アレルギー対策、自宅でできる効果的な方法とは?

表題のとおりなんですが、なぜ使えないのでしょうか?
1円玉・5円玉も合わせれば小銭で買える時など不便に思うのですが。
また、使える自動販売機があるのでしたら教えてください。

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A 回答 (10件)

消費税が出来る前までは1円玉などほとんどもっていなかった。


その時代は自販機は1円の対応等考える必要がなかった。

消費税が出来て1円玉が頻繁に手元に来るようになったけど。

コインの判別部分
1円玉はアルミで判別する機能がかなり大掛かりになる。
大きな投資が必要で、機械も大掛かりになる
でも1円が使えるようになってもメーカーが受ける恩恵は皆無。
逆に偽1円玉で損する可能性が大きい。

機械を作る開発する場合、ある程度の機能の切捨てを
することで効率が上がる。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
確かに消費税が導入されてから1円玉の流通量が増えたようですね。税込み総額表示になってから若干減ったのかもしれませんが。
喉が渇いていて目の前に自販機がある。財布の中には小銭が1円玉・5円玉を含めて120円ちょっとある。私ならこの場合1円玉・5円玉が使えるなら飲み物を買って、業者も儲かる、となります。
まぁ、そういった事例以上に1円玉・5円玉を使えるようにすることはコストアップにつながり割りに合わないんでしょうけれど。

お礼日時:2005/04/03 19:35

#4ですが、


電電公社の時代から、公衆電話は10円玉しか使えませんでしたよ。(のちに100円が使えるようになりましたが)
ちなみに、昔は、「市内」は10円でずっと話せました。('70年頃に3分制限ができました)

一般の商品の場合、硬貨は20枚をこえると受け取り拒否できますから、機械にまで対応させる必要もないでしょうね。

「値上げ」でいうと、消費税が導入されたとき、当時100円の缶ドリンクはなかなか値上げしませんでした。便利かどうかより、客と業者の駆け引きですね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

市内通話が定額制であったなんてすごいですね。携帯電話に押されて設置台数が減っている今こそ定額制の復活などサービス向上してもらいたいものです。

お礼日時:2005/04/10 23:51

やはり、コスト面でしょうか・・・



1円玉・5円玉も識別できる機器は存在しますが、一般の自動販売機に用いる場合、多々面倒な点があります。
釣銭用の硬貨をストックしておくスペース必要になりますが、そのスペースが増えると商品用のスペースを削らなくてはなりません。
識別器のサイズも3種類様と5種類様では異なります。
自販機業者はジュース一缶タバコ一箱でも多く収納出来る事を重用視してますのでこれは大きな問題です。

また先の方が書かれた様に1円玉は曲がったり傷ついたりしやすく硬貨返却口に戻される事が多く、最悪返却口に出るまでに詰まってしまいます。
5円玉はある一年間、楕円形の硬貨が流通しました。
僅かな楕円ですので見たり触ったりしてもわかりませんが測定すると明らかに違います。この僅かな歪みが硬貨識別器では検知され異常硬貨と判断され硬貨返却の原因となります。
硬貨返却が重なると客の購買意欲を削いでしまいます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

スリムタイプの自販機もありますし、商品用と硬貨用のスペースの兼ね合いもあるということですね。
また、確かに何度も硬貨が戻ってきてしまうようだと購買意欲を削ぐ結果になりそうです。

お礼日時:2005/04/05 22:38

  こんにちは。



 自動販売機で1円、5円の使える機器はないと思います。

 機器の設計費用やメンテンス費用という観点からの回答が多いのは最もだと思いますが、設置している店側が1円や5円硬貨の管理が面倒だという声があるので導入されないのだとも考えられます。

 その昔、NTTがまだ電電公社と呼ばれていた時代、電話ボックスのグリーンの公衆電話に5円硬貨の投入口がありました。端数の通話料金をこれで支払うというものでしたがその機械も入れ替えられて5円硬貨は使用できなくなりました。

 1円や5円は管理しにくいからなのでしょう。

 別の理由としては、値上げするときにも端数を簡単に切り上げできるので店側は得になるという理由もあります。

 コンビニでお茶を買うと150円ですが、社内の自動販売機で買うと140円なので、極力社内でお茶を買うようにしています(^^;
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
公衆電話で5円玉が使えたというのは知りませんでした。そういえば、公衆電話は100円玉を入れて通話時間が短かったとしてもお釣りは出てこないんでしたね。

お礼日時:2005/04/03 19:52

回答は皆さんが応えている通りだと思います。



で、今後電子的に一円対応? どんな小額もしくは半端な
金額でも対応する自動販売機が実用化されています。
携帯電話に支払機能を持たせ、自動販売機から清涼飲料水
を買うニュースをご覧になったことはありませんか?

