120×60×45の水槽・REI-SEA,RF-120上部濾過・濾過材は円柱タイプのリング状のみにマット敷き活性炭もちょっと。水槽の底に人口砂利。魚はレットテールキャット(45cm)スッポテトガー(35cm)グリーンアロワナ(50cm)餌はヒカリキャット・ワーム(生餌)人口餌に変更中・・・水替えは週に一回1/3
常に水が濁っており、ガーとキャットのひれが少し尾ぐされぎみ、なかなか水が透明になりません設置してから一ヵ月半ぐらいです。濾材が悪いのか、マットの取り替えの回数とか・・餌の量は少々少なめにしています。REI-SEA,RF-120の濾材の入れ方とか何かよい方法がないでしょうか?
もしかして魚の入れすぎ?とも考えますがもっと濾過状況がよくなる方法があれば教えてください。ホームページ等があれば補足願います。

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A 回答 (2件)

大形魚の飼育経験はないのですが、一般的なアドバイスです。



そもそも120cm水槽に大形魚3匹というのは無理があるかと思います。
っていうかレッドテールキャット。
フルサイズに成長すると1mを超えますよ。せめて150cmは欲しいです。
ガーとアロワナも80cmくらいまで大きくなるでしょう。

濾過を変えるというか、外部フィルターの追加でしょうか?
濾過を変える前に、水槽を増やした方がいいかと思います。

とりあえず、水が透明にならないのは濾過が追い付かない状態。
私の場合、最初の2ヶ月は1日おきに1/3喚水を目安にしてます。
もちろん3つ合わせは確実に。

その後はアンモニアと亜硝酸濃度のチェックをしながら喚水を減らします。
一般的に生物濾過が定着するまで半年~1年はかかります。

あと、メンテが大変なのでベアタンクがいいと思います。
水草も必要ないです。っていうか置けないですね。
隙間があるなら上部フィルターにつめるだけ濾材を入れて下さい。
活性炭マットって交換するものなんですか?
交換しない物にチェンジしましょう。


とにかく水槽を増やす方が先決だと思いますよ。
レッドテールキャットはホント大きくなりますから。
ま、大きな魚を飼うのだから、喜びも苦労も大きいですよね。
気合い入れてがんばってください。
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私は、鑑賞魚水槽の販売、リース、メンテナンスを行っている者ですがとりあえず、見てみないと断言はできないので、一般的な返答をさせていただきます。


まず、やっぱり魚の入れすぎだと思います。飼育されてる魚はどれも飼育水を大変汚す魚ですし、混泳させるならば、最低でも150cm水槽をお勧めします。また、ろ過については、できるならばオーバーフロー方式をお勧めします。外部式パワーフィルターでもいいですが、大型で糞などゴミが直接フィルター内に入らない工夫をしないとメンテが大変になると思います。さて現状ですが、バクテリアが、十分繁殖し、ろ過を始めるには、時間がかかります。もし、十分に水を回さずに魚を入れると、ろ過が追いつかなく水が白濁します。応急処置としては、吸着濾材、(ゼオライトや活性炭)の使用をお勧めします。但し定期的に交換しなければならずコストが、かかりますので、あくまで応急処置と考えたほうがいいと思います。また別の問題として、アロアナですが、底の方を泳ぐ魚と一緒にすると下の方を気にして見る為に目がとび出る事があるので出来れば避けたほうがいいと思います。またアロアナなどの古代魚や、なまずの仲間は薬は使えないと思った方がいいです。
それと、砂利はひかない方がいいと思います。厚さにもよりますが砂利の中で腐敗が起こり、アンモニアの大量発生の可能性があります。

参考URL:http://www6.ocn.ne.jp/~aquaart/
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Qネオンテトラを飼う場合水槽内に水草を入れれば、ろ過装置は必要ありません

ネオンテトラを飼う場合水槽内に水草を入れれば、ろ過装置は必要ありませんか?

