私たち以外ではAさんが来ることになっています。
(私たちの他にAさんも来る)

以下のように「以外では」を「other than/except」で訳すことは可能なのでしょうか?
それとも、以下の文章では私たちは来ないことになるのでしょうか?
また、できたとした場合これらは英語らしい表現なのでしょうか?
A is going to come other than us.
A is going to come except us.

A is going to come with us
こちらの方が一般的なのでしょうか?

「私たち以外ではAさんが来る」の表現の一致する英訳を教えていただけないでしょうか?

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では」に関するQ&A: 細川忠興って勝手では?

A 回答 (6件)

アメリカに36年住んでいる者です。

 私なりに書かせてくださいね。

この「以外には」と言う日本語は、「~の他に」と言う意味で使われますね。 こういうときには普通、Besides us,と言う表現を大変良く使います。

Besides us, A will be there. あそこにAも行くます。 (パーティーに来ます)
Besides us, A is coming, too. Aも来ます(一定のところに)

Besides us, A is also coming. Aもきます。
 
また、この表現で私たちと一緒になる、と言うフィーリングで、

A is going to join us there.と言う言い方をすることも出来ます。 Aも向こうで一緒になります、という表現ですね。 これで、私たち以外に、と言うフィーリングが出ているわけです。

私たち以外にAも一緒にハイキングに来る・をする、と言う表現をA is going hiking with us. と言う表現をすることが出来ますね。

この「来ます」と言う表現を別の言い方をしたのが、ご質問の中のA is coming with us to xxx xxxへAも一緒に行くことになっています、(どこかに一緒に行く、と言うことで、一緒になる、一緒のところに集まる、と言う表現ではなくなります)

ですから、Aも来るという日本語の表現は、一緒に来る・行く、と言うフィーリングと、私たちが行くところにAも集まる・行く・来る、と言うフィーリングの違いがあるので、どちらのフィーリングで言っているのかでどちらかを選ばなくてはならないわけです。

と言うことで、も来る、と言う表現には二つの意味合いがある、と言うことと 以外に、と言う表現は、too, also, も使えますが、Besides usと言う表現をすることで一挙に「私たちのほかに」と言うフィーリングを出すことが出来ます。 更に、join, come with us, will be there等の表現で日本語の「くる」を表現できるわけですね。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 
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この回答へのお礼

大変参考になりました。ありがとうございました。

TO:皆様
「~の他に」の英語らしい表現方法を数多くあげていただきありがとうございました。

お礼日時:2005/04/17 18:29

「以外では」という切り口ではなく、「Aさんも」「同様にAさんも」という切り口で考えてみました。


次の3つの文でいかがでしょうか

1) A is also going to come XXX.
2) A is going to come XXX as well.
3) A is going to come XXX, too.

一文で言うなら as well asを使って
A as well as we will come XXX.
かと思います。
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この回答へのお礼

大変参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/17 18:27

#3です。


「具体的なAさん以外では」

「私たち以外に,特定のAさんが」
に訂正します。
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この回答へのお礼

大変参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/17 18:27

except にしても,other than にしても,「~の他に」の~にあたる部分の直後に持ってきます。

さらに,~にあたる部分は no や any やその合成語(nothing, anybody など)や疑問詞など不特定のものでなければいけません。
Who exept us is going to come?
「私たちの他,誰が来るのですか」
したがって,ご質問のように,「具体的なAさん以外では」という場合は,堅く言えば
A, as well as we, is going to come.
となると思います。
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この回答へのお礼

大変参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/17 18:26

単純に「Aさんも来るよ。

」ではダメなシチュエーションなんでしょうか?状況から”私たち”が来る事はすでに周知の事実となっている気がしますので。

A will be also there (here).
あなたたちがまだ、その現場にいなければThere、いるのならHere.

アメリカに長い事住んでますが、「COME」ほどネイティブが「来る」という意味で使わず、ノンネイティブが「来る」という意味でよく使う動詞ではないか?と最近思います。
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この回答へのお礼

大変参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/17 18:24

I have no hat other than this .


