人に聞けない痔の悩み、これでスッキリ >>

よろしくお願いします。

仕事でのメールのやり取りについての質問です。

http://www.nttcom.co.jp/comzine/no015/mail/

を見ますと、あまり必ずそうしなければならない
決まりごとというものは無さそうですが、
実際のところどうなのでしょうか。

皆さんは、どのように使い分けていますか?

 ・私は誰に対しては「様/殿/さん」を使っている・・
 ・文中ではこう使っている・・
 ・社外の人へのメール中で社内の人間の名前を
  出すときはこうだ・・

など、思い当たる使用例を教えて頂けますか。
また、こういったトピックを扱っている
サイトや本がありましたら教えて頂けると
助かります。

どうぞ宜しくお願い致します。

A 回答 (4件)

30代会社員男です。


私の場合メールのやりとりでは。

顧客対応はどんなケースであれ「様」。
社内対応は状況に応じて「さん」もしくは「役職名」ですね。

「殿」は目下の人あての呼び名という認識があるので使用することは皆無です。私が客の立場でこの呼び名で来られたら不快に感じるか、マナーを知らない人だと思うでしょう。

社外の人に対し、社内の人間の呼称は勿論呼び捨てですが、それだけでは分かりにくいことも多いので、「役職名」+「苗字」呼び捨てのパターンが最も多いでしょうか。「苗字」+「役職名」ではありません。
「○○部長の山田」と言う感じ。社外に対して自社の者を「山田○○部長」は奇異に映る気がします。
    • good
    • 2
この回答へのお礼

hiyourasocial さん、アドバイスありがとうございます。
参考にさせて頂きます。
難しいですね。

お礼日時:2005/03/19 16:28

手紙の時には、


「様」は目上目下関係なく使えます。
「殿」は目下に対して使います。(不思議ですね)
「さん」はふつう使いません。

「様」を使ったほうが心配ありません。
    • good
    • 4
この回答へのお礼

haochii さん、アドバイスありがとうございます。
参考にさせて頂きます。

>「さん」はふつう使いません。

そうですか。
こちらからみてお客様にあたる人に対して
「さん」を当たり前のように使用している人が
いるのでこれもありなのかと思っていました。
(特に親しいというわけではありません。)

お礼日時:2005/03/17 23:52

昔は、殿も様も同じような敬称だったようですが


現在では、~殿というのは目下の人に対してつかうようです。

基本的には社内の人→さん、社外の人→様
という感じでよいのではないでしょうか?
    • good
    • 2
この回答へのお礼

73E さん、ご回答ありがとうございます。
参考にさせて頂きます。

>現在では、~殿というのは目下の人に対してつかうようです。

そうですか。
今まで、お客様に対しては「様」を使用して、
協力会社の人(お客様からみると一つの会社の
枠ぐみにいる人)に対しては自分よりも目上でも
「殿」を使用しています。
大丈夫なのでしょうか・・・。
難しいですね。

お礼日時:2005/03/17 23:49

はじめまして



一応現在の敬称では、
様>殿>さん(尊敬順)
と言う順番で使われることが多いようです。
私は、一般的な個人名の社外宛及び個人のメールでは、『様』です。

『殿』は、メールではあまり使いませんが、社内での手紙など公式な物に限って使うことがあります。

『さん』は、個人的な用件の時に親しい人にしか使いません。

私の業種が販売業なので文章中も『様』で通します。

この回答への補足

すみません。
URL抜けていました。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1246177

補足日時:2005/03/17 23:53
    • good
    • 3
この回答へのお礼

pennen さん、アドバイスありがとうございます。
参考にさせて頂きます。
難しいですね。

ちなみに、質問した後にも
さらに色々と調べているのですが以下URLのページ
でNo.2の方が教えてくださっているページのように
解釈が色々ありそうですね。

お礼日時:2005/03/17 23:45

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q「様」と「さん」 敬称のつけ方を教えて下さい。

電話応対で、敬称のつけ方を教えて下さい。
お客様へ電話をする際に
「○○様、いらっしゃいますでしょうか?」
それとも
「○○さん、いらっしゃいますでしょうか?」
新人さんへ教えたいのですが、
「様」と「さん」どちらが正しいのでしょうか?
ご指導ねがいます。

Aベストアンサー

相手がお客様なら、誰であれ「様」でしょう。

こちらをご参考に。

http://encyclopedia.aceplanning.com/13.htm

http://denwa.genkie.com/020/ent192.html

Qビジネスメール等の本文での敬称の使い方

例えば、グー株式会社の営業部長の鈴木さん(取り引き先)にメールをする場合、宛名は・・・

グー株式会社
営業部長
鈴木様

としますよね。
そこで本文中では取り引き先の彼のことを「鈴木部長殿」「鈴木部長」果たまた、どの様に呼んだら良いのでしょうか?
まだまだ社会経験が乏しい私なので、何卒宜しくお願いします。

