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こんにちは!

魚釣りはした事が無いのですが、魚でヤマメとアマゴ(どっちも似たような感じですが)が物凄く好きなのです。
なぜこの魚が好きなのかは自分でもわからないのですが、とにかくヤマメ・アマゴグッズがあったらすぐ買っています(笑)

ここまでハマってしまったら次は飼いたい!という願望。
今までに熱帯魚は10年近く飼育した事がありますが、ヤマメなど飼育する事ってできるのでしょうか?
もしできるとしたらペットショップ等で売っているのでしょうか?
(やっぱり釣ってこないとダメかな??)
そして飼育方法・エサは・・・?
沢山の疑問があるのです。

水族館でヤマメやアマゴが泳いでいるのを見た事があるので、何とか頑張ればできると思っているのですが、もし経験のある方・知識のある方いらっしゃいましたら詳しく教えて下さい!!
これだけはどうしても「夢」だったのでよろしくお願い致します!

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A 回答 (3件)

こんにちは



飼育用のヤマメ、ニジマス、イワナはたまに売り出されます
千葉ではジョイフル本田というホームセンターが何故かよく扱います

渓流魚はアクアの世界では「日淡」とか呼ばれます。
「日本産淡水魚」の略ですね。あまり熱帯魚飼育の主流ではないですが
タナゴと二枚貝を飼育して産卵させたり、イトヨとかオヤニラミとかを
飼育したりする様です

ヤマメ、ニジマスは売られている場合、さほど高くないですよ
1匹500円ぐらいです、ただひれとかボロボロです

近くに扱っているお店がない場合は、観光用のヤマメ釣りとか
やっているところに、釣りはしたくないけど、飼いたいので
2,3匹譲ってくれと言うと多分OKだと思いますよ

飼育に関しては、水を冷やすのが結構大変ですね、クーラーは結構高いです
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
クーラーは安い物でも10万は考えておかないといけないですね。
今まで熱帯魚ばかりの飼育だったので、クーラーは初めて使う事になります。

ネットで食用のヤマメを養殖しているお店がありました。
ヤマメ釣り、時々山奥で見かけますね。
あちこちに相談してみたいと思います!
ありがとうございました!

お礼日時:2005/05/26 19:05

たしか、渓流魚を飼育している人のホームページを見た事があるよ。


イワナだったような気がするけど。

魚種と飼育とかキーにして検索すると、いい所に突き当たるかも。

でも餌たっぷりの止水で飼育したら巨大化する予感。
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この回答へのお礼

結構いらっしゃるんですねー。
ヤマメも小さいとカワイイのですが、サクラマスになってしまうとちょっと大変かも(^-^;)
検索してみます!ありがとうございました!

お礼日時:2005/05/23 09:54

できるみたいですよ。

水質と水温に気を付けるのが大切なようです(水温は13~17度)
後、産卵後、特に体力が消耗し病気になりやすいので、季節の水温変動をなくすことと照明時間を長めで一定にすることで繁殖に向けた性欲を押さえられるようです。

参考URL:http://pet-5.dot.thebbs.jp/r.exe/1074686511.e10
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
結構川魚を飼った経験のある人って多いんですね!
熱帯魚と違いかなり水も冷たいようで、夏場はクーラーが必需品となりそうですね。
貴重なご意見ありがとうございました!!

お礼日時:2005/05/23 09:52

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Q雨の日の渓流釣りって釣れるんですか?