(私はこの帽子を持ってる以外は他には持ってない。)
They are all kind except Tom .
(彼らはトムが親切でない以外はみんな親切です。)
否定に対して肯定、肯定に対して否定のような関係ですから「私たちが来てAさんも来る」という肯定-肯定の表現では「other than/except」は使えないのではないでしょうか。
We are expecting A to come ,
A is also supposed to come later .
A is scheduled to join us later .
のような文のことでしょうか。
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この回答へのお礼

大変参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/17 18:24

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Q「~しながら」ってどう言いますか?

タイトルの通りですが、「~しながら」という2つの動作をどのように表現すればいいですか?
例えば、「私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。」「今、私は歩きながら音楽を聴いている。」のように「~しながら~をしているという動作」

「~しながら・・・・」はどのように表すのでしょうか?and??じゃないですよね。(^^;)宜しくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while watching TV.
I was eating dinner yesterday as I was watching TV.

>今、私は歩きながら音楽を聴いている
I'm listening to music now while walking
I'm listening to music as I walk/am walking.

と言うような表現ですね。

また、~しながら、の持つ、同時にしている、と言うフィーリングを出す表現も良く使われます。

I was eating dinner and wataching TV at the same time.
I am walking and listening to music at the same time.

直訳的には食べる事と見ることを同じ時にやっていた、となりますが、表現としては「~しながら」と全く同じ感覚でこの表現を使います。 つまり、日本語と英語との表現の仕方が違うだけで同じ感覚で言っているのですね。

ただ、この表現ですと、見ながら食べているのか食べながら見ているのか、表現の焦点がなくなります。

ですから、この焦点をはっきり出すために、

I'm listening to music at the same time (I'm) walking.
I'm walking at the same time (I'm) listening to music.

と表現できるわけです。

asとwhileにはちょっと違うフィーリングが入ってきます。 asは「同時に」と言うフィーリングがあり、whileは「他にも」と言うフィーリングが入ってきます。 ~をやっているけど他にも~をやっている、という表現ですね。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while wat...続きを読む

Q「~で働いている」とは「on」「for」「in」どれを使えばいいでしょうか?

「私は旅行代理店で働いていました」という英文を作りたいと思っています。
そこで「~で働く」の「~で」は何を使えばいいのか「work」を調べたところ3つの例文がありました。

work on a ranch. 牧場で働く
He works for a newspaper. 彼は新聞社に勤めている
She works in the city. 彼女はその市で働いている

と書いてありました。
私が書きたいことを英語にするなら、

I was working on a travel agency.
I was working in the travel agency.
I was working for a travel agency.

どれになるのでしょうか?(英文自体が違っていたらご指摘お願いします)

またそれぞれどのように違うのでしょうか?

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

基本的に

on グループとか何かの組織に属する時に使います。

in その人の仕事・職業を示す時に使います。

for 雇われている時に使います。

牧場の時は何故かonを使うようですが これは決まった言い方のようで 何故そうなのかわかりません。

「私は旅行代理店で働いていました」

I worked in a travel agency.

私ならこういいます。「ある旅行代理店」ということで限定していないので for より in を使います。
これがきちんとした会社名を書くのだったら

I worked for @@@@@(会社名).

とします。
ご提示の例文は過去進行形になっていますが 進行形は一瞬の動作を表すのが基本ですから 私だったら過去形にします。
ただ 文脈によって 一時的に働いていたということを強調したい場合には使えます。

ところで ここのところ大変でしたね。回答しようかと思ったのですが 見たときにはすでに多くの方のご回答が寄せられていましたので しゃしゃり出ることもないかなと思い回答しませんでした。不愉快な思いもなさったことと思います。気になさらないことです。
まああの件に関しましては ほっておかれたらよろしいかと思いますが・・勘違いオジサンは困ったものです。余談ですが。

基本的に

on グループとか何かの組織に属する時に使います。

in その人の仕事・職業を示す時に使います。

for 雇われている時に使います。

牧場の時は何故かonを使うようですが これは決まった言い方のようで 何故そうなのかわかりません。

「私は旅行代理店で働いていました」

I worked in a travel agency.

私ならこういいます。「ある旅行代理店」ということで限定していないので for より in を使います。
これがきちんとした会社名を書くのだったら

I worked for @@@@@(会社名...続きを読む

Q○○さんをCCに入れて…

英語での取引先のE-mailで、
先方に○○さんをCCに入れてくださいと
書きたいのですが、どう書けばいいのでしょうか。

こんなんでしょうか?
Please CC Taro-san next time.
Please add Taro-san as CC next time.

