色の知識で人生の可能性が広がる!みんなに役立つ色彩検定 >>

夫婦別財布 金銭感覚の違いについて

私は30代半ばの女性、新婚です。
私は初婚ですが、相手は40代、結婚歴有りの再婚です。

共働きで相手年収900万円、私450万円です。家事は私6:相手4くらいの配分です。

夫は前の配偶者との間に小学生の子供がおり、養育費を毎月10万円支払っているそうです。
大学卒業まで支払うとすると、トータルであと2500万円くらい払う予定だと思います。

ちなみに前の配偶者は最近再婚しており、その再婚相手との間にも子供ができたそうですが、夫の養育費は据え置きとのこと。

そこで相談なのですが、私たちは現在、完全に別財布でして、基本的には家賃・光熱費は夫が支払い、食費・消耗品費は私が支払っています。その他のお金は各自で管理しています。

夫は真面目な倹約家で、無駄な支出を嫌がります。収入と照らしても、非常に質素な生活をしています。
自分の納得のいかない(不要だと判断した)ものについてはまったく支払う意思がないので、多少生活を豊かにするような嗜好品については、私のお金で購入しております。

私は別財布のおかげで欲しいものがあるときに自分の収入から買えていますが、この先ご縁があって出産・育児をしたり万一病気になって働けない期間があるとしたら、いちいちこの倹約家な夫にお伺いを立てないとと思うとかなり気が重いです。

夫は穏やかな性格で、家事も協力的だし、優しくて何も悪いところがないのですが、金銭面については将来が不安です。
家計管理については、私のことを信用していないのだと思います。
相手の貯金額も具体的には知りません。

先日、夫の親戚から結婚祝いのお金をもらいましたが、すべて夫の個人所有の口座に入りました。そのため二人のための結婚のお祝いをもらったという実感も湧きません。

誕生日やクリスマスのプレゼント等も、自分が何も欲しいものがないという理由で私にも何もくれず、ちょっとモヤモヤしてしまいました。

私が相手に過度な期待をしすぎなのでしょうか。

金銭感覚が異なる夫婦の方で、うまくやるにはどうしたらよいか、もし成功事例等ありましたらアドバイスいただけますと嬉しいです。
長文お読みくださり、ありがとうございました。

教えて!goo グレード

A 回答 (9件)

高収入で家事もするのに、前の妻は離婚したのですね。


小学生の子どもがいるのに。
あなたと不倫したから離婚してわけではなく、離婚して前妻は再婚したあとに、あなたと恋愛関係になり再婚したのでしょう?
前の妻が逃げた理由がわかりますね。

お金があっても、贅沢をしたくないのです。前の妻もあなたと同じ思いをかかえていたのでしょう。
贅沢といっても、現代に生きていて、年収900万もあればつかうだろうことにも、いちいち難色を示す。
養育費10万と聞くと高く感じるかもしれませんが、金のかかる習い事や塾、私立小学校や中学にいかせたいと思う環境なら、少なすぎるレベルです。

あなたとの子ども、ほんとに望んでます?
そういっているだけなのでは?
そこそこ経済力のある30代半ばの女性と二人だけで、質素な生活を望んでいるのでは?

誕生日やクリスマスプレゼントって、、、若い娘でもあるまいし、そんなもの欲しいのですか?
そもそも、交際中はどうだったの?
割り勘デートで、貧乏くさい店にしかいかず、プレゼントもなしだったのか、付き合って時は贅沢なことしてくれたのに、結婚したとたんに、シブチンになったのか。

金銭感覚が異なるって、そんなこと付き合っているうちにわかるでしょ?って思いますけどね。
    • good
    • 1

月々にかかる費用(前妻の子供の養育費も含めて)を総計し、三分の二を夫に出して貰ったら?