釣りを一度しかしたことが無い釣り初心者です、
釣りデビューは解禁直後河津川で、ボウズだったあげく川に落ち、
糸や針を木や岩に根掛かりさせまくって、退場を覚悟したほどセンスが無いです。
でもやはり上手くなりたい、お魚とりたい。
下手でも回数を積んでコツを覚えたいのですが、会社員の性か休日は限られています。雨を理由に釣りを休みたく無いのですが釣れないのなら意味はありません。
雨の日というのはそもそも釣れるのでしょうか?
ちなみに自宅からそう遠く無い同志、丹沢付近でやるつもりです。

Aベストアンサー

どうも、釣りバカです。
色々な人がおっしゃるとおり濁りはチャンスです。とはいえ濁りにも大きく分けると3つのタイプがありまして、ひとつはまるでコーヒー牛乳のようなドロドロな濁り…これを便宜上“カフェオレ色”と呼びます…で、これは「釣れる」という人と「釣れない」という人にはっきり分かれます。もうひとつはある程度透明度が回復して水がキレイな笹の葉のよ若葉のような色の濁りで、これは俗にササ濁りと言って大釣りのチャンスと言われています。最後にカフェオレ色とササ濁りの中間で、抹茶に練乳を混ぜたような色…便宜上これを“抹茶ミルク色”と呼びます…の時は過半数の人が「釣れる」と言います。
概して「釣れる」という人は警戒心が解けたトラウト相手に良い思いをした経験からそういうもので、実際私も濁りは大歓迎です。雨が降れば雨音で足音をある程度消してくれる、薄暗いのでこちらの姿がサカナに見切られにくくなる、などのメリットも考えられます。

ただ渓流を手竿で攻めるとなれば 晴れの日より薄暗い=目印が見づらくなる=釣りづらい となるのでデメリットもあります。それなりの対策も必要になりますね。

老婆心ながら道志・丹沢(去年まで私のホームグラウンドでした)ですと雨や濁り以前に”根こそぎ”で釣れないという悲しい現実が…年寄りエサ釣りをしている人が大多数ですが、20cm未満であれもう10尾以上釣っているのであれ、「釣れたものは俺のモノ」とばかりに持ち帰ってしまいます。私と私の仲間うちではこういった貧しい心の釣り人を「ハイエナ」「貧乏人」「ヒョットコ」とバカにしています。特に道志川ではキャッチ&リリースが廃止され魚影が極端に少なくなっています。
釣果を上げるのも釣り人としての腕ですが、まずはサカナに“愛”を持って接して行くことが21世紀の釣り師への第一歩だと思います。せめて「家族が食べる以上は持ち帰らない」愛に満ちたスマートな釣りを心がけたいものですね。

どうも、釣りバカです。
色々な人がおっしゃるとおり濁りはチャンスです。とはいえ濁りにも大きく分けると3つのタイプがありまして、ひとつはまるでコーヒー牛乳のようなドロドロな濁り…これを便宜上“カフェオレ色”と呼びます…で、これは「釣れる」という人と「釣れない」という人にはっきり分かれます。もうひとつはある程度透明度が回復して水がキレイな笹の葉のよ若葉のような色の濁りで、これは俗にササ濁りと言って大釣りのチャンスと言われています。最後にカフェオレ色とササ濁りの中間で、抹茶に練乳を...続きを読む

Qヤマメ飼育のクーラーとポンプ

現在、45cm水槽(水量32リットル程度)で16尾のヤマメの稚魚を飼ってます。
あと一ヶ月もすると、徐々に暖かくなるのでクーラーとポンプの購入を検討してます。
18~21℃程度のギリギリの水温で飼育しようと思いますが、クーラーって高いんですね。

(1)そこでGEXのGXC-100が安くて目に付きました。
他のに比べるとかなり安いのですが、冷却機能はいかがでしょうか?
夏の一番暑い日は、室内気温34度の環境になると思います。
夏場は氷の投入も一応する予定ですが、仕事で出るので朝一回だけです。

(2)そしてクーラーにつける、ポンプはGEXのイーロカ380を考えてます。
こちらも安いのですがいかがでしょうか?
いずれも安いと機能は期待できないのでしょうか?