Aベストアンサー

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

CCはcarbon copyの意味で使われそのイニシャルをとって「略されて」使われていたのですが、今では立派な「動詞」として使われています。 CC(シーシー)ですね。 過去形・過去分詞形はCCedとかCC'dと言うような表現も定着してきています。

I will CC you his e-mail.といったり、He CC'd me your e-mail of yesterday so I know what you are talking about.と言う漢字で使われているわけですね。

これを踏まえると、Please CC your e-mails to Taro-san next timeと言う表現が出来るわけです。 次回だけでなく次回からと言うフィーリングであればfrom next timeと言う表現に変えればいいですね。

これで、~さんにも送ってください、と言う表現になりますが、「今度(次回と言う意味ですが)メールを送るときに同時に~さんにも贈ってください」と言う意味合いと、更に、CCにTaro-sanのメルアドを「入れる」ことで(これをCCと言うわけです)、「同時にコピーをTaro-sanに送ったということを私が分かるようにしてください」と言う意味合いも含まれていることも知っておいてください。 受け取ったメールにCCとしてTaro-sanのメルアドが無ければコピーを送ったとわからないと困る、とか、送ったとわかれば仕事もしやすい、と言うような理由でCCしてください、と言うお願いをするわけですから。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

CCはcarbon copyの意味で使われそのイニシャルをとって「略されて」使われていたのですが、今では立派な「動詞」として使われています。 CC(シーシー)ですね。 過去形・過去分詞形はCCedとかCC'dと言うような表現も定着してきています。

I will CC you his e-mail.といったり、He CC'd me your e-mail of yesterday so I know what you are talking about.と言う漢字で使われているわけですね。

これを踏まえると、Please CC your...続きを読む

Q「私は○○株式会社のXXです。」という場合。

「私は○○株式会社のXXという者です。」というのを、

My name is ○○ of XX company. と言いたいのですが、これで合ってますでしょうか。
My name is ○○ from XX company.という人もいてるのですが、どちらが正しいのでしょうか。

My name is ○○ から言い始めたいので、それにそったアドバイスをお願い致します。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

皆さんが言うように、fromが正解でしょう。

ただし、日本語で電話などで「○○株式会社のXXと申します」というのは極めて正しい、当たり前の自己紹介の仕方ですが、英語圏では必ずしもみんなが自己紹介するときに使う表現ではないです。日本においては自分が所属している会社なり学校なりを伝えることは大事なことで、省くことは出来ないです。

My name is Michael Jackson from Motown records.
これ、間違いではありませんが、あまり聞かない紹介の仕方です。

とても自然に聞こえるのは
My name is Michael Jackson.
I am a recording engineer at Motown records.

名前をまず述べ、職業を伝えて、最後に所属する会社を述べるのが、正しい方法だと思います。文化的な違いです。

日本では苗字(所属する家)があって名前(個人)がある。
西洋では名前が先にきて、最後に苗字が来る。

同じことですね。「拙者、何々藩、誰の誰兵衛が家臣、石川五右衛門と申す」これが日本の文化、しきたりですよね。

皆さんが言うように、fromが正解でしょう。

ただし、日本語で電話などで「○○株式会社のXXと申します」というのは極めて正しい、当たり前の自己紹介の仕方ですが、英語圏では必ずしもみんなが自己紹介するときに使う表現ではないです。日本においては自分が所属している会社なり学校なりを伝えることは大事なことで、省くことは出来ないです。

My name is Michael Jackson from Motown records.
これ、間違いではありませんが、あまり聞かない紹介の仕方です。

とても自然に聞こえるのは
My name is Mic...続きを読む

Q「突然のメール失礼いたします」を英語でいうと?

ビジネスレターで、面識の全くない相手にメールで質問をしたいとき、「突然のメール失礼いたします」と書き出したいのですが、何といえばいいでしょうか。英語にも決まった形式があれば教えてください。因みに、

Please forgive me rather impolite email.
I am sorry about this impliteness, but...

