私は新聞奨学生になろうと思っています。新聞奨学制度って、毎日や朝日、読売などいろいろありますよね。大きな違いはあるのですか?それぞれの新聞奨学生のかたからの体験談などもききたいです。辛かったこと楽しかったことなど。

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A 回答 (3件)

私は、予備校と専門学校の3年間やりました。


予備校時代は、勉強がロクにしないでいたので、落ちました。
ですが、専門の2年間は、出席率もクリアし卒業できました。

学校は、新聞奨学会の提携の学校を選びました。
ある程度、授業が早く終わるところ、同じような人がいるところを、

三大新聞は、重いし、広告が分厚いので、選択から外しました。
薄いサンケイを選びました。当時は週休2日を売りにしてました。
今はどうなんでしょうか。

はじめの1年間は、いろいろ辛い・楽しいとかありましたが、
慣れたら、ごく普通の毎日です。

新聞の拡張が面倒だったです。でも、私は、流す程度に。シバリはやりました
集金もいないと何度もいくので、面倒。張り紙か、今は携帯で電話しまくる。
サンケイは配達だけのコースってあるのかな
今になれば、よい経験です。ある意味、就職後の仕事のがラクに思えます。

日経とかよさそうですね。
私はサンケイ新聞ですが、毎日もなぜか配ってました。2年目。
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私は、9年前にはじめて2年間でやめましたが、毎日新聞奨学生(Bコース)でした。


配属先で奨学生を受け入れたのははじめてだったらしく、食事は自炊。これは逆に気が楽でした。
自分は女子だったので、自炊することも苦ではなかったからでしょうか。
という感じに、配属先によってルールは変わります。
もちろん、所長が提案してきた事柄をすべて受け入れる必要はありません。
また、当時の奨学制度ではどの新聞社もそう変わりなかったように思います。
大きな違いは、配属される各販売所の所長や店長、そこで仕事をしている(ほとんどが)おじさん達の人柄によると思います。
面倒見の良い店長、思いやりのある事務のおばさん、あかるく楽しい配達員のおじさん達。
そういう販売所だったら当たりでしょう。
私は1年半はそれに近い販売所で、辛いことといったら早起きと雨・雪の日の配達、午後の授業を思うように選択できなかったことぐらいでしたが、その後所長が変わり、店長が変わり、配達員のおじさん達も変わった時、通っていた学校から配属先が遠かったこととや今後の学生生活を考えてやめることにしました。
私が奨学制度を使用した理由は学費・生活費を支払うためでしたので、決断するのもそれを親に伝えるのも辛かったのですが、色々調べた結果、日本育英会の奨学金を借りて学費を支払うことにし、アルバイトで生活費を稼ぐことにしました。
たしかに、新聞奨学制度は学生のうちに働くことですべてのお金をまかなえ、育英会の奨学金は後に支払い義務が生じることがほとんど、という違いはあります。
でも、学生のうちにしかできないことがあるんです。
少なくとも私はありました。あったと思いました。
そして私はこの2年間を悔やんでいます。
たかが2年なんですけれど、この先2度とない2年間だったなあ、と。
配達をしていたから楽しかったこと、というのはないです。
お金に困らなかった、新聞は読み放題、そういう利点はあったけれども。
どうしても、というのならばアフターフォローのしっかりした奨学会を選んだ方がよいと思います。
当時、毎日新聞奨学会はまったくアフターフォローがありませんでした。
なにひとつありませんでした。
こちらから連絡すればあったのかもしれない、販売所に対してはなにかしらあったのかもしれない。
けれども、私個人にはなにもなかったんです。
これはやっぱりおかしいと思うんです。
なので、なにもなくてもひとりひとりの奨学生を気にかけれてくれる奨学会、そんなところがあるのかどうかもわかりませんが、その辺の事前調査はしておいた方が良いと思います。
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私の場合は、専門学校に入学する前の、春休みの時点で新聞奨学生として申し込みをし、本当にやり始める前の引継ぎ時点で挫折しました。


決定的な理由は、入学する予定の専門学校のカリキュラムがとてもタイトで、新聞奨学生に課せられる新聞の朝刊・夕刊配達の、夕刊の時に配達時間までに帰れないと分かったからです。