ヤマメが大きくなってきたら、大きいものから順にお庭の池に放す予定ですが、
中にいる1尾のアルビノ(色素欠乏体)だけは可能ならば水槽に残したいのです。
どうしても水槽で飼いたい反面、価格はケチりたい。
悲しい主婦の性ですね(^^;)
クーラーとポンプにお詳しい方、どうぞよろしくお願い致します。
ちなみにヤマメを水槽で飼育は初めてで、器具についての知識は全く無しです。

現在、45cm水槽(水量32リットル程度)で16尾のヤマメの稚魚を飼ってます。
あと一ヶ月もすると、徐々に暖かくなるのでクーラーとポンプの購入を検討してます。
18~21℃程度のギリギリの水温で飼育しようと思いますが、クーラーって高いんですね。

(1)そこでGEXのGXC-100が安くて目に付きました。
他のに比べるとかなり安いのですが、冷却機能はいかがでしょうか?
夏の一番暑い日は、室内気温34度の環境になると思います。
夏場は氷の投入も一応する予定ですが、仕事で出るので朝一回だけです。

(2)そ...続きを読む

Aベストアンサー

追伸;Googleで「水槽 冷却装置」で関連情報が沢山出てきます。
一例;http://tansuigyo.maxs.jp/a/link25.html
一匹なら外出時等、小型の容器で冷蔵庫収納が現実的のアイディアが浮かびました。
川虫等も野菜室に入れ保存しています。
アイディア次第でお金を掛けないで、ある時間、冷却する方法は実に身近なことであることに気が付きました。
釣りに行くのに氷、または冷却剤、保温機能のお世話になりますものね!
以上、お調べ下さい。

Q鮎やイワナなど川魚の飼い方

もう少しすると鮎などのシーズンになりますが、これらの川魚を水槽で飼育してみたいと思います。

熱帯魚や海水魚の飼育経験はありますが、川魚の経験はないので水温や水流、水草や砂利の有無、餌など。
そして鮎とイワナなどを混合飼育できるのか?天然と養殖で丈夫さに差があるのか?などが知りたいです。


今まで使っていたクーラーなど設備はあります。45cmほどの小さめの水槽で飼おうと思っていますが、大きさや深さの上限・下限があるのならば知りたいです。

Aベストアンサー

No.2です。

すみません。
アユでもコアユという種類は、飼えるみたいですし、結構長生きもするようです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AE%8E

それから、イワナですが飼えます。

http://www004.upp.so-net.ne.jp/amago/shiikumono/shiiku.htm

詳しくは、「アユ 飼育」や「イワナ 飼育」でググって見て下さい。
ほんと申し訳ない。

Q川魚(虹鱒・岩魚・山女など)の飼い方について

川魚(虹鱒・岩魚・山女など)を飼いたいと思っていますが、飼育方法、稚魚の入手方法など教えて下さい。

Aベストアンサー

◎小生も「夢」ですね「自宅で桂川や梓川」の水中を再現できたら・・・・

◎小生は、山荘で沢水を引き込んで「岩魚・山女魚・虹鱒」を飼っていた経験は有りますが、純粋な水槽で飼育した経験は残念ながら有りません。

◎下記サイト等々では、皆さん立派な水槽で飼育して居られる様です。

●http://www2e.biglobe.ne.jp/~iwana/

●http://www.ksky.ne.jp/~yamasen/jitakusiiku.htm

●http://search.yahoo.co.jp/bin/search?p=%A5%E4%A5%DE%A5%E1%A1%A1%A5%A4%A5%EF%A5%CA%A1%A1%BB%F4%A4%A4%CA%FD&fr=top

◎ご参考まで・・・

参考URL:http://www2e.biglobe.ne.jp/~iwana/ ,http://www.ksky.ne.jp/~yamasen/jitakusiiku.htm

Qドンコの飼育について

今年の夏に渓流でドンコを捕まえて飼育しています。
餌はメダカを与えていますが、だんだん体も大きくなり昔は10匹が3~4日持ったのですが、
今では20匹を1~2日程で完食です。体長は10cm近くあります。
平日はショップに行ないため、土日餌をあたえて残り5日は絶食状態になっていますが
問題ないでしょうか?