Aベストアンサー

明らかにおかしいのは「鈴木部長殿」です。

「部長」はそのまま敬称になりますので、このままですと「鈴木様殿」ということになります。口語でもこれは×で、お客様に訪問する場合についついやってしまう間違いですので気をつけてください。(年配の方でこの間違いが身についてしまっている人も多いですが)

本文中の正解は「鈴木部長」で、相手に役職がない場合は「鈴木様」となります。ビジネスメールですので、その内容は「グー株式会社の部長」という肩書きを踏まえての文書であって「鈴木様」への私文書ではないからです。

しかし、会社によって色々と文化や風土がありますので、質問者さんの会社の社長や重役が「社長様」と遣われるようでしたら、それにならうべきです。上司の書く文書を一度見せてもらえば解決できます。

Q「様」、「殿」、「氏」の使い分け

仕事で普段何気なく使っていた「○○様」の「様」ですが、「様」の他に「殿」や「氏」があり、どのような場合に何を使えばいいかよくわかりません。明確な使い分けを教えてください。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「殿」と「様」については既に回答が出ていますので省略し、「氏」についてのみです。

「氏」は、人の名に添えて敬意を表す語です。転じて、代名詞的に話題の人を表すのに用いる、つまり3人称です。「殿」や「様」のような2人称ではありません。
「総理大臣は小泉氏です」
「安部氏の会見」
などのように使います。この場合、「氏」を「殿」や「様」に置き換えることはできますが、その逆はできません。

また、複数を指して、
「両氏の見解」
さらに、先に名前を挙げてある場合は、単に「氏」だけで、
「氏は関西出身の実業家で…」
というような使い方もします。ここでも、「殿」や「様」に置き換えることはできません。

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

Q「様」と「氏」の違い

 日本語を勉強中の中国人です。「様」と「氏」はどのように使い分けていらっしゃいますか。どちらがより敬意を払う言い方になるのでしょうか。

 また、質問文に不自然な表現がございましたら、それも教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 以下、A、B、Cなどは人の名前だと思って下さい。
-------

 手紙(中国語の手紙ではありません)の宛名には、習慣的に「様」を用います。ちなみに、今は少なくなりましたが、公の文書では「殿」を付ける場合もあります。

 話し手、書き手の、相手に対する深い敬意を表す時には「様」を用います。

 「それは誰からの注文ですか」「A様です」「あ、あの人か」のような使い方をします。

 「A様です」と言った人は、Aに対して深い敬意をもち、「あの人か」と言った人はあまり敬意を持っていない感じを表します。

 しかし、講演会などで、聴衆に向かって司会者が講演者を紹介する場合は、聴衆のほうが上(お客様)なので、講演者には「氏」を使います。

 「では、心臓病についての世界的権威、B氏を皆様にご紹介致します」というような具合です。

 世界的権威ですから、司会者もBに対して深い敬意を持っているものと思いますが、「氏」を使うわけです。

 本などで人名を上げる場合などにも、「氏」を用います。「○○を発明したのはC氏であるが、それの商品化に成功したのはD氏であった」というような。(書籍の場合、文体によっては、様も氏も付けず、呼び捨てることもあります)

 これはふつうは、読者のほうが上だからだと思えばいいと思います。

 つまり逆に、聴衆や読者よりも講演者・書かれる相手のほうがエライ場合は、例えば、信徒に向かって教祖が説教するような場合は、「では、我が教祖、A様にご講話をお願い致します」みたいな言い方になります。

 後日、そのときの事を本に書いたようなでも、「聴衆を前に、A様が・・・ 」という具合に「様」を付けます。要するに、力関係というか、敬意の軽重です。


 但し、ここ、韓国と違うので重要ですが、「役職名」を付けたら「様」も「氏」も付けません!

 「A社長"様"はいらっしゃいますか」と言うのは朝鮮流で、日本では付けません!日本で「様」を付けたいなら、「社長のA様」と言います。

 また、身内の場合は、どんなに尊敬している相手でも、外の人に言う場合は、「様」も「氏」もつけません。

 Aが自分の会社の上司だとすると、韓国では社外の人にむかってでも平気で「A部長"様"は不在です」などと言いますが、日本では「部長のAは、ただいま席を外しております」というのが正しい言い方です。短く言うなら「Aは不在です」と言いますがあまり適切な言い方ではありません。

 自社の人間より、外の人間のほうを上にして、自社の者は「呼び捨て」にするのが日本流なのです。
 

 以下、A、B、Cなどは人の名前だと思って下さい。
-------

 手紙(中国語の手紙ではありません)の宛名には、習慣的に「様」を用います。ちなみに、今は少なくなりましたが、公の文書では「殿」を付ける場合もあります。

 話し手、書き手の、相手に対する深い敬意を表す時には「様」を用います。

 「それは誰からの注文ですか」「A様です」「あ、あの人か」のような使い方をします。

 「A様です」と言った人は、Aに対して深い敬意をもち、「あの人か」と言った人はあまり敬意を持っていない...続きを読む

Q送付いたします。お送りします。どれが正しいですか?

