人間も含めていろいろな生物の水分量または体重に占める割合を知りたいのですが、資料とかないでしょうか。

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A 回答 (2件)

小学生が対象となると.特殊教育になってしまいます(受験教育や学校教育に不向き.中学校の化学の教科書としてはケムスの化学が有名.生物の教科書名は忘却.物理の教科書はISSP物理だったような気がします)が



中学校の生物関係の副読本がよいでしょう。
私は.絵がきれいな本を適当にみて与えましたので.中学校に出かける時があったらば.図書館内の適当な本を眺めて.見つけるしか方法はないと思います。
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食品成分表


では答になりますか?。大体50%前後が水分でしょうか。
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この回答へのお礼

さっそく回答いただきましてありがとうございます。
実は、小学校の理科の学習の中で教材として使いたいと思っているのです。
ねらいとしては、人間や動物、植物の水分量を知り、体がたくさんの水分で
満たされていることから、水との関わりを追求するきっかけにするためです。
また、何かいい資料とかありましたら、宜しくお願いします。 

お礼日時:2001/11/13 16:30

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【生物・人間の体重】体重は親の体重に似るそうです。

男子なら父親。女子なら母親の体重に似るという。

なぜでしょう?

父親がデブで母親がスマートだと男子はデブで女子はスマートになる。

父親がスマートで母親がデブなら男子はスマートで女子はデブに。

けど、小学生のとき母親がデブでも女子はスマートだった。今はデブになっているのだろうか?

大人での例外って知ってますか?

Aベストアンサー

遺伝情報を、最も多様性のあるよう後継するには、

男は母似、女は父似、が理屈上は正解だと思います。


あなたの仰る状況、あまり見たことがありません。

まあ、遺伝とかは、神様に任せるしかないとは思

っています、二代や三代でどうこうという問題で

も、ないでしょう。

Qヒトの体の全水分量は体重の約60%とよくいいますが・・・

ヒトの体の全水分量は体重の約60%とよくいいますが・・・

このときの「水分」って「水(H20)」のことなのでしょうか?(よくポカリのCMとかでは、体がH2Oっぽいもので満たされてるのがうつし出されていたりします・・・)

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Aベストアンサー

>ヒトの体の全水分量は体重の約60%とよくいいますが・・・

     ↓
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その水分量は、文字通り血液やリンパ液や尿も含め、身体に於ける液体・保湿水分全体であります。
従って、脱水症状や熱中症は必要な普段の水分比率に比べ、体調や環境で、異常に水分量が低下し、血液がドロドロになったり、汗による発汗(体温調節)が出来なくなった状態であります。

そこで、そのような水分不足には、予防や症状緩和にスポーツドリンクや生理食塩水やミネラルウオーターの適度に小まめに補給する事を奨励されているのだと思います。

Q水分補給後に血液に行き渡る水分の割合について

水分補給後、水分は、排泄(汗や尿)で出て行き、別の器官(小腸、胃)などに吸収されますよね。血液中にも最終的に行き渡るわけですが、例えば250mlの水を飲んだあと最終的に血液中に取り込まれる量はどれくらいになるのでしょうか?人によって個人差があると思われるし、排泄(汗)に関しても気温の問題、その人が安静な状態であるか、運動をしている状態かなどからんでくると思いますが、およそどのくらい吸収されるでしょうか?わかる人いましたら、教えてください。お願いします。

このようなことに関して詳しく解説している教科書的な本などありましたらそちらも教えてください。こういうことは医学、栄養学などどの分野に属するのだろうか・・・・

Aベストアンサー

こんにちは。
 飲んだ水は、胃を通過した後、腸でほぼ100%が吸収され、血液に入ります。ですから250ml飲めば、そのほとんど全てが腸から吸収され、まず血液に入ります。
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Aベストアンサー

なんだかそれ、一理ありそうな気がします。
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