年金が思いつきましたが、でも、日本人で対象となるのは松井とイチローだけで、しかも20年くらい先の話ですよね?
いくらなんでも政府税調が松井とイチローを狙い撃ちしたとは思えないのですが・・・笑
ありがとうごあいました。

お礼日時:2017/11/29 13:14

企業の年金基金が大きいのでは?

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この回答へのお礼

ありがとうございます。
でも、企業年金で年700万円以上も出すところなんて聞いたことがありません。
そういう具体例があるのでしたら、ご教示いただけたら幸いです。

お礼日時:2017/11/29 13:16

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(朝から晩まで必死で働いて年収400万円以下現役世代は沢山いるだろうと思います。)

Aベストアンサー

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25歳から大企業で60歳の定年まで勤めた場合、年金としてもらえる額はいくらくらいですか?おおよそでかまいません。

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Aベストアンサー

65才から貰える年金額。
厚生年金は、以下2つの合計です。

報酬比例部分、(支払った金額に正比例で貰える金額)。
基礎年金部分、(国民年金相当)は払った月数に正比例。

報酬比例部分は、35年間の給料の累計の、
約0.6パーセントが、65才から貰える年額。

25から60才まで35年、平均年収が500万円と仮定。
500×35=17、500万円。
17500×0.6=105万円。

基礎年金(国民年金相当分)は40年で満額(年額約79万円)。
あなたは、60才までで35年、
従って(35/40)×79=約69万円。

結論。
65才から貰える厚生年金。
105+69=174万円(年額)。

今、日航で問題の企業年金は、仕組みが大変複雑です。
私にもよくわかりません。

日航は、給料の一部を、企業年金として積み立て、
さらに、退職金を会社に預けて、利息を付けて毎月受け取る。
問題は、その利息が4.5パーセントと、
今の低金利時代にそぐわない。
結果、大赤字。

日航は企業年金だけでも、月20万円とか。
恐らく、退職金も会社に預けて、
年金形式で、貰っている人の場合と思います。

65才から貰える年金額。
厚生年金は、以下2つの合計です。

報酬比例部分、(支払った金額に正比例で貰える金額)。
基礎年金部分、(国民年金相当)は払った月数に正比例。

報酬比例部分は、35年間の給料の累計の、
約0.6パーセントが、65才から貰える年額。

25から60才まで35年、平均年収が500万円と仮定。
500×35=17、500万円。
17500×0.6=105万円。

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Q65歳、年収500万の人は、いくら年金をもらえる?

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>年金月額14万くらいと、60歳の時に
>言われました。
65歳からの年金額がですか?
そうだとすると、
老齢厚生年金が減らされる微妙なセンです。

推測される内訳としては、月額換算で
①給与月額   42万(多目)
②老齢基礎年金  6万(想定)
③老齢厚生年金  8万(想定)
とします。

他に配偶者がいる場合加給年金も
ありますが、ない前提としています。

在職老齢年金の46万の条件は、
①+③です。②は関係ありません。
上記前提でいけば、50万となるので、
在職老齢年金の条件にかかり、
③が減額されます。

減額額は、
(50万-46万)÷2=2万
の減額となります。
ですから、
③老齢厚生年金  8万→6万
となることが想定されます。

ポイントは
①給与月額   42万(多目)
③老齢厚生年金  8万(想定)
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ですので具体的な詳細な金額が
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Q高額所得者の年金について

叔父が,今年10月に65歳を迎えるのですが,年金がもらえないと言っています。叔父が言うには,一定の所得を越えると保険料を滞りなく払っても年金がもらえないそうです。そんなことってあるんでしょうか?ちなみに国民年金は月々約6万6千円に対して生活保護は約8万円もらえるんだそうです。私もそこそこの収入を得ているのですが,もし事実だとしたら払い損のような心持ちです。65歳以後については,どのくらいの収入を得ると年金が不支給になるのでしょうか?また,給与所得以外の収入なら年金がカットされずに済むんでしょうか?叔父は,引退して給与所得はなくなりますが,財産所得があります。お手数ですが,お分かりになる方,できるだけ詳しく教えて頂けたら幸いです。
当面,困ってはいないのですが,すぐに回答がほしいです。

