こんにちわ、実は最近カーオーディオの
スピーカーの音が割れるようになってしまいました。
(前後に各2個ずつあるのですがなんか、全部そうなって
いるような気がします)
少し大きいボリュームにするともうだめです。
車を新車で買ってからもう9年目なのでもう古いので
しょうが仕方ないものでしょうか?
なにかスピーカーを復活させる方法
をご存知の方いらっしゃったら、教えて頂けないで
しょうか。よろしくお願い致します。

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A 回答 (3件)

スピーカーに原因がある場合と、アンプに原因がある場合があるので、一概に言えないんですが、4スピーカーで、左右のバランスと前後のバランスが調整出来るアンプなら、どれか1つ(無理なら片側)のスピーカーだけで再生してみて、片側だけが音割れするなら、スピーカーの左右を入れ替えてみましょう。

それで同じ方が音割れするなら、アンプの不良ですし、変わるならスピーカーですから、判断が出来ると思います。

掃除の方法に関しては、他の回答者さん達が答えておりますので、ここでは割愛します。

それとスピーカーが埋め込み式の場合、取り付けてるボードが共振してる場合もありますから、ボードから外した状態の音も確認して、外して割れないならボードを別の板で補強してあげましょう。ボックスタイプの場合で、ボックスの合わせ目をネジで固定している場合に、ネジが緩むと共振しますから、ドライバーで締め付けてください。

以上の事を試してもNGだったら、新しい物に買い換えましょう。9年前に比べたら、同じ性能でもかなり安いですよ。
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買ってから9年目だとそろそろコーンが駄目になってもおかしくない時期ですね。


私が経験した症状ではウーハーのエッヂが破れてボロボロになるとそう言う音が出ました。会社の車でも同様の故障が出ましたし古いスピーカーには良くあることです。他にはスピーカー周辺の部品がビビリ音を出している可能性もありますので一度スピーカー周辺の部品を外してスピーカーの破損と部品のビビリをチェックされたら良いかと思います。ただしビビリは(原因の特定ができれば)素人でも簡単に直すことが可能ですが、エッヂなどのスピーカー自体の破損はスピーカー交換が一番手っ取り早いです(修理は可能ですが普通のカー用スピーカーでは修理代のほうが高いです)。
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音がびびるのは、振動するコーンやボイスコイルが何かに当たっている、という場合が多いようです。


その場合、修理可能と不可能な場合があります。

可能な場合、コーン、ダンパー、とスピーカーを覆っている保護板の間にゴミやほこりが貯まっている場合。
もちろん対策はお掃除です。

無理な場合。ボイスコイルの間にゴミやほこりが貯まった場合、コーンのダンパーが劣化して弾性を失ってしまった、あるいは伸びてしまってコーンが大きく振動しすぎているなど。

以上より、掃除してダメだったらあきらめる方がいいと思います。
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Qスピーカーの自作に役立つHP、本を教えて!!

みなさん、はじめまして!!

初めてのスピーカーの自作を考えています。
とりあえずユニットはEVの209-8Aで組もうと考えています。
初めてのスピーカー自作ということで知識が全くないため、初心者向けにスピーカー自作を解説したHP、本を教えてください!!

あと、『初めての時は、ここらへんは注意しといたら!』みたいなアドバイスも大歓迎です♪
どうぞ、よろしくお願いします☆

Aベストアンサー

> 初心者でも扱いやすくて、値段もお手ごろのユニットを教えて頂けませんでしょうか?

なるほど、もうすでにFF85kによる自作スピーカーを使われているんですね。スピーカー工作初心者にはそういった小口径のフルレンジを奨めるのが常套句なんですが、既にお使いなのですから同じようなものを作っても仕方がないですね。

大型スピーカーの厚み/深み/迫力といったものは大型スピーカーならではのものです。代替えは効きません。フルレンジ20cm一発で全帯域を補うのは厳しく、中域や高域が犠牲になります。ここはひとつ、一挙にマルチウェイにチャレンジすることをお勧めします。ハードルの低いものから順にご紹介しますね。