あと、当初はいろんな魚を混泳させたかったのですが、すべて食べられ
大型の魚もボロボロにされて、あきらめて混泳させるのは餌と割り切ったメダカだけに
なりました。やはり単独飼育しか無理でしょうか?

その他に、何か適切な飼育方法についてアドバイス頂ければ幸いです。
宜しくお願いします

Aベストアンサー

飼育可能数は、水槽の大きさ次第です。
私は、ドンコの親戚で、性格もドンコと同じチチブを飼育していました。
チチブを選んだ理由は体長が10cm前後だから。

ドンコは25cm程度まで成長するので、60cm水槽では2匹程度が飼育の限界となります。
ドンコを複数飼育する場合の条件は3つ。
・水槽内に流木や土管、割れ鉢などを多数設置し、縄張りが明確に分かれるようにレイアウトすること。
・ドンコ同士の視線が衝突しないようにレイアウトすること。
・一緒に飼育するドンコの体長を合わせること。
以上は、チチブの飼育から学んだ事です。

他種との混泳の場合、90cm以上の水槽が必要になります。
ドンコよりも一回り大きな上中層魚とならば、比較的トラブル無く混泳出来ます。

> 餌はメダカを与えていますが、だんだん体も大きくなり昔は10匹が3~4日持ったのですが、
> 今では20匹を1~2日程で完食です。体長は10cm近くあります。
> 平日はショップに行ないため、土日餌をあたえて残り5日は絶食状態になっていますが
> 問題ないでしょうか?
・問題はありません。
ですが、週に一回20匹与えるよりも、週に二回7匹~8匹与える方が、餌の量が減少し飼育水の汚れも減少するので、私はオススメします。
これは、肉食魚(=フィッシュイーター)を育てる上でのテクニックでもあります。

フィッシュイーターは、自然界では、いつも、餌を食べられるわけでは無いので、食べられるときには一気に食べます。
しかし、栄養を吸収する消化器の吸収効率は、腹一杯(=血糖値が上昇する)になると低下してきます。
このため、大量の餌を一気に食べると、吸収率が低下してしまうのです。
それならば、週に2回の給餌にして、一回の餌の量を減らしてもドンコにとっては同じ、またはプラスになるわけです。

飼育上の注意点
1・濾過設備。
毎週、20匹のメダカを捕食するわけですから、排泄物の量もバカになりません。
メダカ20匹分の有機物を分解出来る強力な濾過設備が必要です。
ドンコは渓流に生息する魚ですから、水槽内の水流は多少強くても問題ありません。
必要により、濾過器の強化(追加など)を図ることをオススメします。

2・餌に与える金魚
フナ色で誕生するが美しく色づく仕組みは「ビタミンB1破壊酵素(サイアミナーゼ)」の生成です。
金魚はビタミンB1破壊酵素を持つ魚です。
金魚ばかりを与えるとビタミンB1不足に陥る危険性があります。
餌金魚は、偶に与える分には問題ありませんが、主食には向かない生き餌です。

飼育可能数は、水槽の大きさ次第です。
私は、ドンコの親戚で、性格もドンコと同じチチブを飼育していました。
チチブを選んだ理由は体長が10cm前後だから。

ドンコは25cm程度まで成長するので、60cm水槽では2匹程度が飼育の限界となります。
ドンコを複数飼育する場合の条件は3つ。
・水槽内に流木や土管、割れ鉢などを多数設置し、縄張りが明確に分かれるようにレイアウトすること。
・ドンコ同士の視線が衝突しないようにレイアウトすること。
・一緒に飼育するドンコの体長を合わせること。
以...続きを読む

Q淡水生物の飼育で夏場は冷却ファンだけで乗り切れますか?

