「陽だまり」をラテン語で何て言うか教えてください。

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A 回答 (3件)

下記サイトはラテン語に翻訳出来ます。


一度試してください。
但し、非常に繋がりにくいのと、日本語⇒ラテン語では文字化けする事があります。
英語で’Sunny spot(place)'等と入力してみたらよいでしょう。
機械翻訳なので限界はありますが。

参考URL:http://www.tranexp.com:2000/Translate/result.shtml
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古典ラテン語ならば



日のあたる場所 solarium ソーラーリウム

日時計、サンルームの意味もある語ですが。
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La bola que es positiva







スペイン語・ポルトガル語に簡易翻訳できるサイトです↓

参考URL:http://www.worldlingo.com/ja/products_services/c …
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Qラテン語「jectus」の意味について

今回、以下の二つの質問をさせてください。

1.ラテン語「jectus」の意味について
以前質問させていただいた時に英語の「ject」は、ラテン語の「jacere(投げる)」が語源であるということ、またその言葉のもつニュアンスも理解できました。今回それに関連した別の単語について質問させてください。

ある辞書に、「ラテン語rejectus (re-後ろへ+iactere投げる=投げ返す)」とありました。ここから読み取るとre + jectusで後ろへ投げる、すなわち、投げ返す、拒絶するということになり、「jectus」という言葉自体がラテン語として何らかの意味を持つように思えます。「jectus」自体にラテン語として、あるいはそこから派生した言葉として何か意味するものがあるのでしょうか。

また、「tus」が過去分詞語尾と別の辞書にありました。ですから、ject + tus = jectusは、「投げた」という過去形になるのでしょうか?

さらにネットを調べてみると人名としても「Jectus」として存在するように思われるものがありました。

Jectの過去形、人名など、jectusのもつ意味についてどなたかラテン語に詳しい方ご教示いただけないでしょうか。


2.ラテン語の文法的なことに関して
ラテン語にも自動詞、他動詞のような使い方があるのでしょうか。例えば、「jacere ~」で「~を投げる」などです。もしそうならば、「jacere」の単語はどちらでしょうか。

どなたかラテン語にお詳しい方、以上二点の質問のご回答をよろしくお願いいたします。

今回、以下の二つの質問をさせてください。

1.ラテン語「jectus」の意味について
以前質問させていただいた時に英語の「ject」は、ラテン語の「jacere(投げる)」が語源であるということ、またその言葉のもつニュアンスも理解できました。今回それに関連した別の単語について質問させてください。

ある辞書に、「ラテン語rejectus (re-後ろへ+iactere投げる=投げ返す)」とありました。ここから読み取るとre + jectusで後ろへ投げる、すなわち、投げ返す、拒絶するということになり、「jectus」という言葉...続きを読む

Aベストアンサー

2から先に

jacere は基本的に他動詞で対格目的語をとります。しかしこの辺の規制は英語などより緩く、目的語が自明であれば省略でき、一見自動詞のように見えることもあります。



ラテン語の現在形、不定詞には t がなく、それを輸入した英語には t があるというケースが非常に多くあります。

reicere, reicio, reject
instruere, instruo, instruct
aestimare, aestimo, estimate
(ラテン語不定詞・一人称現在・英語原形の順)
s, ss を持つものもあります。
progredi, progredior, progress

過去分詞は現代語と同じく他動詞では「~された」という受け身の意味を持ち、「~された」という形容詞として輸入され後に動詞化されたと説明されることが多く、辞書にもラテン語の過去分詞形からという記述がされています。

しかし、t の形は過去分詞だけでなく、スピヌムの語幹でもあり過去分詞の語幹とスピヌムの語幹は一致します。reject- は過去分詞語幹(-us は男性単数形語尾)であると同時にスピヌム語幹でもあるわけです。
スピヌムについて詳細は省きますが意味的には動名詞に近く、reject- は「投げ返された」と「投げ返す」という相反する意味を持つことになります。

このスピヌム語幹からは行為者名詞や動作名詞などが派生します。

rejection 投げ返すこと・拒絶
rejector 投げ返す人・拒絶する者

いずれも受け身の意味を持たないことに注意してください。ここから想像できるかもしれませんが、英語においては接尾辞はあくまで動詞の原形に付くものであるため -ion や -or を除いた reject- が動詞の原形に見えてきます。ここから t を持つ形が動詞として定着したものが多いと考えることができます。

ちなみに、vincere「~に勝つ」の過去分詞・スピヌム語幹は vict- ですが、ここから victus「負けた(=勝たれた)」victor「勝者」という反対の意味のペアができます。

人名の Jectus については一般的な普通名詞や動詞としては使われないため謂れは分かりません。re- の付かない jacere の過去分詞は jact- であり母音が違います。


なお、ラテン語の過去形が英語に入って来ていることはほとんどありません。過去形はあくまで動詞としてしかそれも一つの時制でしか使われないため、輸入しても使いようがないからです。
過去形には2種類あり、現在の視点から過去の出来事を歴史上の出来事のように語る「完了」、視点を過去に移し進行中のことや状態を実況的に語る「未完了(半過去)」です。 reicere ではそれぞれ rejeci, reiciebam (一人称単数形)。

