今2階にピアノ、婚礼ダンス2セットがあります。最近地震が気になってタンスなんとかしたいなあと思っているんですが(神戸に住んでいるので特に地震が気になります)・・・。つっぱり棒とかで固定はしているんですが、倒れた場合床がぬけると思うと主人は言います。やっぱりそういうものなんですか?あと二階に重いもの置くと家の一階部分にひずみとかも出てくるんでしょうか?
 やっぱり売った方がいいのかなと思うのですが、母が結婚する時にかなりのお金を出して買ってもらったものなので・・・。どうしよう、悩みます。

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A 回答 (4件)

専門知識はないので、いい加減なことは言えませんが、普通どのお宅でも婚礼ダンスは2階の寝室かクロ-ゼットに置いていると思います。

ウチも前の家でも2階だったし、最近住み替えで新築しましたが、また2階です。
1階のLDKに置く訳にもいかないし、1階の和室もタンス置くと客間としてはどうかと思うし、やはり2階に行くしかなかったですね。2階では重いから補強を・・なんて話しも設計打ち合わせ中に出なかったです。
ただし、ピアノは1階で床補強してあります。
婚礼タンスってホント考えものですね。ウチもかなり母の思い入れありますし、金額も張るので処分はとうていできないです。でも2階の片隅にひっそり置いてあり、人目に触れないですから、娘にはあまりいいものもたせるのはやめようと思います。そのほうが、いらなくなった時、思い切って処分できますよね。
昔は嫁入り道具を親戚や近所の人に披露してましたけど、最近はそういうことも少なくなりましたし、婚礼タンスそのものが要らないかもしれないですね。
でも私は処分できません。ずっと持ってるしかないです。
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この回答へのお礼

 タンス買ってもらったときはまわりに結婚している人もいなくてたいして何も考えずに買ってもらいましたが和ダンスは着物で使っているものの洋ダンスは何も使っていません・・・。本当に大きなタンスも考えものですよね。ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/25 17:33

 抽象的な回答で申し訳ありませんが、2階のほうに重い家具等を置いた場合、地震の揺れは頭でっかちの理論で、増幅されると思います。


 また、2階建ての場合は、1階が潰れますので1階に寝室を造る事は避けた方がいいと思います。
 そこで、ピアノを2階に置く必然性が無ければ、1階に移し変えた方が良いと思います。
 次に、婚礼ダンスは転倒防止をしてあれば問題ありませんので、折角母上から買ってもらったタンスを売るなどと、悩まないで下さい。
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この回答へのお礼

 そうですよね。やっぱり1階がいいですよね。今のところ小さい子が2人いてて1階はあいていないのですが、あと5年もすればあくかなあと思います。その時にうつすのもいいかな、と。
 ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/25 17:35

専門知識のある業者さんに見てもらうのがいいと思います。

図面もあれば分かりやすいですね。
我が家は新築するときに、2階にピアノを置くことを前提に床を頑丈に作ってもらいました。
知人のピアノの先生は、一部屋にピアノとエレクトーンを置きたいので、後からリフォームで補強してもらったそうです。
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この回答へのお礼

 リフォーム・・・。本当はしたほうがいいんでしょうね。実家が2階においていて何の補強もしていなかったと聞いて何も考えずに置いてしまったこと後悔しています。ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/25 17:31

ピアノとタンスの重さと大きさ、建物の建設年が分からないと誰も回答できません。

部屋の大きさや構造柱の間隔と本数も必要になるかもしれません。
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この回答へのお礼

 ありがとうございました。詳しく書かないと分からないですね。

お礼日時:2005/04/25 17:28

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現在築1年の木造一戸建て(2×4)に住んでいます。1階にLDK16畳と6畳の和室、お風呂があり、2階に3部屋あります。(よくある間取りです。)

心配性な私の素朴な疑問なのですが、1階に柱や壁が沢山ある部分(台所やお風呂など)の2階部分には大きな家具を置いても大丈夫そうですが、16畳のリビングの2階部分に大きな家具や重い荷物を置く場合、どのくらいの重さまで耐えられるのでしょうか? 

