家にニッシ●ホームテ●クというリフォーム業者が来ました。父親がその人たちを家に上げて家の診断をしてもらっていたようです。父親が何かを契約しようとしていたので、ちょっと待ったと思い、急いで私も話を聞きにいって詳しい内容の説明を受けました。
家の土台基礎の石?にひびが入っているので土台基礎強固剤という材料で直した方がいいということでした。
私は撮影したところは見ていないのですが、家の畳をあけデジカメで床下を撮影しテレビで今こうなっています見たいな説明を受けました。
すべての費用込みで約500,000円ということでした。
私も一通り話を聞いたのですがここを信用していいものなのかわかりません。
私の家はかなり古いです。
その業者の一人は住宅なんとか診断士という国家資格?をもっているといっていました。ほんとに国家資格なのかも疑問です。疑ったらきりがないのですが信用していいかもわかりません。
こういう、土台基礎強固剤はよく使われるものなのでしょうか?
業者の人の話はあやしいという感じはあまりありませんでした。

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A 回答 (11件中1~10件)

建設関係で働いている立場から言わせてもらえば、どう考えても高いですね。

何日の工期を見ているか分かりませんが、人件費を差し引いても何にそんなにコストがかかっているのか分かりません。
とりあえずキャンセルして、御心配なら4番の方も書かれているように役所関係から業者を選定して出来れば複数の見積を取られると良いと思います。
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この回答へのお礼

昨日、電話しキャンセルし念のため葉書でもクーリングオフしておきました。
みなさんいろいろアドバイスしていただきありがとうございます。
父親にも訪問販売には気をつけてと念を押しておきます。

お礼日時:2005/04/12 22:27

土台基礎強固剤を適宜に用いれば、土台基礎の強度を上げるための効果はあります。


 しかしながら、高額を投入してまで強度を必要以上に上げることが果たして妥当かどうかは疑問です。
 基礎のクラック(ひび割れ)の有無は、建物の外側から基礎を眺めることでもおおよその把握ができますので、一度調べたらいかがでしょうか。調べてもクラックが見当たらないようでしたら一安心と言えるのではないでしょうか。
 また、土台基礎にクラックが発生する原因の一つに「地盤の不等沈下」が考えられます。この不等沈下を調べるには、家の廊下や部屋の床にボールを置きます。そして、ボールが転がらなければ不等沈下の恐れはないと思われます。
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この回答へのお礼

昨日、電話しキャンセルし念のため葉書でもクーリングオフしておきました。
みなさんいろいろアドバイスしていただきありがとうございます。
父親にも訪問販売には気をつけてと念を押しておきます。

お礼日時:2005/04/12 22:29

#6です。



言葉足らずでした・・・。

クーリングオフは8日という日数制限に大きな意味があります。

>しかしクーリングオフできるため、工事までにキャンセルできるそうです。

8日を越えて、工事日までの間でもキャンセルできるようにお考えなのかと感じましたので、クーリングオフについて書きました。

クーリングオフ期間を過ぎてからのキャンセルは難しいのではないかと思います。
仮契約書にクーリングオフ期間を過ぎていても、工事日までであれば、キャンセルができると書かれていますか?
明記されていないのであれば、業者の工事日前であればキャンセルできるという言葉は信用出来ないと思います。

ですから、クーリングオフ期間を過ぎる前にクーリングオフされた方が良いかと思いますが・・・。

値段が妥当かどうか御心配なされているようですが、改修工事であれ、通常は数社に見積もりを依頼して料金、内容の比較をすると思います。

一度クーリングオフをして、他の会社の工事内容、金額を確認して、それでも、今回の業者が良いと思えば、もう一度依頼すれば良いのです。
それで、嫌がるような業者であれば、他の業者にしましょう。
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この回答へのお礼

昨日、電話しキャンセルし念のため葉書でもクーリングオフしておきました。
みなさんいろいろアドバイスしていただきありがとうございます。
父親にも訪問販売には気をつけてと念を押しておきます。

お礼日時:2005/04/12 22:31

>補強剤は本当に補強されるものですか?


