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二度と戦争を起こさないために私たちができることってなんだと思いますか?

gooドクター

A 回答 (17件中1~10件)

日本人の態度 だと思います それぞれの国の


軍隊止めて自衛隊へ 守る為だけの集団
日本人素敵じゃないですか?
特攻隊の残した自衛隊
災害派遣で世界へ技術支援で世界へ

日本へ攻撃出来る感覚理解出来ないです
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武力の強化



そしてこの武力の強化を否定する団体に対して反対論の強化
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よーく勉強して、いろいろなことに備えることでしょうね。


表面的な平和主義者では戦争は防げません。
「戦争じゃなきゃいいんだね じゃあ”紛争”ならいいんだね」というような手合いが出てくるでしょうし、
ドローンで製油所を攻撃したのは 戦争になるのかしらん?
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その「私たち」というのが具体的に誰を指すのかよく分かりませんが、とにかく言えるのは「私たちは、とにかく勉強しなければならない」ってことでしょう。



今のところ「日本が戦争を起こす」ということは考えられません。ヨソの国の内紛に介入したり、資源欲しさに海を越えて兵を進めるなんてことは不可能です。

しかし、ヨソの国から攻められるという可能性はゼロではないです。その時にどうするかですね。

こちらが「二度と戦争を起こさない」と宣言したところで、相手が攻めてきたら対応せざるを得ません。だから、「二度と戦争を起こさないようにしよう」ということより「二度と戦争に負けないためにはどうするか」を考えるのが適当です。

まあ、こういった国防ネタが提示されると、脊髄反射のように「日本国憲法がある限り、まともな国防は不可能。だから改正しなければならない!」と勇ましくシュプレヒコールをあげる向きが散見されますが、そんなのは「勉強不足」と言わざるを得ない。

「国防のために憲法改正は必須!」という主張は、言い換えれば「憲法が改正されなければ国防は無理(だから、それまでは手を拱いているしかない)」ってことで、まさに思考停止の最たるものです。

国が自らを守る、すなわち個別的自衛権は「自然権」みたいなものでしょう。憲法がどうだとは関係なく、ヨソの国からの侵略行為には断固として立ち向かわなければならない。

加えて、この個別的自衛権に関しては、2003年に「武力攻撃事態法」というのが成立しており、2015年には「存立危機事態」の項目が追加されています。その内容は、武力攻撃が発生する前の段階を「武力攻撃予測事態」として実力行使が可能というものです。

極端な話、この法律によると、たとえば北朝鮮が日本国本土に対してミサイル攻撃をする準備をしていることが発覚した場合、その前にこっちからミサイルを飛ばして平壌を灰にすることだって出来る。個別的自衛権というのは、そういう威力も持ち合わせていると思います。

話がズレましたけど、とにかく「二度と戦争を起こさないようにする」というのは、いかにして他国からの攻撃を抑止し、それでも攻めてきた場合には確実に勝つ方法を考えるため、皆が軍事や国際関係などについて「勉強」していくこと。。。これに尽きます。

もちろん、昔ながらの「皆が平和を願っていれば戦争は起きない」とか「とにかく憲法を改正していれば間違いない」とかいう、心情論とは距離を置くことです。
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肉を食べないようにもでしょうか。

家畜を育てるのには費用となる穀物を育てるのに莫大な水が入るそうで、水も資源戦争の原因になるのでしょうか?。
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憲法を改正し、鉄壁の守りを固めることです。


諸外国に「日本を侵略するのは到底無理だ」と思わせるレベルの軍事力を備えることです。
あとは獅子身中の虫ともいえる共産党や立憲民主を非合法化し、厳しく取り締まることだと思います。
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「二度と戦争を起こさないために私たちができることって


 なんだと思いますか?」
   ↑
1)「二度と戦争を起こさない」

 この「二度と」は、何を指しているのでしょうか?

 戦後、日本の左派が「枕詞」にしてきた「二度と」は、
 「太平洋戦争」の事でしょうが、それならば、日本国憲法に
 「他国を侵略しない。」としているので、解決済みです。

 「二度と」が、「世界中の戦争」を意味するのであれば、
 そんなこと「私たち」には、防止できません。
 つまり「出来ることはありません。」

2)「私たちができることって」

 「日本が戦争に巻き込まれる。」可能性は、十分にあります。

 中国やロシアや北朝鮮や南朝鮮が、日本に侵攻してくる
 可能性は、十分にある。

 「その時」、「私たちができることって」、全くありません。

 しかし「今なら」、「私たちができること」は、あります。

 皆様が、虫食い状態で、その辺の神棚に祭っている、
 時代遅れの「日本国憲法」を、その有事に備えて、
 「改正」し、日本を「普通の国」にすることです。

 「諸外国の善意」にすがる荒唐無稽の幻想を捨て、
 「日本の国は、日本自身が守る。」という確固とした
 「日本人の意志」を世界に示すことです。

 これは「抑止力を働かせる。」ということです。
 日本を侵略しようという意図を持つ国家が、
 侵攻してきたとき、現行憲法で「首を差し出す。」から、
 「武器を持って、自国を守る。」と意思表示をする
 ことです。

3)その他

 戦後、左派勢力は、主語や目的語を、意図的に省略し、
 如何にも、「平和が来る。」とか、「戦争に至る危険がある。」
 とか、国民を扇動してきましたが、そんな言葉遊びの
 時代は、終わりました。

 世界を支配していた米国の国力は、総体的に低下し、
 中国が覇権を狙っています。
 戦争の危険は、むしろ増大しています。

 もう、私たちは「左派勢力」に「消防署の方から来ました詐欺」に
 付き合っていられないのです。
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No9です。




A:>二度と戦争を起こさないために私たちができることってなんだと思いますか?

