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なぜ東海道新幹線に武蔵小杉駅、西谷駅、高座渋谷駅、倉見駅がないのですか?
・武蔵小杉で東急線、南武線、横須賀線に
・西谷駅で相鉄線に
・高座渋谷駅で小田急線に
・倉見駅で相模線に乗り換えできるのに、
新横浜の次が小田原っておかしくないですか?こだま なのに
リニア新幹線が開通したらできますか?

質問者からの補足コメント

  • 熱海駅、三島駅、新富士駅はいらないと思います。

      補足日時:2024/04/17 17:49

A 回答 (6件)

新横浜の次が小田原って、おかしいと思った事がないからなぁ〜


いろんな奴がいるもんだ。
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この

?si=Vyh3eRwmoDt3FD29映画でも見てください。
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新幹線は当初「東海道線のバイパス」として作られました。

なので「東海道線として重要な駅」に接続していて《私鉄なんて知らん》という状態だったわけです。

また新幹線に限らず、鉄道は加速減速に時間がかかります。特に最初の0系は1.0 km/h/sなので、当時の最高速250km/hに加速するまで最低でも4分程度かかり、4分で10キロ以上の距離を必要とします。同様に原則する際、不快な状態にならないようにするに30キロ近く手前から減速を始めます。

ということは加速10キロ+減速30キロの40キロぐらい離れていないと、高速鉄道としての新幹線は機能しないわけです。

ただし、小田原・熱海間は30キロもないわけですが、こちらは当時の東海道線が「熱海旅行のために大混雑していた」ので熱海は停車せざるを得なかったわけです。

なので、新横浜から最低でも40キロまでは停車駅を作れない、わけです。だから武蔵小杉駅、西谷駅、高座渋谷駅、倉見駅は作りませんでした。「新横浜か小田原まで行ってね、そこで止まっていたら高速鉄道じゃないよね。しかも客乗らないでしょ?熱海はたくさん乗降客が居るから例外的に止まるよ」です。

>熱海駅、三島駅、新富士駅はいらないと思います。

熱海は上記の通り、ただ、熱海は地形が厳しいので待避線が作れませんでした。なのでひかりを先に行かせる待避線を作れる三島駅が必要だったわけです。また沼津ではなく三島だったのは、伊豆急駿豆線で伊豆観光に利用する人がたくさんいたからです。

新富士駅ができたのは「のぞみができたから」です。
三島を出たあと、こだまは各駅停車で、しかものぞみに使われた300系の起動加速度は1.6kh/h/sまで上がっていたので、すぐにこだまに追いついてしまうので、新しく待避線を作りその場所についでに駅を作ったのです。
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そこまで駅を造れば珍幹線になってしまいます。

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武蔵小杉 南武線は川崎、横須賀線は品川で乗り換えできる。


それ以外の私鉄は知らん、ということでは。
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アナタの過去の質問


ユニークのが多数あったよ
抜粋↓
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/13639437.html?pg=1
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/13671475.html?pg=1

合法的に調べました。。
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