などは×でしょうか。正式な表現を教えて下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

まず、これに対してのみ決まった言い方というものはありません。 御社のだしたいイメージによって変わってきます。

全く言わないで、そのまま、本題に入ることも、失礼とは見ません。 それが、メールのスタイルと見ているからですね。

つまり、Attn: Sales department (customer service dept) ここでは手紙のようにDear Sirs,とか書くことは殆んどありません。 もし、名前を知っているのであれば、
Attn: Mr. Jack Johnson

We need to ,,,,,,,

としてかまいません。 日本の感覚から言うとなんてぶっきらぼう、というかもしれませんが、問題はありません。

質問どおり、どうしても書きたいというのであれば、簡単に、 I have not had any communition with you before but we need,,,,and appreicate it if you get back to us with any answers or suggestion/advice,,,,,,

と、手っ取り早く本題に入れば、いいと思います。

ただ、気をつけなくてはならないことは、スパムメールは犯罪とみなされますので、面識の全くない相手にメールを送る時には、念のために下の文をつけて置いてくださいね。 これで、スパムメールではないと言う事を表していますので。

そして、返事が来て、メールのやり取りが始まれば、これはもう書く必要はありません。 会社内の誰がメールしても、又、相手の誰でもメールを送っても。 

If you no longer wish to receive these transmissions,
press reply and type "REMOVE" in the subject line.

**************************** NOTICE *****************************
This email can not be considered spam as long as we include:
Contact information & remove instructions. This message is intended
for dealers/resellers only. If you have somehow gotten on this list
in error, or for any other reason would like to be removed, please
reply with "remove" in the subject line of your message. This message
is being sent to you in compliance with the current Federal
legislation for commercial e-mail (H.R.4176 - SECTION 101Paragraph
(e)(1)(A)) AND Bill s.1618 TITLE III passed by the 105th U.S.Congress

コピーすればいいだけです。

最後にメールは英語ではmailではなくe-mailですので、メールで返答してもらいたければ、Please e-mail us. 郵便でカタログなどを送ってもらいたいのであれば、 Please mail your catalogs (もしくはsend your catalogs via a mail) to the below address.(住所を書いてください)

分からない点がありましたら、又補足質問をしてください。

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

まず、これに対してのみ決まった言い方というものはありません。 御社のだしたいイメージによって変わってきます。

全く言わないで、そのまま、本題に入ることも、失礼とは見ません。 それが、メールのスタイルと見ているからですね。

つまり、Attn: Sales department (customer service dept) ここでは手紙のようにDear Sirs,とか書くことは殆んどありません。 もし、名前を知っているのであれば、
Attn: Mr. Jack Johnson

We need to ,,,,,,,

として...続きを読む

Q私も同じく。を英語で言うには。

私も同じく、と良くそう言いたいときがあるのですが、alsoを使って文を作らないと文法が上手くいきません。

as you know,みたいな感じでの言い方はないかなと思っているのですが、ボキャブラリーが貧困で困っています。

また、me too, や --,as well の使い方も今ひとつわからず、よろしければこの機会に覚えたいと思っています。是非よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

アメリカに35年半住んでいる者です。

私なりに書かせてくださいね。

日本語でも同じフィーリングを伝えるのにいろいろな表現が状況によって使われていると同じように英語でもいろいろな言い方をそのTPOにあった言い方をします.

また、文法的にも変わってきてしまう言い方もありますね. 私もよく使う、So am I. So do I, Either am I. Either do I.などはその人が言った文章によって、be動詞にするか、doにするかかわってきますし、また、その文章が現在形でなければ、同じ時制を使う事になりますね.

A: I went fishing last week!
B: Really? So did I!!! Where did you go?と繋がっていくわけですね.

ちょっとめんどくさい事はめんどくさいですが、me tooのように、おかしな意味になるような事もないわけです. (この釣りに行ったという会話では問題なくMe too!はつかえますね.)

状況などを言われた場合などは、same hereと言う言い方も使います.

A: It's so hot here in Atlanta.
B: Yeah, same here! (セントルイスに住んでいる人)

また、
A: Jack, I just can't stand teenagers.
Jack: Same here!

またこのような状況でも、Join the crowd 仲間になれよ、ということなんですが、別にそのグループが実在するわけでなく、思っている事が同じだ、という会話的な表現なんですね. 普通悪く感じる事をいったときに使いますね.