新聞配達の説明をしますと新聞会社にもよりますが、朝刊の場合、早朝3時に新聞支局まで出向き、新聞の中に折込チラシを入れる作業をします。日によってチラシの量が違うので人によっては30分から1時間くらいかかります。これを随時出来上がった者からどんどん自転車やバイクに積んで配達に行きます。配達ルートは人によってきちんと決められています。
配達終了時間も人によって差があり、もちろん熟練者ほど早く早朝5時くらいには終わってる人もいます。でも私の場合、先輩配達員に付いてもらっていましたがどうしても朝7時くらいになってしまって、家によっては庭に出て待たれていた時もありました。でも私が見習いだと知ると、皆さんとても励ましてくれましたよ。

そして問題の夕刊ですが、午後3時ごろ再び折り込みチラシを入れる作業をはじめ、終わり次第配達をはじめます。これは朝刊ほど量がないので数十分ほどで終わりますし、夕刊は朝刊ほど契約件数が少ないので、配達する家も少なく配達終了時間も早いです。
でも私の場合、この午後3時には新聞支局に戻れなかったんです。ですからきちんと支局長にお話して辞めることを告げ、それまで貸り受けていた新聞会社からの下宿先も引き払い、1週間と短い一人暮らしを終えました。

今となっては私にはとても懐かしい、そして情けない思い出ですが(^^;;)、yuisisyさんにとっては役に立たないかもしれないですね。
もし他のきちんとした意見を聞きたいのなら、以下の参考URLをご覧下さい。

<新聞奨学生NAVI>

参考URL:http://sz.redbit.ne.jp/~royalsky/
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Q専門学校への入学を検討しています。入学時には、新聞奨学生制度を受けようと思うのですが・・・

アニメ・ゲームCG系の専門学校への入学を検討しています。
入学時には、新聞奨学生制度を受けようと思っているのですが、そこで皆さんに質問です。
新聞奨学生の生活は、とても大変ですよね。安易な気持ちじゃ到底遂行できないと思います。
でも実際、どれ程大変なのか、どう大変なのか、何が大変なのかが分かりません。
説明会に行って新聞奨学生制度について説明を受けたり、[先輩の新聞奨学生の声]という
資料も読んだのですが、大抵は良いことしか言いませんし、書きませんよね。
私は真実が知りたいです。なので、新聞奨学生制度に詳しい方は、是非教えて下さい。
今現在、実際に新聞奨学制度を受けている方、または、その卒業生の方に
回答してもらえたら、なお参考になるので嬉しいです。
ご回答、ご説明お待ちしています。

Aベストアンサー

前略
私の、娘がASA新聞奨学生でした。
朝は、2時起き。新聞が2時半には届くので仕事場で雑用しながら待機。新聞が届いたら折込紙を入れて自転車に200部積んで配達に出かけます。中間地点にも新聞が置かれていて、それも配るとのこと。夕方は、3時半までには学校から帰って来ないと間に合わない。(その、お陰で専攻の科まで変更させられました)  すぐ夕刊です。大体5時半には、事務所に帰って来ます。
夕食を食べてから、新聞の勧誘(営業週3日)に回ります。(約2時間)帰って明日の折込チラシの準備。
そんな訳で、仕事が終わるのが10時頃。
それぞれ志(自分の夢)を持って働く若い青年が集まる職場としては、協力しあい、団結も出来て大変な部分の方が多いけど
今、思えばそれが自分の やり遂げたと言う自信に繋がっているとのこと。中々、2年、3年と続けられる人は珍しいとのことです。
学校に来てた子が、ASAよりも日経の方が待遇が良いと言ってたそうです。頑張って下さい。応援しています。

Q新聞奨学制度

私は今年24才になる者です。
来年専門学校に行きたいのですが、希望の専門学校へ行くための資金はまだまだ貯まっていません。
それで見つけたのが新聞奨学制度です。これは、年齢制限はないのですか。
どうか教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>もういくつかお聞きしたいのですが、夜間の学校へ行くとしたら、夕刊ではなく付帯業務をするみたいです。
>具体的にどのようなことをするのですか。

付帯業務とは、新聞購読者の維持(これを「トメ」といいます)ですとか以前読んでいた自宅に訪問し再度購読してもらう(これを「オコシ(起し)」といいます)ですとか、新規に購読者を見つける、通称、新聞拡張の作業と朝刊の新聞に入れるチラシを各地区ごとに折り込む(機会でやるんですけどね)作業があります。
そのほかに、毎月の領収書発行ですとか誤配や未配の苦情処理なんかも行います。
あと、昼間しか自宅に居ない方も居ますので、地区を問わず集金に回ることもあります。