別にピアノを置く予定があるわけでもないのですが、クローゼットに物を沢山入れたり、本が増えたりするとちょっと心配になります。今はリビングの上は寝室なのでベッドが置いてあるだけですが・・・。

どなたか目安などご存知でしたら教えてください。

Aベストアンサー

建築基準法施工令の第85条(積載荷重)で定められている『室の床の積載荷重』については『住宅の居室、住宅以外の建築物における寝室又は病室』において180kg/m2となっています。

よって、余程の重量物では無い限り心配しなくとも良いと思います。

アップライトのグランドピアノも4~500kgもある重量物ですが、脚やペダルで重量が分散されますので十分大丈夫です。
気をつけなければならないのは、意外と思われるかもしれませんが水槽です。
例えば900×750×450mmの水槽にたっぷり水を入れると、0.6m2に280kgもの重量がかかることになります。
忽ち床が抜けることは無いと思いますが、時間とともに床がたわむのは必至、そのような状態で、地震の揺れや台風などの強風を受けたときには、通常の状態で働くはずの梁や柱の耐力は期待できなくなります。

Q2階はどの位の荷物が置けるの?

昭和57年建築の中古住宅に入居します。
2階はどの程度の荷物に耐えうるのでしょうか?
6畳の部屋にたんす4本、机、ベッド、本棚は大丈夫でしょうか。衣類は、純綿、純毛等ばかりでたんすは、大変重いです。ドレッサーも置きたいと思っています。
引越しを前に、不安になってきました。

どうぞ、宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

 たんす類を普通に壁際に置くのであれば、ずらっと並べても特に問題ないと思いますよ。普通たんすは180kg/m2を超えるものではないですし。
 ただ、2階ということですので、床用、大梁用のほかに地震のことを考慮された方か良いと思います。地震用積載荷重は、その階の積載物(人や荷物)の平均値のような値で、住宅の場合60kg/m2となっています。
 つまり、2階の総面積が20m2の場合、60×20=1200kgとなり、2階全体では1200kgまで載せて良いことになります。2部屋ある場合に、どちらかを納戸として使い、荷物を1000kg置くならば、もう一方の部屋は200kgまでということになります。20m2に対して1200kgを超えると地震の時に1階がつぶれる可能性が出てきます。もちろん、通常はある程度余裕を見て設計してありますので少しでも超えたらだめということではありません。逆にあまり載せてなくても、想定以上の地震が来てしまえば倒れることもあります。
 ということで、部屋ごとは大梁用の130kg/m2以下、2階全体の平均は地震用の60kg/m2以下とするのが1つの目安だとお考えいただければ良いのではないでしょうか。

 たんす類を普通に壁際に置くのであれば、ずらっと並べても特に問題ないと思いますよ。普通たんすは180kg/m2を超えるものではないですし。
 ただ、2階ということですので、床用、大梁用のほかに地震のことを考慮された方か良いと思います。地震用積載荷重は、その階の積載物(人や荷物)の平均値のような値で、住宅の場合60kg/m2となっています。
 つまり、2階の総面積が20m2の場合、60×20=1200kgとなり、2階全体では1200kgまで載せて良いことになります。2部屋ある場合に、どちらかを納戸として使い、...続きを読む

Q2Fにタンスを置く場合の重さ

2×4住宅の2階にタンスを置きたいと思っています。
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(パーツを組み立てるタンスで、総重量が分からないのですが、パーツごとの合計がそんな感じでした)
中に洋服を詰めると200kgくらいになるかと思います。
建築基準法では1m2あたり180kgまで耐えられるようになっているらしいですが、上記のタンスを計算すると162kgまでとなり、危ないです。
実はもう購入してしまったタンスなのですが、キャンセルすべきか悩んでいます。
建築のことに詳しい方、アドバイスをいただけないでしょうか。

Aベストアンサー

簡単に出来ることから言いますと、ピアノなどを置くときもそうですが、その重たいタンスより一回りくらい大きい板を引くことにより力がより大きな面で床が受け止めるので多少は負担を軽減できます。厚みは1.5~2センチもあれば十分です。見た目は多少悪くなってしまうかもしれませんが、床がベこべこになるよりはましだとおもって、試してみてください。
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Q新築一戸建て。二階の床が落ちることってありますか?