A: My wife has not cooked for a month now because she plays golf everyday and she gets tired she says!! So my dinner has been a Bigmac and Coke! おれのカミさんたらよ、もう1ヶ月も料理作ってくれないんだ、毎日ゴルフで疲れているって言う理由でね. おかげで、こっちは毎日の「晩餐」はビッグマックにコークだよ.
B: Join the crowd! Same as my wife!! 同じだな. 俺のワイフも同じさ.

また、少し畏まった言い方をする必要があれば、同じ意見です、と言うフィーリングのI agree (with you)とか、同じように感じます、というフィーリングのI feel the same.

もっと強く、反対する余地はないね、というフィーリングで、I can't agree with you more.と言う言い方もしますね.

as wellですが、それも、というtooによく似た使い方をしますね. それもついでに、というフィーリングも入っているんですね.

店員: What would you like? 何にしましょうか.
A: Well, I will take this one, this one also, and that one as well. じゃ、これと、これもね、そして、せっかくだからそれももらうよ.

しかし、私は、短い表現と言うものは英語としては覚え易いと思いますが、使うのは逆に難しいと言う事にもなりかねませんね.

Me, too.の代りに、I do too.と相手が言った文章を受けて、省略した形にして、それにtooをつけるような、応用の利く表現と言う物も大切だと思います.

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに35年半住んでいる者です。

私なりに書かせてくださいね。

日本語でも同じフィーリングを伝えるのにいろいろな表現が状況によって使われていると同じように英語でもいろいろな言い方をそのTPOにあった言い方をします.

また、文法的にも変わってきてしまう言い方もありますね. 私もよく使う、So am I. So do I, Either am I. Either do I.などはその人が言った文章によって、be動詞にするか、doにするかかわってきますし、また、その文章が現在形でなければ、同じ時制を使う事になりますね.

...続きを読む

Q「量が多すぎ」自然な言い方は?

これは(料理の)量が多すぎるね。
This is too much portion.
There is too much dishes.
This is too much quantity.
This is too much in volume.

1、この中に適切な表現はありますか?
2、もっと自然な言い方があれば教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

Gです。 こんにちは!!! 本当にお久しぶりですね。 お元気でしたか?

さて本題ですが、thisと言う表現をしているところを見ると、その料理が目の前にあるわけですね。 そうであれば、This isとしてまったく問題の無い非常に一般的によく使われる表現です。 too much当表現で既に、量が多すぎる、と言うフィーリングをちゃんと出しているからです。 ですから、Wow, this is too much!!と料理が出たときに言えます。

しかし、このレストランを出てから一緒にいた友達と批評などしている時に、「どうだった、おいしかったと感じた?」と聞かれ、You know what? I thought the portion was too much for me. と言う表現がit was too muchだけではとても出す事はできませんね。 なぜって、この"too much"が何をさして言っているのか分からないからなんです。 つまり、装飾がごてごて過ぎていた、のかもしれませんし、サ-ビスが良すぎてかえってプライバシーの会話が出来なかったとか、言う情況を示していると取られてしまう可能性があるからなんですね。 つまり、too muchだけの表現では~過ぎていた、と言うフィーリングしか伝わらないのですね。

しかし、料理が出てきたときにそれを見てtoo muchと言う表現を使うと言う事は、ほかの人も「良が多すぎる」と感じたときだけに使う表現だからなんです。 言われた人も自動的にそのフィーリングだけを感じるのです。

もちろん、The portion is too much. The volume is too much. 例えば数個の手羽が来ると思っていたら20個も来た、と言うのであれば、The quantity is too much.とWhat do you mean by "too much"?ときかれたら説明すればいいわけです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 またお会いましょうね。

Gです。 こんにちは!!! 本当にお久しぶりですね。 お元気でしたか?

さて本題ですが、thisと言う表現をしているところを見ると、その料理が目の前にあるわけですね。 そうであれば、This isとしてまったく問題の無い非常に一般的によく使われる表現です。 too much当表現で既に、量が多すぎる、と言うフィーリングをちゃんと出しているからです。 ですから、Wow, this is too much!!と料理が出たときに言えます。

しかし、このレストランを出てから一緒にいた友達と批評などしている時に、「どうだった...続きを読む

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q「you too」「me too」の使い方の違いが分かりません。

私は海外のドラマが好きでよく見るのですが、以前から
気になっていたことがあります。
you too の使い方なのですが、例えば初対面の人に会った後、
別れ際に一方が

