プロが教えるわが家の防犯対策術!

①2021年以降のプロ野球開幕権、どうなりますか。
1 来年は今年の開幕権がそのままスライド(巨・ヤ・広・楽・西・ソ)し、以降もそのまま

2 来年は今年の開幕権がそのままスライドし、今年の順位を開幕権に考慮しない
2021年は巨・ヤ・広(2018年上位)楽・西・ソ(2017年上位)
2022年は巨・De・神(2019年上位)日・西・ソ(2018年上位)
2023年はセ・リーグ2021年上位・楽・西・ソ(2019年上位)
2024年はセ・リーグ2022年上位・パ・リーグ2021年上位...というようにする

3 来年以降は過去の順位で開幕権を決めず、開幕権自由化にする。

②2021年の日程は2020年の日程をそのままコピーすべきですか。
つまり、開催球場もすべてそのまま今年のものを来年にコピー(開始時間は来年の祝日などに合わせる)ということです。

A 回答 (2件)

今年プロ野球が開幕できても、日程的に今年の元々の開幕カード通りには出来ないし、無観客での開幕試合となるので本拠地開催の旨味がない。

だから、今年の開幕カードの本拠地開催権を来年2021年の開幕カードにスライドさせるだろうということですね。

2011年は東日本大震災で開幕が遅れたものの、試合数は減らすことなくレギュラーシーズンをこなしました。そして、セ・リーグは2011年の開幕権を消滅させたのに対し、パ・リーグは2011年の開幕権を2012年にスライドさせました。

今年もスライドさせると、パ・リーグは4年前の順位を適応させることになり、選手の不満もたまりそうに思います。上記の通り過去に開幕権を消滅させたことがあるので、今回も消滅させる可能性はあるでしょう。

今年は試合数を減らさないといけないので、質問者さんも書かれてる通り今年の順位で開催権を与えることはしないという予想もできます。しかし、今年もしクライマックスシリーズが無くなった場合、2位、3位の球団に何の恩恵もなくなってしまい、シーズン終盤が完全に消化試合となってしまう可能性が出てしまいます。

そこで、今年の順位で来年の開幕権を決めてしまってはどうだろうかと私は思います。シンプルに前年の結果で決める2001年までの方式に戻してしまう。それがスッキリして良いと思います。
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イマイチ質問の選択肢の意味が分かりませんが、


今年の順位から来年の開幕権は与えられるのが普通では?
もちろん、今年のペナントレースが無事に始まり、順位がつけばの話でしょうけど。
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