四、五年前に自分が小学生のときに呼んだ記憶があるのですが、
水に関するお話で水の力が秘められた腕輪のようなリングが出てきます。
いくつかあってそれぞれ海の水の力や川の水の力などを使うことができます。
そのうちのいくつかは敵として出てくるかっぱが持っているのですが、そのまたいくつかはひょんなことで人間の子供が手に入れてしまいます。
それでリングの力でかっぱと戦っていくお話です。
漫画禁止の小学校の図書室でそれだけ漫画のお話でした。またふつうの棚においていなかったので環境省とかどこか国の機関が出版したものかもしれません。
このお話のことについて知っている方はいらっしゃいませんか。

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A 回答 (3件)

4、5年前読んだ記憶のある環境省かどこかの本で水に関するお話しということで調べました。


環境省(当時はまだ環境庁でした)で1999年から2001年に出版された物は129件あります。(国会図書館所蔵分)そのなかに、子ども向けっぽいタイトルの付け方で、水に関する物は見あたりませんでした。「ダイオキシンってなあに」のような物がありましたので、子ども向けの物も所蔵されているようです。
となると、一番手っ取り早いのは、その小学校に聞いてみるということでしょうか。
もしわかったら、私も是非知りたいです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
このようにお礼が遅れてしまって本当にすみませんでした。
あれから調べてみましたがなかなかこれだという情報が見つかりませんでした。
しかし、このお話はずっと私の中に残っているので、
また機会があれば調べてみたいと思います。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2005/06/19 20:45

#2です。


ごめんなさい。
お探しの本は漫画でしたね。
下の情報は間違いです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
このように返事が遅れてしまって本当にすみませんでした。
魅力的な情報ありがとうございました。

お礼日時:2005/06/19 20:47

たつみや章さんがかっぱのでてくるお話を何作か書いていらした気がします。



あらすじがわからないので、お探しのものとは違うかもしれませんが。。。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handl …
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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8E%A2%E5%81%B5!%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%97#.E6.94.BE.E9.80.81.E5.86.85.E5.AE.B9.E3.81.A7.E3.81.AE.E3.83.88.E3.83.A9.E3.83.96.E3.83.AB

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ゴールデンボーイ(1994) Goldenboy (1988)
喪われた故郷(1996) Howtown (1990)
秘められた掟(2002) The Hidden Law (1992)

The Death of Friends (1996)
The Burning Plain (1997)
Rag and Bone (2001)

のようです。

参考までに、
東京創元社のマイケル・ナーヴァの著作一覧
http://www.tsogen.co.jp/np/author/524

Wikipediaより
https://en.wikipedia.org/wiki/Michael_Nava

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http://homepage2.nifty.com/go_tokyo/enigin.htm

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No.1 です。

>保温性は0ですけど・・
いえいえ。ゼロってことはないです。
素肌が冷気に晒されてるよりははるかにましです。

昔読んだ記事で、実体験ではないですが
カメラマン向けの「ピッグスキン」製手袋、オーダーメイドですが、存在するそうです。
カメラのシャッターの微妙な感触を妨げない薄さで、でも
撮影現場が寒冷地でもよいような。

まぁ完全な断熱も保冷もまず不可能です。
ある程度は妥協し、それでも素肌というか丸出しよりもマシな状況で妥協点で済ます、ということで。

>そして保温性があることが必要です。そんな手袋は何かありますか?
使用感に不満が生じるかも、ですが
最下層に薄手の木綿手袋を使い空気層を保ち、
その上に薄手なゴム手袋を使うという2層構造。
ゴム手袋は、手術に使うようなものすごく薄いものでもいいし、
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外側の防水性がきちんとしていて内部に水が浸透しないければ
けっこうな保温性を発揮してくれます。
水濡れた上に風流によって強制空冷やら蒸散熱を奪われそうな状況でも、
空気を含んだ層があるためか、かなりマシです。

No.1 です。

>保温性は0ですけど・・
いえいえ。ゼロってことはないです。
素肌が冷気に晒されてるよりははるかにましです。

昔読んだ記事で、実体験ではないですが
カメラマン向けの「ピッグスキン」製手袋、オーダーメイドですが、存在するそうです。
カメラのシャッターの微妙な感触を妨げない薄さで、でも
撮影現場が寒冷地でもよいような。

まぁ完全な断熱も保冷もまず不可能です。
ある程度は妥協し、それでも素肌というか丸出しよりもマシな状況で妥協点で済ます、ということで。

>そして保温性があ...続きを読む

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特に、この作品が印象に残っています。

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

もしかしたら違うかもしれませんが、「ちいちゃいちいちゃい」(または「ちいさいちいさい」「ティーニィタイニィ ちいさなおばあさん」「ちいさいちいさいおばあさん」)ではないでしょうか。
ちいさいちいさいおばあさんが散歩に出て、ちいさいちいさい骨を持ち帰り、昼寝をしていたら、「俺の骨を返せ」と声がして、と言う話なのですが。
どの本に載っていたかは覚えていないのですが、確か絵本があったと思います


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