主人が4月15日付けで退職しました。
退職日は会社から言われたそうです。
特に何も考えずに退職し、資格喪失の書類ももらって16日から国保へ加入しました。
が、今日になって会社から健康保険料と厚生年金
保険料の支払いしてほしいと手紙がきました。
どういう事なのでしょうか。以前の質問集を
見ても、ちょっとわからなくて・・・
かなりの金額ですし、今から何か解決法は
あるでしょうか。

A 回答 (4件)

#3です。



>会社からは4月分社会保険料の支払いという事で請求が来ました。

資格喪失の書類ももらって16日から国保へ加入とされたのをみますと、資格喪失日は4月16日であったことは推測されます。
したがって、あなたのご主人は4月の末日まで会社に在籍していなかったので4月分の保険料は支払う必要はありません。

>三月分の給料からは健康保険料、厚生年金保険料は引かれていますが、何月分の保険料かはわかりません。

4月15日までの最終の給料が3月分の給料なのか、4月分の給料なのか私には分かりませんが、3月分の保険料の請求なら・・・
ご主人は3月分の保険料まで支払う必要がありますから、3月分の保険料はあなたが徴収されているものかの確認するために、何月分の給料で3月分の保険料を徴収されるものなのか分からないのでしたら会社に問い合わせる必要がありました。

しかし、4月分社会保険料の支払いという事で請求が来たのでしたら、支払う必要はありません。
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この回答へのお礼

教えていただいた事を頭に入れて、
会社に電話したところ、4月分の給料から引かれるべき3月分の保険料という事でした。
4月分は給料をはらえないので、別に請求したそうです。
くわしい説明ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/26 22:59

あなたのご主人は3月分まで社会保険料を支払う必要があります。


最終の給料の支払に社会保険料が徴収されていない場合はその請求は3月分社会保険料の請求である可能性が高いです。
しかし、最終の給料の支払で社会保険料が徴収されていた場合は何月分の社会保険料の請求であるか会社に問い合わせて確認する必要があります。

原則4月分の給料で3月分の保険料を徴収します。
会社によっては4月分の給料で4月分の保険料を徴収することがあります。
その点もご確認する必要があります。

この回答への補足

回答ありがとうございます。補足します。
会社からは4月分社会保険料の支払いという事で
請求が来ました。三月分の給料からは健康保険料、
厚生年金保険料は引かれていますが、何月分の保険料かはわかりません。

補足日時:2005/04/24 10:15
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可能性としては3月分の保険料であることが考えられます。



事業主は保険料を給与の支払い月の翌月末に社会保険事務所に支払いをします。
事業所によって事務処理の方法が違うので、
 
A) 
1月分の保険料を 
1月分の給料から引いて(預かって) 
2月末に社会保険事務所に払う
 
場合と

B) 
1月分の保険料を
2月分の給料から引いて(預かって)
2月末に社会保険事務所に払う
 
場合があります。
 
今回は B)の可能性がありますので、会社に何月分の保険料か、お聞きになってはいかがでしょうか?
 
ちなみに、4月15日が退職日の場合、社会保険の資格喪失日は4月16日になります。資格喪失日が属する月(今回は4月)の保険料は払わなくてもいいので、4月分の請求はありません。
かわりに、国保は資格取得日が4月16日ですので、1日でも資格取得日が属する場合は保険料を払うこととなっていますから、保険料を支払うことになります。

この回答への補足

言葉が足らずすみません。
会社からは4月分の保険料という事で請求がきました。3月分の給料からは何月分の保険料かわかりませんが、引かれています。今、主人に聞いたんですが、4月分の給料は色々な理由から?一円も出ないそうです。
そういう事も関係あるのでしょうか。

補足日時:2005/04/24 10:31
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こんばんは。


まず、その保険料の請求が正当なものであるか確認する必要があります。
手紙にどういったことが書いてありましたか?
3月分の健康保険料と厚生年金保険料であれば支払わなければなりません。

ただ、間違いないかの確認が難しいところですね。
・・・・・
最初の給料明細はお持ちですか?保険料が控除されていなければ間違いありませんが・・・

>かなりの金額ですし、
前月の給料明細の金額と同じだと思いますが・・・

一度、会社に確認の問い合わせをしてみては如何ですか?
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 こんにちは。再就職おめでとうございます。