約3年前、新築で一戸建ての家を購入しました。
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こういう場合って、本の重みが相当だと思うのですが、床が落ちたりする可能性は考えられるのでしょうか?

いわゆる、重たいピアノとかではないので業者さんに確認をしてもらったこともないのですが、やはり、あまりよくないですか?

Aベストアンサー

本の量によってとは思いますが  通常多量の本をおくことを想定しないで設計してると思います いろんな条件が重なったことと思いますが 以前本の重みで床が抜けた事例があったような気がします  また私のお客様で本の重みで床が変形(沈む)してしまい 修理をしたことがあります 本の一冊一冊はたいしたものではなくとも 多量になるとかなりの重量になります いい説明がありましたので参考までに見られてください http://sumai.nikkei.co.jp/house/qahouse/etc20070222a2000a7.html

Q木造の2階の底って抜けるんでしょうか?

1人暮しの部屋から木造の
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使わせてもらうことになったのですが、

1部屋にはもともと大きな本だなが4台と
学習机、パソコンテーブルとデスクトップパソコン
==>ここへ ベッド1台

もう1部屋にはベッドと学習机
==>ここへ 食事用のテーブルと椅子2客
冷蔵庫 レンジ

以上のようにしようかと思っているのですが、
2階の底が抜けてしまわないか心配です。

実際大丈夫なのかと、
もし、心配なときは、
誰か専門に尋ねる業者さんというのは
あるのでしょうか。

できれば、あまり費用がないので、
無料で調べたいと思っています。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

底が抜けるのは、本棚やピアノが原因ですね。
一般の床は、1m角に200kgまでの重量を想定しています。

本棚があまりに重いようなら、分散するか処分した方がいいかもしれませんね。
本は重いですよ。木の塊だと思った方がいいです。
ただし、これまで大丈夫だったら、今後も大丈夫です。
ベッドは軽いので。

床を補強するのは大工さんのしごとになります。
が、フローリングだったら、床を壊しますので、大変ですよ。

Q普通の一戸建てですが床が抜けるというのはありえますか?

普通の一戸建てですが床が抜けるというのはありえますか?


去年の夏リフォームというか建て替えをして家が新しくなりました。
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私はその3階に住んでいます。
私は漫画好きで部屋にたくさんコミックがあるのですが

母に「漫画買いすぎ。床がゆけたらどうするの」
といわれますが

冗談も半分は入ってると思いますが
実際そういう事はあるのでしょうか?
そんな事を母から言われるので少し恐怖感さえ出てきました。(床が抜ける事への)

普通のコミックが部屋に
930冊ほど置いてあります(3階の自分の部屋にです)

後は、普通に部屋に
テレビとか本棚、教科書等があります。

コミック等は930冊ほどが全体でどれくらいの重さになるとか
部屋がどのくらいの重さに耐えれるとか分かりません。

材質等によっても違うと思いますが
大体どのくらいは平気なんでしょうか?

教えてください。

Aベストアンサー

一般的なご家庭ですと、木造でだいたい1m2あたり180kgの荷重に耐えるようつくられています。

例えば、横幅60cm高さ1.8mの本棚に、文庫本をぎっしり入れると150kgくらいです。
同じ場所に辞書をぎっしりで200kgくらいになります。
市販コミックはだいたい100g~110gですので、中間の105gとして930冊で97650g=97kg。
本棚の重さを考慮しても、まあ180kg内には収まっていますね。
コミック収納場所に、別の重たい物を置いていなければまず大丈夫です。

ご心配でしたら、コミックや本は1箇所にまとめて置かず、ある程度部屋の中でも場所を分散させて収納してください。
例えば、あまり読まない本はベッドの下、よく読む本は本棚、教科書などは勉強机周辺。など
1箇所にたくさんの重さがかかるのは、床は抜けないまでも家のたてつけの為には良くありません。
1箇所にまとめて置きたい場合は、その下の階の様子を思いえがいて、下に柱や壁がある場所に置きます。
特に、1Fと2Fで同じ場所に壁や柱があるところの真上は、上記に書いた耐荷重よりもたくさんの重さに耐えます。
柱や壁が、重さを直接地面に伝えますので。