2から先に

jacere は基本的に他動詞で対格目的語をとります。しかしこの辺の規制は英語などより緩く、目的語が自明であれば省略でき、一見自動詞のように見えることもあります。



ラテン語の現在形、不定詞には t がなく、それを輸入した英語には t があるというケースが非常に多くあります。

reicere, reicio, reject
instruere, instruo, instruct
aestimare, aestimo, estimate
(ラテン語不定詞・一人称現在・英語原形の順)
s, ss を持つものもあります。
progredi, progredior, progress

過去分詞は...続きを読む

Qラテン語で「変化する」と「尻尾」ってなんと言うんでしょうか?

ラテン語で「変化する」と「尻尾」ってなんと言うんでしょうか?
スペルと読みをお願いしますm(_ _)m

Aベストアンサー

change : mutare [mu:ta:re], (re)novare [(re)no:wa:re]

mutare は他動詞または自動詞、(re)novare は他動詞。(re)novare は novus「新しい」に由来し、更新するようなニュアンス。

tail : cauda [kauda], penis [pe:nis]

cauda は caudal fin「尻びれ」の caudal の元となったもの。penis は現代的な意味もすでにあるので、何かの名称などに使うなら避けるべき。

*読みは [ ] 内をローマ字読みしてください(:は長音)。

動詞は不定詞、名詞は単数主格です。特に動詞はそのままでは使えません。組み合わせるときは語形変化が必要です。

Qこのラテン語文章の意味。

 こんにちは。友人から下のラテン語の文章がメールで送られてきたのですが、
その意味がわかりません。どなたかラテン語が堪能な方、教えて頂ければ
幸いです。

 quo properas,ingrata viris,ingrata quelis?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

オウィディウス『恋の歌』第1巻第13節「暁の女神」のことでしょう。

quo properas, ingrata viris, ingrata puellis?
(暁の女神よ)どこへ急ぐのか、男らに嫌われ、乙女らに嫌われながら。

要するに、朝の訪れを恨む恋人たちの気持ちを歌ったものですね。

ものかはと君が言いけん鳥の音の けさしもなどか悲しかるらん

メールの御相手は「友人」ですか?

Q「パンとワイン」をギリシア語/ラテン語で何と言いますか?

実は私は全然 詳しくないのですが、ギリシアの神々に何かお願いなどをするときには、パンとワインをお供えするんですよね? そこで、「パンとワイン」をギリシア語/ラテン語で何と言うのか教えてください。

ほかに、ワインに関する何かよく使う言い回しがあれば、上記2つの言語で何と言うのか教えてください。よろしくお願いします<(_ _)> わかるものだけでも回答いただければうれしいです。

Aベストアンサー

パンとワイン

ラテン語 
パン panem (パネム)
ワイン vinum(ウィーヌム)
「パンとワインを」なら panem et vinum

古代ギリシャ語
パン αρτοs(artos) アルトス
ワイン οινοs(oinos) オイノス
「パンとワインを」は ton arton kai ton oinon

(現代ギリシャ語はわかりません)

古代でも地中海世界ではワインは親しまれていたのでしょう。ホメーロスの叙事詩では「ワイン色の」という意味の οινοψ(oinops) という形容詞が、海のepitheton(エピテトン:枕詞)として繰り返しでてきます。

(例)επι οινοπι ποντωι エピ オイノピ ポントー ワイン色の海のそばで 

Qギリシャ・ラテン語の「Helen」の意味は何ですか?

 エレオノールetcはギリシャ・ラテン語の「Helen」の変形だそうですが、その「Helen」はどういう意味ですか?

Aベストアンサー

ヘレネーに似た形のギリシャ語の単語に「葦を束ねたたいまつ」「葦で作ったかご」という意味のελενη(ヘレネー)またはελανη(ヘラネー)という単語があります。これは印欧語uel-に遡り、もともとの意味は曲げるとかねじるとかいう意味です。おそらく茎を編んでしっかり作った松明やかごをそう呼んだのでしょう。ハッカに近い香草(ハーブ)にラテン語化した綴りでhelminthusという植物がありますがこれも同根語です。(古代には編み束ねて利用したのかもしれませんね。同じシソ科のラベンダーの茎を編んだ飾りを見たことがあります。)英語にはラテン語のvol-がinvolve、volumeなどの形で入っています。

trgovecさんが書いておられる点についてですが、松明=灯りという用途から類推的にειλη(ヘイレー=太陽の光)ηλιοs(ヘーリオス=太陽)という(語源的には無関係な)別の単語と結びついてヘレネーが「明るさ、輝き」というような意味に受け取られた可能性はあります。

