お酒に目薬を入れると悪酔いをする、もしくは危険。ときいたのですが
その理由がわかりません。
どういうことなのでしょうか?根拠はあるのですか?おしえてください。

A 回答 (1件)

同じような質問が載ってるサイトがありましたよ。



参考URL:http://homepage2.nifty.com/osiete/s688.htm
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この回答へのお礼

そういう事だったんですね!ありがとうございました。
誰にきてもわからなかったんですよ。

お礼日時:2001/10/14 18:16

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Aベストアンサー

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40度以下だと保安員がいるそうです。

普通、温度が低い方が保安員は要らない気がするのになんででしょう?

Aベストアンサー

>4種危険物はガソリンですよね?
違います。
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ガソリンは第四種危険物ですが第四種危険物はガソリンではありません。

>なぜガソリンの貯蔵庫で40度以上の温度で保管されるガソリンについては保安員は不要なのですか?
そのような規定はありません。

>40度以下だと保安員がいるそうです
保管温度ではなく引火点です。
保安員ではなく危険物保安監督者です。

Q乙四・危険物の性質並びにその火災予防及び消火の方法  

下記の問題の答えがわかりません。
どなたか、お力を貸して頂けませんでしょうか?
どうか宜しくお願いいたします。

========================================================
ガソリンを貯蔵して移動していた移動タンク貯蔵所に灯油を
注入している時、火災が起きることがあるが、
その主な原因として次のうち正しいものはどれか。  
                                 
1.流入によって発生する灯油の蒸気に
ガソリンの蒸気が吸収され、そのとき発生する吸収熱により
発火するため。

2.流入によって発生する灯油の蒸気とガソリンの蒸気との
摩擦熱により発火するため。

3.充満していたガソリンの蒸気がある程度灯油に吸収されて
燃焼範囲内の濃度になり、灯油の流入によって発生した
静電気の放電火花で引火するため。

4.灯油の流入によってガソリン蒸気がかくはんされ、
そのときの摩擦熱により、発火するため。

5.ガソリン蒸気のよって爆発性混合気体が形成されているところに
灯油の蒸気が加わり、混合気体が圧縮され、その圧縮熱と蒸気の
摩擦により発火するため。

下記の問題の答えがわかりません。
どなたか、お力を貸して頂けませんでしょうか?
どうか宜しくお願いいたします。

========================================================
ガソリンを貯蔵して移動していた移動タンク貯蔵所に灯油を
注入している時、火災が起きることがあるが、
その主な原因として次のうち正しいものはどれか。  
                                 
1.流入によって発生する灯油の蒸気に
ガソリンの蒸気が吸収され、そのとき発生する吸収熱...続きを読む

Aベストアンサー

 甲種の有資格者です。正解と言い切れませんが、おそらく間違いではないだろう、という意見を申します。
 上の選択肢は、次のように大別できると思います。
1.…吸収熱
2.,4.,5.…摩擦熱
3.…静電気
 このうち、実際の現場で火災・爆発の原因として最も可能性が高いのは、静電気と言っていいと思います。セルフサービスのガソリンスタンドで給油されたご経験はありませんか。必ず、給油前に「体にたまった静電気を逃がすために、ここに触れてください」という表示で導電体に触れるようになっていると思います。アース(接地)によって、静電気を逃がしてやるのです。
 ほかにも、化学工場などでも、有機溶剤(消防法上の危険物)を容器に移したりするときに、容器を接地したり、水蒸気をもくもくと浴びせて、水滴から静電気を逃がさせられるようにしたり、静電気には細心の注意を払うのが鉄則のようになっています。
 危険物の試験勉強をしっかりとやってください。静電気の危険性が、必ず述べられていると思います。これで、おのずと答えはお分かりですよね。最後に、あくまでも私の意見であることを付け加えておきます。おそらく正解であると思われます。

