はじめまして。

そろそろ生命保険を見直そうかなと思っています。

それで、「死亡保障が無くて、その分、医療保障が多い、終身保険」を探しています。

ご存じの方、アドバイスお願い致します。

それと、今2年ごとに10万円返ってくる(?)保険に入っています。(ニッセイの「ふれ愛家族EX」)
解約しようと思っているのですが、2年経って10万円返ってきてから、解約するのが良いのか、それとも、待たずに解約するのが良いのか、どちらが賢い選択なのでしょうか?(ちなみに今、1年2ヶ月経過してます)

すみませんが、どうぞよろしくお願い致します。

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A 回答 (5件)

oioiです。


〉どうすれば(どんな会社のどんな保険が)良いでしょう?
 そうですねー、アクサ生命の『医療保険の終身型』などいかがでしょうか?解約返戻金も比較的多い商品です。
他に、ソニー生命やアリコジャパンでも終身医療保険を取り扱っています。一度、資料を請求してみて下さい。
 各社、特約の内容等が違いますがが、1泊2日入院対応など基本部分は同じはずです。1入院で何日間給付金が継続するか、解約返戻金がどのくらい貯まるか等によって微妙に基本料金が変わっているはずです。
 保険内容の詳細を書くと宣伝になってしまう恐れがあるのでこの場ではやめときます。
 ゴメンナサイ
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はじめまして



専門家ではないのですが、私の調べた所によりますと、年齢によってかなり
どの保険に入ったらよいものか変わってきます。

私が思うのは、生命保険と損害保険をかける、これは怪我と疾病の両方を
カバーする為です、今の所県民共済なんかは死亡保障もついています、そして
掛け金も割安なんです、他全労災とか

今の経済状態で、どこの保険会社が破綻するかもわからないので、私は何社か
自分の必要とする保証のついた保険を今も探しています、会社によってかなり
違った特約もありますので選ぶのがむづかしくなっています、リスクについては
丁寧に教えてくれないので

しっかり選んでいい保険に入ってくださいね。
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NO.1で回答したoioiです。


>とりあえず何か入っておこうってな感じです;
 そうですねー、確かにそういう方結構いらっしゃるのですが・・、やはり、ちゃんと検討してから保険にはいりましょう。決して安いものではないのですから!
まず、あなたが生きていく上で起こりうるリスク(危険)あげて下さい。生命保険で用意出来るもの大きく分けて3つです。
(1)死亡リスク
(2)入院のリスク
(3)長生きのリスク(老後の資金を貯める)
自分にとって現在必要な保険はありますか?
具体的には、もしあなたが独身の女性でしたら終身医療5000円~8000円程度用意されておけばよいでしょう。

>前に2年くらい掛けていて、解約したら1万円ちょいしか返って来なかったっていうことがあったので、今回もそういうのならつまらないなぁと思って・・・。
 気持ちは分かりますが残念ながら保険は貯金ではありません。払い込んだ金額以下しか戻ってこないケースが殆どです。
 生命保険は契約のその日から万一のことがあれば保険金が支払われますが、貯金の場合は必要(目標)額に達するまでには時間がかかります。いつ起こるか分からないリスクには生命保険を、期日のわかるリスクには貯金が良いでしょう。

この回答への補足

再度のアドバイスありがとうございます。

リスクとしては「入院のリスク」と「長生きのリスク」(とりあえず)くらいかなぁと思っています。
とりあえず、結婚はしているのですが、子供もいないし、ダンナも年上なので、可能性として、ダンナが先に死ぬので、死亡保障は受け取る人間がいないということになります。
でも、とりあえず、もしものときに少しでもとは、思っています。(100万以下かなぁ)

どうすれば(どんな会社のどんな保険が)良いでしょう?