質問主さんの部屋(特に本を置いている場所)の下が広い空間(部屋)だったりして、本棚の下を支える柱や壁が無いとすると、
今後もどんどんコミックを増やしていった場合、床が抜けることはないでしょうが、天井が下がったり、扉が開きにくくなるなどの支障が出るかもしれません。
例えば質問主さんも、重たいかばんを右肩に下げると、右にちょっと傾きますよね?家でもそういうことがおこり、下の階の扉の開け閉めがしにくくなったりする可能性があります。

ちなみに、本の荷重で床が抜けた。という事故が、確かに過去にはありました。
ただ、建築法もゆるかった何十年も前に建てられた古い家の場合です。
近年建てられた家では、何トンなんて単位で溜め込まなければまず大丈夫です。

一般的なご家庭ですと、木造でだいたい1m2あたり180kgの荷重に耐えるようつくられています。

例えば、横幅60cm高さ1.8mの本棚に、文庫本をぎっしり入れると150kgくらいです。
同じ場所に辞書をぎっしりで200kgくらいになります。
市販コミックはだいたい100g~110gですので、中間の105gとして930冊で97650g=97kg。
本棚の重さを考慮しても、まあ180kg内には収まっていますね。
コミック収納場所に、別の重たい物を置いていなければまず大丈夫です。

ご心配でしたら、コミックや本は1箇所にまとめて置かず、ある...続きを読む

Q木造2階に本を1000冊置きたい

築40年の木造住宅です。
2階の壁際にスライド式の書棚を置き、本を1000冊収納する場合、補強をする必要はあるのでしょうか?
家族は床が抜けるんじゃないの? と言っています。。

または大工さんにお願いして壁一面を書棚にしてもらった方が安全でしょうか?

Aベストアンサー

単行本1000冊程度なら床が抜けるなんてことは無いでしょうが、床がたわむ可能性はあると思います。
下手に構造体をゆがめてしまうと、壁に亀裂が入ったりして雨漏りなど引きおこしかねませんのでご注意を。

本のページ数によって30%前後の幅は有りますが、概ね
文庫、新書・コミックス:1冊180g
単行本、週刊誌クラス:1冊500g
写真集、月刊誌クラス:1冊800g
美術本、辞書クラス :1冊1.5kg
広辞苑クラス    :1冊3kg

つまりハードカバー1000冊ならば単純に本の重量だけで400kg~600kgあります。
それを納める本棚自体も30~50kg近い重量になるでしょうから、およそ成人男性9人分の重量が本棚の設置面積に集中するわけですね。
基礎まで通った柱の上に置けるならまだしも、そんな使い方を想定した建築はされてはいないはず(^^;
部屋の中にはその本しか置かないってことも無いでしょうから、早晩に床が重量を支え切れずにたわんで、徐々に前のめりに倒れてくる危険性はありますね。壁一面を書棚にして本の重量を複数の柱/壁に分散するか、押入れのように柱が収納部を密に取り囲んでいる構造部分を活用される事をおすすめしたいです。


建築様式にもよりますが、2階に置く物は畳1畳に大人4人分程度(分散荷重で180kg/平方メートル程度)が安全に使える限界。1000冊でもコミックス程度の重量ならば、スライドが無い腰~胸高さ程度の本棚を、基礎まで通った柱か耐力壁沿いに並べて置くようにすれば、影響は出にくいでしょう。もちろん、基礎まで通る柱が無い壁沿い(1F部に壁が無い場合)は避けてください。
もちろんコミック1000冊でも、その重さが掛かる柱や壁に他に相当量の重量が掛かっているならNGで、壁裏に和ダンスが複数置いてあるとか、ピアノや大きな水槽、ウォーターベッドなどを利用しているとかいう場合は十分にご検討頂きたいです。

柱が細いライトクラスの木造建築でも、他に部屋に置く家具・人を合わせて概ね1部屋当たり1トン程度であれば、建物にほとんど影響はでないと思います(私は建築のプロじゃないので、数字は構造的なものからのイメージですけど)。

