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その場合国際社会や日本にはどのような影響があるでしょうか?

A 回答 (8件)

大国は軍事力で何でもできる。


国連は機能しない。

目を付けられないように生きるのみ。
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日本は二度とロシアとの北方領土の返還に関して話ができなくなる。


輸出入に関しても関税が高くなる、領土侵犯の拿捕も多くなる。
ウクライナは 復興に対するインフラ整備が日本が請負えかも程度。

ウクライナはNATOには加盟できなく宙吊り状態になる。
ウクライナの政治体制が、NATOが求める民主主義体制の基準を満たしていない小さなロシア。
フランスやドイツなどは、ウクライナが加盟すればロシアがヨーロッパ全体の安全保障を脅かす軍事行動に出るおそれがあるから。
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ウクライナの全ての国土を奪われてロシアに編入されるわけではない。



・ルハンスク州
・ドネツク州
・ザポリージャ州
・ヘルソン州

の4州です。

そしてウクライナは、NATOに加盟するでしょう。
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ロシアが勝利することも、ウクライナが国土を奪われることも絶対に無いゆえ、ご安心ください。

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当然の話です



ゴレンジャーが怪人と戦わず市民に光線銃を渡していたのがウクライナです。

こんなアホなゴレンジャーは世界広しと言えどここだけです。

代理戦争、くだらぬ戯言

光線銃を日本も渡しています。罪深いことです
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ウクライナにとどまらず、次はポーランドかバルト3国を侵略します。


また北方領土を手がかりに、日本にも手を伸ばします。
ロシアとは、そのような国なのです。
 
今のウクライナ侵略を、対岸の火事と傍観していてはいけないのです。
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ロシアの次の標的はバルト三国です。

陸の孤島であるカリーニングラードと繋がるためです。そしてその次は旧共産圏の東ヨーロッパ諸国。プーチンの目標は旧ソ連圏の復活ですから、直接的に日本を軍事攻撃することはまず無いです。
やばいのは中国。トランプは、台湾と中国を天秤にかけてどちらと付き合えばアメリカが儲かるかしか考えませんから、台湾が見捨てられて併合される危険性は高いです。この間も、トランプは台湾の半導体産業を味方ではなくアメリカ半導体産業のライバルとしか見ていないという報道がありました。
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奪われるといっても、長年ロシアの一部です。


日本のような島国と違い、大陸では国境線があちこち動くことを繰り返しています。

住んでいる人には大きな影響があるかもしれませんが、国際社会にはさほどの影響はないでしょう。
混乱が収まれば普通に交流するだけです。
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