もしよろしければ申し訳御座いませんが、再度のアドバイスをいただければと思っております。
よろしくお願い致します。

補足日時:2001/11/12 10:29
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 こんばんわ。



>死亡保障が無くて、その分、医療保障が多い、終身保険

 まんま終身医療保険の事となると思います。
 ただし、終身医療保険には一切死亡保障の無いものと、ちょびっとだけ付いているものがあります。(ちょっと前まで死亡保障が無い医療保険は認可されませんでした。)
 次に、終身医療保険には解約返戻金「あり」と「なし」の2種類があります。掛け捨てではない、と謳っている終身医療は解約返戻金があるタイプです。無いタイプは、掛け捨てとなりますが、その分割安にしていると謳っています。
 終身医療保険は会社による保障の差がだいぶ縮まった感があります。0泊~1泊以上の入院が対象になる保険が増え、また総支払日数も730~1095と延びてきました。
 そこで、お勧めの保険ですが、元を取れるものとして、「解約返戻金の返戻率が高いもの」です。貰うだけ貰って解約、ということも当然いいので、高い確率で元が取れると思います。解約返戻金の無い終身医療保険では、掛け金(保険料)以上に受け取ることができるのか甚だ疑問の保険が多いです。この解約返戻率が会社によって差がかなりあります。

 2年ごとに返ってくるとは、生存給付金付でしょうか。これは利息付けて余分に返してくれるという性格のものではありませんから、あなたのニーズに合わないようなら不要でしょう。
 死亡保障は現在あなたに万が一が遭った際に生活に困る人が出るのか、出るならば幾ら不足するのかというところで設計するものです。たとえば、独身者の多くは死亡保障がいらなかったりします。(葬式代位、という事であれば生保ではなく、損保の葬祭費用の方が遥かに割安です。)

この回答への補足

こんばんは。
早速のアドバイスありがとうございます。お世話になります。

今すぐ解約するとすればどれくらい解約金(?)は戻ってくるのでしょうか?(毎月11875円払っています。それで、1年2ヶ月払い込んでいます。)

オススメの保険とかあれば詳しく教えて頂けないでしょうか?
  
  1・月の払込金額がなるべく安価(1万円前後、できれば1万円以下)
  2・終身医療保険で、日帰りから給付金がもらえる&もらえる期間が長い(?)
  3・解約金が多い
  4・死亡保障が一切なくてもOK(か、少な目)
  5・条件がいいところ(女性にとって)

全然無知なもので・・・よろしくお願い致します。

補足日時:2001/11/11 23:38
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→「死亡保障が無くて、その分、医療保障が多い、終身保険」って“終身医療保険”のことになると思います。


これは、けがや病気で入院したときに保険がでるもので死亡時は通常0~100万円程度のものです。独立型の医療保険ならば
(1)継続して入院すれば初日から保険金が給付されます。
(2)保険料の払い込み期間は65歳や70歳までタイプとか一生涯払い続けるタイプがあります。
(ちなみに現在のふれ愛家族についている?医療保険は特約型なので5日以上の入院したときに5日目から支給されます。)

→どちらが賢い選択なのでしょうか?
あと、10万円もらうのにあと10ヶ月の間にいくら払い込みますか?そこの計算をしてください。多分、今解約した方が良いでしょう。

蛇足になるかもしれませんが保険は万が一の時いくら必要か?予想して加入するものです。必要以上に多すぎる保障は無駄になります。最低限の保障の保険を効率よく買ってください。

この回答への補足

はじめまして。
早速のアドバイスありがとうございます。お世話になります。

なにしろ、生命保険に関して無知なもので、いまいちわからないまま入ってたんです。(とりあえず何か入っておこうってな感じでです;)
それで考え直そうと思ってアドバイスをいただこうと思い、質問させていただきました。

前に2年くらい掛けていて、解約したら1万円ちょいしか返って来なかったっていうことがあったので、今回もそういうのならつまらないなぁと思って・・・。
私の場合、どういうのが良いんでしょう?
宜しければ再度アドバイスお願い致します。

補足日時:2001/11/11 23:52
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Aベストアンサー

「定年前2年間の評価」が男女平等的な内容かどうかで判断が分かれるところです。一般職に女性が多いということは、標準以上の評価を得ている方がいて、そのクラスの人材を対象に考慮すれば良いのであれば、評価の基準はそのままで、「定年時次長職以上、一般職の場合は上司が推薦する者」とします。
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Qニッセイ終身保険(重点保障プラン)NEOを解約して

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Aベストアンサー

ご質問者の方の経済状況を存じ上げませんので、一般的な意見をお伝えします。

結論から申し上げますと、平成9年に加入された終身保険を解約して、新たに別の終身保険に加入されるのはもったいないことです。
なぜなら、現在の終身保険より、平成9年の終身保険の予定利率の方が大抵高いからです。
(予定利率とは、契約者から預かった保険料をこれだけの割合で増やしていくつもりですよ、という率のことです。)
平成9年より今の方が低金利ですよね。
わざわざ昔の終身保険を解約して、現在の終身保険に入り直す必要はないのです。
もし、保険料を支払うのが苦しいということであれば、現在の終身保険の減額や定期保険の加入も検討してみて下さい。

