新生活!引っ越してから困らないように注意すべきことは?>>

車に詳しいかた、ご教授ください

昨年新車を購入して月末で一年点検
です。
オイルとオイルエレメント交換時に
ブラッシングはしたほうがいいのか?一年目なんでしないほうがいいのか?どちらが車に優しいんですか?
交換後に添加剤を入れる予定です。

A 回答 (11件中1~10件)

まぁ初回1年ではフラッシングは不要ですが、フラッシング自体はやらんよりやった方がいいです。

フラッシングの問題は、『やる/やらない』ではなく、『何を使うか?』です。
 フラッシングオイルと称するものは灯油が入っており、それでエンジン内部の汚れを溶かしますが、当然潤滑性能はモーレツに劣ります。

 エンジン内部には、ベアリングやシールなど、部分的な潤滑の為にあちこちに『オイル溜まり』が設けられており、オイル交換では全量抜けることは決してありません。
 当然フラッシングオイルも若干残ることになり、それがエンジンにいいワケがありません。

 エンジンオイルにも、添加剤として『汚れを溶かし、オイル内に保持する薬品』が入っています。
 フラッシングする場合、理想は『いつも使っているオイルでフラッシング』です。コストを考えても、安い『エンジンオイル』でフラッシングするべきです。(エンジンオイルである以上、フラッシングオイルよりはずっとマシです。)

>交換後に添加剤を入れる予定です。

・・・全部、とは言いませんが、多くの添加剤は、『100害あって1利か2利しかない』ものです。(例えば・・・『音が静かになった』『フケ上がりが軽くなった』『燃費がよくなった』・・・などというのは、全て添加剤がオイルの粘度を下げているだけで、純粋な潤滑性能はダウンしています。)
 今ではさすがに、昔の『テフロンの粉』の様に長く使っていると確実にエンジンが痛むものはありませんが、役に立たないことに関しては、昔も今も大して変わりません。

 よく考えてみてください。
 エンジンオイルは、汚れを溶かしたり保持する薬品とか、温度で粘度が変りにくくなる薬品とか、金属表面に長く残留し油膜が切れ難くなる薬品など、最初から大量の『添加剤』が含まれています。
 そこにどんな添加剤を足すという話なんでしょうね?そもそも100%化学合成オイルだったら、100%添加剤みたいなものだし。

 また。
 石油業界は、業界規模としては資本主義社会最大です。その超特大業界を牛耳る巨大企業は、世界中に研究所を持って『潤滑』について研究しており、しかも同じ研究を複数の拠点でやっていたりします。
 そうやって開発されたエンジンオイルが、そこらの町工場レベルで作られた添加剤に劣ると思います?明らかに話がおかしいですよ。

 そもそも。
 添加するだけで目に見えて性能が向上するなら、自動車メーカーが放置しているはずはありません。
 添加剤はコストが高いから、メーカーは採用しない?
 メーカーは、コンマ1㎞の燃費向上や、1dbの騒音低減の為に、どれほどの開発費をかけているでしょう?添加剤1本で全て解決するなら、間違いなく自動車メーカーは採用します。
 そのメーカーが添加剤を採用していないということは・・・つまり添加剤とは、そういうものということです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました
素人なんで…あまり意味ないみたいですね、金と時間の無駄ですね
長文に渡り回答大変ありがとうございました。

お礼日時:2021/01/20 15:14

好きなようにどうぞ。


添加剤も好きなようにどうぞ。

どこまで、車に求めるか。大事にしたいのはわかるけど。
5年後、どれだけの差が出るのでしょうかね。
逆に、いれなかった方が調子がいいのかも。
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この回答へのお礼

しないほうがいいみたいですねたくさんの意見一致します回答ありがとうございました

お礼日時:2021/01/20 14:15

一年間、オイル交換していなかったのなら、遅すぎますが、たぶん六ヶ月の時に、交換したのでは。


どんなに工作制度が上がろうが、ピストンがシリンダーを、こするのは同じで、必ず鉄粉が出ます。エレメンの頭に磁石を付けるのも、有効です。
エレメントは、新車の時は一回目に、それ以降は、オイル交換二回に一回交換するのが、基本です。
添加剤は、リポビタンD方式と、漢方薬方式がありますが、使い続けるのが肝心かと、思います。
で、うちの軽は、ターボで10万キロでも、絶好調です。
「車に詳しいかた、ご教授ください 昨年新車」の回答画像9
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました

お礼日時:2021/01/20 13:40

フラッシングはしてもしなくてよいかと思います。



私の場合は4年前に福岡トヨタでTバリュー認定中古車を買いました。

エンジンルームのオイルフィラーキャップを開けてみて、中をLEDライトで照らしてみて綺麗でしたが、ハイブリッドカーとかエンジンオイルを長く使いまわす人も少なくなかったりしますし、トヨタはエンジンルームにエンジンオイル交換サイクルは、15,000KM毎とか記載してあるので、オイル添加剤を入れました。

遅効性のエンジン洗浄剤ワコーズE-クリーンプラスを入れました。

その際考えたのは、フラッシングとかほかのエンジン洗浄剤は汚れが剥がれ落ちることで詰まることもあるので、溶かすタイプのワコーズを入れる方が無難かなあ~ と考えました。

チョイ乗りばかりですので、年間走行距離数も少ないことや、ハイブリッドカーはエンジン停止している時間も長いので、1年後の12か月点検でもそのオイルを使い、福岡トヨタにてエンジンオイル交換+エレメント交換をしました。