Aベストアンサー

いや、ある。

ネオンテトラは大変に安価な熱帯魚ではありますが、「東洋の神秘」「門外不出」なくらいの繁殖技術を中華人が持っており、て世界各国に供給されているネオンテトラは、中華人民の独占市場になっています。

大変安価ではありますが、ネオンを繁殖できるヒトなんてほとんどいないくらいに繁殖=飼育も難しいかなりハイレベルな熱帯魚であります。

ネオンは、いっぱんのテトラ類熱帯魚にくらべると、もっともっと暖かい「ぬるま湯」みたいなところに生息しているのですが、雨季と乾季の差はあるももも、とにかくよく雨が振るような、新しい水が常にあるような環境にあります。
日本魚で言えば、イワナやヤマメなんかを小さくしたモノだと思うと良いです。

水草の水質浄化能力はアテになりません。
市販の水草も、そのほとんどの生息場所は、清水や湧水が出てるような所のモノで、ほとんどが水上で葉っぱを出すのが本来の姿で、水中に葉を出すのは、水位の上下が激しい山の川や谷みたいなところで生息している進化によってのものがほとんどで、自然界の上流域の環境を再現しないと、上手く育ちません。

水換えと、ろ過は必要です。

アナタが雨を降らし、アナタが山の土壌(ろ過)を作る、アナタが山の神様にならないと、水槽飼育では、ネオンも水草もすぐにダメになります。

いや、ある。

ネオンテトラは大変に安価な熱帯魚ではありますが、「東洋の神秘」「門外不出」なくらいの繁殖技術を中華人が持っており、て世界各国に供給されているネオンテトラは、中華人民の独占市場になっています。

大変安価ではありますが、ネオンを繁殖できるヒトなんてほとんどいないくらいに繁殖=飼育も難しいかなりハイレベルな熱帯魚であります。

ネオンは、いっぱんのテトラ類熱帯魚にくらべると、もっともっと暖かい「ぬるま湯」みたいなところに生息しているのですが、雨季と乾季の差はあるももも...続きを読む

Q底面式フィルターの使用、濾過リングなどの濾材について。

最近、底面式フィルターや濾過リングに興味をもっています。

そこで底面式フィルターを使用する時、下に砂利ではなくリングやボール状の濾材を使おうかと考えました。
その時に、そのままリング濾材をバァーっと敷き詰めるだけにしようか、間にマット系の濾材を敷き詰めようかと考
えているのですが、どちらが目詰まりしにくく濾過能力を有効に活用できますでしょうか?

もし間にマットなどの濾材を使用する場合の方が良いなら、どういう風にマットを入れれば良いのかも教えてください。


次に濾材について質問します。

もし、底面式フィルター又は上部式フィルターに濾材を使用する場合、ろかジャリ等の砂利のような濾材を使った方が良いか、リング状の濾材のどちらを使えばよいですか?
やっぱり底面式は砂利系の濾材の方、上部式はリングの濾材の方がいいんでしょうか?

もしお勧めの濾材、使っている濾材を教えていただければ教えてください。

後、マットの濾材よりリング状の濾材の方が濾過能力があるって事は本当でしょうか?


どうぞ宜しくお願いします!

http://www.kotobuki-kogei.co.jp/product/index.php?CID=226←砂利の濾材
http://www.kotobuki-kogei.co.jp/product/index.php?CID=271←リング状の濾材

最近、底面式フィルターや濾過リングに興味をもっています。

そこで底面式フィルターを使用する時、下に砂利ではなくリングやボール状の濾材を使おうかと考えました。
その時に、そのままリング濾材をバァーっと敷き詰めるだけにしようか、間にマット系の濾材を敷き詰めようかと考
えているのですが、どちらが目詰まりしにくく濾過能力を有効に活用できますでしょうか?

もし間にマットなどの濾材を使用する場合の方が良いなら、どういう風にマットを入れれば良いのかも教えてください。


次に濾材に...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
底面フィルターは、使用する底砂(濾財)の種類・大きさ・数種類を併用する事で、目詰まりも無く、4~5年くらいは砂を出してリセットする必要はありません。

私は、一番下にサンミ製濾過リング3Sを敷き、剥いで薄くしたウールマット(5ミリ厚),次にスドー社パールサンド(粗目)、同様ウール、ピュアサンド(細目)、この3段式の底面濾過は、上部などは足元にも及ばない、外部フィルターと比しても断然濾過効率が良く,大磯砂だけの30年前からあった底面フィルターしかご存じ無い方には理解できないでしょうね。