(1)
http://www.ritlab.jp/shop/news/20060606.html

これは半完成のいわゆる「キット」です。説明書通りに組み立てれば完成します。箱の設計からネットワークまで他人がやってくれたもの。=出来合いですので「自作の醍醐味」は無いですが性能は確実です。あなたがサラから設計/制作したとしても、決してこの値段では収まらないでしょう。そういうコストパフォーマンスという意味では最高です。
私は麻布の回し者ではありませんが、ここのエンジニア関係者と話をしてみると、妥当な人格/技術力を持っていることはすぐに分かります。信頼できますよ。
最初はこうしたキットから始められるのもいいでしょう。基本的にスピーカーに必要な要素を理解することができます。

(2)
ネットワークは難しいし荷が重いなーという事でしたら…
中古でJBL LE-8Tを入手し、50L程度のバスレフ箱に収めてください。ただし入手困難ですしかなり高価です。

(3)
国内で入手できるドライバーを使い、思い切ってマルチウェイを作ってみませんか? 難しいですが、No6さんも書かれていますが難しい分本当に楽しいですよ。ぜひこの趣味へ。
http://www.ritlab.jp/shop/product/speaker/morel.html
の[morel] MDT30S
 +
http://www.ritlab.jp/shop/product/speaker/usheraudio.html
の[UsherAudio] 8945A
で2wayを組んでみる。ネットワークや箱など、全然分からないと思いますが別途ご相談に乗ることはできます。箱の設計しだいでは恐ろしいまでのワイドレンジも狙えます。

(4)
思い切ってドライバは海外から個人輸入しませんか? 私はほとんど国内で買う事はありません。その方が安いからというのが理由です。
http://www.madisound.com/
http://www.partsexpress.com/webpage.cfm?WebPage_ID=30
http://www.zalytron.com/

未曾有にドライバーが転がっていますが、直感的にピンとくるドライバーを選択しても良いでしょう。最初は6~8インチの2wayから始められることをお勧めします。
T/Sパラメータの見方がわからないと選択しにくいかも知れませんが。

ドライバーの選択。箱の設計。ネットワークの設計。…これらは難しそうに感じられるかも知れませんが今はPCがあるので結構かんたんですよ。別途ご相談に乗れると思います。

> 初心者でも扱いやすくて、値段もお手ごろのユニットを教えて頂けませんでしょうか?

なるほど、もうすでにFF85kによる自作スピーカーを使われているんですね。スピーカー工作初心者にはそういった小口径のフルレンジを奨めるのが常套句なんですが、既にお使いなのですから同じようなものを作っても仕方がないですね。

大型スピーカーの厚み/深み/迫力といったものは大型スピーカーならではのものです。代替えは効きません。フルレンジ20cm一発で全帯域を補うのは厳しく、中域や高域が犠牲になります。ここ...続きを読む

Qスピーカーの音割れ

現在ミキサーを使い(ゲイン調整してます)amcronのパワーアンプxti1000(出力275w)にエレクトロボイスのforce i(連続許容入力250w 周波数特性60hz, 20khz)を繋いで使っています。
31バンドのグラフィックイコライザー(deq2496)で低音をブーストするのですが、特に60hz以下の低域をブーストして低音が効いたロックやクラブ系の曲等を聴くと(低音のブースト具合によってはボリュームはパワーアンプのメーターが-20dBの点滅の所でもゴンゴンしだします)カーステレオ等のスピーカーが音割れするのと似た感じで振動板がかなり無理な感じにゴンゴン鳴って前後に振幅しスピーカーが壊れるんじゃないかという様になってしまうのですが、結構な音を出して低域ブーストしても綺麗な音のままで聴ける方法はございませんでしょうか?(ちなみに試しにzxa1-subというforce iより口径の小さいサブウーファーで同じ低域の周波数をブーストして同じ曲をforce iの時以上に大音量にしてかけても振動板は無理な振幅もせず綺麗に音が出てました)
原因は低域が60hz位にしか延びてないのにそれ以下の低域をブーストしてるからでしょうか?
詳しくなくて良く分からない部分なのですが、パワーアンプのメーターの点滅が-20db位までしか出力上げてないという事はそれ程アンプの出力は出てなくてアンプのクリップする最大出力より大分手前?という事でスピーカーの許容入力値までも大分遠い音量なのに音が割れてるという事はスピーカーの許容入力値が低いから音が割れてるというのではないという事なのかと思うのですがどうなのでしょうか?force iよりランクが上のtx1152やzx5辺りですと許容入力値が500wでforce iの2倍ですがこちらですと音割れし難くくなるものでしょうか?
しかしzx5は許容入力は2倍ですが低域は58hz(-3)までとforce iの60hzと殆ど変わらないので(tx1152も55hzまでであまり変わらないようです)、
もし低域があまり出ないスピーカーで無理に低域をイコライザーでブーストしてるのが原因なのだとすればこれらでも同じ様に音が割れてしまうのではないかと疑問に思っております。
あと家庭用のスピーカーでは業務用より低域が延びてるものが多いですが、force iよりも小さい口径(38cm以下)の場合そのスピーカーの許容入力内でforce iで音が割れたとき位の低音と音量を出した時force iと比べてどちらが音割れしにくいのでしょうか?
この低音を強くしてある程度音量を大きくした時に音が歪むというのが振動板のサイズの問題なのか、低域の周波数特性が延びてるか延びてないかの問題なのか、スピーカーあるいはアンプの許容入力の問題なのか、原因や解決方法が分からないもので何卒宜しくお願致します。(サブウーファーを追加するという方法以外でありませんでしょうか)

