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詩人か巫女が 互いの側より三人から五人くらいづつ出て 或る意味で形而上のたたかいを繰り広げてはどうか?

A 回答 (5件)

ウとロ。


wikiで調べましたよ。

成る程。
そうなると、お互いの歴史に詳しくないと答えられない質問、と云う事になりますね。

残念。
では、さっそく引きさがります。

でも、せっかくだから、質問の意図・ヒントぐらいは聞いてからにしたいです。
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この回答へのお礼

いやいや。

☆☆ (№4お礼欄) いやいや。ウクライナ女性とロシア女性とのたたかいですよ。

☆ は その文だけでおしまいです。

何も意図するところも仕掛けもありません。


あとは 双方の女性詩人が たたかってくれるだけです。




   *



それとは別にちょっとひらめいたことがあります。


詩を披露するなら けっきょく相手に対して魂鎮めをおこなうことになる。

鎮魂歌ですね。

魂鎮めには ふたとおりのやり方があります。

しばしば初めには 魂振りから入ります。目覚めさせて そのあと魂を鎮めます。世界とそして自己自身と和解せしめます。



つまりは 自己還帰を実現させる。

ならば 戦争はしないであろうと。



詩とは・そして神託とは そういうものだと思います。


アポロンのデルフォイ神殿では 《なんぢみづからを知れ》とか《ソクラテスより賢い人間はいない》とか いろんな詩のごとき神託が出されました。

《ソクラテスは 自分の無知を知っているぶんだけ ほかの人間より賢いのだ》といった内容だったとか。




プーチンに聞かせる薬となる神託を 女性詩人たちは 数多く発表してほしいですね。

お礼日時:2023/03/12 17:42

そうでしたか。


そうすると、これは西洋と日本との戦い、と云う事ですね。

そうなると、パワーで勝る西洋が勝つのではないでしょうか。
多くの国が影響を受けていたらしいから。
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この回答へのお礼

ううん。いやいや。

あとは 個人一人ひとりの詩才の発揮がうまくいくかどうかだと思います。


掛け合いにもなるはずです。(あまりよく知らないですが 連歌でその表現の妙などをきそうように)。


いやいや。ウクライナ女性とロシア女性とのたたかいですよ。

お礼日時:2023/03/12 12:49

西洋の詩人は、巫女を相手にしたら、太刀打ち出来ないのでは?

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この回答へのお礼

1. そんなことはないでしょう。

そもそも デルフォイの神殿で巫女シビュラたちのあたえた託宣をまとめたものが 詩集です。ホメロスも詩人です。

ヨーロッパの詩は そういう伝統だと思います。


2. わが国の女軍だって 巫女のような存在であり たたかう両者それぞれのまつる神を代理している。(女軍は 検索しても 情報がすくないですが)。

神と神との戦いならば 或る意味で形而上学のたたかいである。

お礼日時:2023/03/12 04:15

形而上の戦いは無理でしょ?

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この回答へのお礼

☆☆ 或る意味で〔形而上〕
☆ です。言葉によるケンカです。



ご回答をありがとうございます。

お礼日時:2023/03/11 20:45

「ウとロとのあいだで めいくさ(女軍)によ」の回答画像1
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