単行本1000冊程度なら床が抜けるなんてことは無いでしょうが、床がたわむ可能性はあると思います。
下手に構造体をゆがめてしまうと、壁に亀裂が入ったりして雨漏りなど引きおこしかねませんのでご注意を。

本のページ数によって30%前後の幅は有りますが、概ね
文庫、新書・コミックス:1冊180g
単行本、週刊誌クラス:1冊500g
写真集、月刊誌クラス:1冊800g
美術本、辞書クラス :1冊1.5kg
広辞苑クラス    :1冊3kg

つまりハードカバー1000冊ならば単純に本の重量だけで400kg~600kgあります。
そ...続きを読む

Qフローリングに重い家具を置くとき床を傷つけない対策は?

お世話になっています。
引っ越しするのでいろいろ気になることがたくさんで毎日このサイトを見ていますが次から次に疑問が増えています。。。
新居は、床がフローリングです。テレビ台など重い家具を直接おくと必ず傷がつくと思われます。
今までは、見た目より実用性重視だったので、床に直接家具を置かないようにしていました。本棚の下にはカーペットのきれっぱし、デスクの下にはデスクマット、ダイニングには壁までラグ、というふうにです。
でも新居はかっこよくきめたい(笑)ので、棚の下にカーペットのきれっぱしなんか置きたくないのです。

家具は掃除がしやすいように細い足のついたものや、キャスター付のものを考えているのですが、床を守るために何をするべきでしょうか?
ラグは部屋の中央(テーブルの下)には敷きますが、壁にくっつける家具の下になるようにはしたくありません。
キッチンマットみたいなものを家具の下に敷くのもかっこ悪いし。
今考えているのは薄い透明のアクリル板を家具の下に敷くことです。かえってかっこ悪いでしょうか?
おしゃれなフローリングをかっこよく決めてらっしゃる諸先輩方、アドバイスをお願いします。

お世話になっています。
引っ越しするのでいろいろ気になることがたくさんで毎日このサイトを見ていますが次から次に疑問が増えています。。。
新居は、床がフローリングです。テレビ台など重い家具を直接おくと必ず傷がつくと思われます。
今までは、見た目より実用性重視だったので、床に直接家具を置かないようにしていました。本棚の下にはカーペットのきれっぱし、デスクの下にはデスクマット、ダイニングには壁までラグ、というふうにです。
でも新居はかっこよくきめたい(笑)ので、棚の下にカーペッ...続きを読む

Aベストアンサー

ホームセンターなどで、円形で片面がシールになったゴムやスポンジの緩衝材が売ってます。

それを家具の底面の四隅、テーブルの脚、椅子の脚などに貼ると、フローリングが傷付きません。

家具の底面に貼るので緩衝材は完全に隠れて見えませんし、テーブルの脚、椅子の脚の太さより小さいのを貼れば、これも完全に隠れて見えません。

フローリングを大事にしたいなら、家具よりも先にテーブルの脚、椅子の脚に緩衝材を貼る事です。

テーブルや椅子は、立ったり座ったりする際に、テーブルの重さや人間の体重がかかったままの重さで床と擦れるので、あっと言う間に床に傷が出来ます。

Q家でミシッとかバキッという音はしますか?ラップ音?

今まで、色々引越しましたが木造の家でもマンションでも
ミシッとかバキッという音がしました。
それがラップ音なのでしょうか?
江原さんいわく、ラップ音によって色々メッセージがこめられているらしいですが
私はどこの家でもすると思います。
今まで、3人くらいの人に聞きましたが、しない。といわれました。
私は、聞いているけれど慣れてしまっていてわざわざ意識していないんじゃないかと思っています。
鳴るときは良く鳴るし、鳴らないときは鳴らないという感じです。
私も差ほど意識はしていませんが、ずっと不思議に思っています。
家のきしみの音ってどこでも鳴るんじゃないでしょうか?
みなさんはどうでしょう?
もし、本当にメッセージなら少し意識してみたいと思います。