現在ミキサーを使い(ゲイン調整してます)amcronのパワーアンプxti1000(出力275w)にエレクトロボイスのforce i(連続許容入力250w 周波数特性60hz, 20khz)を繋いで使っています。
31バンドのグラフィックイコライザー(deq2496)で低音をブーストするのですが、特に60hz以下の低域をブーストして低音が効いたロックやクラブ系の曲等を聴くと(低音のブースト具合によってはボリュームはパワーアンプのメーターが-20dBの点滅の所でもゴンゴンしだします)カーステレオ等のスピーカーが音割れするのと似た感じ...続きを読む

Aベストアンサー

>> 原因は低域が60hz位にしか延びてないのにそれ以下の低域をブーストしてるからでしょうか? //

厳密には違いますが、ざっくり言えばそう考えても構いません。

>> もし低域があまり出ないスピーカーで無理に低域をイコライザーでブーストしてるのが原因なのだとすれば...(後略) //

スピーカーの「周波数特性」というのは、たとえば「-3dB」表記であれば「この周波数の範囲内では-3dB以内で再生できることを保証する」という意味です。「その範囲外の周波数は再生できない」という意味ではなく、また、その範囲外の周波数においてどのような特性を持っているかも分かりません。

たとえば、下限が60Hz@-3dBで、それより低い周波数において急激に減衰する特性かも知れないし、100Hz@-3dBでも緩やかに減衰する特性かも知れません。聴感上は、後者の方が「低音が出ているように聞こえる」ということも、十分にあり得ます。

また、いわゆる「ウーファー」は、「ある程度までの低音~中音域」を再生する必要があるため、低音ばかりに特化できません。「サブウーファー」は低音専門で、中音域は無視して良いので、ストロークをより大きくすることができます。

従って、「60Hz@-3dBのウーファー」よりも「58Hz@-3dBのサブウーファー」の方が、より低い周波数において音圧が高く、あるいは大振幅に耐えられたとしても、当然です。

>> 家庭用のスピーカーでは業務用より低域が延びてるものが多いですが //

ここでの「業務用」とは「PA/SR用」の意味だと思いますが、家庭ではせいぜい20畳程度の広さを満足できれば良いのに対して、PA/SRでは数100m四方に音を届ける必要があります。音響パワー(音のエネルギー量)で言えば、数万倍は違います。

たとえて言うなら、家庭用オーディオは「茶碗の中の水を指でかき混ぜる程度」ですが、PA/SRというのは「風呂桶の水をじゃぶじゃぶ波立たせる程度」あるいは「プールの水に渦を起こす程度」なのです。