底面フィルターに興味があり、わからない所が有りましたら、再度ご質問ください

参考URL:http://www.sanmi.com/jp/product/filter.htm#6

Q35センチの水槽に合うろ過装置とエアーポンプ

35センチの水槽に合うろ過装置とエアーポンプ教えてください。

金魚のお部屋と言う飼育セットを買いました。
幅35.9センチ 奥行き22センチ 高さ26.2センチ 水容量18リットル ふちあり です。

和金2匹と水草と底に砂利をいれてます。
週1回の水かえ3分の1してます。
水かえするといつも白く濁っていたので調べたらバクテリアが定着してないと書いていました。
1ヶ月くらいしたら定着するそうですけど、1ヶ月たっても濁りがきえません。

セットについていた活性炭入り特殊ろ過材採用ロカボーイSと言うのを使用しています。
この1ヶ月間一度も掃除したことないです。
フィルター?スポンジ?部分は今茶色です。
これだけではろ過が十分ではない、不安が拭えないと言うような記事も見かけたので変えてみたいです。

エアーポンプとろ過装置とにわけてみようかなーと思います。
幅35センチの水槽向けの商品って少ないようで、選択幅なさそうですがおすすめのものあれば教えてもらえませんか。おねがいします。

Aベストアンサー

No.1です。
> 全部で エアーポンプ 外部ろ過装置 外掛けろ過装置 の3つを使うでいいですか?
・外掛け濾過器は必要ありません。
濾過ボードを定期的に交換する必要のある外掛け濾過器は、外部濾過器があれば不要になります。

従って、エアーポンプで濾過ボーイを稼働。
メインフィルターは外部フィルターの組み合わせで完璧です。

> ろ過装置の外掛けと外部を同時利用する意味が知りたいです。
・外部濾過器は濾過能力が優れていますが、エアレーション能力だけは他の濾過設備と比べて劣ります。
エアレーション能力不足は、水槽環境によりメリットにもなりますし、デメリットにもなります。
CO2を添加する水草水槽では、添加ガスが抜けにくいためメリットになります。
しかし、魚飼育がメインの水槽に外部濾過器を使用する場合は、エアポンプによるエアレーションが必須になります。

現在の濾過ボーイは茶色く色づいてきたとのお話です。
濾過ボーイ自体、ハッキリ言って濾過能力の低い濾過器ですが、ウールマットが茶色く色づいてきたのならば、ウールマットに濾過バクテリアが繁殖定着している可能性が高くなります。

せっかく現在の濾過ボーイに濾過バクテリアが繁殖定着しているのならば、それを捨てるのはもったいなく思います。
エアレーションをエアストーンを使用するのならば、エアストーンの代わりに茶色く色づいた濾過ボーイを使用する事をオススメする次第です。

> たまに魚が疲れてる?感じがします。
・オススメした外部濾過器2機種は、尤も水流の弱い機種です。
ですが、もしも魚が水槽全体を泳がずに、水流の弱い場所を選んで佇む場合。
外部濾過器のシャワーパイプをガラス面または上面に向けることにより水流を弱めることが可能です。

・エアポンプからの水流が強い場合は、エアクランプでエア吐き出し量を調整すればOKデス。

No.1です。
> 全部で エアーポンプ 外部ろ過装置 外掛けろ過装置 の3つを使うでいいですか?
・外掛け濾過器は必要ありません。
濾過ボードを定期的に交換する必要のある外掛け濾過器は、外部濾過器があれば不要になります。

従って、エアーポンプで濾過ボーイを稼働。
メインフィルターは外部フィルターの組み合わせで完璧です。

> ろ過装置の外掛けと外部を同時利用する意味が知りたいです。
・外部濾過器は濾過能力が優れていますが、エアレーション能力だけは他の濾過設備と比べて劣ります。
エアレーシ...続きを読む

Q海水魚の濾過水槽の濾過材の量ってどれぐらい入れればいいのですか?

初心者ですが、海水魚の水槽を立ち上げようとしています。
60cmの規格水槽に45cmの濾過水槽を下につけようとしています。
下の濾過槽の中の濾過材ですがどれぐらいの量(厚さ)でいれればいいでしょうか。大き目の珊瑚砂を予定しております。たくさんいれて厚すぎると一定のところしか水が通らなくなりかえって効率が悪くなるような気がするんですが・・・

Aベストアンサー

大きめなろ材でしたらいくら詰め込んでも水通りが悪くなる心配はありません。入るだけ入れたらよいでしょう。ただ、メンテのときを考えてネット(たまねぎなど野菜保存用で十分です)に小分けして入れましょう。でないと、大きなろ材の場合特にすくうのが大変です。
45のろ過槽でしたら10~15kgかな?水槽のサイズからしても十分かと思います。

なお、参考URLはオークションのものですが、私とは一切関係ありません。しかし、ペットショップより大分安く買えますよ。

参考URL:http://page6.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/f59319519

Q水槽のろ過装置のカビの処理はどうすれば・・・・?

