19日の明け方がピーク時だったようですね。
すっかり今日と勘違い(T-T)
今日観測してみようと思っているのですが、今日はもう無理でしょうか?

A 回答 (3件)

いいえ。

無理ではないようですよ。
今日(19日)は昨日ほどではありませんが、午前2~4時に東、南の空に見えるらしいですよ。
テレビでも言っていました。
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この回答へのお礼

20日がんばって見上げていました!
やはり19日とはかなりの差のようです。
流れ星を探している状態(一つ流れてから次までの間隔が長い)で、
1時~4時くらいまでがんばりましたがいまいちでした(x_x;)シュン
それでも、2つくらい大きいのがみれました。
かなり、見逃した事が悔しいですが12月の流星群は逃しませんっp(--)

お礼日時:2001/11/21 17:28

こんばんは。



しし座流星群は、ここ数年は(突発的な活動はあるものの)
けっこう安定?した活動をしています。

例年11月17日くらいを中心に数日間観測できます。
ただし、本日未明をピークに、急速にその出現数を減らしていることは
確かだと思います。

例年のような流星群で良ければ、まだ充分見られます。

「0時くらいから」というのは、その時間帯に急に出現するというより、
その時刻より前は、流星が流れ出す「輻射点」というのが、
まだ地平線の下にあり、物理的に「見えない」というだけの意味です。

先ほど自然のカテゴリで、同じような質問に答えましたので
そちらも参考にして下さい。(下記URL)

それでは。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=171054
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この回答へのお礼

2年続けて見れなくて残念な思いだったのに、今年は見逃しただなんて(T-T)
20日がんばって夜空を見上げていました。
1時~4時までで大きいのが2つくらいですね。
あとは小さいのが流れてたくらいでした。
(しし座の残りか?普通の流れ星か?みたいな感じでしたが・・・)
お返事ありがとうございました!

お礼日時:2001/11/21 17:31

一応見られるとテレビで言ってました。


私もまた見ようと思っています。
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この回答へのお礼

20日はいかがでしたでしょうか?
私も20日がんばって夜空を見上げていました。
mamimiさんと同じ時間同じように空を見ていたのかもしれませんね。
私は1時~4時くらいまでみてました。
19日には及びませんがいくつかみれました(^^;)
12月にも他の流星群があるので、そちらは見逃すものか(--)o!と
今から燃えています(笑)
お返事ありがとうございました♪

お礼日時:2001/11/21 17:33

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Q水星を観測したいのですが(黒点観測用の投影板)

「太陽横切る水星を全国で観測可能 9日朝、次は26年後」
http://www.asahi.com/science/news/TKY200611060308.html

記事によると、黒点観測用の投影板が必要とあります。
これはどうやって入手できますか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

望遠鏡取扱店・大きなめがね店・大規模カメラ店などで手に入るかもしれませんが、
厳密に記録をとったりスケッチしたりする必要がなければ丈夫な紙などで投影板の
代用ができます。
以下、万が一「投影板」が入手できなかったときの参考まで。

望遠鏡の接眼レンズ(ふつう目で覗くところ)から数十センチ離したところに画用紙や
厚紙などの紙を持ち、紙に太陽が写るように大まかにピントを合わせます。
(このとき、接眼レンズと紙の間が長いほど太陽の像は大きくなりますが、それに
つれて像が暗くなっていきます。)
その後は紙を接眼レンズに近づけたり遠ざけたりしてくっきりと見える位置を探します。

この紙に直射日光が当たらないように太陽の光をさえぎる工夫をするとコントラストが
上がり黒点や太陽面通過中の水星がくっきり見えるようになります。
このあたりの構造はNo2の方が紹介されているサイトの「投影板」の写真などが参考に
なると思います。

屈折望遠鏡でプリズムなどを使って90度光軸を曲げられる、あるいは反射望遠鏡など
であれば直射光の遮蔽は比較的簡単にできます。(太陽を投影する紙の一辺を数センチ
直角に折り曲げるだけでOK)