「私たち」の範囲が不明です。それに宿題臭い。
更に「質問」とも思えません。
ここ(Q&A)は意見を語り合ったり議論をする為の場ではありません。
そんな事は他所の馴れ合いSNSや自分の呟きでして下さい。
この文体ですが、自分は何も考えず語れないくせに問題提起だけで何かをした自分に酔う意識だけは高い無能 がうんざりするくらい使われています。テーマもこの時期の定番ですし。
(そんなもので他人様にどれだけの事を語らせようとしているのやら)


今回は、2:侵略者した場合、行為に見合わない代償(損害)を与られるだけの実力と、それを行使できる法的整備を行い、それを内外にきちんと広報する。 についてお話しします。

私は他国の兆発に適切に抵抗しないのは、むしろ相手国の増長や自国への過小評価(侮り)を促すだけだと思います。
その場合は、徴発が過激になり、その結果戦争に発展してしまうのはありうることだと思います。(そうならなくても国益は損ない続けています)


それに、私の知る限りでは、無防備で国を維持した国はありません。
これに対してネットにより↓が周知されるまでは、スイスや軍隊のないコスタリカを奉る方がいたらしいです。

しかし、コスタリカの警察は軍隊と同レベルの武装をしています。
(→貧乏なので、複数の組織を持たねい警察に軍隊の仕事もさせている)
法律には有事には軍隊を組織し徴兵をすろともしています。

それにこれもよく誤解されていますが、
「中立」とは「どこの国とも同盟を結ばない」→「同盟国の都合による戦争に巻き込まれない」
ということであって、「戦争をしない」という意味ではありません。
それに中立には↑から「侵略された時に助けてくれる国がいないかもしれない」ということです。
他国も中立国だから攻めないなどと思いません。
(WW1時のベルギーは永世中立国でしたが、ドイツに蹂躙されています)

更に、他国からは自分の味方にならない→いつ敵になるかわからない と思われ、両方から攻められる可能性すらあります。
その為に、スイスは防衛の為の軍備は保有しており、国民もほぼ全員が軍事訓練を受けています。



(3:25 我々の平和な生活を手中にその握っている強大国が、理性的であり賢明であることを、心から希望する。しかし、希望を確実な事実であると見る事は、常軌を逸した錯誤であろう。そこで、最悪の事態に備える覚悟をしておく必要がある。)


以上から、今の日本の平和は他者の良心まかせの憲法ではなく、日米安保と自衛隊の努力によるものだと思っています。

↑に対して9条信者さん達からは「侵略をすれば国際社会が黙っていない」 という意見が出ますが、それら国者も日本と同じなら、そこも侵略してしまえばよいだけだと思います。
(→とどのつまり、9条信者は他国の軍事力をあてにし、いい人を気取る為に自分達がするべき努力から逃げているだけ)
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なぜここ(映画 >戦争・歴史)で質問しているのやら。

【カテゴリ一覧】
https://oshiete.goo.ne.jp/category/list/

以下の回答は、この場合の戦争は「内戦」も含まれるという解釈です。

回答
1:国境を含めた内と外の区別を明確にして守る。
2:侵略者した場合、行為に見合わない代償(損害)を与られるだけの実力と、それを行使できる法的整備を行い、それを内外にきちんと広報する。
3:侵略されても抵抗しない(それなら「戦争」にはならない)


今回は1の不法入国についてお話しします。

国境がなければ、裕福な地に経済難民が押しかけ食いつぶされる。
文化や宗教も問題も起きる。
彼らが多数派になれば、元々の国ですらなくなる事態も起きうる(先住民の「国民」が差別される)


対策
●不法移民を歪曲した「人道」で保護して、抵当に居住している外国人を差別しない。
●帰化の条件を明確にして、潜在的な危険分子に日本人としての権利を与えない。
●無能なお花畑の人権や差別という言葉を真に受けない。


お花畑さん達は、無知は意味もわからずにグローバル化とか文化の共栄共存などと称して、それによって素晴しい社会が実現すると思い込んでいるが、未だにそんなユートピアは生まれていない。
現時点での他国での移民は混乱しかもたらしていない。
無知がよく出すシンガポールの例は、実は移民に厳しい為
(失業したら出ていけ、兵役を課す場合もあるぞ)


隣人や友人としての交流が出来るからといって、同居人としてうまくやれるとは限らない。(重要)

幼稚なヒューマニズムを盲信する者は、国境を人を隔てる悪と短絡した評価をするが、文化を分離して争いを防止するものでもある事に気が付かない。

「彼ら」はアメリカを移民の国とか称してもてはやしているようだが、(今のところは)アメリカは多民族による「アメリカ文化(≠多文化)」の国に過ぎない。
→「彼ら」唱えてはうっとりしている未だにどこの国でも実現していない多文化共生の国などではない。


受け入れを寛容にすれば、不寛容な者も来る。
それらへの「柔軟さ」とは、彼らの我儘を受け入れることでしかない。
それをすれば、彼らは更なる柔軟さを要求する。

【独で「イスラム法警察」活躍。イスラム教徒が集団で巡回しドイツ人に「酒飲むな、音楽聞くな」など取り締まる→ドイツ人抗議→裁判所「」】
https://web.archive.org/web/20161126034904/http: …


「二度と戦争を起こさないために私たちができ」の回答画像9
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国境をなくす

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