私は、家でアブラハヤという淡水魚を飼っています。
その水槽にはろ過装置がついているのですが、ろ過装置の中を見ようとして、
ふたを開けてみてみると、白いふわふわでもふもふな白カビのようなものがついていました。
かなり増殖していて気持ち悪いです。
そして、ろ過装置の水の流れるところに茶色と白色のカビみたいな変なものがあって、
水になびいています。
Webで調べると水カビとありましたが、どうも、水カビではないような気がします。
あと、Webには、対処方法(予防法)しか書いてなくて、処理はどうすればいいのかと、
困っています。
教えてください。お願い致します。






回答してくださった方へ
ご回答ありがとうございます。
教えてくださりありがとうございました。
感謝しております。

Aベストアンサー

ふたとあるのでフィルターは、上部フィルターですか?

飼育環境が分からないのですが、定期的に濾過層のメンテナンス(掃除)してます?

とりあえず、バクテリアへのダメージを軽減する為に水換えとは、別の日に濾過層の掃除して下さい。
同じ日に行うとバクテリアに余計なダメージを与えます。

上部フィルターならまずコンセント抜く→ポンプを外す→風呂場など作業し易い場所に上部フィルターの容器ごと持ってく→濾材をバケツに入れる→水道水だとバクテリアが死ぬので水槽からちょっと飼育水を持ってきてかき混ぜて洗う→上部フィルターの底に溜まる茶色の汚れは、容器を水道水で洗って流す→水槽に上部フィルターの容器やポンプなどをセットする→飼育水で洗った濾材を戻す→新しいウールをセット(洗って綺麗になるなら使用してたウールでもいい)→全てきちんと元通りにセットしたらコンセント入れる→洗浄に使った飼育水分、カルキ抜きした水温合わせた水を足す。

流れ的には、だいたいこんな感じでしょうか。
人により多少手順ややり方に差があると思いますが。

水カビが出てるなら新品のウールの方がいいかもしれません。
洗剤は、絶対に使わないように、濾材以外は、全て水道水で洗浄で大丈夫です。

掃除して再セット後、一瞬水が濁る事がありますが、バクテリアにダメージが少なければ数時間で澄んだ綺麗な水に戻ります。


白いのは、多分水カビだと思いますけど、水槽や魚に合わせた定期的なメンテナンスをしてればそうそう湧いてこないはずと思いますが…(うちでは、未だに出た事がない)。
茶色の汚れは、どんなフィルターでもそれなりに長期間使用してば出ますし溜まりますよ(なので詰まったり問題が起こる前に定期的にメンテナンスが必要)。

ポンプも掃除の仕方が説明書に載ってますから、よく読んでついでに掃除して下さい。
ポンプに汚れやゴミが溜まると水が上手く上がりにくくなります(特にインペラー部分)。

魚の数や大きさ、様々な飼育環境によりますが水換えの他に上部や外部フィルターも、だいたい数ヶ月~半年に一度くらいは、濾過層のメンテナンスも必要です。
うちだとフィルター掃除は、半年に一回くらいかな。
上部のウールは、汚れ具合をみてマメに洗浄するか新しいものに変えてます(上部でウールが目詰すると溢れたらイヤだから)。

濾過層の掃除すれば消えると思いますよ。

ふたとあるのでフィルターは、上部フィルターですか?

飼育環境が分からないのですが、定期的に濾過層のメンテナンス(掃除)してます?