 念のため確認ですが、今年3月まではご夫婦とも国民年金の保険料を納付しており、4月に質問者さんが社会保険に加入する会社に就職なさったため、質問者さんは厚生年金に入り、奥様は被扶養者となって国民年金の第三号被保険者の資格を得たということですね。

 結論から申し上げれば、二重に納付するおそれも、1か月抜けてしまうおそれもありませんので、どうぞご心配なく。


 年金保険料は月極めの支払いですので、仮に月半ばで就職・退社しても保険料は日割り計算をしません。就職した月は厚生年金に入っていたことになります。厚生年金保険法の第19条でお確かめください。

 「第十九条  被保険者期間を計算する場合には、月によるものとし、被保険者の資格を取得した月からその資格を喪失した月の前月までをこれに算入する。」


 次に厚生年金の保険料の支払い方法について、通常は給与からの源泉徴収になり、その月の保険料は翌月の給与から天引きされます。これも同じ法律で決まっています。

 「第八十四条  事業主は、被保険者に対して通貨をもつて報酬を支払う場合においては、被保険者の負担すべき前月の標準報酬月額に係る保険料(中略)を報酬から控除することができる。 」


 すなわち、質問者さんの4月の保険料は、4月に支払われる月給から引き落とすと法律違反ですから、お勤め先の会計処理は正しいです。4月の保険料は5月に支払われる給与から引き落とされます。5月に2か月分まとめて落とされることはないです。常に1か月遅れだと考えてください。

 つまり年金機構の保険料支払い記録は、厚生年金の場合、常に1か月遅れで記録されて行きます。お手元に「ねんきん定期便」という封筒が届いたことがあると思いますが、あれに「前月分の記録までしか印字されていません」と書かれているのはそのためです。

 もしも、ご心配ということであれば、二三か月後にお住まいの地の年金事務所でお二人の保険料記録を確かめてください。問題ないはずです。それより、御社の経理に確認なさった方が早いです。
 
 また、奥様に郵便で、第三号被保険者になりましたという通知が届いているのであれば、4月以降の納付書は単に入れ違いで届いただけなので、放置しておいて構いません。

 こんにちは。再就職おめでとうございます。

 念のため確認ですが、今年3月まではご夫婦とも国民年金の保険料を納付しており、4月に質問者さんが社会保険に加入する会社に就職なさったため、質問者さんは厚生年金に入り、奥様は被扶養者となって国民年金の第三号被保険者の資格を得たということですね。

 結論から申し上げれば、二重に納付するおそれも、1か月抜けてしまうおそれもありませんので、どうぞご心配なく。


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Aベストアンサー

・勿論、介護保険も一緒に引き落とされます。
・所得が少なければ、国保のほうが安いこともあるかもしれませんが、従業員さんのこともありますので、ほとんどの方は医師国保にされます。

開業をお考えなのでしょうか。開業されたら、地元医師会に入会されることと思います。医師会入会者でなければ医師国保は入れません。で、健康保険に関してもですが、実は、他の部分でも相当有利になります。
休業補償や医療事故に対する保険以外にも、一般の生命保険もかなり有利です。確かに医師会の会費は高いです。でも年金もつきます。銀行融資もかなり有利です。開業資金以外にも借りれます。子供さんが私立医大に進学する時にも即日融資が降ります。
そういうわけで、ほとんどの方が、初めから全て医師会にされます。

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ところが、このたび就職することになりました。
会社は社会保険に入っているので、自分も国民年金から厚生年金に切り替えないといけないと思います。
(まだ会社の方と具体的な話をしていないので、自分の考えですが)

就職はうれしいんですが、10年間もがんばって払ってきた国民年金がパァになるのかと思うと、正直残念でなりません。
そこで考えたのですが、10年間支払った国民年金を活かせるような方法ってないでしょうか?
例えば、国民年金の支払分を厚生年金に継続できるような。

国民年金基金のことは、さらによく分かりません。
厚生年金に変わっても加入しつづけていられるのでしょうか?
だめだとしたら、支払分が損で終わらないような方法はないでしょうか?

