【3月6日実施】システムメンテナンス実施のお知らせ

バイトで嘘をついてしまいました。
罪悪感でいっぱいで、質問では無いのですが、気持ちを整理したくてこちらに書かせていただきました、すみません。

最後のレジ締めの時点で誤差が出てしまいました。
普段から小さな誤差がなくならないような店で、毎日誤差0を目指しています。
今日は社員さんとの面談があり、レジ誤差についての話があったばかりで、ふとバレなければいいやと思い、レジで拾ったことにしました。他のバイトの子にもそう言いました。

ですが、その様子を店長は防犯カメラで見ていたのか、締め後にレジ誤差が出てなかったかと聞かれました。
そのときはとっさに出ていないと嘘をついてしまいました。
ですが、もうバレているんだと思うと一気に罪悪感でいっぱいになり、呼び止めて、拾ったお金がなくなっていたのでそれだと思い勝手に抜いたという嘘の方を報告し、嘘を重ねてしまいました。
店長からはお金のことは特に、一度報告して相談してほしい、今後は気をつけてねと注意され今日は終わりましたが、帰りは顔を見ることができませんでした。

自分のために嘘をついてしまった自分がとても恥ずかしいです。
わたしは仕事ができるわけではなく、歴が長いがゆえに周りからは頼られる位置にいました。バイトという小さな世界でその立場におごっているのだとも思います。
わたしは前にいた職場でも保身のためについた嘘で仲の良かった先輩からの信頼を完全に失ってしまったことがあります。結果退職しました。
他にもバレていないだけで小さな嘘をよくついていました。
ですが、後悔した末に同じことは繰り返さないと決めたのに、また不正を犯し、成長しない自分が情けないです。また同じ後悔しています。

他のバイトの子にも間接的に嘘をつかせてしまったこと、信頼を裏切ってしまった店長、優しいスタッフのみなさんにも申し訳ないです。

人に正直に正しく生きなければと思い生きているつもりでした。ですが、二度も同じことを繰り返してしまい、これから先がとても不安です。
自分がとても汚く感じ、家族や友達にも恥ずかしいです。

長々とすみません。
同じような経験がある方、気をつけていることがある方いらっしゃいますか。

A 回答 (4件)

>ふとバレなければいいやと思い


この時点で「そんなはずないだろ!」と自分でツッコミ入れることですかね。

今時どこでも監視カメラがありますし、
鮮明に録画録音できる端末を各自が持っている時代ですからね。
「バレないわけがない」と肝に命じることですよ。

後であーだこーだ言っても全部「言い訳」にしかなりません。
あなたのこの長文の殆どが反省に見せかけた言い訳ですよ。
そうやって言い訳することで、自分の罪悪感を減らしているのも、
一向に悪い癖が治らない原因かもしれません。

こんなことを見知らぬ誰かにグズグズ書くよりも、
本当のことを店長に打ち明けて謝罪した方がスッキリできるし、成長もしますよ。
店長もあなたが嘘ついているなんて分かっているでしょうからね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
言い訳、そのとおりです。
いつも、こうだから仕方がないと罪悪感を回避して生きてきているんだと考えました。
バレないわけないですよね、挽回はできないと思いますが、しっかり働いて誠意を示していきます。

お礼日時:2020/09/18 14:40

「罪悪感でいっぱいになり」や「自分がとても汚く感じ、家族や友達にも恥ずかしい」など様子から、原因が分かったような気がします。



間違い、嘘、のような「良くないこと」を、過剰に「悪い」と考えていると思います。
他の人が同じような嘘を付いた時には今回、自分自身を責めているように、その人をとても汚く感じ、恥ずべきだと考え、責める考え方をすることになるでしょう。
それは、悪循環を作ります。

「良くないことをしたら罰がある。だから、良くないことをしないように。」と考えて、自分を律して頑張っているのだと思いますが、それは「恐れ」を使って「良い」を作ろうとしています。そこが間違いです。
「恐れ」を使っているから、間違いをしてしまった時に恐れてしまって、身を守るために隠そうとして嘘を付いてしまいます。