「本物の補強剤」であれば確かに補強はされますが、通常の住宅で使う例はあまり聞いたことがありません。

>やはり契約はキャンセルすべきですか?
それがよいかと思います。

クーリングオフを使うのであれば、簡単には書面(洋書でも何でもよい)で解除の旨を送付すればよいですが、後から送付の有無をもめないように、「配達証明付」にして送ればよいでしょう。(確かに送付して相手が受け取ったことを証明できる)
もっと確実を期したいのであれば内容証明郵便があります。(こちらはどんな文面を送付したのかまで証明できる)

では。
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この回答へのお礼

昨日、電話しキャンセルし念のため葉書でもクーリングオフしておきました。
みなさんいろいろアドバイスしていただきありがとうございます。
父親にも訪問販売には気をつけてと念を押しておきます。

お礼日時:2005/04/12 22:32

土台基礎強固剤とはあることはあります。


 住宅の基礎は余程古い建物でない限りは、柱や壁の下部にあたるところは重量が大であるので布基礎といって幅が約20cmのコンクリートで作り相当に強固であります。従って多少のクラック(ひび割れ)が発生しても、直ちに危険に結びつかないと思われます。またコンクリートはそもそもが割れやすいものです。従って、金銭に糸目をつけないのであれば補修をして、水の浸入を防いで基礎内部の鉄筋が錆びないようにするにこしたことは無いという程度です。
 次に、柱や壁の下部でないところ、例として掲げると、部屋の床下部分の基礎は布基礎でなくて独立基礎(主にコンクリート製等の強固なブロックを土の上に置き、その上に束という短い木や金属の柱を建てる)を使います。この独立基礎のブロックが割れることは滅多に発生しません。仮に割れた場合はその上部にあたる箇所の床に軋みが生じることがありえます。この場合は生活上で床が軋むという不快感が伴うことがありますが、柱や壁を支えるような重要な箇所ではないため、建物の強度に影響を与えるまではないと思われます。

この回答への補足

やってもやらなくてもいいということでしょうか?すいません説明むずかしいです。
簡単にいいますと、土台基礎強固剤は塗布することにより、頑固で強固な基礎土台になりますか?
ぜひ回答お願いします。

補足日時:2005/04/10 20:32
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この回答へのお礼

質問の追加です
50万は高いですか?

お礼日時:2005/04/10 20:48

クーリングオフは契約日から8日以内にしなければなりません。



別途、契約でキャンセルできるような内容が明記されていないのであれば、業者の言葉だけでは、とぼけられて終わりですね。

改修工事をするしないに関わらず、今回は一度クーリングオフされては、いかがですか?

クーリングオフに関するサイトを貼っておきます。

参考URL:http://www7.plala.or.jp/daikou/cooling-off/

この回答への補足

契約書の裏にクーリングオフの仕方が書いてありました。葉書を業者に送ればいいみたいです。
本当にそれで解除できるかが少し心配ですが。

補足日時:2005/04/10 20:38
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#2です。

住宅のことは専門外ですが、一応コンクリート診断士の
資格を持っています。

>コンクリート基礎の劣化を強固に補修!
>特殊補強剤と液体樹脂を特殊配合しコンクリート、
>木質の構造物にきわめて強く浸透密着して耐酸性、
>耐塩性、耐アルカリ性に優れた複合補強繊維樹脂溶液です
>と書いてあります。

正直、意味がわかりません(笑)
ひび割れ補修するのはいいですが、
なぜこんなものを使わなくてはならないのか・・・
単に「素人受けする謳い文句」を並べているだけのような
気がします。

やめておきましょう。

この回答への補足

仮契約で書類書いてしまったようですがほんとにキャンセルできますよね?
業者は工事日までならキャンセルできるといってましたが。

補足日時:2005/04/10 18:07
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この回答へのお礼

昨日、電話しキャンセルし念のため葉書でもクーリングオフしておきました。
みなさんいろいろアドバイスしていただきありがとうございます。
父親にも訪問販売には気をつけてと念を押しておきます。

お礼日時:2005/04/12 22:35

確かに住宅基礎についてコンクリート補強剤というものは存在します。


しかし、本当に必要なのかどうかを初め診断という物は、それを施工する所にお願いするというのは言うがままになることなので好ましくありません。
この業界は問題が多いし、”特に訪問販売”は典型的な悪徳業者のたまり場になっていますから。

耐震に関しては1,2級及び木造建築士が更に講習を受けて木造住宅耐震診断士として都道府県に登録する制度があります。国家資格ではありませんが(建築士は国家資格)、国家資格を有する物が講習を受けて登録される物です。
市町村役場、又は都道府県にはお住まいの地域を管轄する建築指導課がありますので、まずはこちらで診断士による診断サービスが無いかどうかなどをお聞き下さい。
(最近自治体により斡旋サービスをしていることがあります)
診断を受けるときにその業者の説明などを言えばよいでしょう。

もしそういうサービスが無く、また紹介もしてくれない場合には、複数の業者に診断をお願いして、見積を比較して決めて下さい。
一番大事なことは上記のような利益に関わらない第三者の診断を受ける、あるいは複数業者の診断、そして複数業者の見積というのがこの業界での鉄則です。

この回答への補足

補強剤は本当に補強されるものですか?
やはり契約はキャンセルすべきですか?
私も国家資格は怪しいとおもいました。

補足日時:2005/04/10 18:15
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この回答へのお礼

その補強剤というのは信用していいものなのですか?
実は仮契約してしまったのですが。
やはりキャンセルすべきでしょうか?