エンジンオイル自体は、長く使いまわすとブローバイガスが増えるなどのエンジンにとってデメリットもあり、ディーラーでは5,000KM毎推奨と納品書とかにも書いています。

1年間もずっと同じオイルを使ったりするのは中古で買ったのでエンジンオイル漏れのほかにオイル喰いとか起きていないかを確認する目的があり、まったくないみたいでした。

ガソリンエンジンは、チョイ乗りとかした時にエンジンの温度が上昇しきらないとかで汚れ方とかの面であまりよくないので、基本は半年とかに1度交換する感じです。

あとは、1年に1度12月にPEA系のガソリン添加剤のカーボン除去剤を入れている感じです。

■参考資料:1年に1度GSで給油時にカーボン除去系ガソリン添加剤SX6000投入


家族の車は新車から早19年になろうとしていますが、今車検の準備していますが、あまり車を乗り換えるのが好きでないので、長く乗り続けています。

自宅前にあるデカい屋根付き月極駐車場を出発し、片道1KMもないショッピングセンターに行き、スポーツクラブに行き、買い物をして帰ってくるので走行距離数が極端に少ないので、ガソリン添加剤は入れています。

そんな感じですがいまだ絶好調という感じです。

私も30プリウスに乗り換える前は新車で買い20年チョイ乗り続けていましたが、フラッシングをしたのは、エンジンオイル漏れで指定工場での車検をお断りされたNG判定でたときにエステル系のオイルを入れていたので、GSで排出しその時に「前のオイルをすすぎたい」という時にやったくらいでした。

逆によくやっていたのは、18歳の大学1年生の頃に免許取得し、「4年後にどこかの企業で営業者に乗るつもりなので普通車の中古車を買い、運転で困らないように実践練習して年間5,000KM走るつもり」 と同じクラスの子がみんなそんな感じで自分でオイル交換とかも実践練習していると聞いた時に、「自分は運転に苦手意識あるから将来困るだけみたいなので人の10倍やっておくか~」 と思ったので年間50,000KM,4年で20万KM走りました。

その際に毎月GSでエンジンオイルを交換するので、その際に「フラッシングもしておきますか」 と言われ、自分でエンジオイル交換するのも面倒くさいというか、嫌だったのでよくフラッシングもしていました。

友達が男の子の場合、運転へたくそだと女の子に笑われて結婚してもずっとそんな感じでじじいになっても笑われるとか言っていたので、10倍学生時代にやっておけばよいかと実践したらメンテナンスも人の10倍でしたので、いつもGSでオイル交換したり、タイヤローテーションしていました。

その時のことを振り返ると上等なオイル入れて、フラッシングもしたり、っ添加剤も高級なものを入れていましたが、練習する時間がもったいないので、結構スピード出して走るので、MTでレッドゾーンとか回しっぱなしだったので、オイル管理は気を付けていた感じでした。

説明が難しいのですが、オイル交換とかは走り方で変わる感じでしょうか。たぶん多くの人は最初に運転するようになりそこでの経験から割り出している感じだと思います。

車にやさしいという意味ではまめなエンジンオイル交換が良いかなあ~ とは思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました

お礼日時:2021/01/20 13:41

フラッシングや添加剤などは、商売上勧めてくるだけで、通常は車のマニュアルに従えば十分です。



大事にしたいなら、少しエンジンオイルの交換をマメにする程度でよいと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました

お礼日時:2021/01/20 13:41

今の車技術を考えれば全てが自己満足の世界です。


エレメントも今回でなくて良いと思います。
走行距離にもよりますが普通に使っている車なら問題ないでしょう。
添加剤??どんな用途で入れるのでしょうか?
意味のない物こそ自己満足ですが悪いモノでもないだろうから
あなた次第です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました

お礼日時:2021/01/20 13:43

エンジンオイルはドレンプラグを外しても抜け切ることはありません。


いつまでもボタボタと垂れてきます。

フラッシング剤も同じです。少量はエンジン内に留まります。
留まったまま新しいオイルを入れます。混じります。
フラッシング剤は少量であれば混入しても問題の無い物ですが
気持ち悪いですよね?

エンジンオイルは製品になっている物で安定しています。
元々、エンジンオイルはベースオイル+添加剤で出来ています。
それにさらに添加剤?と思います。

フラッシングや添加剤を入れるなら、オイル交換時期を
今までの半分にした方が良いと思います。

ちなみに私はフラッシングオイルに、いつもののオイルを使います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました

お礼日時:2021/01/20 13:43

フラッシングは必要無いよ。


>交換後に添加剤を入れる予定です。
それなら定期点検で変えたのをフラッシングと思い グレードの高いオイルに変えれば良いでしょう、
添加剤はお勧めしません 走行条件や気候 オイルとの相性も有ります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました

お礼日時:2021/01/20 13:43

意味があるかどうかは疑問


やって壊れることでもない

金が余っているならやった方が良いんじゃ無いですか?
自分がその状況ならやりませんが
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました

お礼日時:2021/01/20 13:41

お好きなように、エンジンなんてそんなに簡単に壊れません。


どうせエンジンが壊れる前に車を替えるでしょう。
添加剤なんて入れるだけもったいないですよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました

お礼日時:2021/01/20 13:41

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