なお、万一入院した場合の保障を得るために、終身医療保険に入ることには反対ではありません。
ただし、貯蓄(自家保険)を増やしてからでも遅くはありませんよ。

とは言え、最終的にはご質問者の方がご判断されるものです。
リンクを張りましたので、各保険会社を比較の上、最適なリスク対策をお取り下さい。

参考URL:http://www.hoken-erabi.net/,http://life.bang.co.jp/

ご質問者の方の経済状況を存じ上げませんので、一般的な意見をお伝えします。

結論から申し上げますと、平成9年に加入された終身保険を解約して、新たに別の終身保険に加入されるのはもったいないことです。
なぜなら、現在の終身保険より、平成9年の終身保険の予定利率の方が大抵高いからです。
(予定利率とは、契約者から預かった保険料をこれだけの割合で増やしていくつもりですよ、という率のことです。)
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Q再雇用制度の段階的運用と老齢厚生年金の特別支給開始年齢の矛盾があるのは何故ですか

再雇用の段階的運用に
「公的年金(厚生年金)の支給開始年齢の引上げにより、現在の高年齢者雇用制度のままでは、平成25
年度には、60歳定年以降、継続雇用を希望したとしても、雇用が継続されず、また年金も支給されな
いことにより無収入となる者が生じる可能性・・・・・」
とありますが例えば、男性の場合

■報酬比例部分の特別支給開始年齢
昭和30 年4 月2 日~昭和32年4 月1 日に生まれた方・・・62歳から

■再雇用の段階的運用
昭和28 年4月1 日~昭和31年3 月31日に生まれた方・・・希望者全員を61歳まで継続雇用しなければなりません

とありますがこれだと昭和30 年4 月2 日~昭和31年3 月31日に生まれた方は、
再雇用基準(退職時の健康面とか成績評価)を満たしてない場合は再雇用されても61歳までしか再雇用されないため、61歳~62歳の間は特別支給もないので無収入になるという矛盾があると思うのですが。

私が段階的運用を十分理解してないこともあるかもしれませんが
無収入の可能性に対しての再雇用というのにどうしてこのような
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再雇用の段階的運用に
「公的年金(厚生年金)の支給開始年齢の引上げにより、現在の高年齢者雇用制度のままでは、平成25
年度には、60歳定年以降、継続雇用を希望したとしても、雇用が継続されず、また年金も支給されな
いことにより無収入となる者が生じる可能性・・・・・」
とありますが例えば、男性の場合

■報酬比例部分の特別支給開始年齢
昭和30 年4 月2 日~昭和32年4 月1 日に生まれた方・・・62歳から

■再雇用の段階的運用
昭和28 年4月1 日~昭和31年3 月31日に生まれた方・・・希望者...続きを読む

Aベストアンサー

> 昭和30 年4 月2 日~昭和31年3 月31日に生まれた方は、
> 再雇用基準(退職時の健康面とか成績評価)を満たしてない場合は
> 再雇用されても61歳までしか再雇用されないため、
> 61歳~62歳の間は特別支給もないので無収入になるという
> 矛盾があると思うのですが。
(1)昭和31(西暦1956)年4月1日の方で考えてみると
 a)60歳到達日[法律では]
   →平成28(西暦2016)年3月31日
 B)61歳到達日
   →平成29(西暦2017)年3月31日
 C)62歳到達日
   →平成30(西暦2018)年3月31日
では、ご懸念の再雇用の条文はどのように適用されるか?
 A)平成28年3月31日[60歳到達時]
 経過措置では「(法改正施行日[平成25年4月1日]から)平成28年3月31日までは(60歳を超えて)61歳以上の者」は再雇用しなくてもよいという事なので、61歳未満であるこの人を再雇用しなければならない。
 B)平成29年3月31日[61歳到達時]
 経過措置では「(平成28年4月1日以降)平成31年3月31日までは62歳以上の者」は再雇用しなくてもよいという事なので、62歳未満であるこの人を再雇用しなければならない。
 c)平成30年3月31日[62歳到達日]
 経過措置では「(平成28年4月1日以降)平成31年3月31日までは62歳以上の者」は再雇用しなくてもよいという事なので、62歳であるこの人を再雇用する法的要請は無くなる。