とりあえず、バクテリアへのダメージを軽減する為に水換えとは、別の日に濾過層の掃除して下さい。
同じ日に行うとバクテリアに余計なダメージを与えます。

上部フィルターならまずコンセント抜く→ポンプを外す→風呂場など作業し易い場所に上部フィルターの容器ごと持ってく→濾材をバケツに入れる→水道水だとバクテリアが死ぬので水槽からちょっと飼育水を持ってき...続きを読む

Q濾過材(ろ材)の寿命について

タイトルどおり濾過材の寿命について教えてください
水槽は60センチです。立ち上げから1年半ほど経ちます。
上部フィルターにて下層から、砂(すのこみたいなものの下に薄く敷いてます)、リング濾過材1リットル(さんみ3S)、ウールマットを使用しています。
ウールマットについては、大体1ヶ月に1回新しいものに交換しています。
リング濾過材については、2、3ヶ月に一度水槽の水で軽くすすいでいます。
生体は、小型カラシン30程、コリ6、ミナミ10程です。
水換えは週に1回10リットルです。
底砂は田砂10キロ程です。底砂掃除は、大掃除はしたことはありません。水換え時に少しホースで吸い取り軽くすすぐ程度です。

ここ1ヶ月ほど、ラミノーズテトラの顔が赤くなく(以前は真っ赤に染まっていました)、コケも立ち上げ当初のようなコケが発生してきたため、濾過がうまく機能していないのかぁと考えています。
一番怪しいのはリング濾過材ではないかなと考えているのですが、一般的にリング濾過材に寿命、何年間で交換というようなことはあるのでしょうか。
また、水質悪化の原因として何か考えられることはあるでしょうか。

※補足等が必要な場合はお知らせください。

タイトルどおり濾過材の寿命について教えてください
水槽は60センチです。立ち上げから1年半ほど経ちます。
上部フィルターにて下層から、砂(すのこみたいなものの下に薄く敷いてます)、リング濾過材1リットル(さんみ3S)、ウールマットを使用しています。
ウールマットについては、大体1ヶ月に1回新しいものに交換しています。
リング濾過材については、2、3ヶ月に一度水槽の水で軽くすすいでいます。
生体は、小型カラシン30程、コリ6、ミナミ10程です。
水換えは週に1回10リットルです。
底砂は田砂10キ...続きを読む

Aベストアンサー

あると言えばありますし、ないと言えば、サンミのろ材ならないとも言えます。
しかし、ろ材の寿命の有無が本件のキーポイントではなさそうなので、説明を省きます。
最も怪しいのは底床ですね。

こういうのは、pHの落ち具合をグラフ化しておくことで判別できます。
「pHくらいは、データを取る」ということですね。
水替え前のpHを計測し、pHの下がり方が以前より急速であれば、底床やろ材に汚れが蓄積していることが考えられます。
硝酸が硝酸塩となって底床やろ材に蓄積し、水を替えた後、溶け出すんですよ。
コケの発生という一点からしても、怪しいですね。
まして、掃除のしにくい田砂を使っていらっしゃいますからね。

pHが水替え後から、どの程度で下がっていくのか?調べてください。
直後,1日後,3日後,1週間後,2主観後...と。

Qオイカワ水槽のろ過装置で

オススメありますか?

教えてください

水槽は60センチ
中身は
ヌマムツベビー
タナゴ
オイカワ
ハゼ
ドンコ
カマツカ
です

石と大きめ流木
水草にアナカリスとうねった草が入ってます
(渓流で採取)

水草はそのうちとってもいいかな・・・・とか思っます

ろ過装置には外部フィルターのMサイズが入ってます

ろ過のパワーを上げると共に水流を作ってやりたいです

考えているものは
ニッソー フリーフロー 400 45~60cm用水中フィルター

Suisaku ニュースペースパワーフィット M 45~60cm水槽
フルーバル 水中式フィルター3+ 60h

と、

カミハタ Rio+180(50hz)リオプラス180 60cm
カミハタ Rio+ リオプラス水中フィルターセット1 60hz
この二つで迷っています

カミハタはやはり後者のがいいのでしょうか?

ゆくゆくは、オイカワを繁殖させてみたりもしたいです。
なので、良い環境を与えてやりたいです

オススメのろ過装置ありますか?

水槽は画像のものです

Aベストアンサー

僕は悩んでいる後者をお勧めします。
水流も作れる&濾過槽付きという理由です。
この手のものは、掃除をサボると、水流が弱くなります。
アナカリスなどで詰まってしまうことが多々あるので、水草が枯れないように注意がいります。
 ドンコとハゼは両者が縄張り意識が強く攻撃的なので、隠れる場所は多めにしないと喧嘩でどちらかが、死んでしまいますよ。(小魚はドンコとハゼの餌ということで入れているのかな・・・?)