もうすぐシラサエビ(スジエビ)や、アマゴ、ヤマメ等を飼おうと思っています。
そこで一番懸念されるのが、夏場の水温上昇です。
夏のニ階の部屋は正に灼熱になり、水温上昇で死んでしまうので、冷却ファンで
冷やそうと思っていますが、冷却ファンだけで何とかなるでしょうか?
クーラーの購入も考えてみましたが、何万円もして高く、手が出ません。
一階の風通しの良い日陰に置いておければ良いのですが、それが出来ない環境なので困っています。
窓を開けて出かければ、室内の気温はある程度まで下がるのですが、防犯上、それも出来ないんです。
何か良いアイデアはないでしょうか?
初心者にアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

イワナ、ヤマメ、アマゴ、ニジマス、ウナギ等の川魚は清流で暮らす魚ですので、温度の上昇よりも水質の方が大問題です。飼育をする場合は水槽や池がオーバーホローし、水を留めない事をしないと飼育は不可能です。水槽を階上の部屋に持ち込み、そこで飼育するのは死刑囚に処刑を待つ時間に恐怖を与えるのと同じ事ですので、止めてください。

 先ずは渓流の魚である彼らを飼育する業者の飼育環境を一度見学に行き、内容を確認してください。風通しの良い場所で、冷却装置等を使用して飼育していますし、飼育環境が違いすぎます。冷却ファンは温度を調整するにもあまり意味はなく、ヒートポンプ(クーラー、ヒーター、サーモスタットの一体型)を使用しています。濾過装置に関してもパワーフィルターを使用しています。
 
 次にエサの面での問題があり、貴方の考えている個体は肉食魚であり、自然環境では魚介類、昆虫の他にはカエル、イモリ等の両棲類、カメ、ヘビの爬虫類や小型の哺乳類や鳥類の雛まで食べます。彼らは川辺の食物連鎖の頂点にいると言うのも過言ではありません。

 タナゴ、モロコ、ドジョウ、メダカ等ではエサの問題以外では同様な事は言えますし、彼らも飼育にはリスクが伴いますし、硝酸塩や硫酸塩が出ると水草、産卵や隠れる為の貝を殺す事になり、飼育はできません。逆にナマズ、ライギョ、ブルーギル等は汚水でも飼育はできますが、エサの面では一緒の問題があります。従って飼育が可能の魚はコイ、フナ以外の川魚は条件がある事を考えてください。

イワナ、ヤマメ、アマゴ、ニジマス、ウナギ等の川魚は清流で暮らす魚ですので、温度の上昇よりも水質の方が大問題です。飼育をする場合は水槽や池がオーバーホローし、水を留めない事をしないと飼育は不可能です。水槽を階上の部屋に持ち込み、そこで飼育するのは死刑囚に処刑を待つ時間に恐怖を与えるのと同じ事ですので、止めてください。

 先ずは渓流の魚である彼らを飼育する業者の飼育環境を一度見学に行き、内容を確認してください。風通しの良い場所で、冷却装置等を使用して飼育していますし、飼育環...続きを読む

Q虹鱒の飼育について教えてください。

ニジマスの飼育について教えてください。

自宅横に流れる小川(幅1mぐらい、深さ15~25cm)でニジマスを飼育というか、自分の釣ってきたニジマスをリリースしたいと思います。小川自体は2kmぐらい下流(川幅1.5mぐらい、深さ25cmぐらい)には40cmぐらいの虹鱒もいたという近隣住民からの情報もあり、水質・水温的には虹鱒が育つ環境だと思っています。(ウチダザリガニも生息しているようです)
写真は自宅横の小川の下流1kmあたりの状況です。自宅横はもっとヨモギなどの草が背丈以上に伸びきっている状況であり、近いうちに草刈をしようかとは思っています。

川の深さが少なかったり障害物が少なかったりするため、少しスコップなどで手を加えたり障害物になるような物を置いたりしようと思っていますが、どのような環境を作ってあげる(レイアウト的な)と虹鱒は定住してくれるでしょうか?