恐れを使わず、理想だけを使って「良い」を実現しようとする方が良いです。
「誰かに責められないように、こうしよう。」でなく、「自分がこれが良いと思うから、こうしよう。」という事です。

恐れを使わず、「自分がこれが良いと思うから、こうしよう。」をすると、他の人の目をあまり気にしなくなるのと、失敗・間違いがあった場合には「責める」は必要ではなくなり、「次こそ、うまくやるぞ。(理想)」だけが残ります。
恐れて怖がっている時には、人は委縮してしまい、実力を発揮できませんが、理想だけの時には全力を出せます。

また、他の人の失敗・間違いに対しての姿勢も変わり、「責める」ではなく「許して応援する」になります。
そうすると、他の人に対して優しくなれ、同時に、自分自身に対しても「許す」をできるようになるので、自分にも優しくなれ、自分を恐れさせ、不安にさせる必要もなくなります。

罰を恐れることで人を律する考え方だと、おおげさに言えば恐怖政治を作る考え方になります。
人間はダメだから、罰則をいっぱい作って、良い社会を作る・・・。
これは根底の部分で、人を「ダメだ」と考えていますので、本当に良い社会は作れませんし、「罰や恐れは大切だ。」という事になってしまって、「人の不幸は大切だ。」と言っているのと同じです。

人は、理想を持ち、助け合うことで良い社会を作れる。
この場合、人は信頼して協力することで良い社会を作れると信じようとしますので、「人は、本当は良い存在なんだ。」と考えることになります。

親子関係にも当てはまります。
親が子供に対して、「この子はダメな子だから、罰則をいっぱい作って・・・」と考えては子供が気の毒です。「この子は、本当は良い子なのだから、協力・応援してあげれば大丈夫。」の姿勢で居ることは大切です。

うまく説明できたか分かりませんが、この違いは、自分も周りの人も幸せにしますので、ぜひ理解してもらえればと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
おっしゃっていること、なんとなく理解でました。
わたしは期待を裏切ること、失望させることが恐いと感じています。
ただ人が同じことをしても、共感してしまうので、わたしは人を責めることが苦手です。
人に行動で示せるように、また気をつけていきます。

お礼日時:2020/09/18 14:37

悲しいですね。


私が嘘をついてしまった時、人に隠し事をしていた時、というのは自分がいっぱいいっぱいだったり、何かに追われていたり、そんな状況でした。
そして、そういう行為をしても、一時的に自分の立場はまのがれても、後々苦しい思いをしてしまうし、自分にとって、いい方向には向かない行為だな、と。
質問者様もそういう状況なら、いっぱいいっぱいの自分に少し許しをあげたらどうでしょうか?好きな服を買う、観たい映画を観る、行ってみたかったカフェに行く、みたいな、やりたかったことをやらせてあげるんです。そんなことして、楽しかったら、自分が楽になるから、嘘をついたりすることも自然に解消されるかもしれません。ほっとしたりリラックスしたり、そういうことが生活の中に入っていったらいいんじゃないかと思います。私は調子悪くなると半身浴をずっとしていますけど、体を温めると心も調子がよくなったりします。おすすめです。
怒られても、誠心誠意謝ったら、意外と大丈夫です。今のまんまでも大丈夫だって、思えるようになるといいですね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
逃げ道をつくっていただけたような気がします。
余裕ができるように仕事や生活を見直してみます。

お礼日時:2020/09/18 14:33

失敗して、ずっとウジウジ悩むことはあります。


でも、どうやったって過去には戻れないから
ダメな自分をみとめて
同じ間違いをしないぞ!って思う事が大事だと思います。
こういう事は誰にでもあると思いますよ。
弱いからやってしまった事
自分は弱いと認め、強くなりましょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
そうですね、わたし弱いです。
このあとどう行動するかが大事ですよね。。

お礼日時:2020/09/18 14:32

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