Aベストアンサー

>一定の所得を越えると保険料を滞りなく払っても年金がもらえないそうです。
それは恐らく在職老齢厚生年金のことではないかと思われます。

まず基礎年金である国民年金は65才以上であれば必ずもらえます。所得は関係ありません。
しかし、老齢厚生年金については、65才になっても、もしそのときにまだ働いていて、厚生年金に加入している場合には、老齢厚生年金はそのときの月給で決まる標準報酬月額による収入に応じて減額、支給停止というのがあります。これを在職老齢厚生年金といいます。

>そんなことってあるんでしょうか?
はい、この仕組みは要するに沢山稼いでいるのであれば、「老齢」に対する保障もそれほど必要ないでしょうという意味で減額しています。ただもちろん厚生年金加入者で保険料を支払っていますので、その分はその先退職後に加算されます。

>ちなみに国民年金は月々約6万6千円に対して生活保護は約8万円もらえるんだそうです。
国民年金は65才から必ずもらえます。

>65歳以後については,どのくらいの収入を得ると年金が不支給になるのでしょうか?
不支給になるにはかなりの月給です。単純に幾らとはいえません。受給額も関係しますので。

>また,給与所得以外の収入なら年金がカットされずに済むんでしょうか?
はい。
より正確に言えば厚生年金に加入しなければもらえます。
ちなみに厚生年金の加入は70歳までになります。つまり70歳以上は加入しなくなるので60~70才の期間についてこの在職老齢厚生年金になるわけです。

>叔父は,引退して給与所得はなくなりますが,財産所得があります。
財産所得という意味が不明ですが(株式などの譲渡所得か、不動産所得か、先物取引のような雑所得か、、、)、給与所得がなくなるということは厚生年金加入者ではなくなると言うことなので、減額はありません。

>一定の所得を越えると保険料を滞りなく払っても年金がもらえないそうです。
それは恐らく在職老齢厚生年金のことではないかと思われます。

まず基礎年金である国民年金は65才以上であれば必ずもらえます。所得は関係ありません。
しかし、老齢厚生年金については、65才になっても、もしそのときにまだ働いていて、厚生年金に加入している場合には、老齢厚生年金はそのときの月給で決まる標準報酬月額による収入に応じて減額、支給停止というのがあります。これを在職老齢厚生年金といいます。

>そん...続きを読む

Q年金支給額ってズバリいくらですか?

もうすぐうちの親が定年を迎え、年金生活が始まります。
そこで疑問に思ったのですが、年金って平均でいくら貰えるのでしょうか?
5万か10万か15万か20万か、さっぱり見当がつきません。

こういう質問をすると、「人によるよ」とか、「もし私の知り合いの金額を
教えても人それぞれだから参考にならないよ」とか、「親に聞けば?」とかの
回答が予測されますが、そういった無意味な回答は多分消去されると
思いますのでご注意下さい。

年金支給額を決定させる要素は、勤務年数・加入年数・支給開始年齢・配偶者の
有無・労働期間中の年収等複雑にたくさんあるという事は承知しております。
あくまで、「だいたいの金額」だけ知りたいんです。

皆さんの知り合いの例でも構いませんので、だいたいの金額でも
教えてください。
(質問内容に対する不満のある方は書き込みはご遠慮下さい。)

Aベストアンサー

こんばんは♪
私は現在年金受給者です。
まだ段階支給ですので満額ではないですが 2ヶ月に一回の支給で28万円程度です。
1年数ヵ月後は確か36万円くらいですね。
なので月額に直すとそれぞれ14万円と18万円ということになります。
これは高卒で厚生年金期間が約22年間国民年金期間が19年間の条件です。
友人達は定年まで厚生年金で はっきりとは教えてもらえませんでしたが 言葉の端々から推測するに月額にすると25万円と35万円くらいでしょう。
参考になりましたら良いのですが。。。

