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【大阪万国博覧会】大阪万博のパビリオンの出店をメキシコを含む5カ国が「日本の円安、物価高で建設費を捻出出来ずに建築を断念する」と言っているそうですが、海外の外国が円安だとその国の通貨は高くなっているわけで、逆にいま日本で建築物を建てた方が安く建つのでは?

円安、物価高でも円安の方が強くて、海外から来日する外国人旅行者の訪日外国人は安い、安い、日本は安いと言ってインバウンド特需が復活しているのに、なぜ円安、物価高で海外のパビリオンは高くて建てられないのですか?

建築会社がぼったくり価格の見積もりを出して中抜き前提のぼったくりプライスになってませんか?

万国博覧会の回りを囲む木の回廊でたった半年間持てば解体する通路の建設費が350、360億円掛かるって大阪維新の会にバックマージンのキックバック代が入ってませんか?

A 回答 (1件)

なんでも、円安やウクライナvsロシアの戦争による物価高騰が始まる以前で、大阪万博に出展する予定の各国予算が、日本側が提示した予算の半分以下くらいしか確保できてなかったそうです。



なので、円安傾向でも、当初の予算大幅不足、建設費の高騰には対応できないのでしょう。

また、コロナの影響で、2022年3月31日まで開催されたドバイ万博(こちらはは人気あったらしい)から、それほど期間が空いてなく、日本も海外諸国も、大阪万博を開催する意義をあまり見出せないってのも断念する理由かもしれないのでは?なんて思っています。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2023/11/14 11:37

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