どなたかお答えお願いします!

Aベストアンサー

国民年金は2階建ての1階部分という説明を聞いたことはありませんか。
日本の年金は「老齢基礎年金」と「その上乗せ」になっています。
国民年金は「老齢基礎年金」部分で、サラリーマンになってもこの部分は支払続けますから、無駄になんてなってません。年金をもらうときには今までの加入期間とこれから厚生年金として支払う期間を合算して「老齢基礎年金」は支給されます。
国民年金基金は「上乗せ」に当たるのですが、「上乗せ」の部分はそれぞれがバラバラの制度で運用されていて合算できません。
もちろん脱退するまでに基金に納めた掛金については、加入期間・口数などに応じて基金または連合会から将来年金として支給されます。

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QNo.3956181で国保の切り替えについて質問したものです。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3956181.html

休職→退職することになり、遡って4/4付け退職日を決められました。
その間に保険証を使用していたため、困っていたのですが、
保険の喪失は4/15いうことになりました。

私はその間は有給や欠勤で処理するのかと思っていたんですが、
給料の締めは4/4(会社的な退職日)で、保険喪失だけ4/15という話でした。

一般的には退職日の翌日が保険資格喪失日ですよね?

給与に関しては休んでるので請求するつもりはありませんが、
法的に退職日がズレるのが問題ないのか不安です。

4/4付けで退職届を出したら、
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4/4退職にすれば、離職票の日付と雇用保険の日付は4/4ですよね。
社会保険喪失日がずれていても問題はないのでしょうか?

Aベストアンサー

前回、回答した者です。

又、ややこしい処理をしようとしていますね。
基本的にはダメです。

健康保険法36条規定で、
資格喪失の時期は、その事業所に使用されなくなったときはその翌日に被保険者資格を喪失します。

16日に被保険者資格喪失なら、質問者さんが納得しているのであれば、15日までは(無給の)休職で処理する必要があります。

この場合、不正受給とされると両罰規定により使用者、労働者の両方に罰則がある事もあります。

雇用保険と健保はリンクしていないので直接それが原因で発覚することは少ないとは思いますが、
やはり雇用保険の離職日と健保の資格喪失日がずれているのは問題があります。

どうしても、4月4日から退職日がずらせないなら、任意継続被保険者となることになります。
退職後、20日間に手続きをすれば、退職日の翌日から任意継続被保険者として資格取得できます。

Q厚生年金(保険)を国民年金(保険)に切り替えようと思っていますが・・・

厚生年金(保険)を国民年金(保険)に切り替えようと思っていますが・・・
わからないことがありますのでよろしくお願いします。

今私の現況ですが現在62歳です。正社員で厚生年金に加入してます。厚生年金は約20万ぐらい(2ヶ月)もらっています。給料は20万ぐらいなのですが、歩合給のため20万は固定されてますが・・・
毎月給料に5万から10万ぐらい歩合給が入ります。だから総支給額が25万から30万ぐらいになります。いま、いただいている年金も28万を超えるのでその半分を引かれてます。
30万ぐらい給料があると年金を合わせて40万ぐらいになるので6万ぐらい年金が引かれます。
そこで会社(個人経営)にも相談したら厚生年金をやめてもかまいませんよ。国民年金に切り替えてもいいですよ。という返事はいただいたのですが・・・どちらの方が収入がおおいのでしょうか?
また、今現在年金(厚生年金)をもらってるにいまさら62歳で国民年金をかけたらどうなるのでしょうか?(もらえる額とか・・・どのようにしてもらえるのか?)