Q年金、貯金一切無し・・の老後

68歳になる母のことで相談します。
今は病院でヘルパーの仕事をしている母ですが
仕事を辞めたいそうです。
しかし、年金、貯金、保険一切無く無一文の状態です。
私も離婚し子供を養うのが精一杯で、母にまでお金を回せません
母が老後を暮らすには生活保護しかないのでしょうか?
(ただいまは同居で、家は私の持ち家です)

Aベストアンサー

生活保護をうけるべきです。

部屋だけ別にかりて、時々行って電気などつかいましょう。
市の人が来る場合があるので、電気メーターは冷蔵庫など置いといてまわしとくのです。
あとはみんなといつもどうりに住んだらどうでしょうか?

市で相談する時は、必ず「今母を養える状態じゃない」ことを強く具体的にいいます。正直に話せばいいのです。
(地域によって条件が厳しく生活保護を受けられない時もあるので。)

来年度から生活保護の法律が厳しく制限される予定です。早めに対策をとってください。部屋は安めのアパート探しといてください。今の家から近い方がなにかといいですね。

私たちは多くの税金を払っています。使えるものは利用しましょう。

ちなみに私の親は現在生活保護を受けています。
私は結婚してて、母は父とだいぶ前に離婚して一人です。

友人もその母親も一緒に住みながら生活保護を受けています。

金はないよりあった方がいいですよ。
ここではあまり詳しく書けないことも多いので、楽しく少しは余裕ある生活ができるならば、生活保護は必見です。

だだ一回市役所で断れたからといって絶対に諦めないでください。
何度も何度も相談するのです。
市役所は生活保護の手続きとかめんどくさいという理由で真剣に相談を受けてくれない場合があります。
部屋を借りたところに定期的に訪問する時もあるので・・・
お母さんの銀行&郵便貯金を20万以下にへらしてください。
財産があると、受けられませんので、あなた名義で管理することをお勧めします。そのあと相談しにいってください。
(生活保護を受けるようになってもお母さんの貯金算高は20万以下にしてください。貯金しちゃうときられます)

来年から生活保護の条例がきびしくなると思います。
かんたんにいうと、国は生活保護の制限を厳しくすることによって、税金をそこに注がないようにするため。自立しない人も多いから。など、
理不尽なことをいってます。

うちの母も年金も払ってないので、年金はもらうことは出来ません。
正直財産もないし、保険にもはいってないです。
今後、病院とかいろんな出費を私が払えるか不安でしょうがなったです。
残りの30年間の人生を私が支えるのは現在とても困難で、出来ません。

私は自分の母親が生活保護を受けることによって、お互い充実した生活を送ることができています。
最近は母の体調がよくなり、旅行などいきだしていますし、安心しています。
生活保護すぐにうけられたのも、母が精神科に通ってて働く状態じゃないということを強くアピールしたのもあります。
2年前から受けているのですが、3年前の状況と今はガラッとかわっています。3年前は母のことを負担におもったりしました。
家族なのでつらかったです。

沢山の人が見てるので、いろんなことをここでお話できないことは残念ですが、生活保護うけるまで何度も役所に足をはこんでください。
そして、知恵も必要なので、できるだけ受けられる方向でいくのをお勧めします。

生活保護をうけるべきです。

部屋だけ別にかりて、時々行って電気などつかいましょう。
市の人が来る場合があるので、電気メーターは冷蔵庫など置いといてまわしとくのです。
あとはみんなといつもどうりに住んだらどうでしょうか?

市で相談する時は、必ず「今母を養える状態じゃない」ことを強く具体的にいいます。正直に話せばいいのです。
(地域によって条件が厳しく生活保護を受けられない時もあるので。)

来年度から生活保護の法律が厳しく制限される予定です。早めに対策をとってください。...続きを読む

Q65歳まで働いても年金は月20万?