 甲種の有資格者です。正解と言い切れませんが、おそらく間違いではないだろう、という意見を申します。
 上の選択肢は、次のように大別できると思います。
1.…吸収熱
2.,4.,5.…摩擦熱
3.…静電気
 このうち、実際の現場で火災・爆発の原因として最も可能性が高いのは、静電気と言っていいと思います。セルフサービスのガソリンスタンドで給油されたご経験はありませんか。必ず、給油前に「体にたまった静電気を逃がすために、ここに触れてください」という表示で導電体に触れるようになっていると思います...続きを読む

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> イオンになるとCu1+、Co2+となるのは納得できる

それで納得するのは よくないんじゃないかな、と私は思います。

同じ考え方でクロムとスカンジウムについて考えてみると、
CrとScの電子配置は、
 Cr:[Ar]3d5 4s1
 Sc:[Ar]3d1 4s2
なので、イオンになるとCr1+、Sc2+となりそうな気がします。ですけど、これらのイオンは化学的に極めて不安定で、Cr1+やSc2+は化合物や水溶液の中にはありません。

> Cu2+、Co3+にもなれるのはどのような考え方からなのでしょうか。

ごめんなさい。私には分かりません。以下はヒントになりそうなことを。

Co3+イオンの安定性については、結晶場理論(または配位子場理論)で説明することが一応できます。結晶場理論(または配位子場理論)から、遷移金属イオンの周りに陰イオンまたは配位子が6個あるとき、遷移金属元素のd軌道が2組に分裂することが知られています。エネルギーが低いほうのd軌道(これをdε軌道またはt2g軌道と呼びます)には最大6個の電子を、高いほうの軌道(これをdγ軌道またはeg軌道と呼びます)には最大4個の電子を収容することができます。ですので、d電子が6個あるCo3+イオンはdε軌道が閉殻になるので安定である、ということができます。

しかし、同じ考え方で電子が6個あるFe2+イオンについて考えてみると、話はそんなに単純ではないことが分かります。ヘキサアクア鉄(II)イオン[Fe(H2O)6]2+のような、ふつうのFe2+イオンでは、dε軌道に6個の電子を収容した閉殻電子配置ではなく、dε軌道に4個、dγ軌道に2個の電子が入っている電子配置になります。一方、ヘキサシアノ鉄(II)酸イオン[Fe(CN)6]4-では、dε軌道に6個、dγ軌道に0個の閉殻電子配置になります。また、コバルトでも、ヘキサフルオロコバルト(III)酸イオン[CoF6]3-のような(若干特殊な)例では、dε軌道に4個、dγ軌道に2個の電子配置になります。

なぜ、このような面倒な話になるかというと、dε軌道とdγ軌道のエネルギー差が3d遷移金属ではそれほど大きくなく、金属イオンの電荷や陰イオンや配位子の種類によって変わるからです。それでも、ふつうに見られるCo3+イオンでは、dε軌道とdγ軌道のエネルギー差が他の3d遷移金属イオンと比べると大きく、閉殻電子配置をとることが多いので、Co3+イオンの安定性については、結晶場理論(または配位子場理論)で説明されることが多いです。

Cu2+イオンの安定性を電子配置から説明するのは、簡単ではないと思います。というのは、同じ電子配置を持つ同族元素の銀ではAg2+イオンはまれにしか見出されず、金ではAu2+イオンは極めてまれにしか見出されないからです。何の答えにもなっていませんが、いくつかの要因の絡み合った結果として、Cu2+イオンがありふれたイオンになっているのでしょう。

> イオンになるとCu1+、Co2+となるのは納得できる

それで納得するのは よくないんじゃないかな、と私は思います。

同じ考え方でクロムとスカンジウムについて考えてみると、
CrとScの電子配置は、
 Cr:[Ar]3d5 4s1
 Sc:[Ar]3d1 4s2
なので、イオンになるとCr1+、Sc2+となりそうな気がします。ですけど、これらのイオンは化学的に極めて不安定で、Cr1+やSc2+は化合物や水溶液の中にはありません。

> Cu2+、Co3+にもなれるのはどのような考え方からなのでしょうか。

ごめんなさい。私には分かりません。以...続きを読む


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