根拠は、年収で負担できる痛みが同じだから。だだし、家事の負担割合は、逆にする。ですので、あなたが妊娠などで収入がなくなったら、支出は全て夫に、だだし家事は全てあなた。
    • good
    • 0

年齢的に、もう子供をどうするかを話し合わないと。


欲しいのなら、子育て費用等も話し合うことになるし。

ウチはバツイチ同士(夫の子は前妻が。私は子無し)で30後半で再婚してから妻の私が不妊症だと判明。
年齢が上がれば上がるほど子供に障害が出る可能性も高まります。
ウチはそこまで話し合って不妊治療に臨みましたが、授かる前に私が挫折しました。
話し合いの段階で不安な気持ちなども告げていたし、治療中の辛さも夫は聞いていてくれたので、私の挫折もすんなり受け入れてくれたし打ちひしがれる私に付き合ってくれました。

そこから立ち直った頃(夫と前妻の離婚から約10年後)、前妻が不登校になった長女をぶん投げて来てね。
夫は離婚以降、鬱病持ちになって長期休職転職を繰り返してきたから、この娘の為の大きな出費の殆どを私の稼ぎや結婚前の貯金で賄いましたし、こういうことがあることも想定して建てた家(前妻に万が一があって子供たちを引き取っても支障がない間取り)の9割が私からの支出です。

私もバツイチなわけですが、子ありと結婚するのなら、こういうことを考えておくべきだと改めて思ったものです。

でも、これでも十分ではないんですよ(もちろん、十分かどうかは人それぞれでしょうが)。
相続時、あなたの負担の方が大きくなりそうじゃない?
私は結婚当初から、私の遺産があるのであれば全て夫に遺したいと思っているので自筆ではありますが遺言書作成済みで、(現状で法定相続人となる)兄弟にもそれとなく伝えてあります。
夫が先に逝った場合のことも考えたら、夫にも遺言書を作成しておいてほしいと思ってきたんですが、前述したとおり家の名義の9割は私だし、結婚してから20年だったかな、それくらい経過すれば、夫婦間の固定資産の贈与税は非課税のまま名義変更できそうなので、あと3,4年経ったら夫名義の1割も私名義にすると言うことを夫にも了承してもらってます。
それだけ貰えれば十分だから、夫が先に逝った時には相続放棄するつもり。そうすれば、夫の子供たちと角突き合わせて遺産分割協議書等を作成せずに済みますし、もしかしたら口を出してくるかもしれない前妻との接点も持たずに済むし、下手に私に都合のいい遺言書を作ってもらっても、恨まれるのは嫌ですしね。

子あり男性と結婚して自分の子供も産んだ知人は、前妻との子供に遺産が渡らないよう、夫の口座には必要最低限のお金しか入れていないそうですよ。
その奥さんは、結婚当初は夫からの家計費は殆ど貰ったことが無いそうで、子供二人分の学費も仕送りも全部奥さんが賄ったそうです。
奥さんの方がずっと年下で、ご主人と同じ事務所に勤務していたんですが、子育ての負担も全部担った上で、職場でもご主人よりも信頼を得て、ご主人の実権を徐々に奪っていったそうです。
「自分と子供の為ならなんだってやるわよ」ときっぱりと言ってましたよ。
確かに、正論だけじゃやってられなかったろうと思ったものです。

正論に負けずに押し切るか、自身の正論だけを頼りにするのなら離婚しかないかってところじゃないでしょうか。

子供がいる人だと分かって結婚したんだろとか、父親としての義務を果たしているんだから立派だとかと言う正論はあなたも分かっていると思います。
でも、正論を貫き通しても、余力はあるはずで、その部分だけでもあなたに表してくれていたら、ここまで悩まなかったと思います。

ウチの夫は私よりも稼ぎが少ないわけですが(私も実家に入社したから稼ぎが良くなっただけなんですけどね)、いらないと言ってもコンビニスイーツなどを頻繁に買ってきてくれます。
私の両親の介護や死に関しても全面的に協力してくれました。
・・・お金のように見えるけど、問題の核心はお金じゃないことも多いと思います。
    • good
    • 2