ネットで見たのですが、
来年65歳で定年退職する方が、年金額が月20万弱とのこと。
妻は専業主婦でまだ60歳前、年金受給年齢になっていないのでご主人の方に加算が付いている可能性ありですが…。

ちなみに、その男性は現在、毎月給与として口座に振り込まれる額が85万とのこと。
手取り月給が85万ってことですよね?
月給だけでも(社会保険と税金以外の控除無しと考えて)手取りは1400万はある状態ですよね?
(ボーナスあればもっと多い…)

60歳過ぎてこの位高給を頂ける方は現役時代もある程度年収が有ったと思います。

それでも65歳からの年金額は月20万弱(実際は19万ちょっととのこと)しか貰えないのでしょうか?
この年金額は、老齢基礎年金は含んでいないのでしょうか?

厚生年金が標準月額62万(実質60万ちょっと)で頭打ちになるのは知っています。

仮に、大卒で60歳(38年)、65歳(43年)、標準月額がずっと最高額だった場合、厚生年金の支給額は幾らになるのでしょうか?

また、現在、大卒の方が頂いている厚生年金の平均受給額は幾らでしょうか?

(今の全体平均が夫婦で22万チョットと聞くので、妻の基礎年金引くと夫側だけで16万弱なのかな位の知識はあります)

うちも夫が49歳でそろそろ老後の設計を具体的にする必要があり、記載の男性の例が本当なら、うちの年金額も期待できないな…と心配になりました。
今まで何度も立て直してきた計画では受給額2割減まで想定してましたが…。
(実際は夫は厚生年金基金と企業年金も別にあるらしし来年50歳にならないと目処も立ち難いのですが)

詳しい方よろしくお願いします。

ネットで見たのですが、
来年65歳で定年退職する方が、年金額が月20万弱とのこと。
妻は専業主婦でまだ60歳前、年金受給年齢になっていないのでご主人の方に加算が付いている可能性ありですが…。

ちなみに、その男性は現在、毎月給与として口座に振り込まれる額が85万とのこと。
手取り月給が85万ってことですよね?
月給だけでも(社会保険と税金以外の控除無しと考えて)手取りは1400万はある状態ですよね?
(ボーナスあればもっと多い…)

60歳過ぎてこの位高給を頂ける方は現役時代もある程度年収が有ったと...続きを読む

Aベストアンサー

> ネットで見たのですが、
> 来年65歳で定年退職する方が、年金額が月20万弱とのこと。
その方のデータが不明なので推測となりますが、次のようなことが考えられます。
 1 比較的賃金格差が大きな会社にずっと勤めていた。
 2 厚生年金の加入期間が短い
    ⇒国民年金第1号被保険者であった期間が長い
 3 厚生年金基金に加入していた場合、厚生年金基金に加入していた期間は老齢厚生年金の金額計算対象外。
    ⇒別途、厚生年金基金(または企業年金連合会)から、厚生年金基金加入期間に対する年金給付があります。
 4 現在受給している在職老齢年金が支給調整となっており、その調整後の金額を書いている
 5 60歳以降65歳までの加入期間に対する老齢厚生年金の増加額を書いている。

> うちも夫が49歳でそろそろ老後の設計を具体的にする必要があり、記載の男性の例が本当なら、
> うちの年金額も期待できないな…と心配になりました。
毎年誕生月に届いている「ねんきん定期便」は見ていますか?
そこに記載されている年金予想額は、現時点での保険料納付記録に基づく予想額[※]
  ※変な説明をすると、基準日以降は保険料を滞納した場合の金額です。
その予想額を厚生年金の加入月数で割り、60歳までの加入月数を掛けることで、おおよその給付額は出ますよ。但し、基金や企業年金からの分は「ねんきん定期便」には金額記載されませんので、加入している団体に問い合わせるしかありません。
 [例]
  ○条件設定内容
  ・年金の加入期間 348月
    ⇒20歳から49歳までの29年
  ・老齢基礎年金の金額欄 月額47,500円
    ⇒因みに、満額は786,500円(年額)
  ・老齢厚生年金の金額欄 月額200,000円
  ○60歳定年で65歳から貰う老齢給付[老齢基礎年金+老齢厚生年金]の推測額
   (47,500+200,000)×480月÷348月
   =247,500×40年÷29年
   ≒341,400円