集金の際の礼儀を(繁華街が多ければ)お客から教わる事になるかと思います。
ちなみに、水商売系は店を開けた時に行くと、激怒しますので気を付けて下さい。親しくしていると、何らかの形で手助けもしてくれますので、親よりも強い見方になってくれたりもします。
(私が担当していた地域の半分が、繁華街でした)

>新聞奨学生はほとんどの人が年下の方ばっかりだと思いますが...。私ぐらいの人は全然いませんか?
>なんだか仲間になれるか不安なんです。

私がやっていた時には20歳くらいの方がいました。
また、新聞販売所に入っている人達は、仲間意識が強いので自然に話が出来るはずですよ。

それよりも、体力的に大丈夫かが私としたら心配です。
例えば、私が配達していた所では本紙が350部を超えていました。(本紙「読売新聞なら、読売新聞だけという事です」だけでです。スポーツ紙は別なのであまり、部数にカウントしません)
そこを1時間ちょっとで毎日、配るのですから大変ですよ。

正直ベースで言うと、今までの経験の中で一番の勉強になっています。
色んな人達(お客)と直接、会話をする訳ですからお客の体験談だとか、愚痴を聞いたりだとかお客の子供と遊んだりとか色々あるわけです。
最初の1年間で、知り合うの人の数は同年齢の方達の数倍でしょう。
その他で、勉強になった? のが、他人が読めない人名が読めるようになる!
名前が読めないと、商売になりませんので読めなかったらお客に聞いて覚えてしまうんですよ。
半年くらいすると、今まで読めなかった人名が簡単に読める自分がいます(>_<)

ざぁぁぁ~~~~っと 回答してみましたが
参考になりましたでしょうか?

>もういくつかお聞きしたいのですが、夜間の学校へ行くとしたら、夕刊ではなく付帯業務をするみたいです。
>具体的にどのようなことをするのですか。

付帯業務とは、新聞購読者の維持(これを「トメ」といいます)ですとか以前読んでいた自宅に訪問し再度購読してもらう(これを「オコシ(起し)」といいます)ですとか、新規に購読者を見つける、通称、新聞拡張の作業と朝刊の新聞に入れるチラシを各地区ごとに折り込む(機会でやるんですけどね)作業があります。
そのほかに、毎月の領収書発行ですとか誤...続きを読む

Q新聞奨学生

私は、日本大学工学部に進学する予定です。親にはあまり迷惑をかけれないので新聞奨学生をしたいと思っています。福島でやっている新聞奨学生ありませんか?全然見つからず困っています。誰か知っている人がいれば教えてください!

Aベストアンサー

確かに見つかりませんね。。。
大手は大都市や地方主要都市だけですし、福島の地方紙も募集していないようです。
元々、新聞奨学生は本当に学生を支援するという目的よりも、新聞配達員の不足を補うためく学生に目をつけたものです。おそらく、福島では人手不足ではないのでしょう。
念のため、大学の学生課あるいは厚生課のような部署に聞いたり、以下のような情報交換サイトがあるので、そちらでも聞いてみては如何でしょうか?
http://bzl.s58.xrea.com/index.htm

それと、日本学生支援機構の2種奨学金なら採用される可能性が比較的あるようです。これは貸与奨学金、金利付きです。ご家庭の事情にもよりますし、実際に支給されるまで半年ほどかかりますが、応募してみて下さい。

Q新聞奨学制度についていくつか質問させてください。

 今年で26歳になります。金銭的事情により進学できず、8年間フリーターを続けていたのですが、このままではいけないと考え、新聞奨学制度を活用しWEBエンジニアを目指し専門学校に行こうかと検討しています。

 新聞社のパンフレットを見ても、曖昧な部分が多々あり不安を感じます。そこでいくつか質問させて下さい。

1.奨学生には保証人がいるとのことですが、親も含め経済的余裕のある知人がいません。保証人の審査等は厳しいのでしょうか?

2.個室を無料提供とありますが、例えば日経のHPでは販売所での生活という表記がされておりました。場所によると思いますが、他の新聞社でもそういった状況がほとんどなのでしょうか?