(2)昭和30(西暦1955)年4月2日の方で考えてみると
 a)60歳到達日[法律では]
   →平成27(西暦2015)年4月1日
 B)61歳到達日
   →平成28(西暦2016)年4月1日
 C)62歳到達日
   →平成31(西暦2017)年4月1日
では、ご懸念の再雇用の条文はどのように適用されるか?
 A)平成27年4月1日[60歳到達時]
 経過措置では「(法改正施行日[平成25年4月1日]から)平成28年3月31日までは(60歳を超えて)61歳以上の者」は再雇用しなくてもよいという事なので、61歳未満であるこの人を再雇用しなければならない。
 B)平成28年4月1日[61歳到達時]
 経過措置では「(平成28年4月1日以降)平成31年3月31日までは62歳以上の者」は再雇用しなくてもよいという事なので、62歳未満であるこの人を再雇用しなければならない。
 c)平成29年4月1日[62歳到達日]
 経過措置では「(平成28年4月1日以降)平成31年3月31日までは62歳以上の者」は再雇用しなくてもよいという事なので、62歳であるこの人を再雇用する法的要請は無くなる。


以前、改正前の条文を理解できなかった人[社労士の受験生]からの質問に対して上記のような説明(その時にはノートに図も書いたけれど)をしたら回線が突然つながったのですが・・・こんな説明で役に立ちますか??

> 昭和30 年4 月2 日~昭和31年3 月31日に生まれた方は、
> 再雇用基準(退職時の健康面とか成績評価)を満たしてない場合は
> 再雇用されても61歳までしか再雇用されないため、
> 61歳~62歳の間は特別支給もないので無収入になるという
> 矛盾があると思うのですが。
(1)昭和31(西暦1956)年4月1日の方で考えてみると
 a)60歳到達日[法律では]
   →平成28(西暦2016)年3月31日
 B)61歳到達日
   →平成29(西暦2017)年3月31日
 C)62歳到達日
   →平成30(西暦2018)年3月31日
では、ご懸念の...続きを読む

Q収入保障保険(生活保障保険・家族収入保険)でおすすめは

現在、収入保障保険(各社、生活保障保険・家族保障保険・家族収入保険など呼び名は異なる)の検討をしております。
条件は、
●月額15万円【金額固定型で可(逓増型でも、そうでなくても良い)】
●31歳開始、65歳払込完了
●主契約でも特約でも可。(特約の場合は、主契約の終身又は養老の保険
 金額を契約可能最低額にする。)

安くておすすめの商品をご存知の方がいらっしゃれば、情報お願い致します。      

尚、自分ではプル・ソニー・GEエジソンの見積り依頼をしており、ソニーの
●主契約 100万養老    保険料1,539円
●特約  家族収入(15万) 保険料5,325円
が最安です。

Aベストアンサー

保障期間は、65歳まで必要ですか。
なぜなら、保障期間を60歳間でに限定すると保険料が数段割安になるはずです。

各社保険料は、60歳までの保障と以降の保障に対する保険料は、大幅に異なります。保障は長期間の方がいいですが、保険料の負担は高額になってします。

一度、生命保険協会のページに各社が販売している保険・特約の種類が表になっていますのでごらんくださぃ。

参考URL:http://www.seiho.or.jp/

Qアクサ生命の「低払いもどし金型定期保険」と富士生命のレスキューパックE

アクサ生命の「低払いもどし金型定期保険」と富士生命のレスキューパックE-終身「低解約返戻金型終身保険無配当」のどちらにするかで悩んでいます。

どちらがおすすめでしょうか?