Aベストアンサー

考える上での具体的な数値表示が無いので、極端な例として「今受給している年金は、先月までの納付実績」とします。

○単に厚生年金を止めると
 停止している「6万円ぐらいの年金」が復活いたします。
 老齢基礎年金の(満額)受給権[40年以上の年金制度加入(保険料納付)]も取得済みでしょうから、65歳以降の年金額は増えません。
 勿論、最初の前提条件が極端な例なので、60歳以降62歳の今日までに納めた厚生年金保険料は、老齢厚生年金の再計算により年金額に反映されます。
○厚生年金を止めて国民年金に加入
 失礼ながら、若い頃に就職浪人が続き、ご実家も国民年金を払えない程赤貧であったために国民年金保険料を滞納していなければ、任意加入する理由が存在したしません。と言う事で、任意加入できる理由が不明なのですが・・・60歳以降に任意加入する方は、『老齢基礎年金の受給権を取得していないか、取得はしているが満額ではない方』です。ご質問者さまは、既に厚生年金を受給しているので、法律により『老齢基礎年金の受給権は取得済み』です。そこで、任意被保険者になれる理由は『満額受給する為』となれます。実際に年金加入記録や納付実績を見ないと幾らになるのかは不明ですが、国民年金保険料を納める事で、65歳以降に受給できる老齢基礎年金は多少は増えます。
 くどい様ですが、老齢基礎年金の満額受給権を持つ者は任意被保険者にはなれません。間違って納めたとしても、年金額に反映されず、保険料が還付されます。
○このまま、厚生年金に加入し続ける[最長70歳到達月の前月]
 厚生年金の被保険者資格を喪失した際に、これまでの保険料納付実績に応じて再計算されます。
 最初の前提に「65歳退職」という条件を付加して考えた場合、停止されていた6万円と再計算による増額5万円の合計約11万円が増えます[65歳以降は。です]
 (推定)標準報酬200千円×7/1000×(65-62)×12
 ≒1400円×36
 ≒5万円

次の情報を公開いただけると、モット詳しく解説してくれる方が出てくると思われます。
・停止前の年金月額
・現在の厚生年金保険料(望ましいのは標準報酬月額)
・直近1年間に受取った賞与の額[受取月と金額]および今後の賞与予定額
・今直ぐの受取額が大切なのか?数年後(例えば65歳以降)の受取額が大切なのか?
・失礼乍、何歳まで生きる予定で考えれば良いのか?

考える上での具体的な数値表示が無いので、極端な例として「今受給している年金は、先月までの納付実績」とします。

○単に厚生年金を止めると
 停止している「6万円ぐらいの年金」が復活いたします。
 老齢基礎年金の(満額)受給権[40年以上の年金制度加入(保険料納付)]も取得済みでしょうから、65歳以降の年金額は増えません。
 勿論、最初の前提条件が極端な例なので、60歳以降62歳の今日までに納めた厚生年金保険料は、老齢厚生年金の再計算により年金額に反映されます。
○厚生年金を止めて...続きを読む

Q国保から社保に切り替えのこで質問です‥ 私は今まで国保で、2017年3月8日に出産を理由に退職しまし

国保から社保に切り替えのこで質問です‥


私は今まで国保で、2017年3月8日に出産を理由に退職しました。
私の住んでる地域で国保の妊婦には、十割給付証明証といった医療機関が無料になる制度があります。

3月下旬に、旦那の社保の扶養になる手続きをして、5月10日保険証がやっと届き役所に、社保に切り替わったということで、十割給付証明証を返還してきました。
そしたら、保険証の交付日が3月8日になっていて、『3月8日以降に医療機関に行かれましたか?』と聞かれ、3月9日に1度受診していた病院があったためそこに電話で、『社保に切り替わっていたということを言ってください』と言われました。

扶養になる申請をしたのが3月下旬なのに‥仕事をやめた日からの交付になるものなのですか??

申請前にかかった病院代は、あとから請求されるのですか??

質問の内容がわかりにくいかもしれませんが‥もしわかる方いらっしゃいましたらよろしくお願いします。

Aベストアンサー

>交付は、4月26日になっていて、
>認定年月日が3月8日になってましたが
はい。
被扶養者なので、資格取得日でなく、
認定年月日でしたね。
それが保険証が有効となる年月日と
なります。

協会けんぽの例
https://www.kyoukaikenpo.or.jp/~/media/Files/gifu/kohosi/dayori/dayori2604.pdf

妊産婦十割負担の制度を少しみてみました。
地域の特別な制度で、やはり国保加入が条件
のようです。
ですから、3月8日以降の負担分は、
支払いが必要になると思います。

あとは『社保』に妊婦の医療費の保険負担が
あるかどうかは、加入されている健保に
訊いてみないと分かりません。

まず、健保のサイトなどでご確認下さい。


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