具体的な要望があるなら、


それを相手に伝える…
正直、離婚歴がある40代にもなった男性の考え方を変えるのは
難しいような気がしますが…
過度な期待とは思いませんが
何もかも揃った男性はなかなかいないものです。
できるうちに自分の収入から貯金しておくことですね…
ちなみに私も主人の結婚前の貯金は知りませんし、
主人側の結婚祝のこともわかりません。
別に知ろうとも思いませんでしたけど…
    • good
    • 1

うちが再婚で、旦那が初婚なんですが…


結婚後、お互いの親戚や身内に貰ったお祝いは各々の通帳に入れてますよ。
お返しとか各家庭で違うので、うちは一度目でめちゃくちゃ懲りてるのでむしろ共有は要らないです。
お財布は別とまでは行きませんが…
うちは旦那がメインで、あと欲しいモノはうちの収入から支払ってますね。

家計はうちの結婚(再婚)する時の条件で、ある程度知らないと無理と言ってありました。
まだ新婚なら、今のうちしかないと思いますけどね。
うちの旦那も貴女と同じでそれなりの不満はあると思いますが、定期的に今でも話し合ってますよ。
やっぱりお金って再婚とか初婚関係なく、何処の家庭でも揉める要素だと思います。

強いて言うならご主人が再婚なら尚更、前の結婚のトラウマは絶対ありますし、譲れない部分もあると思いますよ…うちがそうみたいにです。

今後子供を作る予定があるなら尚更で、本当に今しかないかと思います。
その時はどうするのか、それで判断したらいいと思います。
それでも折半と言うなら、「何で結婚(ご主人にとっては再婚)したの?」と問い詰めても良い案件かと思います。

ちなみにうちが再婚したのは、この人の為なら残りの人生捧げても良いと思えたからです。
一度失敗してるのである程度割り切れる所はありますが、やっぱりどうしても譲れない条件とかはありますからね。

頑張ってくださいね。
    • good
    • 0

結婚祝いに関しては、


自分の親戚からのものは自分の口座に入れましょう。
そうすればイーブンですよね。
そこに金額の差があるのであれば、
お互いの親族の格差に過ぎませんから仕方ないかな。
そこで「お前の親戚からのは共通口座に」と言うなら困りものですけどね。

子供に関しては事前に話し合えばいいと思いますよ。
相手は再婚、前妻との間に子ありなんですよね。
場合によってはそもそも子供を希望していないかも。
希望している場合は、
前妻との子供にしているのと同等以上のものをもらっては?
0歳から月10万&大学進学費用を出してくれるなら、
あなたも働いているわけですし、問題はないと思いますよ。

病気等で働けなくなったら…も話し合ってみましょう。
話してないのに勝手に不安になってもね。

あなたがイベントは楽しみたいタイプなら、
プレゼントは諦めて雰囲気だけでも楽しむと言う方法はあるんじゃないでしょうか。
イベントグッズを用意して、
料理もそれっぽいものを作って一緒に食べれば、
それなりに楽しめるんじゃないかな。

倍の年収なんだから、たまには何か買ってよ!
と思うなら、上手に彼におねだりしてみるといいと思いますよ。
彼があなたを喜ばせたいと言う気持ちが多少なりともあれば、
何か買ってもらえることもあるんじゃないでしょうか。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

愛のあるわかりやすいご回答、ありがとうございます。
私にはなかった視点をいただきました。

相手は子供を希望しているため、おっしゃる通り、私の間に子が生まれたら、前妻の子供と同等以上の待遇をしてもらえたら嬉しいですね。

>彼があなたを喜ばせたいと言う気持ちが多少なりともあれば、
何か買ってもらえることもあるんじゃないでしょうか。

まさにおっしゃる通り、喜ばせようという気持ちがないのでは?と思います。
ただ、色んな家事をしてくれたり、言葉での愛情表現は、私には過度に感じるほどです。それがお金に関してだけは、非常にシビアなのです。
それは相手の価値観によるものと思いますが、私が喜ぶことは何なのか、もう少し汲み取ってもらっても良いのでは、と思います。
少し気が晴れました。ありがとうございました。