3.夕刊配達なのですが、時間的に4時限目(?)は受けられない計算になると思うのですが、毎日早退するという形になるのでしょうか?

4.奨学金は全額返済にあたると思います。毎月の給料だけで本当に生活のほうはできるのでしょうか?

5.年齢的に卒業時は28歳です。自分の努力次第とは思いますが、現実的な話、就職等は厳しいものと考えたほうがいいのでしょうか?

6.配属先等の『運』によると思いますが、経験者の方々、よろしければ主観的な意見・体験談等でも宜しいので、どこの新聞社が良いか、良かったかなどありますでしょうか?

 長々とすみませんでした。お暇な時にでもご回答願えたら幸いです。よろしくお願いします。m(_ _)m

 今年で26歳になります。金銭的事情により進学できず、8年間フリーターを続けていたのですが、このままではいけないと考え、新聞奨学制度を活用しWEBエンジニアを目指し専門学校に行こうかと検討しています。

 新聞社のパンフレットを見ても、曖昧な部分が多々あり不安を感じます。そこでいくつか質問させて下さい。

1.奨学生には保証人がいるとのことですが、親も含め経済的余裕のある知人がいません。保証人の審査等は厳しいのでしょうか?

2.個室を無料提供とありますが、例えば日経のHPでは販売所...続きを読む

Aベストアンサー

新聞奨学生経験者です。
1.必要です。私はほぼ90歳(当時)の婆さんになってもらいましたがそれで通りましたよ。
2.予備校時代は、多摩地区で新しいアパートで新築個室でしたが、大学に受かって東京23区内に移動したら、販売所の二階にある四畳半一間の一応個室でした。これは23区内と区外では住宅事情に相違があり、大きく違うようです。
3.サボりっということになります。もしくは夕刊時期の科目は履修しない方向性になると思います。私はサボりにしました。でもテスト時期だけは夕刊休んでテスト受けましたよ。授業出てないのに最高評価の優もらいました。

4.余裕でやってけます。貯金も出来ますよ。結構貯めちゃいました。

5.その前に年齢制限で新聞奨学生申し込めるか込めないかギリギリな気がします。産経は23歳まででした。朝日は25か26歳だったような…私が申し込んだ次点で24歳でしたが、だいたい24歳だったときですら、年齢制限に抵触して朝日と読売ぐらいしかOKな奨学会がなかったですよ。確か…

6.どこも一長一短です。メジャー(読売・朝日)は部数が多くてエリアが狭いので、冬はダッシュダッシュで寒くないです。逆にマイナー(日経・産経)は部数が少ないので、エリアが広くしてメジャーと同じ部数にするので、バイクに乗っている距離が長くなるんで冬や雨・雪の日は寒いですね。

新聞奨学生経験者です。
1.必要です。私はほぼ90歳(当時)の婆さんになってもらいましたがそれで通りましたよ。
2.予備校時代は、多摩地区で新しいアパートで新築個室でしたが、大学に受かって東京23区内に移動したら、販売所の二階にある四畳半一間の一応個室でした。これは23区内と区外では住宅事情に相違があり、大きく違うようです。
3.サボりっということになります。もしくは夕刊時期の科目は履修しない方向性になると思います。私はサボりにしました。でもテスト時期だけは夕刊休んでテスト受けました...続きを読む

Q医学部と新聞奨学生

わたしは医学部を目指しています。
しかし、近くの国公立医学部は、医学部の中でも上のほうの学校ばかりです。
おそらく、わたしには無理だと思うし、もし合格圏内でもできれば安全な偏差値低めの学校を受けようと思っています。
そうなると、とても家から通える距離ではないので一人暮らしすることになります。
わたしにはまだ小学生の弟と、私大に通う兄がおり、母子家庭なのでお金に余裕がありません。
だから、一人暮らしをすると言ったら酷く怒られました。
しかし、わたしはどうしても医学部に行きたいんです。
浪人も怒られるので現役で行かないといけません。
そして、学校で新聞奨学生のポスターをみました。
サイトを見てみると、医大で新聞奨学生の人はいないし、6年制大学のことは書いてありませんでした。
やはり、医学部は新聞奨学生は無理なんでしょうか?
過去に医学部で新聞奨学生だったという方はおられませんか?

