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昔、ホッテントットをTVで見た時は地球は広い
いろんな人種がいるんだと思いましたが、
どう考えてもホッテントットはなんか体系が特異では
ないかと思うようになりました。
遺伝子学的にも変じゃないんでしょうか?
何か知っている方教えて下さい。

A 回答 (2件)

ホッテントットの言葉がボーア語のどもる人の蔑称なので現在ではコイ・コイン(人間の中の人間)と自らも呼び、呼ばれています。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。
今度、コイ・コインとして、
ウルルン滞在記なんかで観られると
いいーなーと思いました。
コイ・コイン知りませんでした。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/08/07 09:41

逆にホッテントットやピグミー、或いはコイサンマンなどが最も古い遺伝子を持った種族なのですネ。


彼らが原種としてのヒトに近く、その他の種族(モンゴロイドやアーリア人種等)は変異と進化を遂げた結果です。
とはいっても、ホッテントットなども古典的な遺伝子は20%程度のものであると言われていますから、原種としてのヒトは現代人と大きく異なっていたことが想像できますネ。
以上kawakawaでした
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この回答へのお礼

さっそくの、回答ありがとうございます。
しかし、研究の対象として差別とか何か壁があるのでしょうか。
最近TVで見なくなったような気がします。
そっと、生活しているんでしょうか。
とりあえず、ありがとうございました。

お礼日時:2001/08/06 23:41

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