ちなみ最終的に受け取れる利率が良いのはアクサ生命ですが、
保険のアドバイザーさんは、富士生命をすすめてきます。
理由は「二つとも同じ保険金額(650万)にして比べると、富士生命の方が払い込み金額が多いから受取金額も多い」とのことですが、どこが利点なのか分かりませんでした。

アクサ生命、富士生命(保険料払込免除特約付加をつけない)とでは、
利率で選んで良いものでしょうか?それとも他にも気をつけたほうがいい点はありますか?
よろしくお願いします。

ちなみに、同じ払い込み金額、月々約2万15年支払にすると下記のとおりになります。
アクサ生命-保険金額730万・返戻率116.57%
富士生命-保険金額650万・返戻率113.75%

子供の教育資金として使いたいと思っています

Aベストアンサー

どちらが……という前に、他の低解約払戻金型死亡保険を検討しましたか?
ソニー生命とアフラックの学資保険を検討しましたか?
(学資保険では、この2社の戻り率が良い)
他社の学資保険のリターンが悪いだけでなく、
学資保険というのは、代理店にとっては、利益率が極端に悪い商品なので、
積極的にPRしないという面もあります。
例えば、アフラックの「夢みる子供の学資保険」の場合、
10年払済、お子様が0歳、父親が35歳とすると、
18年後の戻り率は、117.9%。
大学の4年間を分割すると、119.5%。
となります。
もう一つ、3年目の戻り率が92.4%。
7年目が99.5%。8年目が100.8%。
つまり、低解約払戻金型に比べると、中途解約のリスクが低いのです。
10歳払済というのが、興味深い年齢なのです。
小学校高学年になり、学習塾などでお金がかかる時期です。
中学になると、さらにお金がかかります。
その時に、保険料が払済になり、目の前の学費にお金が回せる
というのは、メリットがあるのです。
しかも、15歳時点で、一時金が出ます。

このような提案を受けていますか?

他社の低解約払戻金型死亡保険や学資保険を総合的に検討して、
ご提示の2社にたどり着いたのなら良いのですが……

どちらが良いか。
私なら、アクサを選びます。
なぜなら、アクサの会社規模が大きいからです。
平成22年3月決算での総資産は、
アクサ 5兆4千億円
富士生命 2千億円

ちなみに……
ソニー生命 4兆3千億円
アフラック 6兆4千億円


ご参考になれば、幸いです。

どちらが……という前に、他の低解約払戻金型死亡保険を検討しましたか?
ソニー生命とアフラックの学資保険を検討しましたか?
(学資保険では、この2社の戻り率が良い)
他社の学資保険のリターンが悪いだけでなく、
学資保険というのは、代理店にとっては、利益率が極端に悪い商品なので、
積極的にPRしないという面もあります。
例えば、アフラックの「夢みる子供の学資保険」の場合、
10年払済、お子様が0歳、父親が35歳とすると、
18年後の戻り率は、117.9%。
大学の4年間を分割すると、11...続きを読む

Qニッセイライフプラザでの生命保険解約

お世話になります。

生命保険の解約をしたいと思っています。引き止め工作の相手をしているのは面倒なので、ライフプラザへ直接出向いてサッサと解約するつもりです。

しかし、ニッセイライフプラザのホームページを見ても解約手続きの仕方が見つからないので、質問させてください。

1・ニッセイライフプラザで、生命保険は解約できますでしょうか?。

2・解約ができるなら、持参するものは何でしょうか?。

3・解約手続きの所要時間はどれくらいでしょうか?。

4・その他、注意することなどはありますでしょうか?。

お手数をおかけ申し訳ありませんが、教えていただけないでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

解約はライフプラザに電話をして下さい。
契約者本人が電話して、証券番号やら聞かれるので答えてください。
対面(訪問されたくなければ)、電話の際に『郵送で』と伝えた方が良いです!
でないと、住んでいる地域担当などにまわされて、訪問してくるかもしれないです。
あとは、証券の印鑑が必要です。
ゴールデンウィークに解約予定とありますが、通常、解約手続きしてから、解約時に発生する解約金が、口座に入るまで1週間くらいはかかります。
郵送手続き期間もありますので、お金の使い道が決まっているのか分かりませんが、予定がある場合は早めにした方がいいと思います。

Qアクサ生命のフェアウインドについて

私34歳・主人35歳の夫婦です。

将来子供は作らない予定ですので、老後の生活の為の貯蓄と、主人が亡くなった時の生命保険も兼ねて、アクサ生命のフェアウインドを検討しております。

60歳以降の生活資金の足しにと思っておりますので、60歳払い済みにしようと思っております。

それまでに解約した場合元本割れする事は承知しておりますので、無理のない金額(月1~2万円)でと考えております。

申し込みの為に代理店へ行ったところ、アクサ生命は外資系なので25年以上の長期で預けるにはリスクが高い為(日本からの撤退も考えられるとの事です)、アリコのつづけトク終身や三井住友あいおい生命などの方が安心だと言われ、保留にして帰ってきました。

そこで質問なのですが、25年以上預けるのにアクサ生命はリスクが高いのでしょうか?