Q120×45×45のオバーフロー水槽の設置

質問させて頂きます。

現在大型の水槽を設置しようと考えているのですが、床の強度的な問題が気がかりになっています。

床は畳で、建物は鉄筋コンクリートの平屋建てです。
現在60×45×45のオーバーフロー水槽(推定200kg)を設置しておりますが、床にゆがみは特に見られず、水面も水平です。

ここに壁付けで120×45×45のオーバーフロー水槽(推定500kg)を設置しても大丈夫なものなのでしょうか。
危険そうであれば90×45×45も視野に入れて検討しています。

床下の補強は無しの方向で考えております。何か対策などありましたらご回答よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>現在60×45×45のオーバーフロー水槽(推定200kg)を設置しておりますが、床にゆがみは特に見られず、水面も水平です。
・はい。
一般的には。。。
ある日、突然ゴソッと床が抜ける(陥没する)のです。

建築基準法では住宅居室の場合、1平方メートルあたり1800ニュートン(約180kg)で設計されています。
一般的には、長期間の負荷オーバーでも20%程度の過負荷には耐える構造に作ることが多いようです。
(住宅の建設坪単価次第、アパートなどだと建築基準法ギリギリで建てていることが多い)
ですが、200%(2倍)オーバーに作ることは建設費が高額になるためマズありません。
http://www.megaegg.ne.jp/~total/siryou/sekisai.html

このため、90×45×45cmや120×45×45cm水槽を居室に設置する場合は、コンパネ(180×90cm)などを敷いて、1平方メートルあたりの荷重を分散する必要があります。

> 床下の補強は無しの方向で考えております。
・損害保険(個人賠償責任保険)の加入くらいしか頭に浮かびません。
http://allabout.co.jp/gm/gc/8754/

*120×45×45cm水槽ならば、床補強と言ってもコンパネを敷くだけでOKです。
下記コンパネならば2枚重ね(約1インチ厚)でOK。
http://item.rakuten.co.jp/conpaneya/11123603/

>現在60×45×45のオーバーフロー水槽(推定200kg)を設置しておりますが、床にゆがみは特に見られず、水面も水平です。
・はい。
一般的には。。。
ある日、突然ゴソッと床が抜ける(陥没する)のです。

建築基準法では住宅居室の場合、1平方メートルあたり1800ニュートン(約180kg)で設計されています。
一般的には、長期間の負荷オーバーでも20%程度の過負荷には耐える構造に作ることが多いようです。
(住宅の建設坪単価次第、アパートなどだと建築基準法ギリギリで建てていることが多い)
です...続きを読む

Q金魚の水槽選び(ろ過装置)

先々月、金魚を飼いだしたのですが、もうちょっと大きいほうがいいかなと思って、60cm水槽を買うことにしました。

そこで色々見たのですが、水槽で3000円+上部式ろ過3000円ってな感じだったのですが、
1万円で、水槽+外部式ろ過などなどのセットがありました。

黒い箱のやつで、結構でかいみたいなのですが、このろ過装置はやはりお金がかかるのでしょうか?
メーカーなどはわかりませんが、単体で数万円するようです。

金魚はそうそう多くないので、上部式で十分なのですが、もし維持費などが安いということであれば、この外部式にしようと思います。
スペースはあるので、どちらでもいいのですが、やはり維持費がかかると困るので・・・。

よろしくお願いします!

Aベストアンサー

上部濾過と外部濾過の大きな違いは、
飼育水中に酸素を取り込むか否かで判断されるといいです。

上部:構造上必ず酸素を取り込む
外部:空気に触れずに濾過することができる

つまり、本格的に水草を育成するのならば外部という選択ができます。

水草はほどほどに、
というのでしたら上部、外部どちらを選んでもいいと思います。
維持費は両者ともさほど変わりません。


その他にも両者ともにいろいろとメリットデメリットはありますが、
それらは検索などして調べてみてください。


初めてのアクアリウムということでしたら、
個人的には上部式のセット水槽をお勧めします。

QEXパワーフィルター90の濾材について

EXパワーフィルター90を購入しました。
水槽は75×45×45です。生体はポリプテルス・デルヘッジとセネガルが1匹ずつです。
サブフィルターでエーハイム2008をディフューザー全開で回しています。