そこで、PA/SRでは、何より能率が高いことが必要です。家庭用のスピーカーは80dB/W~90dB/W程度ですが、PA/SR用では100dB/W以上が望ましいです。これだけで、アンプの出力1W当たりで得られる音圧は100倍近く変わります。つまり、「家庭での100Wの音量」と「PA/SRの1Wの音量」がイコールです。

そのようなスピーカーに、100W、200W、場合によっては数1000Wものパワーをぶち込むので、PA/SRのスピーカーから出ている音というのは、家庭のスピーカーの数万倍の音量になっています。

スピーカーの能率を上げるためには、音質を犠牲にして、振動板が共振しやすくするのが手っ取り早いと言えます。こうすると振幅が取れなくなるので、低域側を拡張するためには振動板面積を拡大する必要があります。PA/SR用のウーファーが、38cm~46cm程度でも最低共振周波数が50Hzくらいなのは、そういう理由です。

対して、家庭用では数万分の1のパワーしか要らない、言い換えれば、アンプの100Wの出力を「無駄遣い」しても構わない、ということになります。振動系質量を増やして共振周波数を下げることができ、わずか20cm足らずのウーファーで30Hzを再生することも可能になります。その分、能率は下がりますが、歪み率も下がるので、PA/SR用より音質も良いのです。

>> 低音を強くしてある程度音量を大きくした時に音が歪むというのが振動板のサイズの問題なのか、低域の周波数特性が延びてるか延びてないかの問題なのか //

上記の通り、その両方です(両者はある程度関係性があるので)。

>> サブウーファーを追加するという方法以外でありませんでしょうか //

そもそも、なぜ「低音を強調する」必要があるのかが問題です。

PA/SRの鉄則として、イコライザは「強調するために使う」のではなく、「余計なピークをカットするために使う」ものです。スピーカーの能力を超えて強調しようとしても(今回のように)無理が生じ、場合によってはアンプが頭打ちしてしまうので、急場凌ぎ的に、あるいは十分に余裕があることが分かった上でやる以外には、原則として御法度です。

(「プールのたとえ」で言えば、指1本でプールの水を波立たせようと無理に手を振り回して、指が疲労骨折しかかっているようなものです。「スピーカーがもともと出せない音」をいくらブーストしても、無意味です。)

従って、低音が足りないなら、より大きな(低音の出る)スピーカーに交換するか、サブウーファーを追加するしかありません。もちろん、それに伴ってアンプの出力も増えるなら、パワーアンプの交換も必要です。

>> 原因は低域が60hz位にしか延びてないのにそれ以下の低域をブーストしてるからでしょうか? //

厳密には違いますが、ざっくり言えばそう考えても構いません。

>> もし低域があまり出ないスピーカーで無理に低域をイコライザーでブーストしてるのが原因なのだとすれば...(後略) //

スピーカーの「周波数特性」というのは、たとえば「-3dB」表記であれば「この周波数の範囲内では-3dB以内で再生できることを保証する」という意味です。「その範囲外の周波数は再生できない」という意味ではなく、また、その...続きを読む

Qスピーカースタンドの自作の方法について。

スピーカースタンドの自作の方法について。
型番?などは忘れましたが、ホームシアターセットを持っています。リスニングポジション?は高さ1mほどです。
ひとつにつきスピーカーのサイズはだいたい正方形で10cmぐらいで重さは0,5kgぐらいです。
スピーカースタンドの形は下に四角の板があって支柱が一本でその上に四角の板があるかんじのポピュラーかと思いますが、そういうスピーカースタンドを自作したいのです。
そこで、サイズなのですが、私の持ってるスピーカーだと下の四角の板は縦、横、厚さはどのくらいがいいでしょうか?あと支柱とその上の四角の板と。それと、木ネジ?の太さとかはどのくらいがいいでしょうか?あと、センタースピーカーのスタンドの自作ですが、センタースピーカーは少し上に角度をむけたいのですが、どういう作り方をすればいいでしょうか?