> ネットで見たのですが、
> 来年65歳で定年退職する方が、年金額が月20万弱とのこと。
その方のデータが不明なので推測となりますが、次のようなことが考えられます。
 1 比較的賃金格差が大きな会社にずっと勤めていた。
 2 厚生年金の加入期間が短い
    ⇒国民年金第1号被保険者であった期間が長い
 3 厚生年金基金に加入していた場合、厚生年金基金に加入していた期間は老齢厚生年金の金額計算対象外。
    ⇒別途、厚生年金基金(または企業年金連合会)から、厚生年金基金加入期間に対する...続きを読む

Q年金額1年300万 確定申告すべきか

年金額は

厚生 230万ぐらい
国民年金 78万ぐらい  

合計300万ちょっとです。

去年今年と、確定申告に出向いておりません。

期待が?持てそうなのが
妻がまだ国民年金の掛け金を払うべき年齢なので、それを私が肩代わりして払っている(妻は専業主婦、週4回短時間パート)。

これぐらいですね。

医療保険(入院・手術・高額医療対応)には2社加入していますが、年金電話相談(税務署職員対応)で、生命保険・地震保険等はOKだが、医療保険はだめですよ、と言われました。

年間の医療費(医者代)も、とても10万円までは行きません。

他に、大きな出費は思い浮かびません。

この状態で確定申告へ行っても無意味ですか?

電話相談では、税務職員は、行ってみないと分かりませんよ、とは述べていましたが・・・・

Aベストアンサー

国民年金受領されているということは、年齢65歳以降ですね。
下記条件のもとで、おおまかな所得税還付額を試算してみます。

1.質問者様
 ・年金受給額: 308万円
 ・医療保険保険金:6万円(1年間に支払った2社合計の保険料額、平成23年12月末以前に契約)

2.奥様
 ・国民年金保険料: 15,250×12ヶ月=183,000円(平成26年度額、質問者様が支払)

★所得金額: 308万円-120万円=188万円
★還付対象の所得控除:
 ・医療費控除 所得金額の5%(188万円×5%=9万4千円)以下の医療費ならば控除額=0
 ・社会保険料控除
   国民年金保険料控除 183,000円
   生命保険料(医療保険含む)控除  60,000/4+25,000=40,000円
★還付対象の課税所得:
 ・183,000+40,000=223,000円
 ・所得税+復興特別所得税の税率 5.1%
★還付される所得税
・223,000×5.1%=約11,400円

備考
・上記計算で、下記控除は源泉徴収で考慮済としています。
  健康保険料控除、介護保険料控除、配偶者控除、基礎控除
・正確な所得税還付額は、源泉徴収票に基づいて再計算する必要があります。
・還付される所得税上限は、源泉徴収済所得税額となります。
・確定申告行えば住民税も減額となります。
 住民税税率は約10%ですから、減額幅も所得税より多くなります。
・医療保険も生命保険と同様に控除を受けることができます。
  https://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1140.htm
  http://allabout.co.jp/gm/gc/10262/
・確定申告の還付申請は、過去5年に遡って行うことができます。





 

国民年金受領されているということは、年齢65歳以降ですね。
下記条件のもとで、おおまかな所得税還付額を試算してみます。

1.質問者様
 ・年金受給額: 308万円
 ・医療保険保険金:6万円(1年間に支払った2社合計の保険料額、平成23年12月末以前に契約)

2.奥様
 ・国民年金保険料: 15,250×12ヶ月=183,000円(平成26年度額、質問者様が支払)

★所得金額: 308万円-120万円=188万円
★還付対象の所得控除:
 ・医療費控除 所得金額の5%(188万円×5%=9万4千円)以下の医療費ならば控除額=0
 ・社...続きを読む


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