ネットで色々調べ、デメリットを考えた上でも、フェアウインドやつづけトク終身でと考えておりますので、貯蓄にこの商品は向かないなどのご回答ではなく、アクサ生命の将来性について、代理店の方が言われるような不安な会社なのか教えて頂けたらと思います。(25年以上先の事は誰にもわからないのは重々承知しておりますが…)

よろしくお願い致します。

私34歳・主人35歳の夫婦です。

将来子供は作らない予定ですので、老後の生活の為の貯蓄と、主人が亡くなった時の生命保険も兼ねて、アクサ生命のフェアウインドを検討しております。

60歳以降の生活資金の足しにと思っておりますので、60歳払い済みにしようと思っております。

それまでに解約した場合元本割れする事は承知しておりますので、無理のない金額(月1~2万円)でと考えております。

申し込みの為に代理店へ行ったところ、アクサ生命は外資系なので25年以上の長期で預けるにはリスクが高い為(...続きを読む

Aベストアンサー

質問の返信が遅くなりました。
ソルベンシーマージンは一つの目安にすぎません。
私はむしろ基礎利益(一般の会社でいう経常利益)がどうであるか、保険料収入の推移などが順調に伸びているかということが重要だと考えます。
簡単に撤退することはできないので、そこは心配するところではないかと思います。

Qニッセイの保険を解約したいのですが・・・

今月中(4月いっぱい)に解約の意志を伝えても、6月いっぱいまでは保障はつづいてしまうのでしょうか。
すぐに解約というわけにはいきませんよね?だとすると。新たに他社の保険に入ろうと思うのですが、7月1日を契約日にすると重複がないということでしょうか。

保険に詳しくないので教えてください。

Aベストアンサー

もし次のプランが決まっているなら5月に入ってすぐにその保険の申し込み手続きを取ります。(契約日は6月1日となるでしょう)
その際には6月分の保険料を前払いで支払うことになります。
支払いが済んで、告知もして、申込書を提出すればその日が責任開始日となります。(もちろん告知に問題があって引受不承諾になったら無効ですが)
申し込み後、1週間程度で査定が終わり、無事お引受可能となったらすぐに解約手続きをとれば、5月分の保険料は一度口座から引き去られますが、あとで振り込まれるでしょう。
そうすれば2重払いもなく、5月分の保険料も戻ってくるということもあり得ます。
引き落とされるのが嫌だったら4月分の保険料を残高不足にしてしまい未納状態にするという手もあります。(保障は消えません)
仮に5月に申し込んだ保険が引受不承諾になったら5月末に日本生命に2か月分の保険料を支払えば全く問題ありません。
ただし他の口座引き落としにも影響が出る可能性があるのであまりお勧めはできませんが・・・
それから通販では上記のタイミングで契約を成立させるのは難しいですのでお気をつけ下さい。

もし次のプランが決まっているなら5月に入ってすぐにその保険の申し込み手続きを取ります。(契約日は6月1日となるでしょう)
その際には6月分の保険料を前払いで支払うことになります。
支払いが済んで、告知もして、申込書を提出すればその日が責任開始日となります。(もちろん告知に問題があって引受不承諾になったら無効ですが)
申し込み後、1週間程度で査定が終わり、無事お引受可能となったらすぐに解約手続きをとれば、5月分の保険料は一度口座から引き去られますが、あとで振り込まれるでしょう。
そう...続きを読む

Qアクサ生命の商工会議所共済制度

アクサ生命の商工会議所共済制度の営業スタッフって実際どのような事をするのでしょうか?
その他この業務に関することなんでも知りたいです。

Aベストアンサー

私も過去に貴殿と全く同じと言って良いだろう質問を立ち上げています。↓の過去ログみて下さい。(回答は結局1件しかありませんでしたが…。)

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=673254

Qきらめき生命 総合収入保障保険/収入保障保険 

旦那の収入保障保険を探しています。

保険相談窓口で三井住友海上きらめき生命の「総合収入保障保険」を勧められました。

月々10万円の保障額で見積もりが4450円弱でした。(元気割をつければ3500円弱です)

インターネットを検索していたら、同じきらめき生命で「収入保障保険」があり、こちらは3440円でした。

ネットでは元気割の割引率がわからないのですが、きっと2700円くらいにはなるんじゃないかと思います。

この二つの保険の違いは、特定障害状態や要介護状態になったときに出るか出ないかですが、

1000円近く保険料に違いが出るということは、それだけリスクが高いということでしょうか?