お礼日時:2022/01/15 08:10

前の旦那と比べるのなら前の旦那の所に戻りましょう。

家賃も光熱費も折半で自分の事は自分で賄えば苦情は出ません。相手の金目当てだから、奴はこんなに稼いでいるのにあいつのかねがつかえない。一銭も贅沢できないと考えるのだと思います。独りで暮らしても物は食べるし電気代もかかります。ホームステイをしている感覚で生きて行かれたら楽です。離婚した人は離婚されるだけの理由があります。別れたのと同じ理由で不満を作って別れます。元旦那や元嫁が、ほら見た事かあいつに家庭生活は出来ないんだよと。と笑うだけです。。
親が離婚した家族の子は離婚する。統計学ででています。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

私の質問がわかりにくくて申し訳ないのですが、私は初婚で、配偶者が再婚です。
したがって、いただいた回答についてはコメントできかねます。

>ホームステイをしている感覚で生きて行かれたら楽です。

確かに、子供がいなければそれは自由でとてもいいですね!笑ってしまいました。
現状では日本の結婚制度では男女ともに足枷だらけですから、そのようにはうまくいきませんね〜。
それでも結婚し続けていたいというような夫婦になれれば、最高ですね。

統計学のくだりについても、何のために補足いただいたか私の理解不足で申し訳ありませんが、回答ありがとうございました。

お礼日時:2022/01/15 08:01

質問者様は「男女平等の罠」に嵌っています。



まず男女平等が進んでいる欧米の話を書きます。
欧米では夫婦別財布が当たり前、ただ家計費や子供の養育費は「夫婦二人の共同財布に入れてそこから支出する」ということを行います。なので、欧米の共働き夫婦は結婚するとまず「妥当な家計費はどのくらいか、その負担割合はどの程度か」を決めるわけです。

でこの時重要なのは「もともと欧米では女性に財産権・契約権がなく、家計は男性が管理するのが伝統だった」ということです。

つまり、欧米の伝統では「男が家計費を稼ぎ、それを管理し、女子供は養われて従う義務があった」ということで、現代の西洋女性が家計費を出すのは「出すことで家庭運営や子供の養育に口を出せる権利を得る」からなんです。
 日本と全く逆です。

質問者様に限らず、夫婦で別財布のご家庭は「男女平等」を原則にしていることが多いのですが、日本の伝統的な価値観に引っ張られているため、どうしても
・基本的には家賃・光熱費は夫が支払い、食費・消耗品費は私が支払っています。
・子供が生まれたら養育費はどうするのか?妻が働けない時期の費用は誰が負担するのか?
ということになりやすいのです。

したがって、質問者様夫婦は今すぐにでも「家計費は共同で支出する」ということと「子供が生まれた時の準備や老後の資金の費用も家計費に含める」という相談をすべきだと思います。

で、そうなると夫のほうから「では君が仕事ができないときの家計費は誰が負担するのか?」と聞かれるでしょうから、それは正直に「生まれる子供はあなたの子供でもあるから、預けて働けるようになるまでは負担する責任がある」というのがいいでしょう。

その代わり、質問者様もゼロ歳児保育を覚悟して、3か月か半年ぐらいで仕事に復帰すべきです。
 実際欧米の共働き夫婦はそれほど育休を取りませんし、すぐに仕事に復帰します。

逆に日本的な分業に戻したいなら「絶対に必要な家計費」を夫に出してもらうようにして、その代わり質問者様は「家庭運営のすべてに責任を持つ」必要があります。家事・育児がワンオペなのは当たり前でその代わり専業主婦でもいいでしょう。