本題のEXパワーフィルター90の濾材なのですが、デフォルトでコンテナが4つに分かれています(カタログスペックは1リットルコンテナですが、少し少ないです…)
ただ付属の濾材ではポリプのような肉食魚には向かないような気がしていて、濾材の変更を考えています。
ストレーナースポンジはウチにある同じテトラのP-Iスポンジを付ける予定ですが、コンテナに詰める濾材で迷っています。
標準だとリング濾材などを入れた上に黒い目の粗いスポンジを乗せるようになっていますがこの黒いスポンジは入れないと良くないのでしょうか?
例えば下のコンテナ2つにはリング濾材びっしり、上にはサブストプロなんかをびっしり入れて最後に一枚だけウールマットってのはあんまり良くないのでしょうか?

外部フィルターを肉食魚で使っている人は少ないかもしれませんが、お勧めのセッティングなどありましたらよろしくお願いします。

EXパワーフィルター90を購入しました。
水槽は75×45×45です。生体はポリプテルス・デルヘッジとセネガルが1匹ずつです。
サブフィルターでエーハイム2008をディフューザー全開で回しています。

本題のEXパワーフィルター90の濾材なのですが、デフォルトでコンテナが4つに分かれています(カタログスペックは1リットルコンテナですが、少し少ないです…)
ただ付属の濾材ではポリプのような肉食魚には向かないような気がしていて、濾材の変更を考えています。
ストレーナースポンジはウチにある同じテトラ...続きを読む

Aベストアンサー

No.1です。
私の家で、水を汚すのは、魚ではなく水棲ガメなので、質問者さんとはちょっと異なることはご了承ください。
ただ、大型魚飼育の方と、最終的に考えは似通ってくるようです。

> ストレーナースポンジの掃除をマメ

それなら、確かに細かな濾材も使えますが、本当に掃除をマメにやれますか?
飼育者の性格も絡んでくるのですが、難点はそこです。

私を含めて、結構 挫折者の連なっている道だと思うのですけれど...(笑)
ある時期忙しくてとか、ちょっと興味が別の方にいっちゃってとか、
ずっと...となると、なかなか難しいのではないかと思います。

で、私のような「適当にやろうや。」という人は、いかに楽をするかを考えます。

全部大きめのリング濾材にして、ラストにウールマットとか、
全部プラスチック濾材にして、ラストに粗めスポンジ+ウールマットとか、
フルーバルなんていう物理濾過槽のあるフィルターを使ってみたりとか...

ろ過効率を目一杯使おうという方向性ではなく、
ろ過能力をある程度割り切って、安定性を取る方が多いように思います。
体積あたりのろ過能力を割り切る分、フィルター容量は大きい方が望ましいです。
とはいえ、大過ぎると、ゴミをため込む余裕があり、pHの低下が著しくなるので、
そこらも考えどころですが。
小型魚の飼育とはちょっと逆の面もあるかもしれませんね。

> 目詰まり重視でいくならリング濾材多めで、
> スポンジ・ウール・サブスト何かは少ないほうが無難でしょうか?

ごめんなさい。そこまでは、わからないです。
どれがベストか、ハッキリと分からないからこそ、
色んなセッティングをする人に分かれているように思います。

サブストは欠点の少ない良い濾材だと思います。
しかし、私の感覚でいうなら、ラージは大き過ぎる、レギュラーは小さ過ぎるって、とこでしょうか?
というのも、結局は汚泥の溜まりが早くなる気がするのです。

個人的には、生物ろ過部には、安いガラスリングを割って使っています。
小さめのリングなら、そのままが良いかもしれません。

ちなみに、小魚であれば、粗目のストレーナーカバーを付けて、
サブストプロレギュラー1本槍のことが多いです。

ご参考まで。

No.1です。
私の家で、水を汚すのは、魚ではなく水棲ガメなので、質問者さんとはちょっと異なることはご了承ください。
ただ、大型魚飼育の方と、最終的に考えは似通ってくるようです。

> ストレーナースポンジの掃除をマメ

それなら、確かに細かな濾材も使えますが、本当に掃除をマメにやれますか?
飼育者の性格も絡んでくるのですが、難点はそこです。

私を含めて、結構 挫折者の連なっている道だと思うのですけれど...(笑)
ある時期忙しくてとか、ちょっと興味が別の方にいっちゃってとか、
ず...続きを読む


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