これらすべてを一人でやるのは難しいですが、おおぜいで安全に楽しめる方法です。
前の日にもし天気がよければ予行演習をしておくといいと思います。

望遠鏡取扱店・大きなめがね店・大規模カメラ店などで手に入るかもしれませんが、
厳密に記録をとったりスケッチしたりする必要がなければ丈夫な紙などで投影板の
代用ができます。
以下、万が一「投影板」が入手できなかったときの参考まで。

望遠鏡の接眼レンズ(ふつう目で覗くところ)から数十センチ離したところに画用紙や
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(このとき、接眼レンズと紙の間が長いほど太陽の像は大きくなりますが、それに
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Q太陽や星の観測から、観測地点の経度・緯度を知る方法を教えてください

表題の通りです。

以下の条件の制約がある中でのやり方を教えてもらえるとうれしいです。

1:観測者は、少なくとも自分が日本国内にいるのは知っているが、日本のどこにいるのかは分からない(無人島みたいなとこに漂着したと考えてください)。
2:観測者はいつでもその日の135度線の正確な南中時間が分かる。
3:観測者はいつでもその時の日本標準時の正確な時間が分かる。
4:超精細なレベルまで経度・緯度が分からなくてもいい。(地図上で、10キロ平方程度を指定して、自分たちはこの辺りにいるはずと言えればOK)
5:観測には、小中学校の理科室に置いてありそうな一般的なレベルの道具なら、一応なんでも自由につかえるということで。


このような条件の中で、観測地点の経度、緯度をある程度特定したいのですが、具体的なやり方をご教授もらえませんでしょうか。

(素人考えでは、
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緯度は太陽の南中時の高度を測る(もしくは北極星?)
みたいなのでいけるかな?と思うのですが)

よろしく、お願いいたします。

表題の通りです。

以下の条件の制約がある中でのやり方を教えてもらえるとうれしいです。

1:観測者は、少なくとも自分が日本国内にいるのは知っているが、日本のどこにいるのかは分からない(無人島みたいなとこに漂着したと考えてください)。
2:観測者はいつでもその日の135度線の正確な南中時間が分かる。
3:観測者はいつでもその時の日本標準時の正確な時間が分かる。
4:超精細なレベルまで経度・緯度が分からなくてもいい。(地図上で、10キロ平方程度を指定して、自分たちはこの辺り...続きを読む

Aベストアンサー

>(私が最初に思ったのは、あくまで観測地点での太陽南中時刻を計測して、標準時間とのズレを計算すると言う感じでした)

経度に関してはそれが一番簡単だと思います。
条件2,3があるわけですから,あとは「経度で1度東に進むごとに,南中時刻は4分早くなる」という関係(理由は説明できますね?)で求めることができます。
たとえば,明石(東経135°)でのこの日の南中時刻が11:45,観測点での南中時刻が11:50ならば,経度は明石より1°15′西だから東経133°45′です。

あとは,南中したということをどうやって知るか。
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というわけで,棒から真北方向に,地面に直線を引いておいて,影がそれと重なる時を待てばよいでしょう。

では,どうやって南北方向の直線を引くか。
方法その1。北極星を利用します。
もし,一緒に観測する仲間がいるのであれば,楽です。
立てた棒のすぐ近くに顔を持って行き,そこから何十mか北側に離れたところに,パートナーの人に,もう1本の棒を持って立ってもらい,2本の棒と北極星の3者がぴたりと同じ方向に重なったとき,相手が持っている棒を地面に下ろして立てます。
その2本の棒の根元を結ぶ直線を引けば,できあがり。