お礼日時:2005/04/10 18:06

建築関係で、「診断士」と名の付く国家資格はありません。



一般的に考えて、突然飛び込んできて床下を点検し、「土台基礎強固剤」という訳の解らないものに50万も払え、というのは怪しすぎです。

古いお住まいの構造などが心配なら、構造の専門家に耐震診断などの依頼をされることをお勧めします。

この回答への補足

実は仮契約してしまいました。
しかしクーリングオフできるため、工事までにキャンセルできるそうです。
やめるべきですよね?

補足日時:2005/04/10 17:56
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この回答へのお礼

昨日、電話しキャンセルし念のため葉書でもクーリングオフしておきました。
みなさんいろいろアドバイスしていただきありがとうございます。
父親にも訪問販売には気をつけてと念を押しておきます。

お礼日時:2005/04/12 22:36

 よくわかりませんが、一般の住宅の基礎なんて、


無筋(鉄筋の入っていない)コンクリートですよね?
 無筋のコンクリートなんて、ひびが入って当たり前なんです。
コンクリートは強そうに見えますが、実は木材より
弱い材料です。砂利や砂を、セメントという名の糊で
くっつけているだけですからね。
 こんな弱い材料を鉄筋も入れずに使っている木造住宅の
基礎は、柱や梁と違って、もともとそれなりの機能しか
求められていないと思います。

 その基礎強固剤というのよくわかりませんが、
ひび割れ補修に樹脂剤を注入するようなものでしょうか?
もしひびが入っているのであれば、その原因がなんなのか
で対処が変わります。たとえば、基礎の下の土が流されて、
ひび割れが入ったのであれば、いくらひび割れに注入をしても
根本的な解決にはなりません。基礎全体を鉄筋コンクリートに
打ち変えるぐらいしか方法はないはずです。

 正直言って怪しいですね。

この回答への補足

一様資料はもらっています。
コンクリート基礎の劣化を強固に補修!
特殊補強剤と液体樹脂を特殊配合しコンクリート、木質の構造物にきわめて強く浸透密着して耐酸性、耐塩性、耐アルカリ性に優れた複合補強繊維樹脂溶液ですと書いてあります。
どうでしょう?
意見お願いします。

補足日時:2005/04/10 17:51
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Aベストアンサー

こんにちは。 No.2で回答したものです。

まず、「管継手」というものの定義について、回答者によって認識が違う気がしてきました。

狭い意味: 単純に管と管をつなぐときの、フランジやユニオン、溶接といった接合部(←NO.1の方のご回答はこれ)
広い意味: 上記に加え、伸縮継手やフレキシブルジョイントなど、管をつなぐときに一工夫するもの(←私の回答は主にこれ)
さらに広い意味: 上記に加え、T字分岐やベント、レデューサーなど、流れの方向や管の太さを変えるもの(←「ある人」の回答)

buddasatiさんのご質問が、どのような意図で発せられたものか分かると、もう少し的を絞った回答が出来るかと思うのですが・・・


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合ってるような合ってないような感じです。

・分岐や配管径が変わる部分に内部流体からかかる圧力は、直線部とさほど変わりません。 (直線部の圧力に加えて「動圧」と呼ばれる圧力がかかるのですが、これはさほど大きい数字ではありません)
・ただし、分岐や曲がりを管本体と同じ厚さで作ると、形が複雑であるため管本体より弱くなるので、少し厚めに作るのは事実です。
・なお大型船舶の大径管では、パイプに穴を空けて別のパイプを溶接する、という分岐はよく用いられます。
・分岐や、曲がり、レデューサーといった継手(?)が用いられる主な理由は、(1)その場で管を加工して作るのが手間だから。 (2)たとえばレデューサーを用いないでいきなり配管を細くすると、そこで大きな流体抵抗が生じてしまうから。です。

>  また、万一船の一部が破損しても水漏れがしないように隔壁の役割もします。

これについては、意味が分かりません。
どういうことなのでしょうか??

こんにちは。 No.2で回答したものです。

まず、「管継手」というものの定義について、回答者によって認識が違う気がしてきました。

狭い意味: 単純に管と管をつなぐときの、フランジやユニオン、溶接といった接合部(←NO.1の方のご回答はこれ)
広い意味: 上記に加え、伸縮継手やフレキシブルジョイントなど、管をつなぐときに一工夫するもの(←私の回答は主にこれ)
さらに広い意味: 上記に加え、T字分岐やベント、レデューサーなど、流れの方向や管の太さを変えるもの(←「ある人」の回答)

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