Aベストアンサー

 自治医科大でなくともそこら辺の国公立の大学なら、合格と同時に授業料の減免申請をすればたぶん全額免除となるでしょう。ということは6年間の学費はゼロですむということです。55×6ですから330万が浮きます。

 問題は生活費の方です。下宿となると最低でも10万/月の生活費はかかります。自宅からですと安くすむんですけどね。

 あなたの場合は「奨学金」を活用するしかないでしょう。大学卒業後に返済してゆく仕組みです。医学部卒業生の場合大学卒業後は2年間の研修医時期間があります。これが昔は報酬6万/月とかいうばかばかしい金額でしたが今は大卒の初任給くらいはもらえます。で、研修医期間中は一応医師ですから「病院でのアルバイト」も可能です。

 研修期間が終わればかなりの額がもらえますから、奨学金の返済も苦にならないでしょう。

 医学部医学科でバイトと勉強の両立が可能なのは一年生まででしょう。それ以降は実習と試験の連続できつくなります。奨学生ではなく、奨学金を利用してください。

Q新聞奨学制度

新聞奨学制で専門学校に通おうと思うのですが、新聞配達と集金のほかに具体的にどんな仕事をするのですか?
経験者の方、教えてください。

Aベストアンサー

現在私は専門学校の教員をしています。私自身も新聞奨学生で、在職中の学校にも新聞奨学生がいます。さらに、転職で職探しのつなぎとして新聞販売店の定員を2年間やっていました。
結論は重複しますが、まず朝二時間半と夕方二時間の配達、新聞折り込み作業です。但しこれから書くことが大事です。上記のシステムも新聞社により若干の差があります。集金はないのが普通です。月額給料が9万円くらいですが、集金してほしいと店からいわれたら、集金代が別につきます。しかし、集金はしない方がいい。時間がかかります。
新聞社によりシステムの違いがという事を書きましたが、個人的には読売新聞か朝日新聞がおすすめです。関西限定で話せば、産経新聞は特に夕刊の配達時間が早めなので、私の在職する学校の新聞奨学生は2時半には学校を早退します。朝日や読売ならまだ遅いはずです。
さらに重要なのは、新聞奨学生になるための最大の課題は、初志貫徹を忘れないことです。入学してから、すねかじりの学生友達が大いに遊んでいても楽しんでいても、卑屈になることなく、自分の目標に向かって努力する決意が必要です。特に朝の配達は孤独です。眠いです。一仕事終わって、また学校です。つらいです。つぶれるやつも多いです。あなたも以上の助言をもとにがんばってください。今の私があるのは新聞奨学生制度のおかげだと感謝しています。苦学生の大きな味方です。

現在私は専門学校の教員をしています。私自身も新聞奨学生で、在職中の学校にも新聞奨学生がいます。さらに、転職で職探しのつなぎとして新聞販売店の定員を2年間やっていました。
結論は重複しますが、まず朝二時間半と夕方二時間の配達、新聞折り込み作業です。但しこれから書くことが大事です。上記のシステムも新聞社により若干の差があります。集金はないのが普通です。月額給料が9万円くらいですが、集金してほしいと店からいわれたら、集金代が別につきます。しかし、集金はしない方がいい。時間がかか...続きを読む

Q新聞奨学生

職歴に新聞奨学生は書いてもいいんですか?

Aベストアンサー

書いたほうが良いですね。
特に、長期でやっていたのなら、その人は頑張れる人という
大きな+評価になるはずです。

ただ、それを積極的にPRするのは止めて置いた方が
良いかもしれません。
というのは、私の面接経験では、経験的に、
やる気、根性、人脈など、”当社比(当人比かな)”で話せる事を
PRする人というのは、要注意なんです。
チェックのしようも無いので、聞かなかった事にします。

でも、何年もきっちりと仕事(バイト)をされていたのでしたら、
面接で聞かれたら、そのことは控えめながら
きっちりとPRするべきでしょう。
「月に1,2件、飛ばしてしまって御叱りをうけることもありましたが、
 自分としては良くやれたと思っています」
ぐらいのかんじで。

Q奨学金について教えて下さい。 グランドスタッフになるための専門学校に二年間通うのに800万もの奨学金

奨学金について教えて下さい。
グランドスタッフになるための専門学校に二年間通うのに800万もの奨学金を借りる事ってあるんでしょうか?
単純に計算して月に33万って事ですか?