人名のヘレネーは髪を編んでいたのか、巻き毛だったのか。あるいは輝くばかりの美貌か。子供の頃からそれはそれは美しかったそうですので。

先住民の言語で全く別の意味があった可能性は捨てられません。でもそれを知ることもできません。

ヘレネーに似た形のギリシャ語の単語に「葦を束ねたたいまつ」「葦で作ったかご」という意味のελενη(ヘレネー)またはελανη(ヘラネー)という単語があります。これは印欧語uel-に遡り、もともとの意味は曲げるとかねじるとかいう意味です。おそらく茎を編んでしっかり作った松明やかごをそう呼んだのでしょう。ハッカに近い香草(ハーブ)にラテン語化した綴りでhelminthusという植物がありますがこれも同根語です。(古代には編み束ねて利用したのかもしれませんね。同じシソ科のラベンダーの茎を編んだ飾りを...続きを読む

Qラテン語で「非~(名詞)」はどう言うのでしょうか。

ラテン語で「非ナントカ(名詞)」即ち「ナントカでない物」はどう言うのでしょうか。

Aベストアンサー

>「自己のではない原因(causa non sui)」とは、どういう意味か分かりませんので、詳しくお教え頂けますでしょうか。

結局のところ普通の原因ということになると思います。スピノザの考えではこれ以上追求できない究極の原因を causa sui (cause of itself / cause de soi-même それ自身の原因、原因が原因それ自体の原因でこれ以上さかのぼれない)と呼んでいるようなので、万物に原因があるとするなら causa sui 以外の causa は「それ以外の原因(もう一つの質問で回答者の方が causa alterius = cause of other としているもの)」となります。この場合 non sui = alterius となります。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%81%E3%82%AB_%28%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%8E%E3%82%B6%29

Qラテン語(だと思います)タイトルの意味と読み方を教えてください。'De

ラテン語(だと思います)タイトルの意味と読み方を教えてください。'De honesta voluptate et valetudine'。1475年にイタリアで出版された本です。

Aベストアンサー

De honesta voluptate et valetudine
デー・ホネスター・ウォルプターテ・エット・ワレトゥーディネ

de : ~について
honesta : 「尊敬すべき・優れた」の意の形容詞。女性単数奪格形
voluptate : voluptas「喜び・快楽」の奪格形
et : と
valetudine : valetudo「体調・(よい意味の形容詞とともに)健康」の奪格形

全体として「優れた快楽と健康について」のような意味になります。上に示したのは古典期の正則とされる発音ですが仮名書きすると長音が少々間延びしたようになりますから、正確を期さないのならあまり気にしないでもよいでしょう。

Qラテン語で 亜空間 って何て言いますか?

ラテン語で 亜空間 って何て言いますか?

スペルと発音を教えて下さい m(_ _)m

Aベストアンサー

No.1とNo.2の方のを拝借すると、
subspatium(スブルスパティウム)ですね。

subが「下」だから「亜」に使える。
英語のように「サブ」とは読まないでね。

Qラテン語の文章の意味を教えてください

二つのラテン語の文章の意味をどなたか教えていただきたいのですが、宜しくお願いします。

Quadrupedante putrem sonitu quantit ungula campum,
馬のギャロップの様子なにだそうです

・・・procumbuit humi bos.
牡牛の頭を絞め殺す描写の詩の一部だそうです

宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

ご引用のテキストは、ウェルギリウス『アエネイス』からのようです(一部、ミスタッチがあるようです)。

5巻481行
procumbit humi bos
(牛は地に倒れる)

8巻596行
Quadrupedante putrem sonitu quatit ungula campum.
(ひずめは、4つ足の[ギャロップの]音をたて、もろい地を揺るがす)

( )内は語義を当てはめただけの訳です。日本語の翻訳がいくつかあるので、ご参照ください。

西洋古典については、Perseus が便利ですが、ウェルギリウスについては、下の URL も便利です。単語の変化形の解析もできます。

リンク先の Text and Commentary から入って、"5.481","8.596" を左の検索窓に入れてください。ただ、Bk.8 の方は、試したところ、単語解析が整備されてないのかもしれません。

参考URL:http://vergil.classics.upenn.edu/

Qなぜラテン語は「C」と「G」という2種の音を持っているのか?

 ギリシア語の3番目の音は「G」だから、ラテン語も3番目は「G」でなければならなかったはずです。しかし、現実には、「C」です。しかも、別に同じ音素「k」をもつ「K」があるにも関わらず、同じ「k」音をもつ「C」と「K」を持つようになった理由(と言うか、経緯)をご存じである方がいらっしゃいましたら、ご教示をお願いするものです。
 別の疑問では、なぜギリシア語の3番目の音の「G」が「g」と「i」と母音(?)をもつのか? です。

Aベストアンサー

No.1 です。補足します。
CはΓが変形したもので本来は /g/ 音だったものです。そのうちなぜかKを避けてCが /k/ 音も表すようになったのでGが作られたようです。

古典ギリシア語ではΓは /g/ 音(いわゆるガ行音)ということになっています。現代語では /a//o//u/ の前では /γ/(摩擦音)/i//e//j/ の前では /j/ となりました。


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