Aベストアンサー

木造の場合、それは柱や梁などの構造材が割れる音ですよ。
大きめの音ですよね。
薄っぺらな板材はそんな音はたてませんから、太く厚い木材が使われている証拠でもあります。

昔のように何年もかけてゆっくり芯まで均等に天然乾燥させた材ならば割れは少ないのですが、 現代はそれを望むのはちょっと無理でしょう。

冬の乾燥した時期、暖房で急に暖められ乾燥した部屋では、木材の表面だけが急に乾燥し始め、水分が飛んでいきます。
そうして木材の表面つまり外側と、内側の水分の差が大きくなると、外側は内側より縮もうとする力が働くので、耐えられず表面の部分が割れてしまうのです。
樹種によっても違いますが、たとえばスギの場合、最も深い割れでも表面から4分の1位までのはずです。
そして、木材が1~2シーズンを経験すればたいてい落ち着いて、割れの音もほとんどしなくなると考えられます。

コンクリートのマンションの場合も床がフローリングであれば床鳴り、クッションフロアーや畳でも下地が木であれば同様に音はしますよ。

 主要因はこの辺にあると思います、ただし、もしほとんど木を使っていないコンクリートマンションでしたら?ですね。(断面詳細図でも見ないと確認出来ませんが)

木造の場合、それは柱や梁などの構造材が割れる音ですよ。
大きめの音ですよね。
薄っぺらな板材はそんな音はたてませんから、太く厚い木材が使われている証拠でもあります。

昔のように何年もかけてゆっくり芯まで均等に天然乾燥させた材ならば割れは少ないのですが、 現代はそれを望むのはちょっと無理でしょう。

冬の乾燥した時期、暖房で急に暖められ乾燥した部屋では、木材の表面だけが急に乾燥し始め、水分が飛んでいきます。
そうして木材の表面つまり外側と、内側の水分の差が大きくなると、外側...続きを読む

Q家の床が鳴ります。

平成15年4月に新築建売住宅に入居しました。
住み始めて3ヶ月くらいして、1階リビングのフローリングの床の上を歩くと「ギギィ」と音がするのです。
すぐに不動産会社に連絡をし、床が鳴ることを聞いてみると、
「木造の家の場合は、湿気や乾燥で木の伸縮が起こり、どうしても音がします」
と言われました。
数日後、大工さんが来られ、床板を留めている金属のネジを絞めてもらい音はしなくなったのですが、それからまた3ヶ月くらいすると床鳴りがするのです。
それから3度ほど、床下のネジを絞めてもらったものの、また今も床が「ギギィ」と鳴っています。
こちらも何度も連絡するのが面倒なので、しばらく放っていましたが、静かにしていると結構音が響くので、こないだ不動産会社に電話をしました。
するとまた「木造の家は必ず床が鳴ります」と言われましたが、フローリングの床が鳴るなど聞いたことがないので、いまいち納得出来ません。

木造の家って本当に床が鳴るものなのでしょうか?
それとも建築に何か問題があるのでしょうか?(その会社の工法は、床板を完全に乾燥仕切ってない状態で建てていくので、音がすると言われてました)
住宅の鑑定士のような人に相談するのが一般的ですか?

建築には全くの素人なのでよく判りません。
ご存知の方がおられましたら、回答よろしくお願いいたします。

平成15年4月に新築建売住宅に入居しました。
住み始めて3ヶ月くらいして、1階リビングのフローリングの床の上を歩くと「ギギィ」と音がするのです。
すぐに不動産会社に連絡をし、床が鳴ることを聞いてみると、
「木造の家の場合は、湿気や乾燥で木の伸縮が起こり、どうしても音がします」
と言われました。
数日後、大工さんが来られ、床板を留めている金属のネジを絞めてもらい音はしなくなったのですが、それからまた3ヶ月くらいすると床鳴りがするのです。
それから3度ほど、床下のネジを絞めて...続きを読む

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こんにちわ
わたしは10年ぐらい木造住宅の耐震診断の仕事をしていました。