Aベストアンサー

>主人の前妻の子がそう言ってお金を要求してきたんですが
専門学校の合格証、専門学校から来た学費に関する書類、そして奨学金に関する書類を耳揃えて出すならば支払うことを伝えるだけですね。

Q新聞奨学生について、 情けない事に娘の大学進学資金が足りず、新聞奨学生について、検討しています。大変

新聞奨学生について、
情けない事に娘の大学進学資金が足りず、新聞奨学生について、検討しています。大変なのは想像できますが、経験者の方のお話伺いたいです。

Aベストアンサー

合格おめでとうございます。

私(男性)の経験から行くと、都内の場合、朝4時半前後起床。
まず、新聞に折り込みチラシを挟み込むなどの配達準備、配達時間1時間半前後。卓
区域により、徒歩(走り)・自転車・バイク等配達。
7時前後、販売店で朝食、8時登校、午後4時半 販売店(寄宿舎を兼ねている)に戻る。
午後5時夕刊配達。午後6時夕食。(食事は朝・夕 無料) 以降は自由時間。

入学金から学費まで全て、奨学会が支払ってくれ(年度毎)、四年間勤続すれば、返済金額はゼロ。
また、勤務期間は、別途給与もあるので、それを貯めて翌年度学費の準備も可能。

私は二年間努め、残りの二年間は、違うバイトに切り替えて卒業しました。

朝早いこと、雨の日が少し大変なことぐらいで、体力(私は野球をやっていました。)が少しあれば、
そんなにきつい仕事でありません。

私は、2年になった時には、夕刊を中学生バイトに任せ、サークルやゼミも楽しむようにしていました。

朝日新聞の奨学会でしたが、同期に女子学生も多く、みな卒業しています。

日経新聞が、比較的楽と思われます。
毎日新聞・産経新聞は、少し配達(量や時間)がきついと思います。

配達に要するジャージなども支給してくれますし、寄宿舎・寮での生活も個室ですから、
マイペースで勉強もできました。

肝心なのは、本人の覚悟というか、絶対大学に行き、卒業するという強い意識さえあれば、
働きながら大学に行くために最善の方法だと思います。

他の例では、
高校の同期に、昼、会計事務所に勤め、二部の経済学部に進み、
その後会計事務所に努めた女子がいましたが、とても理解のある会計事務所で、
どんなに仕事が詰まっていても、午後4時には退社させてくれたそうです。

勤続すれば、返済しなくても良い奨学金ですから、ある意味では卒業後に返済が始まる育英会よりは、
あとあと楽だと思います。 

頑張ってください。

参考までに。

合格おめでとうございます。

私(男性)の経験から行くと、都内の場合、朝4時半前後起床。
まず、新聞に折り込みチラシを挟み込むなどの配達準備、配達時間1時間半前後。卓
区域により、徒歩(走り)・自転車・バイク等配達。
7時前後、販売店で朝食、8時登校、午後4時半 販売店(寄宿舎を兼ねている)に戻る。
午後5時夕刊配達。午後6時夕食。(食事は朝・夕 無料) 以降は自由時間。

入学金から学費まで全て、奨学会が支払ってくれ(年度毎)、四年間勤続すれば、返済金額はゼロ。
また、勤務期間は、別...続きを読む

Q奨学金について

奨学金についての質問があるのですが・・・・
私の家は母子家庭で、経済的に余裕がないのですが、専門学校に行くにあたって、育英会の第一種、第二種以外に何かないでしょうか??母子家庭に限って学費を貸してくれるなどという特殊なものなどはないでしょうか??またこういう質問に答えてくれそうな所を教えてもらえないでしょうか??どなたか知識のある方お願いしますm(_ _)m

Aベストアンサー

>母子家庭の修学資金というのはどの専門学校でも大丈夫なのでしょうか??
(学校の種類によって貸付額に差が有るようですが)
専門学校でも大丈夫だと思います。


>今の時期でも申し込み可能でしょうか??
これは早めにお住まいの自治体に確認してください。
申し込み期日が決まっている場合もあるでしょうし
申請者が多ければ貸付が受けられない場合もあるかもしれません。
最近は自治体WEBサイトを確認すればUPされているところも多いです。

 一つの例であげてみますが
たとえば春日井市の場合URLのように申し込み時期は年6回と決まっている
との記載があります。

参考URL:http://www.city.kasugai.aichi.jp/kenkouhukushi/jido/gui-b2_07.html


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