あと、川を完全にせき止めるわけにはいかないので、どのようにしたら魚が逃げ出さないでしょうか?(大雨が降っても極端に増水するような川ではないですが、金網など張ってしまうと落ち葉などが引っかかり結果的に川の流れをせき止めてしまうかもしれないかと思うのですが)

あと、ここは北海道なので虹鱒も越冬することになると思うのですが、どのような環境を作ると死なずに越冬できるでしょうか?厳冬期には川の表面は凍りますが中は流れている状況です。
浅くても川の中さえ凍らず大き目の岩などの障害物などがあれば生存していけるのでしょうか?
仮に障害物があればという場合、越冬する障害物はどのような障害物がいいでしょうか?
例えば、川の一部に川上に向けてブロックをコの字型において、ブロックの中には川の流れを完全になくしてあげる場所を作るとか、大きいシートで影を作るとかでしょうか?

よろしくお願いします。

ニジマスの飼育について教えてください。

自宅横に流れる小川(幅1mぐらい、深さ15~25cm)でニジマスを飼育というか、自分の釣ってきたニジマスをリリースしたいと思います。小川自体は2kmぐらい下流(川幅1.5mぐらい、深さ25cmぐらい)には40cmぐらいの虹鱒もいたという近隣住民からの情報もあり、水質・水温的には虹鱒が育つ環境だと思っています。(ウチダザリガニも生息しているようです)
写真は自宅横の小川の下流1kmあたりの状況です。自宅横はもっとヨモギなどの草が背丈以上に伸...続きを読む

Aベストアンサー

大雨が降って上流からゴミや草木が流れてきても大丈夫なような金網で川を仕切るのは無理ですね。

可能性があるとしたら、川の横に池を掘って川の水を引き込むことでしょうか。10cmくらいの塩ビのパイプにニジマスが逃げないように金網を仕込んで、池と川を繋げばいいかな。池からあふれた水を川の下流に戻すほうの配管も必要です。
個人宅の庭の池で、そんな風にして家の横に流れる川の水を引き込んで魚を生かしている例はあります。

冬の寒い日に凍らない水深があるだけ深く掘らないといけないでしょう。
あと、そういう土木工事をして法手続的にOKかどうかっていう問題は有ります。

Q渓魚:持ち帰ると黒ずんでしまう

渓流や菅釣りで釣った渓魚(アマゴ、ヤマメ、イワナ、ニジマス)の持ち帰り方について教えて下さい。
いつも釣れるとデコピンをして痙攣させ、そのまま保冷剤の入ったビクに入れています。そして帰り際に纏めて腹を出しているのですが、最初の頃に釣った魚は既に黒ずんでいます。
また、家に着く頃には全部黒くなってしまいます・・・。
氷に直接触れないよう、新聞紙を間に挟んでみましたが目立った効果はありませんでした。
【質問】
・黒くなってしまう原因は何なのでしょうか?氷や他の魚と触れている部分が黒くなってしまうのでしょうか?
・綺麗なまま持ち帰るコツを教えて下さい。
今はシーズンオフですが、ご存知の方がいらっしゃいましたら教えて下さい。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちわ(^.^)

補足拝見しました。渓流釣りでもクーラーは持参されると思いますので、問題は釣りをスタートしてから納竿までの間に釣れた魚をどうするかですよね?
一番いい方法は魚を生かしておくのがベストですね。
魚に限らず、生き物は死んだら腐敗が始まります。腐敗は温度が高いと早く進行するので、釣った魚はクーラーに氷を入れて温度を下げて持ち帰るのです。
つまり、釣れた魚は活かしビク等に入れて能竿まで生かしておき、納竿後に氷〆して持ち帰るといいでしょう。

>竹製ビクの方が綺麗なまま保存できるかなと思ってましたが・・・

竹製のフタ付きビクなら全体を水で濡らしてやれば、気化熱でビクの中の温度は2~3度外気より下がりますが、夏場の温度が高い時期では保存には適さないでしょう。冬場なら短時間の保管には使えますが・・・