Aベストアンサー

>> 私の持ってるスピーカーだと下の四角の板は縦、横、厚さはどのくらいがいいでしょうか?あと支柱とその上の四角の板と。 //

スタンドの高さを90cmと仮定すると、その上に500mlのペットボトルが1本載っているようなものなので、底板は小さくても20cm四方くらいはないと安定しないでしょう(それでもカーペットや畳の上だと簡単に倒れるでしょう)。もしくは、10cm四方くらいにして、鉄アレイでも載せて抑え込むか、です。

板の厚さは、ふつうに考えて最低15mmくらいでしょう。底板は2枚重ねにして剛性を確保しても良いでしょう。

支柱は、1本の木材だとほぼ確実に撓ったり反ったりするので、細長く切った板を口の字型に組み合わせるべきです。中によく乾燥させた砂利を詰めると、重量を稼げます。ただし、特に長さ方向の加工精度が要求され、1mmでも狂っていると天板が傾き、剛性も落ちます。ホームセンターにあるパネルソーの加工精度は、良くて1mm前後、悪いと3mmくらいの狂いが出るので、微調整が必須です。

>> それと、木ネジ?の太さとかはどのくらいがいいでしょうか? //

木工用ボンドで接着するだけでも十分な強度が出せます。不安なら、釘で固定するだけでもかなり違います。釘は、細めのものでも構いません(接着剤が固まるまでの仮止めだから)。木ネジを使う場合の太さ・長さの目安は、厚さ方向の2~3倍の長さ、1/3以下の太さ、くらいです。

つまり、天板の厚さが15mmならその2~3倍で30mm~45mm前後の長さが必要です。対して、口の字型に組んだ支柱も厚さが15mmなので、太さは1/3以下つまり5mm以下に抑えないと、板が割れる原因になります。

なお、釘も木ネジも下穴が必要になります。キリでも構いませんが、集成材のように場所によって密度の違う木材を使うと先端が柔らかい方へ逃げていくので、ドリルの方が望ましいです。

>> センタースピーカーは少し上に角度をむけたいのですが、どういう作り方をすればいいでしょうか? //

天板の前の辺に適当な厚みの角材(割り箸でも良いかも)を貼付ければ良いでしょう。角度が急でスピーカーが後ろに倒れそうなら、後ろを支える支柱を別に立てる必要があるでしょう。

その辺りは創意工夫というか、自分でいろいろ考えて、トライ&エラーで作っていくのが自作の良さなので、現物合わせでやることになります。逆に、自分でアイデアを出せないなら、自作は諦めて既製品を買うか、専門の業者に依頼して作ってもらうか、しかないでしょう。

>> 私の持ってるスピーカーだと下の四角の板は縦、横、厚さはどのくらいがいいでしょうか?あと支柱とその上の四角の板と。 //

スタンドの高さを90cmと仮定すると、その上に500mlのペットボトルが1本載っているようなものなので、底板は小さくても20cm四方くらいはないと安定しないでしょう(それでもカーペットや畳の上だと簡単に倒れるでしょう)。もしくは、10cm四方くらいにして、鉄アレイでも載せて抑え込むか、です。

板の厚さは、ふつうに考えて最低15mmくらいでしょう。底板は2枚重ねにして剛性を確保し...続きを読む

Qスピーカーのコーンの割れの修復方法

質問させて頂きます。

自宅のスピーカーのコーン部分が割れてしまい、どのように修復したらよいのか困っています。
コーンは「ビリッ」というよりは「パキッ」って感じの割れ方です。(薄いプラスチックが割れたような感じ)5cmぐらい割れています。

このような場合はどのようにして修復したらよいのでしょうか?
もしよろしければ教えて下さい。よろしくお願いしますm(__)m

Aベストアンサー

亀裂部に柔軟仕上がりの接着剤(・・クリアー等)又は電気・電子用のシリコーン接着剤を塗り48時間程度経過後、試聴して下さい。
他にも進行している部分が無いかユニットを電灯等にかざしチェックし必要なら補強の為の処置をします。
コーン全体でトランスデュースしているとも言え、部分の補修で満足できるケースも多いと思います。
私の場合、ギターアンプの製造中止ユニットで代替を幾つテストしてもオリジナル(シリコーンで亀裂ポッティング)の音色が優れていて、処置の有効性を実感しています。以上、

Q自作スピーカーのユニットの取り付けについて

スピーカー自作の場合でSPユニットをボックスに取り付けるときは一般的に木ねじですが、メーカー製スピーカーは六角ねじで取り付けてあります。自作する場合ではメーカー製のスピーカーのように六角ねじで固定することはできないのでしょうか?

