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を 哲学はめざすのでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • ・ 信念というなら つらぬくものでねえーの?

    ・ いやしくも命を懸けるというのなら 何に対しても同じでねえーの?

    ・ なぜ生きるのか? という問い求めは おかしい。すでに生きている
    のだから。

    なぜ生きないのか? と尋ねるのがよい。もしその答えが見つかったなら
    その答えの成否や是非を みんなに問うとよい。

    存在主義というのは なぜ生きないのかという問いと同じ内容である〔の
    でなくてはいけない〕。

    なぜなら すでに存在しているのだから。もし存在主義を掲げたいという
    のなら それは なぜ生きないかの問いに答えを見つけたとき〔そのあと
    のさらに一つの回答として〕である。

    なんにも考えていないときに 存在主義を打ち出しても ムダである。

    障害のあることを 生きることに絡めている場合には 障害があるという
    事態に留意するというだけである。ほかに考えることはないはずだ。

      補足日時:2020/03/18 11:22

A 回答 (8件)

自明性にたいして、動態としての視点を持つ哲学は、ヘーゲルやフーコーの哲学のように、立派な思考の武器になりますね。

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この回答へのお礼

ならないと まづいですね。ヘーゲルからでも二百年近く経っています
から。

とは思います。




ご回答をありがとうございます。




痴呆も いかにゆるぎないと言っても 時間過程を経れば――そしてそ
れは 特に何もしない自然誌過程であっても―― 変わりゆきますから
表題について 固定観念は ご法度ですね。

お礼日時:2020/03/21 14:21

常識=良識、賢明とすれば、常識破り=常識はずし、痴呆として成り立ちますかね。

哲学の本質は自明性=常識への懐疑です。だとすれば、哲学は常識破り、常識はずし、ほとばしる痴呆化といえるのでしょうかね。
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この回答へのお礼

ご回答をありがとうございます。

★ 常識=良識、賢明とすれば、常識破り=常識はずし、痴呆として成り
立ちますかね。
☆ 静止画としての基本は そうでしょうか。

時間をふくみますと 常識もふるくなる部分が出て来ますから 違った
様相が現われましょうね。

常識を破壊することが 賢明であると成り得ます。



★ 哲学の本質は自明性=常識への懐疑です。
☆ そうです。定説をうたがうことから 実質的に自己にとっての学問
が始まります。


★ だとすれば、哲学は常識破り、常識はずし、ほとばしる痴呆化とい
えるのでしょうかね。
☆ つまり ふるい共同主観に対してその明証性をうたがい その理論
内容の当否にも挑むことは 大方の人びとから見ると《痴呆に見える》。

つまり 常識破りは 《〈痴呆に見える〉化》現象ですね。《変人化》
とも言えるでしょうか。

お礼日時:2020/03/21 14:08

生き物の中では、人間だけがピラミッド様の“社会”を作ってますね。



どうして、こうなっちゃうんでしょう。
やっぱり、人間は出来不出来が多いからじゃないの。

私は、不出来な人間の部類だから“大河の流れ”に乗れてないような。
でも、ここまで長生き出来たという事は、その流れに乗ってきたのかも知れません。
いや、流されてきたんでしょう。

そんな生き方でも、ささやかだけど、この社会の支えにはなっていたのではないかとは思いますよ。
だから、この流れを作っているのが優秀な人達だと思えば、そういう人たちには是非とも頑張って欲しいです。
爆発して欲しいです。
優秀な人達が、安易な“流れ”に流されているのは、見苦しいですから。

☆ チャイナマネーは諸刃の剣、ですね。
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この回答へのお礼

ご回答をありがとうございます

★ 生き物の中では、人間だけがピラミッド様の“社会”を作ってますね。
☆ ん? 蟻はどうですか?


