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北陸本線と中央本線はどちらが、重要度が大きく日本の代表選手といえるのでしょうか。
両路線とも、今、もしくはかつては、優等列車の本数が大であった路線です。
日本の物流の大動脈であり、かつ、代表するといっても過言ではない二つの路線、比べるならどちらがより重要度が高いでしょうか。
理由も併せてお答えください。
中央本線に関しては、代表選手といえる証拠が一つあります。
2014年7月9日に集中豪雨により発生した土石流により、南木曽~十二兼間の橋梁の橋げたが流出し不通区間が生じたにもかかわらず、わずか1か月に満たない8月6日に完全復旧を終えています。
一方で、2019年の台風による影響では、水郡線が橋梁の流出や傾斜などの被害が出ました。
豪雨被害による橋梁の流出って鉄道にとって大事なんですヨ!
中央本線が1か月以内に復活できたのは、その路線の重要性にあります。

A 回答 (4件)

中央本線は、沿線民に対しては重要路線です。


北陸本線は、重要性が低いです。
重要でないから、JR西日本が手放し、第3セクターに
投げているのです。
不思議なのは、中央本線の列車も走っている篠ノ井~長野。
ここだけは、JR線として残っているのです。
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こんばんは。



▪️中央本線は、近隣に新幹線が無いので特急列車が多く走っている。
▪️北陸本線は、大部分の区間に高速別線である北陸新幹線が既にあるので、普通列車と貨物列車が主であり、新幹線と並行している区間では第3セクターとなっている。

この違いです。

どちらの路線も重要ではありますが、上記の通りの違いです。
東北や北海道への物流も担う北陸本線の方が、重要度が高いです。
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元々中央西線は戦争時、東海道線が艦砲射撃や敵前上陸などで使えなくなった時に、中山道経由で東京と京阪神を結ぶルートとして計画された路線の一部です。


中央東線の甲府伊藤は甲州街道の輸送力増強。

また、北陸本線経由の東西連絡も計画はされましたが、このルートには、木の芽越え、柳ケ瀬越え、親不知付近など単線の難所があり、改良されるまでは輸送力の大きなネックになっていました。現在は、戦後の改良で木の芽越えは北陸トンネル、柳ケ瀬越えは敦賀からのループ線、親不知はトンネルになっています。

中央線には中央東線と中央西線を走りとおす列車がありません。塩尻駅の移設改良でスイッチバックになり、スルー運行も無くなっちゃいました。

北陸線も新幹線が伸びれば三セクですから、重要度はその低r¥度ということでしょうね。どっちもどっちなきがします。
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中央本線が運行休止になっても、どうにかなりそうな。


北陸本線は、どうにもならないんしゃないかな。

>中央本線が1か月以内に復活できたのは
地形の問題もあるだろうが、東海道新幹線なら、3日もかからないのかも。

阪神大震災の阪神高速の崩壊。2年弱で復興しました。
10年はかかるだろうなと思ってました。
街の復興に阪神高速の重要性は必要だったのでしょうね。

中央本線も、リニアモーターが出来たら・・・。
北陸本線も、北陸新幹線ができたら・・・。
北陸本線の、日本海もなくなり、白鳥も無くなったのかな?(まだある?)急行立山も無くなりました。私の思い出の電車?汽車?です。小6の時、大阪から富山まで1人で乗ったのです。雷鳥もなくなり、サンダーバートになったがサンダーハードもなくなるみたいね。

地元の人には、大切な鉄道なので、甲乙つけがたいよね。
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