いずれの場合でも「女性が受け持つべき義務」という観点が必要で、それがなければ「自分の給料を妻の生活費に充てる夫の義務」は全くない、西洋式でも日本式でもそれは同じなのです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

>いずれの場合でも「女性が受け持つべき義務」という観点が必要で、それがなければ「自分の給料を妻の生活費に充てる夫の義務」は全くない、西洋式でも日本式でもそれは同じなのです。

西洋式、日本式、伝統と現代と分けてご説明いただいたところは、私の理解力不足で納得しかねるところも何点かありましたが、上記の結論から、回答者様のおっしゃりたいことがよく分かりました。

共同財布を作ってそこから支出することは私たちも想定しておりますが、配分の割合を話し合うのが本当面倒なんですよね。
まぁお互いの交渉なので、なんとなく話しにくいですからね。
それを避けてモヤモヤするのでなく、しっかり話し合えるような関係性が大切だと思いました。
わざわざ回答ありがとうございました。

お礼日時:2022/01/15 07:54

それって単なるルームシェアじゃないですか?


今からでもしっかり話し合って、お金をきっちりすべきではないでしょうか?

うちは、専業主婦で、主人のみの収入です。
私は欲しいものは沢山ありますが、子供といるので将来のためにできる限り貯蓄をしておきたいタイプです。

主人は、物欲もかなりありますが、納得我慢してることが多いですが、仲良くしています。

世間一般で言う贅沢品についても、私の家事の負担が減るのならということで、お掃除ロボットルンバや食洗機も専業主婦ですが、買ったらいいよーと言ってくれてラクさせてもらってますよ。

締めるところはしめる!
贅沢するところはする感じです。

お金の管理は私が全て行ってますが、主人にいつでも見せられるようにはしています。

モヤモヤしたくなかったので最初にしっかり話し合いましたし、家計見直しの時は夫婦でしっかり話し合い妥協点を見つけます。

あなたが過度に期待しすぎとかではなく、お互いが話し合って歩み寄りをしないからです。

うちの主人は私が専業主婦でも、旦那なら嫁子供を養うのが当たり前だ!といいます。

あなたが、働けなくなったらとか、出産したらと考える前に、旦那さんの給料だけで、生活をしてその中で夫婦のお小遣いも含めてやりくりをする。
あなたの給料は全額貯金するぐらいのかんがえでやらないと、絶対すれ違いや喧嘩した時にもめますよ。

財布を別にしてる家庭のあるあるです。
新婚のうちにしっかり話し合いましょう。
ご主人の年収であれば養育費を払っていても問題なく生活できるはずです。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ご回答いただき、ありがとうございます。
回答者様のご夫婦には、深い信頼関係を感じますね。うらやましい限りです。

>うちの主人は私が専業主婦でも、旦那なら嫁子供を養うのが当たり前だ!といいます。

おそらく私の配偶者と回答者様の配偶者は価値観が異なります。
養う、というような男性が女性を上から庇護する、ような考えはまったく持っていません。
初めはそこが良いとは思っていましたが、同じ年収ならまだしも、相手は倍の年収をもらっているにも関わらず二人のためのお金を負担するのを渋るため、なんだか疲れてきました。

私の夫は、かなり倹約家なゆえに、そもそもお金の管理を任せられるほど私を信用していないのではと思います。

>お掃除ロボットルンバや食洗機も専業主婦ですが、買ったらいいよーと言ってくれてラクさせてもらってますよ。

回答者様の配偶者とは、金銭感覚が全然違います。
回答者様の配偶者の方からは、あなたのことを喜ばせよう、という気持ちをとても感じます。うらやましい。
末永くお幸せにお過ごしください。

お礼日時:2022/01/15 07:42

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

教えて!goo グレード

このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

このカテゴリの人気Q&Aランキング