パートナーがいないばあいは,仕方がないので,ちょっと面倒ですが,こっちの棒とあっちの棒との間をいったりきたりしながら,棒の位置を微調整すればよいでしょう。

なお,厳密にいえば北極星もわずかながら日周運動していますので,観測した日時によっては,正しい真北方向から最大で約1°のずれが出ます。
ということは,経度でも1°程度の誤差が出るということになります。
質問の条件は「10km平方」以内に収める,つまり誤差は±5kmということですが,日本付近での経度1°は約10kmですので,ちょっと大きいと言えば言えるかも知れません。
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両者の中間が真北の方向ということになります。

方法その2。太陽の動き(というか影の動き)を利用します。
まず,立てた棒を中心として,半径の異なる円(同心円)をたくさん書きます。
(丈夫なロープに短い棒きれを結び付けて,ロープの長さを変えて,コンパス代わりに使うと良いでしょう)
次に,1日中晴れそうな日を待ちます。
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次に,その印を結んで,影の先端の移動した曲線を引きます。
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この,1つの円にできた2つの交点を結ぶ線分を引き,その中点に印を付けます。この作業を全ての円について行います。
最後に,こうやってできた中点を結べば,それが南北線になります。
実際には観測の誤差があるので,ピッタリ直線に乗らなかったり,下手に結ぶと棒の根本を通らなかったりしますので,棒を通る直線をなるべく点の列の真ん中へんを通るように引いてやればよいでしょう。
(図があれば分かりやすいのですが,言葉だけだと説明しにくいです。ご自身で図を描いてみてください)

方法その3。方位磁針を使う。
ただし,磁石が指す北は真の北とは違い,日本では西に5°~10°程度ずれています(この角を偏角といいます)。
日本では北に行くほど偏角は大きく,九州で6°ぐらい,北海道で9~10°ぐらいです。
誤差を1°程度に収めようと思うと,この偏角を補正してやらなくてはなりませんが,条件1で「日本のどこにいるのかは分からない」ということですので,この方法はちょっと難しいかと思います。

また,もう一つの難点として,通常の方位磁針で,針の指している方角とぴったり合う線を引くのは意外と難しいということがあげられます。
地質調査や測量などに使う方位磁針では,四角い箱に入っていて直線が引きやすいものや,偏差を修正しやすくなっている物などもありますが,「小中学校の理科室に置いてありそうな一般的なレベルの道具」にはたぶんないと思われます。

ともあれ,いずれかの方法で南北線を引き,南中時刻を観測し,経度を計算する,ということになるでしょう。
長くなったので,緯度の出し方は次の記事で。

>(私が最初に思ったのは、あくまで観測地点での太陽南中時刻を計測して、標準時間とのズレを計算すると言う感じでした)

経度に関してはそれが一番簡単だと思います。
条件2,3があるわけですから,あとは「経度で1度東に進むごとに,南中時刻は4分早くなる」という関係(理由は説明できますね?)で求めることができます。
たとえば,明石(東経135°)でのこの日の南中時刻が11:45,観測点での南中時刻が11:50ならば,経度は明石より1°15′西だから東経133°45′です。

あとは,南中したということをどう...続きを読む

Q今日(9月19日)の午後8時 月はどの方角に?

今日(9月19日)の午後8時、
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Aベストアンサー

興味があり、今調べてみましたら、次のURL

(国立天文台 天文情報センター 暦計算室)
http://www.nao.ac.jp/koyomi/

の「今日のほしぞら」という文字をクリックしてみるとある地点の星空が分かるようです。
どうやら使い方は、場所を設定し、時間のところの+、-をクリックすると、黒い画面上の左上に、見ることのできる星が現れます。(moonという感じで)
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Q2013年10月21日の明け方

2013年10月21日(月)の早朝の夜明け前、富山・室堂にて
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Aベストアンサー

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点滅はしないかな~と、思います。

夜明け前ということなら、旅客機が飛んでいてもなんら不思議ではありません。

移動しながら点滅するような天体は、まずないでしょう。

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(=^. .^=) m(_ _)m (=^. .^=)

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Aベストアンサー

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