「I was glad to meet you」 あなたに会えて良かった
というようなことを言うと、もう一方が

「you too」

ということがあります。
これはどうしてでしょうか?なぜme too ではないのでしょうか。
普通、「あなたに会えて良かった」と言われたら
「me too(私もです)」と答えるものだと思って
いたので「you too」だと「会えて良かった」と言われ
「あなたも(私に会えて良かったわね)」という
意味に感じてしまいます。
「Have a nice day」と言われたら「you too(あなたも)」と
答えるものだと思いますので、「me too」「you too」の
使い方の違いが分からなくなってしまいました。
どうして↑の場合「you too」なのでしょうか。

Aベストアンサー

こんにちは。

A:I(=A)was glad to meet you(=B)
「私(A)はあなた(B)に会えて良かった」

というAからBに対する挨拶に対し、Bがyou tooと答えた場合は、

B:I(=B)was glad to meet you(=A), too.
「私(B)もあなた(A)に会えて良かった」

のI(=B)was glad to meetの部分が先に言ったことと重複するので、省略し、「you too.」の部分だけを発言したというわけです。

この挨拶を訳すると
A「あなたに会えて良かった」
B「私も、(あなたに会えて良かった)」
となります。

ご参考までに。

Q"Please kindly~"という表現は適切ですか?

海外との連絡で社内では海外へ向けてメールで何かを依頼する際"Please kindly~"という表現をよく使っています。
しかしながらどうも意味が重複していて不自然に感じます。
ビジネス上不自然な表現ではないでしょうか?

Aベストアンサー

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。

この表現、非常に「外国人」を感じさせます。 なぜ相手に「親切さ」を要求するのか、と言うフィーリングがしてしまいます。

どうせkindlyを使うなら、親切さを自然に求めているWould you kindly, Will you kindlyと言う風にもって行きたいところですが、やはりkindlyを求めるのには気分が良くないし、そういわれたからといって、丁寧さを出そうとしているのは分かるけど(日本語の表現方法文化を知っているからでしょう)、そこまで使う必要なまったくないと感じます。

つまり、文化的な表現だなと感じると言うことなのですね。

>ビジネス上不自然な表現ではないでしょうか?

改めて考えると不自然と感じない事もないですが、普通の場合この表現を使ったメールなどを日本から英語をメールを受け取ると、そのまま受け取っています。 しかし自分でアメリカでは使おうとは思いません。

I would appreciate it if you would kindly
などの表現を私な必要に応じて使います。 

ビジネスで使う英語はビジネスで使う表現が元になっているわけですね。 日本でも同じですね。 ビジネスで頑張っている・頑張ってきた人のビジネスを思わせる表現をうまく使っていますね。 一・二年で習得できるようなものではないですし、英語にはまったく問題がないアメリカ人ですらセミナーを受けるくらいですし、表現方法と言うか,適切な英語表現力を高めるための努力を毎日しているのです。 英語の先生がビジネス経験なしで、ビジネス感覚なしで、表現できるものではないのですね。 ビジネスで使われている英語表現は実際に使われている表現をどれだけ見てきて、どれだけ使うかと言うことになるわけですが、日本でのビジネス英語の表現に慣れてくると「日本での英語のビジネス表現」をこちらでも普通に使われていると言う錯覚が作られていると言うことなのではないでしょうか。

Podcastでもこの点ではいろいろ見つけることが出来ると思います。 そして、英語圏からのメールなどでどのような表現を使っているのかを良く見てください。 日本の英語ビジネス表現に慣れている人からであれば結構「日本ではこの英語表現がうけている」と思って使っている人も出てくるとは思いますが、そうでないビジネスマンがどのような表現をして「頼む」のかを身につけてくださいね。

参考になりましたでしょうか。 分かりにくいところがありましたらどんどん突っ込んでまた書いてください。

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。

この表現、非常に「外国人」を感じさせます。 なぜ相手に「親切さ」を要求するのか、と言うフィーリングがしてしまいます。

どうせkindlyを使うなら、親切さを自然に求めているWould you kindly, Will you kindlyと言う風にもって行きたいところですが、やはりkindlyを求めるのには気分が良くないし、そういわれたからといって、丁寧さを出そうとしているのは分かるけど(日本語の表現方法文化を知っているからでしょう)、そこまで使う...続きを読む


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