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母屋の隣の離れ(添付図の左側の矢印)にあるインターネット回線を、母屋2階の隅の部屋(添付図の右側の矢印)にも分岐させる方法として、chat-gptでは下記の回答でした。実際には、どのような方法が適切でしょうか。

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1. 無線LAN(Wi-Fi)の利用: インターネット回線をWi-Fiルーターに接続し、隣の家にもWi-Fiの電波を届けることで、インターネットに接続できるようにします。ただし、距離や障害物によっては信号が弱くなることがあります。

2. 有線LANの延長: インターネット回線を有線LANケーブルで隣の家に延長する方法です。これには専用のLANケーブルやLANアダプターが必要になります。通常は、LANケーブルを直接引き回すか、LANアダプターを使用して電源線や電話線を利用して延長します。

3. パワーライン通信: パワーライン通信アダプターを使用して、電力配線を利用してインターネット回線を隣の家に伝送する方法です。これには、専用のパワーライン通信アダプターが必要ですが、比較的簡単に設定できます。

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ネット関係に疎いのでご教示ください。

「インターネット回線を分岐させる方法」の質問画像

A 回答 (8件)

屋外用LANケーブルを使って有線接続しましょ。



■サンワサプライ 屋外用LANケーブル おすすめの製品
 https://www.sanwa.co.jp/seihin_joho/outdoor_lan/ …
こんなものを使えばいい。

ご自身で電気工事ができるくらいのスキルがあれば良いのですが、
スキルが無いのでしたら電気工事を請け負ってくれる工務店に相談することを勧めます。
工務店が分からないのであれば家電量販店で相談すると良いでしょう。
LANケーブルやスイッチングハブなど必要な品をそのお店で購入すれば、そのお店で依頼する工務店を紹介していただけるかもしれません。

・・・

屋外用Wi-Fiを使っても良いのですが、安定しませんよ。
安定させるためには専用の機器が必要になります

■Buffalo 屋外のタブレット通信や低コストで拠点間ネットワークが構築できる無線LANの屋外利用をご紹介。
 https://www.buffalo.jp/biz/industry/detail/netwo …
などの記事を参考にすると良いでしょう。

それに
■総務省 電波利用ホームページ 無線LANの屋外利用について
 https://www.tele.soumu.go.jp/j/sys/others/wlan_o …
のように、一部規制があります。
多くの場合規制の対象外ですが、読んでも分からないのであれば Wi-Fi(無線LAN)を使って建物間の通信はしないことを強く勧めます。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
wifiは仕事を行うので情報漏洩が心配です。
近くのコジマに行って相談しようとおもいます。
ご教示いただいたサイトを参考にしようとおもいます。

お礼日時:2024/05/10 12:33

近いから、屋外用のアンテナを設置しなくても、一般的なアクセスポイントを窓際とかにつけて、受信側も同様に一般的なアクセスポイントとかで、中継器としただけで、十分に届くでしょう。



屋外用のLANケーブルを設置してもいいですが、ただ、屋外に出すために壁に穴をあけないといけない。そこそこハードルが高いですからね・・・

PLCアダプタって、同じ分電盤のものならできるが、違う分電盤なら利用不可。また速度もそれほど速くありませんし、逆に電気線にノイズがのりますので、一部電化製品に影響することがある。よって、オススメはしないものとなる
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。参考にさせていただきます。

お礼日時:2024/05/14 21:15

写真から離れと母屋の距離は近そうなので離れの窓にWiFiの発信機を設置し、母屋の窓側に端末を置けば受信できるのではないでしょうか? 電波の受信強度はスマホの扇型のマークの大きさで確認できると思います。

母屋の2階の窓で電波が届いていても部屋の中の機器まで電波が届かないときはWiFiの中継器が利用できるかもしれませんね。
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「インターネット回線の分岐」ではなく単に「家庭内有線LANの引き回し」とか「無線LANエリアの拡張」ってことですよね?


で、何が適しているかは母屋と離れそれぞれの構造や間取り、離れのWi-Fiルーターの設置環境によります。

現在、離れにWi-Fiルーターが設置されている場合は母屋のどの辺までWi-Fi電波に安定して接続できるかをスマートフォンやノートパソコンを使って母屋内をゆっくり移動して“観測”してみることです。
また、離れのWi-Fiルーターが母屋から離れた位置にあったり、床に近い低い位置に置かれていたりする場合は出来るだけ母屋に近くかつ、床から最低でも1.5m程度の位置、それも周囲に大型家具などがない開けた場所に移動してみることです。
この移動は仮の移動でWi-Fiの電波がどこまで届くかの測定のためのものですから、Wi-Fiルーターに差し込んでいる(であろう)インターネット接続回線のケーブルがつながる通信機器(光回線なら終端装置)の間のLANケーブルを外して行って問題ありません。

その結果次第だと考えます。
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30mほどの距離であれば、LANケーブルを引き回すのがいいと思います



引き戸とか、密閉性の高いドアがある場合には、部屋内や廊下に這わせるよりは、コンセント用の電源配線パイプ内を通すのがおさまりがいいと思いますが、少し作業が大変かもしれません

LANケーブルには種類がありますので、長期的な利用を考えると、カテゴリー7(CAT7)以上の数字の高いものを選択した方がいいです
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

他の方のアドバイスに基づき、まずはwifiで試してみたいと思います。

それが使えないようであれば、LANケーブルの配線作業を、足に軽い障害があり無理なので、業者に依頼しようと思います。

お礼日時:2024/05/10 11:39

費用対効果を考えて下記の2法が考えられます。


同じような用件を私は2.のb.の方法を自分で行いました。

1.離れのインターネット回線に無線ルーターを取り付ける。
  母屋2階はwifiで受信する。電波状態が良いときはスイスイ
  ですが悪いときは激遅い・・

2.離れのインターネット回線にスイッチングハブを接続する。
  そこにLANケーブルを接続し母屋2階まで引き廻す。
  通信状態は安定し離れと母屋はほぼ同じ速度でインターネット
  が利用できます。

  a.屋根伝いの場合耐候性(屋外用)のケーブルが必要。
   室内への引き込みはエアコンのダクト穴から侵入する。
  
  b.屋内の天井、壁の間などの空間を経由して母屋2階へ
   引き廻すことは可能ですが電気工事業者に頼むのが無難
   です。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

ご教示のように、まずはwifiで試してみたいと思います。

それが使えないようであれば、LANケーブルの配線作業を、足に軽い障害があり無理なので、業者に依頼しようと思います。

お礼日時:2024/05/10 11:39

今、wifi(無線LAN)は使用されているのでしょうか?



wifiを使用されているのでしたら、ノートパソコンかスマホで接続できるかどうか試してください。通じるのでしたらそれがいちばん手軽です。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

有線ルータしかないので、これにwifiルータを繋げて、ノートパソコンで試してみます。

お礼日時:2024/05/10 11:41

2. LANケーブルを使うのがよいです。

経路が簡単に確保できる、見てくれをそこ迄気にしないなら端子付きのLANケーブルでも引き回せると思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
LANケーブルが安定性の面では適していると思うのですが、足にすこし障害があり配線作業が大変そうなので、まずはwifiで試してみたいと思います。

お礼日時:2024/05/10 11:36

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