Aベストアンサー

「六角穴付きボルト(キャップスクリュー)」ですね。受け手側は「鬼目ナット」か「爪付きナット」と呼ばれる部品を使います。

爪付きナットの場合、下穴はタダの直通穴でよく、多少ガバガバでも(むしろその方が)構わないので、施工は簡単です。もっとも、ドライバ取付穴の内側は「風通し」を良くするためにテーパーを付けた方が良いので、爪が上手く引っかからないとか、平面で支えられないとかの問題が起こりがちです。

鬼目ナットは、下穴に「ナットの外側に付いている螺旋状の突起」を噛ませる必要があるので、下穴のサイズがけっこうシビアな上に、正確に直角が出ていないとボルトが斜めに入ってしまうので、あまりお勧めしません。

一方で、そこまで苦労して音質面でメリットがあるかと言えば、あまりないでしょう。メーカーで多く使われているのは、大量生産に向いているからだと思われます。穴あけは機械加工なので正確に垂直が出せ、ボルト止めの際に電動工具が使えるようになるので、生産効率が良くなります。

まあ、ドライバを日常的に付け外しするようなら、ボルトの方がネジ山が長持ちはしますが、ドライバを付けたり外したりするということ自体が変なので、ボルトにこだわる意味はないでしょう(内部を調整する必要があるなら、むしろ背面を開けられるようにした方が作業性が良いです)。

ということで、メーカーは生産効率の都合で採用しているけれど、個人の一品制作では意味がないので、普通に木ネジで止めておけば何も問題ない、と思います。

「六角穴付きボルト(キャップスクリュー)」ですね。受け手側は「鬼目ナット」か「爪付きナット」と呼ばれる部品を使います。

爪付きナットの場合、下穴はタダの直通穴でよく、多少ガバガバでも(むしろその方が)構わないので、施工は簡単です。もっとも、ドライバ取付穴の内側は「風通し」を良くするためにテーパーを付けた方が良いので、爪が上手く引っかからないとか、平面で支えられないとかの問題が起こりがちです。

鬼目ナットは、下穴に「ナットの外側に付いている螺旋状の突起」を噛ませる必要がある...続きを読む

Qスピーカーで音割れがします

こんばんは。
回転式のスピーカーがあります。
アンプは内蔵していませんので、
キーボードアンプの出力端子を
経由して、キーボードと接続し、
使用しようと思っています。
しかし、使ってみると、
スピーカーの音が小さく、
また、アンプの音量を上げると、
すぐに、音割れが生じてしまいます
(特に、低音(低い周波数?)部)。
10Wのキーボードアンプを経由していますが、
そのキーボードアンプから出る音量より、
かなり音を絞らなければ、
まともな音になりません。
何とか、対処の仕方がないでしょうか。

このスピーカーユニットは、YAMAHA製
の古いもので、30W,8オームとなっています。
スピーカーそのものは、直径20-25cm位で、
音量を上げれば、そこそこの音量が出せるもの
と思います。
スピーカー部のみ変えることも考えていますが、
この辺も含めまして、
なにかアドバイスできる人がありましたら、
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

40年位昔、上位機種のエレクトーンに内蔵されていたユニットですか?
レスリースピーカーがスピーカーの前面で、ホーンや反響板を回転させる構造の特許?を持っているので、ヤマハがスピーカー自体を回転させる構造にしたのだとか聞いたことが有ります。
一時、コーンツィーターx3個?をアンプのヘッドで回し、NSスピーカー(ヤマハの楽器用平面スピーカー)と組み合わせた、キーボードアンプも発売されていましたが……。
そもそも、スピーカーをバッフル無しで鳴らすのですから、大きい音は出ませんし、当時は、φ20cmのコーンツィーターが楽器用に使われていたので、口径は大きくてもツィーターかも知れません?