私の場合、冬場の磯釣りで、クロ(メジナ)が入れ食いした時なんかはドンゴロス(麻袋)に釣れた魚を活き〆して入れて海水をかけて一時保管に使いますが、2時間位でクーラーに移しています。(これも気化熱の応用ですが)

Q渓流魚(あゆ、岩魚etc)の捕り方を教えてください

どなたか渓流魚(あゆ、岩魚etc)の捕り方・捕獲するコツを教えてください。魚釣り以外でお願いします。
尚、捕るための道具などのHPをご存知の方、アドレスを教えていただければ助かります。

Aベストアンサー

もしかしたら その地域で「禁止漁法」に成っているかも知れませんが
「川干し・爆弾」を子供の頃やって居ました。

先ず 「川干し」ですが 川幅一メートル以内の支流が有る川なら・・・
本流と支流の合流近くの支流に石でダムを作ります。 その後 支流と本流の分岐点を石・草・泥で流れを堰き止めます 干した川に魚が残る漁法です! 完全に水が引かなくとも水溜りを手づかみで捕まえられます。

「爆弾」は 川の表面に顔を出している石に大きな石を力一杯ぶつけるのです。 初めに川で暴れる事が大切です。魚が石「岩」の下に逃げ込む様にします。 石をぶつけると失神して浮いて着ますから そこを捕まえます。

以上ですと 網位しか道具は要りません。

Qうなぎってペットとして飼えますか?

どうでしょうか?
方法や注意点などいくつか教えて下さい。


と言っても、ウナギなど飼っている人などあまりいないですから、回答付くのかどうか?

Aベストアンサー

ウナギはアクアリウムの本場、ヨーロッパでは人気の魚種です。
小形種(15cm)から大形種(150cm)まで、様々なウナギが水槽飼育されています。
ウチの水槽にも一匹、暮らしていますが、滅多に見かけることはありません。
参考:
http://allabout.co.jp/gm/gc/46264/

もちろん、蒲焼きでお馴染みのニホンウナギも飼育できます。
ニホンウナギは大形種ですが、ペットとして水槽飼育した場合、成体の大きさは水槽に左右されます。
90cm~120cm水槽で飼育した場合、40cm~60cm程度で成長は停止します。

春から秋にかけて、太平洋沿岸でウナギの幼体(レプトケファルス)や、河口付近でシラスウナギが、比較的簡単に採取できます。
ですが、レプトケファルスやシラスウナギの餌の確保が難しく、淡水順応も手間が掛かるため、オススメできません。
自然採取するのならば、河口から3km程内陸の体長15cm程度の小ウナギをオススメします。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%97%E3%83%88%E3%82%B1%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%AB%E3%82%B9

飼育方法は、特に難しくなく、一般の淡水魚(大形魚)と同じ方法設備で飼育できます。
飼育上の注意点は・・・
・土管や流木など、ウナギの隠れ家(シェルター)を必ず作ること。
・水槽内水流は、多少、強め。
・ウナギは肉食性ですから、餌は、チビの時は冷凍赤虫。
20cmを超える頃には、メダカやヌマエビなどを主体に与えます。
(時間を掛けて馴らすことにより、人工飼料にも餌付きます。)
・ウナギは夜行性ですから、日中は、ほとんど動きません。
・ニホンウナギは60cm以下の小形水槽で生涯飼育は出来ませんから、飼育設備や月額維持費は高額な部類になります。
http://www9.plala.or.jp/n-hiro/eel.html

ウナギはアクアリウムの本場、ヨーロッパでは人気の魚種です。
小形種(15cm)から大形種(150cm)まで、様々なウナギが水槽飼育されています。
ウチの水槽にも一匹、暮らしていますが、滅多に見かけることはありません。
参考:
http://allabout.co.jp/gm/gc/46264/

もちろん、蒲焼きでお馴染みのニホンウナギも飼育できます。
ニホンウナギは大形種ですが、ペットとして水槽飼育した場合、成体の大きさは水槽に左右されます。
90cm~120cm水槽で飼育した場合、40cm~60cm程度で成長...続きを読む


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