★ どうして、こうなっちゃうんでしょう。
やっぱり、人間は出来不出来が多いからじゃないの。
☆ それは 知性のあり方として アマテラス超歴史知性が出たからです。

-1:ヨリ(憑り)原始心性:アニミズム&シャーマニズム
             世界とわれとが未分化一体の状態

0:イリ(入り)歴史知性:時間(生死)を知って 未分化をやぶった。
           《世界‐内‐存在 In-der-Welt-sein 》

+1:ヨセ(寄せ)超歴史知性:《お山の大将》:ヨリ心性を束ね イリ
           知性を寄せる。

☆ ヨセなるスーパー歴史知性が 或る日或る時 おれは《神のごとくい
かなるものの下にも立つまい》と堅く誓って ついに――人間的な人間に
なったと同時に――社会というヤシロに神棚のごとくお二階をつくってそ
こに住むことになったんです。

ふつう一般のスサノヲ市民たちは これに《くにゆづり》をしたんです。
《アース役》に甘んじた。


★ ~~~
私は、不出来な人間の部類だから“大河の流れ”に乗れてないような。
・・・
そんな生き方でも、ささやかだけど、この社会の支えにはなっていたので
はないか
だから、この流れを作っているのが優秀な人達だと思えば、そういう人た
ちには是非とも頑張って欲しいです。
~~~
☆ アマテラスなるヨセ・スーパー知性は 学力優秀・品行方正で それ
はそれは人間的な人間になったんです。ところが そのことに 一般の人
びとはあまり関心がない。(なぜなら 優劣は どんぐりの背比べであり
程度問題だとスサノヲ実存人間は 知っている)。

そういう目で見られていると知ったアマテラス族は 考えを翻し途端にあ
たまに来て おれ〔たち〕は 必ずスサノヲ市民社会のトップに立ってや
るぞとなお一層つよく踏ん張って お山の大将になったとさ。

実情は ヨセ人が イリ人に対して土下座外交に出て 何が何でもおれた
ちを くにの経営者にしてくれと頼んだのかも知れない。

スサノヲ・イリ人たちは それに根負けして ゆづった。


★ チャイナマネーは諸刃の剣、ですね。
☆ ん? ああ。ええ。債務の罠。

お礼日時:2020/03/18 23:49

《火の無い所に煙は立たぬ》



現代は、煙が蔓延して見通しがきかなくなっているのではないでしょうか。
火はまだ消えてはいないけど、くすぶっているから、出る煙も薄くなりました。
いや、昔から不完全燃焼だから、煙は“出て行った”のかも知れません。

ちょろちょろと今にも消えそうな火。
薪を投げ入れて、フイゴで吹いて、燃え上がらせよう。

ほら、燃え上がってきたよ。
そして、云っているよ。
《存在》とは何っ?てね。

☆ 最後に残った問題は《存在》なのかな。
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この回答へのお礼

ご回答をありがとうございます。

★ 火
☆ が要るんですか? 哲学に。

それとも:
★ 《存在》とは何っ?
☆ という探究が 哲学として必要・必須であり そのためには 火
が欲しい。ということですか?



でも 人間論も神論もみな 存在論ですよ。

お礼日時:2020/03/17 23:42

痴精なら、毎日のようにほとばしっています。



地方でも、大阪はまだ東京と張り合っています。
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この回答へのお礼

ですから――もしそうだとしたら―― そのことを哲学は 目指して
いるのでしょうか? ・・・という問いです。どうでしょう?




ご回答をありがとうございます。

お礼日時:2020/03/17 21:54

じゃあ、それは、ほとばしる痴性で、揺るぎない知性の反対性質を意味するのではないですか?

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この回答へのお礼

ええ。そうです。そういう意味で問いました。



ご回答をありがとうございます。

お礼日時:2020/03/17 18:59

さあ?私は下半身から液体がほとばしります。


爺には無理でしょう。
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この回答へのお礼

そういえば そういうオブジェがありましたね。名前も忘れて
しまいましたが。


あなたは 爺になると そうなると思い込んでいるのですか。



ご回答をありがとうございます。

お礼日時:2020/03/17 17:04

哲学が目指すのは真理の追求だけでは?


痴呆???
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この回答へのお礼

そうですか。そうなんでしょうね。



ご回答をありがとうございます。

お礼日時:2020/03/17 17:01

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