旦那はバイクに乗るので、総合のほうがいいかなと思うのですが、正直掛け捨てで3500円は高い気もしてしまって・・・

旦那に話したら、死ぬ確率も要介護状態になる確率も低いから、安いほうにすれば、なんて言われました。

ほかに安くていい保険はありますでしょうか?

旦那は29歳で元気割を満たす健康体です。夫婦共働きです。
ほかに医療保険の掛け捨てで2,000円弱のものに入っています。

旦那の収入保障保険を探しています。

保険相談窓口で三井住友海上きらめき生命の「総合収入保障保険」を勧められました。

月々10万円の保障額で見積もりが4450円弱でした。(元気割をつければ3500円弱です)

インターネットを検索していたら、同じきらめき生命で「収入保障保険」があり、こちらは3440円でした。

ネットでは元気割の割引率がわからないのですが、きっと2700円くらいにはなるんじゃないかと思います。

この二つの保険の違いは、特定障害状態や要介護状態になったときに出るか出ないかです...続きを読む

Aベストアンサー

>結局最後はその人の感覚かなと思います。
正直、死ぬとも要介護状態になるとも思えませんし・

(A)最後は、感覚……というのは、半分当たっています。
問題は、そこまで持っていく過程です。

生涯に一度の大旅行をします。
コースはA、B、Cの3つ。
どれも良さそう……
最後は、「勘」で決めよう……
こんなことは、良くあることです。
でも、パンフレットの表紙を見ただけで決める人はいません。
ちゃんと中味を見て、どんなホテルに泊まるのか?
オプションは? お勧めは?
などなど中味を検討していきます。

保険も同じなのです。
いいえ、それ以上に、ツアーの写真もなく、車のように実物を見ることも
できないだけに、徹底的な検討が必要なのです。

例えば……
「旦那はバイクに乗るので、総合のほうがいいかなと思う」
では、なぜ、そう思うのですか?
それは、バイクの事故を考えてのことではないのですか?
では、バイクの事故とは、どんな事故がありますか?
相手のある事故と自損事故では、補償(保障ではありません)が
違ってきますよね。
ご主人様は、どのようなバイクに乗っていらっしゃいますか?
通勤や普通のツーリングに使う大型バイクでしょうか?
原付のようなバイクでしょうか?
それとも、オフロードバイクで、野山を駆け巡りますか?
全部、リスクが違うのです。
そのようなことを一つ一つ、検討していかなければなりません。
とても、面倒ですが、それをしなければ、
サイコロを振って、エイッて、決めたのと代わりありません。
そういうのは、感覚ではなく、博打というのです。
お客様がちゃんとした、「感覚」まで持って行ってあげるのが、
保険担当者の仕事なのです。
それを、コンサルティングというのです。

>その辺りを、「もし自分だったらどうするか?」というような観点で
教えていただければありがたいです。

(A)保険の相談をすると、多くの方がこのようにおっしゃいます。
でも、他人がどうするかという意見なんて、参考になりませんよ。
例えば、質問者様が車を買おうとして……
「私は、アストンマーチンをお勧めする」
という話を聞いて、どう思いますか?
(ちなみに、アストンマーチンとは、先日、結婚したウィリアム王子が
新婚旅行に出発するときに載っていたオープンカーです)

年収300万円の方ならば、このような保険がお勧め……
という罠にはまってはいけません。
同じ年収300万円でも、
親が数億円の資産家で、自分の土地や家は、いずれ親が
買ってくれるという人と、
親は年金で、ギリギリの生活をしている。
万一、寝込まれたら、親の面倒を観ることも視野に入れて
という人と、同じ保障で良いはずがありません。

コンサルティングとは、そこまで考えてするものなのです。

質問者様の年収、家計の状況、将来の夢(計画)、
ご両親の家計状況などなど、わからないことばかりです。
それなのに、「もしも、私が貴方だったら……」という質問に
お答えするのは、あまりにも、無責任です。

