前々から疑問だったのでわかればお願いします。降水確率で言う「地域」の意味はどういうことでしょうか。たとえば兵庫県南部の6-12時の降水確率40%とすると、これは(1)該当範囲のどこか1地点でも1mm以上降る確率なのか、(2)該当範囲内にある観測地点のどこか1カ所でも1mm以上降る確率なのか、(3)どこか特定の代表地点(たとえば神戸気象台の観測地点)における降水確率なのか、(4)複数の観測地点の単純平均値なのか、(5)その他(たとえば観測地点の過半数で1mm以上降る確率とか)なのか、どうなのでしょう? 私は前々から降水確率は特定のポイントで言わないと不正確だと思っていたのですが、どうなのでしょう? (1)だと実際には確認不能ですし…。

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A 回答 (1件)

兵庫県南部の6-12時の降水確率40%とすると



兵庫県南部内で6-12時外に出歩けば4割の確立で1mm/h以上の雨に当りますの意味です

 Aさんが10回外に6-12時間に出れは4回は雨にあたる可能性がありますです

 実際は出る時間帯によりAさんは2回かも0回か10回違います

 人はたくさんいますので 兵庫県南部内で外に出た人が平均で4割の確立(予想)で雨に当ることになる訳です
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。お答えでは、どうやら一定地域内の平均を指しているようですね。となると、当然同じ40%でも、山より地帯は実際にはもっと確率が高いということも多いのでしょうね。なお、回答者さんは回数で言っていますが、これは時間で言うべきでしょうね。(6時間の内3時間外に立っていたら1mm以上の雨に遭う確率が20%になるのだと思います。計36分なら4%ですね。)

お礼日時:2005/05/02 22:46

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