スピーカーを変えても、ボックスを考えないと音量の解決につながりません。
実用的には、電子的にレスリー効果(ドップラートレモロ)のエフェクターが色々あるので、ロータリースピーカーは、実験用と考えてください。

Q自作スピーカーのスピーカーグリルの調達は

ここ数年、オーディオスピーカーの自作に凝っています。ただ悩みの種はスピーカーグリル。Fostexの製品なら純正グリルが別売で手に入るのですがその他のメーカーは純正製品はありません。自作派の皆さんはスピーカーグリルをどうやって作っているか知りたいのですが…。本格的な製作方法は勿論、思いもしなかった日用品をスピーカーグリルに転用しているなどのユニークな方法も含めて教えて下さい。尚、この質問はあくまでもスピーカーグリルについての質問でサランネットなどのスピーカーネットのことではありません。

Aベストアンサー

低予算で、10インチ以上なら下記のグリルを加工して使ってます。
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=571^10GRILL^^
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=571^18GRILL^^
他12.15インチ有り。

Qスピーカーの音が割れるようになりました。

20年程愛用していたスピーカーの音が割れるようになりました。
自分で修理は可能なのでしょうか?
そのようなHPはあるのでしょうか?
ビクターZERO 50 FINEという型番です。
相当古いので無理と思うのですが、教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

エッジ劣化のトラブルでしたらやる気さえあれば修復可能です、
オクなどでもエッジの出品があるようですしダメ元で自分で作っても楽しいですよ、

参考URL:http://wanwanshiba.hp.infoseek.co.jp/newpage8.htm

Qスピーカーの自作・・・

PC用の小型スピーカーじゃ物足りなくなってきたので
スピーカーを作りたいと思っているんですが・・・

自作スピーカーの場合、別途アンプを購入して
接続しないといけないのでしょうか??

初心者ですので何もわかりません・・・
回答おねがいします。

Aベストアンサー

NO.1の方へ
スピーカーを自作すると言ってもそんな1から作るわけではありません。
秋葉原などには単体のスピーカーユニットが数多く展示、販売されており、
その中より自分の気に入ったスピーカーユニットを買い、また箱を設計して木材を切り、組み立てます。

マルチウェイ(スピーカーを複数設置し、
高域用と低域用などに分けるもの)にしますと、
スピーカーネットワークも必要になります。
http://www9.wind.ne.jp/fujin/diy/denki/audio/speaker(netwok)r.htm

ネットで"スピーカー 自作"と検索すると非常に多くのページが
ヒットします。

参考URL:http://ww51.tiki.ne.jp/~shigefumi/audio/sp/sptop.htm

Qスピーカー(JBL 4425)の音が割れる

先日、オークションでスピーカー(JBL 4425 / エッジは2、3年前に交換済みとのこと)を購入し、しばらくは普通に鳴っていました。
ところが数日前から片方のユニット(-端子側のみ)から出る音が割れるようになりました。
特に大音量で聞いているわけではなく、ボリューム位置8時位で、しかもピアノ・ソロが割れるのです。
ずっと音が割れているわけではなく、どうやらピアノの高音と低音の繰り返しが続くと割れるようなのですが、重低音の繰り返しが特徴的なダンスミュージックは全然大丈夫でした。

アンプやSPケーブルを変えたり、+-を逆位相で接続したり、曲は同じままで入力ソースをアナログ、CDPにしても同様だったので、スピーカーが原因なのは確かなようです。

不思議な現象だなぁと思うのですが、この原因はどこにあると思われますか?
多分、自分で直すことは無理だと思うので、リペアに出そうと思っているのですが、オススメのショップなどありましたら併せて教えて頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

スピーカーが原因であるという検証はもうお済ですか?
LRを入れ替えてAMPが原因で無いか確かめる必要があります。

音割れ(歪)は様々な原因で起こります。
低域では起こりにくくピアノなどの高音、複合音で発生となると、
例えば、
コイルの剥がれ、破損
ボビンの剥がれ、破損
ダンパーの剥がれ、破損
導線部のコードのハンダの剥がれ
導線部の接触
ギャップ部へのごみ侵入
振動板のヘタリ
ネットワークの劣化、導線接続部の接触不良。

どちらにしても自力で直すことができなければ修理に出されたほうが賢明かと思います。
http://www.mamada.us/navi/071.htm


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