保険の本について……
素人の方にとっては、参考になる内容も多いのですが、中には、
批判ばかりで、答えが出ていないものも多く見られます。

有名なのは……
「高額療養費制度」です。
これがあるから、医療保険は不要だと言う理論。
一見、まともな論理に見えますが、
これは、高額療養費制度が今後も、同じに継続することが
前提になっています。
現在、一般の方の高額療養費制度の計算は、
80,100 円+(総医療費-267,000 円)×1%
となっていますが、
この「80,100円」の部分は、どんどん上がっているのです。
80,100円の部分が、10万を超えても不思議はありませんし、
1%が2%になっても不思議はありません。
総医療費は、100万円、200万円というのは、
珍しくもないので、1%が2%になるだけで、万円単位の値上げに
なります。
また、かつて、老人医療費は無料でした。
それが、今は、1~3割負担です。

医療保険はペイしない……という話も良く出てきますが、
そもそも、保険はペイする、ペイしないということで、契約するので
しょうか?
ペイしないことが問題ならば、定期の死亡保険はほとんどの人が
ペイしませんし、自動車保険も同様でしょう。
保険とは、万一のときの保障であり、
医療保険の万一とは、短期の入院を数回することではなく、
長期の入院を繰り返すことなのです。
そんな人は、百人に一人というように少ないでしょうが、
それが、医療保険でいう万一なのです。
だから、60日型という短期の医療保険の流行こそ批判されるべきで、
本当にリスクをヘッジするならば、少なくとも120日以上が
必要なのです。

どうように、保険会社ががんの自己負担○○万円というのは、
高額療養費制度を考慮していないから、問題だ……という意見も
多くありますが、そんなこと、どうでも良いことです。
がんの治療費の自己負担は、高額療養費制度を利用して、
数万円から数百万円まで、バラバラなのです。
問題は、数万円ではなく、数百万円となったとき、どうするか
ということなのです。
年間の自己負担の上限は、高額療養費制度を利用すれば、
50万円ほどですが、それが年単位となるから、数百万円と
なるのですが、それが払えないとは、どういうことか?
会社をクビになって、収入ゼロになるからですよ。
がんの治療で、年単位で休職している社員を雇い続けられるのは、
一部の大企業だけですよ。それか、クビを切られない公務員。
色々なアンケート調査でも、3割の方が失業している実態が
明らかになっています。
がん患者の方がすべて、年単位の長期治療となる訳ではないので、
3割が失業を経験するという数字は、とてつもなく大きな数字です。
http://cgi4.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail.cgi?content_id=2773
http://www.canps.net/osirase/anketo_20100315.pdf
また、本当に困ると言うのは、どういうことか……
http://www.iwanami.co.jp/moreinfo/0224990/top.html

死亡保険でも同じです。
マネープランを立案し、
キャッシュフロー表を作成して、
シミュレーションを繰り返して、
リスクを明確にしながら、結論に導いていく……
というファイナンシャル・プランニングの基本を解いた本は
どこにもありません。
なぜなら、素人の方には無理だからです。
それをするには……
遺族年金はいくらもらえるかという知識と計算をする能力
学資はどれだけかかるかというデータ
親の資産は、子供(契約者)にどのように影響するか
親の介護にはどれぐらいリスクがあるのか
などなど、複雑な問題が絡み合っているから、
それを専門にしている人でなければ、無理なのです。

なので、ちゃんとした人のコンサルティングを受けることが、
一般の方にとっては、最も重要なことであり、
そのようなコンサルティングができる人は、必ずいます。
それを見つけるのが大変……というだけなのです。

ご参考になれば、幸いです。

>結局最後はその人の感覚かなと思います。
正直、死ぬとも要介護状態になるとも思えませんし・

(A)最後は、感覚……というのは、半分当たっています。
問題は、そこまで持っていく過程です。

生涯に一度の大旅行をします。
コースはA、B、Cの3つ。
どれも良さそう……
最後は、「勘」で決めよう……
こんなことは、良くあることです。
でも、パンフレットの表紙を見ただけで決める人はいません。
ちゃんと中味を見て、どんなホテルに泊まるのか?
オプションは? お勧めは?
などなど中味を検討していきます...続きを読む


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