仕事上での取引先に対する言葉(書類の文章)について質問します。
相手先に郵送書類やFAXを送る際に、内容を記した用紙を添えますが、そこに印刷しておく文章は
どのような言葉が正しいのでしょうか?
『次の書類を送付いたしますので、ご査収のほどお願い・・・・・』
『次の書類をお送りしますので、ご査収のほどお願い・・・・・』
その他、良い表現やよく見かけるけど良くないと思うもの、などありましたら、教えてください。
『お送り』については、自分が送り主の場合はダメで、相手が送り主の場合の場面で『●●をお送りください』などと頼む場合の言葉なのでしょうか?

Aベストアンサー

『次の書類を送付いたしますので、ご査収のほどお願い・・・』

送る行為は、相手にも関わる事なので、
「送付いたします」と、致しますと言っていても、
「ご」を付けなければ「送り付ける」という意味になります。
「ご」は相手に対する「謙譲語」です。

「ご送付します。」か「ご送付致します。」が正しいです。
「する」の謙譲語は「いたす」なので、「ご送付致します。」が
正しいのです。 二重敬語になるかもしれませんが、こちらの方が
丁寧です。

「お送り致します。」でもOKです。

・「ご」を必要としない場合は、「送付させて頂きます」になります。

例えば「ご連絡します」の「ご」も同様です。連絡するのは
自分の動作ですが、「連絡」を受ける相手に対する敬意を表すため、
謙譲の接頭語「ご」を付けます。

相手に頼む場合は「お送りください。」です。

http://mc2.civillink.net/biz/biz.html

http://allabout.co.jp/gm/gc/297603/

Q「~したい」「~したく」は目上の方に失礼な表現でしょうか?

私は入社2年目の駆け出しの会社員です。敬語の使い方について教えてください。
社内メールにて、自分が送信相手に何かを主張する時、「~したい」「~したく」という文を見受けられます。これは目上の方に失礼な表現でしょうか?
一方「~したいです」と使用すると、個人的にはやや幼稚な響きがあり、抵抗があります。
目上の方に対してはどのような表現が適切でしょうか?
また、他に何かいい表現があればご教授ください。

Aベストアンサー

こんにちは、No.4です。

「思う」「考える」という表現は政治家の選挙演説でも頻繁に使われますが、
自信が無いようには感じませんよね。
主張が一言だけで終わらないのは演説もビジネス文書も同じこと、
意志や主張の強さは文脈の前後で調整していけば良いと思います。

ケースバイケースですが、
自分が「こうだ!」と思っても相手はそう思わない場合もあるので
文をマイルドにしてくれるこういた柔らかい表現、私は重宝していますよ。
(一方的な主張に終始して失敗したこともありますので・・(^^ゞ)

堅めに書くなら他に
「~を検討しています」
「~の実施を検討しています」
などという表現も使えるかも知れませんね。

Q「以降」ってその日も含めますか

10以上だったら10も含める。10未満だったら10は含めない。では10以降は10を含めるのでしょうか?含めないのでしょうか?例えば10日以降にお越しくださいという文があるとします。これは10日も含めるのか、もしくは11日目からのどちらをさしているんでしょうか?自分は10日も含めると思い、今までずっとそのような意味で使ってきましたが実際はどうなんでしょうか?辞書を引いてものってないので疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。

しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。

私もにた様な経験があります。美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。といったら「だから、木曜以降って!聞いてました?木曜は駄目なんですよぉ(怒)。と言われたことがあります。しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。

「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=643134

Q『殿』『様』の使い方

宛名書きする際、名前の下には敬称を付けますよね。

『殿』『様』を付けるとは思うですが、この2つの使い分けというのは

原則的に使い方が決まっているのでしょうか?恥ずかしながらわからないので

ご存知の方、宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

一般的には、「殿」は目下の人に対して使うものであり目上の人には失礼、「様」は目上の人にも使える、という認識がされていると思います。

http://kyushu.yomiuri.co.jp/special/kurasi/kurasi0913.htm
こちらの記述など。

http://home.alc.co.jp/db/owa/jpn_npa?stage=2&sn=119
こちらには、また別の解釈があるようですが。

使い分けというより、とりあえず「様」を使っておけば問題ないのではないでしょうか。

Qその日程で大丈夫!と取引先に返事したい

急いでます。宜しくお願いいたします。

取引先(お客様)からいただいた
打ち合わせ日時の案内メールに対して
「その日、その時間で大丈夫です。」と返事をしたいのですが
どうやって書いていいのかわからなくて困ってます。

不在の上司のかわりにメールをするので
ちゃんとした、失礼のない文面にしたいのですが・・・

どなたか教えてください。

Aベストアンサー

メール返信の形で、

ご連絡を誠に有難うございます。
下記承知いたしました。
それでは○月○日○時にお伺いさせて頂きます。

で良いのでは?


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング