This is a pen.
This is milk.
aをつける時とつけない時のちがいがよく分かりません。
aをつける時はどんな時ですか?
aをつけない時はどんな時ですか?
詳しく教えて下さい。

A 回答 (6件)

受験生の方ならとばしてください。



このごろ、と言うかずいぶん前から口語では不可算名詞でも a を使ったりしていますよ。
例えばのみに行ったときなど、「ビール2杯にお酒1杯」などと言うときは "Two beers and one sake" などと言います。もちろんcoffeeなどの場合も使えます。

でも、本当はもちろんみなさんがおっしゃっているとおりです。
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この方が受験生かどうかわかりませんが、aひとつで入試に響くということもなきにしもあらずです。

使う名詞が複数か単数かをいつも念頭におくことはもちろん、使う名詞が固体か否かをいつも考えるといいでしょう。

高校入試にはむしろmilkより、coffeeやteaを問題の中に見かけます。

ちなみに一杯のミルクは
a cup of milk ですが、冷たいミルクの表現はa glass of
milkと「容器」の種類が変わります。むしろ入試問題で頻出するのはa glass ofmilkのほうです。
ミルク二杯は two cups of milkです。
このとき two cup of milksにしないことが大切。

他にこういう表現が必要な単語はたくさんありますが、代表的なものを挙げておきます。
●パン(元々は「粉」。切りとって食べるもの)
a piece of bread
●チョーク。
a piece of chalk
●水。
a glass of water

あと、sがつかない名詞は人の名前などの固有名詞はもちろんですが、具体的なカタチがないもの、例えばtennis(スポーツ名全般),music,peace,人の感情を表す単語などがあります。もちろん、形容詞のみにもつきません。
This is a new.×
This is a new pen.○

あと、ご存知かもしれませんが、「楽器」の冠詞はaではなく、特別に数を明記する以外は「the」を用います。
I play a guitar.×
I play the guitar.○
theを使う名詞は「天体、方角、川の名、海の名、船の名、序数」などがあります。
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同種のご質問が過去にもあったように思います。

いつも気になるのは名詞にaが付くか否かと言う発想になっていることです。ここでaにはどんな名詞が付くのかと考えてみてはどうでしょうか。語順の上からも本来そのように考えるべきではないでしょうか。一本のペンとは言えても一個のミルクとは日本語でも言えないはずです。従いまして、aと言ってしまった後はどんな単語を選ぶかという判断を英語を話す人は行っているわけでして、決してaを付けるべきか否かなどとは考えておりません。お話をするときには数を意識することでかなり問題は解決すると思います。
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aには「ひとつの」という意味があります。


milkは液体なので、それだけでは数えられなくて、
a cup of milk (カップ一杯のミルク)のようにして、cup単位で数えます。

このように「ひとつ」と数えられない時にはaがつきません。
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1個、2個と数えられるものにはaをつけて、数えられないものには付けないのでは?



液体は(ミルク)は100cc、2リットルという”計り方”はできますが、1個、2個とは数えられませんよね。

そんなふうに教わった記憶があるのですが、ちょっと曖昧です。(^^;
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その後につづく名詞が、可算語(countable)か不可算語(uncountable)かによって違います。


たとえば、penは2本以上だとpensというふうに、語尾にsがつきますね。でもmilkの場合、この名詞自体がuncountableなので、複数形(milks)という表現は存在しません。
疑問に思った名詞があったら、辞書をひいてみて下さい。可算・不可算のどちらかが書かれているかと思います。(U・C)と省略されているかも。

あと、固有名詞(人の名前や地名など)の場合もaはつけませんね。
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去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
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ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

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 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

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◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
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◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

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こんばんは。

>>>(2)This is it.は「これで全部です」でしょうか?

通常の意味は、「これがそれだ。」であり、
その感覚をわかりやすく書けば、「それだよ、それ。」「まさに、それ。」「ばっちり、それ。」です。
Is this it ? は、それらの疑問形ですから、「ばっちり、それですか?」というような感じです。
「それ」の日本語訳というのは、文脈によって様々です。
おそらく、テキストの文脈から言えば、‘仕事が完了した状態’が「それ」に該当するのでしょう。


>>>(3)Is that it?/That is it.の使い方も同じですか?

私は見たことがありませんが、たぶん this と同様です。


>>>(1)Is this it...(これで終わり?これで全部?)と訳されていますが、フィーリングがつかめません。itをネイティブはどのように感じているのでしょうか?超簡単な文章に悩まされています。itに「全て」という意味がありますか?

上記((2)に対する解説)と同じだと思います。
「これは、ばっちり、それ?」≒「これは、ばっちり仕事が終わった状態?」=「これで終わり?」


ご参考になりましたら幸いです。

こんばんは。

>>>(2)This is it.は「これで全部です」でしょうか?

通常の意味は、「これがそれだ。」であり、
その感覚をわかりやすく書けば、「それだよ、それ。」「まさに、それ。」「ばっちり、それ。」です。
Is this it ? は、それらの疑問形ですから、「ばっちり、それですか?」というような感じです。
「それ」の日本語訳というのは、文脈によって様々です。
おそらく、テキストの文脈から言えば、‘仕事が完了した状態’が「それ」に該当するのでしょう。


>>>(3)Is that it?/That...続きを読む

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Q関係代名詞について。 This is a book that is mine. これは文法的に成り立

関係代名詞について。
This is a book that is mine.
これは文法的に成り立ちますか?

Aベストアンサー

文法的には成り立ちますが、This is my book. と言えば済むことなので普通ご質問のような冗長な言い方はしません。

ただ、 This is a book, that is mine. 『これは私です、私のですが』というような言い方は変ではありません。 書き言葉ではこのようにbookの後にコンマ( , )を付けますが、話し言葉であれば bookの後に一拍置いてから続けます。

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Q英語のaというはなんのためにあるんですか? I am a student It is a pen な

英語のaというはなんのためにあるんですか?
I am a student
It is a pen など 別にaがなくても伝わりませんか?

Aベストアンサー

a をつけたりつけなかったり、the をつけたりつけなかったり、単数形にしたり複数形にしたりするのが西洋人の思考の癖なんです。

日本人がこういう西洋人的思考を持った人はごくわずかしかいませんでした。関孝和とか平賀源内とか。

こういう人の思考のおかげで、パソコンとかスマホとか家電とかゲーム機器とか現代医学とかロケット打ち上げなどができるようになったのですよ。

質問に戻って、a に関しては西洋人がどういう思考をするかというと

私=一人 ですよね。学生というと世界中には無数の学生がいます。小<大 という記号を用いて、この関係を表すと、

I < a student + a student + a student + a student + a student + a student + a student + a student + ・・・・・・ のようにすべて書くと気が遠くなるほど続きます。

私は一人、世界中の学生は膨大な数。ということで [私<(世界中の)学生] という関係は分かりますよね。

英語でこういう関係を書きたいのだけど、< のような記号を読むわけにはいかない。一番簡単な書き方は

I = a student なら分かりますよね。これで西洋人はいや英米人はこの理屈に納得したのです。そして、この = を be動詞という動詞を使って表したのです。

I am a student. この英語の"a"の表す意味は、「私はたくさんいる学生の中の一人(a student)です。」という風に、英米人の祖先が自然に納得して出来上がったのです。

●つまり"a"の意味は「たくさんある中のひとつ」という意味になるんです。

中国語はあまり知りませんが、結構英語と似てはいるのですがこの"a"のような考え方はありません。
私は学生です。

我是学生

この中の「是」という漢字が英語のbe動詞の役割をしています。しかし"a"のようなものは見つかりませんよね。

結論としては、英語の考え方は英語の考え方が厳然としてあるのですから、謙虚にその思考の癖を学ぶことが必要でしょう。中国語は中国語として、日本語は日本語として受け入れるべきです。

そうやってこそ、世界の人間を知ることも出来るし、我々日本人も知ってもらうことが出来るのです。

a をつけたりつけなかったり、the をつけたりつけなかったり、単数形にしたり複数形にしたりするのが西洋人の思考の癖なんです。

日本人がこういう西洋人的思考を持った人はごくわずかしかいませんでした。関孝和とか平賀源内とか。

こういう人の思考のおかげで、パソコンとかスマホとか家電とかゲーム機器とか現代医学とかロケット打ち上げなどができるようになったのですよ。

質問に戻って、a に関しては西洋人がどういう思考をするかというと

私=一人 ですよね。学生というと世界中には無数の学生がいます...続きを読む


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