また、この質問で、銀行・郵便局のATMは一円玉も受け付ける、
と、妙に関心しました。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
郵便局のATMでは硬貨を扱ってなかったように思うのですが、私の勘違いでしょうか?
携帯電話やエディなどで支払えば150円のペットボトルが147円で買えるようになる、とかなればいいですね。

お礼日時:2005/04/03 19:49

 コストの問題でしょう。


1円5円を判別するための機械を開発、製造するだけの費用対効果が見込めないためだと思います。

100円パーキングに両替機がついていないので、利用者からかなり不満が出ています。
両替機をつけると膨大な費用が必要なため、100円パーキングの運営者はどんなに要望があってもつけない、と、2,3年前の記事で見たことがあります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
新札導入時も自販機の対応予定がニュースになるので、製造コストはバカにならないんでしょうね。
100円パーキングに両替機がついてないことは知らなかったのですが、100円玉がなくて支払えない時はどうするんですか?

お礼日時:2005/04/03 19:47

1円玉ってかなり変形しやすいと思いませんか。


傷ついていたり、曲がっていたり。自販機で1円玉を判別しようとするとかなりの確率でこのような傷ついた1円玉は真贋判定では偽に限りなく近いと判別されることになると思います。
余談ですが、1円玉を作るためにはその数倍の費用や材料費がかかるそうなので、意図的に1円玉を偽造する人はいないそうですが。
消極的にはこのようなトラブル防止も理由のひとつでしょう。
あとお釣りの問題。当然税込みの価格なわけですが、150円のペットボトルもコンビニで買うと147円。140円+消費税なわけです。1円まで自販機で使えるとなると150円入れたら3円お釣りを出さなければいけません。今は10円単位でしか対応できないとの口実で150円で表示しているのだと思いますので。
すると、予想ではかなり大量のおつり用の1円玉が必要になります。これはスペース面でもメンテの面でもかなりの負担増になるとおもいませんか。
更に、3円のお釣りが出てきても私としてはちょっと迷惑です。(1円玉はコンビにでは募金箱に入れちゃってます。)
これが、10円玉とか50円玉のつり銭不足で数10枚の1円玉がドドドと出てきたとしたら…恐怖。10円玉8枚でもイヤなのに。
明治時代から自動販売機はあったそうなので、大昔には1円玉や5円玉も使える自販機があったかもしれませんね。今は確かに見かけません。
まあこのようなことを想像すると、自販機で1円玉5円玉が使えるのも考え物だと思いませんか。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
確かに1円玉は変形しやすいように思います。他の硬貨と比べて軟らかいですよね。
入れた硬貨がそのままつり銭口から出てくることがありますが、あれも曲がってたかなんかして偽物だと判断された結果なんでしょうか。

お礼日時:2005/04/03 19:44

両替機やATMは自動識別しますが、


たかが120円のドリンクを売るために、お金をかけて識別装置をつけて、商品価格に反映したんでは売れない(「1円玉が使える自販機」で123円の缶コーヒー買いますか?)
という単純な理由でしょう。
お金をかけるなら、偽500円の識別性能アップに使います。

「2000円札」が使えないままの自販機もそうでしょ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
近所にあるA銀行のATMコーナーのATMとB銀行の支店の中にあるATMなんですが、1円玉まで対応しているのは後者のみでした。硬貨があふれそうになった時に咄嗟に対処できるか否かで違ってるのかもしれませんね。

お礼日時:2005/04/03 19:40

専門家ではないですが、設計と運用の観点から。



ありとあらゆる状況を考えて設計されているとおもいます。
すべて同一硬貨で購入される可能性を考えると、10円玉でも120円のジュースならば最大で12枚です。
また、10円単位での販売なので、10円玉が使えないとお話になりません。

しかし、1円玉で購入すると、120枚必要になります。
実際に1円玉120枚で購入する人は稀だとはおもいますが、可能性があるかぎりそのリスクを検討しなければなりません。

自販機の中にお金を入れておくスペースには限度がありますので、すぐにいっぱいになってしまいますし、管理するひとが精算するときに大変手間になります。

ということで、技術的にはもちろん1円玉や5円玉もつかえるようにできはするが、実際の運用・管理を考えると実用的ではないというのが答えになるのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
一度に大量の同一硬貨を使う人は確かに稀だと思いますが、対面販売で20枚を越える場合は受け取りを拒否できるように、同様のシステムで対処できると思います。
自販機の中のスペースってどの程度なんでしょう。リスクの回避という面から、全ての利用者が10円玉のみを使っても、全商品が売り切れになるまで受け付けられるようになってるのでしょうか。

お礼日時:2005/04/03 19:27

1円玉・5円玉が使えるようになったら、


例えば1円玉だけなら最低でも10個使うことになりますよね?
そうするとすぐに販売機の中がいっぱいになってしまうからではないでしょうか?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
自販機の物理的な問題もあるのですね。しかし、1円玉・5円玉を使えるようにしたところで、それらが使われる枚数が多すぎてストックしきれない程になってしまうものなのでしょうか。

お礼日時:2005/04/03 19:17

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Aベストアンサー

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