>「木造の家は必ず床が鳴ります」と言われましたが、フローリングの床が鳴るなど聞いたことがないので、いまいち納得出来ません。

この点が一番疑念の種ですね!
フローリングの一般的な施工の方法は,
1:最初に大引き(おおびき)という9センチ角ぐらいの太い材木を90センチ(3尺)間隔で部屋に配置します。(大骨組みだと思ってください)
2:大引きと直角方向に33センチ間隔(3尺)で細い根太(ねだ)という材木を配置します。(小骨だと思ってください)
3:その上に荒床を(だいたい1.2センチ厚ぐらいの合板が多い)敷きます。
(じゅうたんの場合はこの上に直接貼ってしまいます)
4:フローリングの場合は言わばじゅうたん代わりですので、この上にまた品物によって色々ですが1.何センチ程度の化粧板が敷きこまれます。
…ということは、骨組みである1と2の間はかなりきっちりしてるので鳴ることはあってはならないのですが、2と3や、3と4の間というのは季節による膨張縮小などで隙間ができたりするとぎしぎし鳴る場所となります。
(これゆえに木造の床は必ず鳴ります、という返事になるわけです)

ところで心配なのは、なぜ鳴るのか?という原因ですよね。
骨組みと無関係な2と3、3と4の間で鳴っているのであれば、単に音が耳障りだから止めれば良い、という程度の考えでかまいません。
(とくに季節・湿度によって鳴る時期が決まっている場合)
しかし、たとえば家具や重いピアノなどをどすん、と置いてしまったことによって、小骨の根太がぽきん、と折れてしまうようなこともたまに起こります。
そんな場合にはきちんと修繕してもらうことが必要になります。
体重のある大人が、問題の位置で「うん、うん、」と力を入れて床を踏みつけたときに、ゆさゆさするようであれば、根太が折れているようなことが大体わかります。
または、お台所の床下収納があれば、そこから実際に潜って、問題の場所まで匍匐前進して実際に確かめてみることが出来ればそれが一番です。
(メモ用紙とカメラを持っていくといいです)
根太にひびが入っていたら、要修理ということがわかります。

>住み始めて3ヶ月くらいして

という時期から考えますと、乾燥していく経過で、施工時にはぴっちりしていた継ぎ目が、乾燥からすこしずつ隙間があいて音がするようになっているのではないか、と大抵考えられそうです。
新築当初の数年間は、天井裏からいきなり「バリっ!!」とか、誰もいないはずの二階で「どーん!」と家が壊れそうなすごい音もします。
これは大きな梁が乾燥収縮で亀裂が入る音ですが、建築基準法で定められている梁のサイズは収縮亀裂が入ることを前提としたサイズで考えられていますので、「新築の音」を楽しむようにしてみてください。

フローリングの床のぎしぎしが、季節・湿度とは無関係に続くが、床下に潜っても割れはないし、大人がずんずん踏みつけても特にぶよぶよすることもない、という場合は本当に単なる「うぐいす張り」です。でも気持ち悪いですよね、そういう場合には、問題になっている継ぎ目が確定できればそのところに水で薄く溶いた木工用ボンドを筆先や注射器などですーっと浸透していくように吸い込ませてあげると治ってくれます。これはすきまの状況によっては日を変えて3~4回ぐらいやってあげないと吸い込みきれないですが、そんなことでも改善してくれます。

(コニシボンド「フロアメンダー」という商品名でも同様のセット商品として販売されていますが結構高いので、私は水溶きボンドで安上がりに済ませています)

いずれにしましても、床下にもぐれるようでしたら、問題の個所を下から自分の目でしっかりのぞいてみて、ご家族で協力しながら上からふみつけてもらいながら下からチェック、ということをして納得してみるとよろしいと思います。

こんにちわ
わたしは10年ぐらい木造住宅の耐震診断の仕事をしていました。

>「木造の家は必ず床が鳴ります」と言われましたが、フローリングの床が鳴るなど聞いたことがないので、いまいち納得出来ません。

この点が一番疑念の種ですね!
フローリングの一般的な施工の方法は,
1:最初に大引き(おおびき)という9センチ角ぐらいの太い材木を90センチ(3尺)間隔で部屋に配置します。(大骨組みだと思ってください)
2:大引きと直角方向に33センチ間隔(3尺)で細い根太(ねだ)という材木...続きを読む


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