スペースシャトルにワイパーはついていますか?
大気圏を抜けるときに燃えてしまう可能性もあり、私は必要ないと思ったのですが、友人がワイパーはついている!と主張していましたので真実を知りたく質問をさせて頂きました。
どうか真実をお聞かせ下さい・・・

A 回答 (2件)

調べてみると、こんなHPにも


       ↓
http://www.howstuffworks.com/wiper.htm?printable=1

"Windshield wipers are found on car windshields, some car headlights, airplanes and even on the space shuttle."

という一文があるので、やはり付いているようです。

再突入後、いざ滑走路へアプローチする頃には時速300km程度
になっているはずですし、高度も低いので地表付近の天候によっては
雨滴が窓に付いて前方視界が悪くなるものと想像できます。
ワイパーを使うとしたら、恐らくこの時点でしょう。
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この回答へのお礼

やはりついているようですね・・・
わざわざHOMEPAGEまで調べてくださいまして有難う御座いました。
お答えして下さる方が良い方ばかりで私は嬉しいです。
質問してよかった~

お礼日時:2001/11/26 19:18

 なんか、どうもついているそうです。



 まあ、ワイパーがいらないというのであれば、当然翼もいらなくなるわけですから、あっても不思議じゃないですよね。
 翼があるということは、つまり大気圏内で航行することを考えてつけてあるわけです。ならば、ワイパーがないのは逆におかしいわけです。

 もっとも、エアワイパーでもなんでもいいはずなのに、わざわざ眉毛ワイパーにする理由がいまいち分かりませんけれども(笑)
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この回答へのお礼

どうもついているらしいですね。
でもなぜ眉毛なんでしょう?(謎)

わざわざお答えいただきまして本当に有難う御座いました。
これで胸を張って友人にワイパーは有ります!と言えます。

あっ・・・でも
私がワイパーはないと主張した気もしますが・・・

お礼日時:2001/11/26 19:22

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Aベストアンサー

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Q大気圏再突入・大気圏突入について

Wikipediaにて、
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とありました。

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同じく、宇宙船に乗った者の中にその惑星出身者が居れば、彼(彼女)にとっては大気圏突入と言って良いのでしょうか?

Aベストアンサー

>外来の物体(宇宙船)だから大気圏突入ですか?
そもそも、その惑星に大気圏が有るならね。

>彼(彼女)にとっては大気圏突入と言って良いのでしょうか?
いやいや、

まさに、『再』突入じゃないの(^^)

Qスペースシャトルとソユーズ、どっちがお得!?

先日、朝の番組でソユーズロケットが宇宙へ飛んでいくのを
特集してたんですが、そこで、スペースシャトルとソユーズの
比較をしてて、1機あたりの費用が、
スペースシャトル 約900億円
ソユーズ      約200億円
って言っててスペースシャトルの場合は、
人間プラス貨物の輸送を目的としてて、1機のシャトルを何回も
使うらしく
一方ソユーズは、人間の輸送に特化した構造になっていて、
シャトルよりだいぶ小さく、しかも1回で使い捨て・・・
っていう内容のことを放送してました。
ソユーズはもったいない気がするんですが、一方のスペースシャトルも
帰還した後の修理費や維持費だけで相当かかってるでしょうし・・・
どっちがトータルでみたら”お得”なんでしょうか・・・!?

Aベストアンサー

ソユーズ宇宙船は荷物を運べない人間輸送専用ですが、
同じソユーズロケットで打ち上げる「プログレス」という荷物専用の無人宇宙船もあります。

ソユーズロケットでは、3人乗りの有人船か、荷物を2tほど積んだ無人船を打ち上げることしかできないのに対し、
スペースシャトルは5~7人と22tの荷物を同時に打ち上げることができます。
つまり、おおよそ「ソユーズ×2+プログレス×10」と「スペースシャトル」が、打ち上げ能力は同等なわけです。

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よろしくお願いいたします。

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NASAのせいでは無いと思います。
完全にブースターメーカーの設計ミスですね。
「マーフィーの法則」
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スペースシャトルの塗装。スペースシャトルですが(今でもそうですが)、昔打ち上げ前 スペースシャトルのボディカラーは白でした。ところが帰還した際ボディがシルバー(ほとんど無塗装)になって帰って来ていたと思うのですが、記憶間違いでしょうか?塗装が焼けて剥がれた結果でしょうか?以前から不思議に思ってましたが周りの人間は何もいいません。当たり前過ぎるのでしょうか?

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今年の夏にオーランドにスペースシャトルの打ち上げを見に行きます。打ち上げ予定日は八月五日ですが、よく延期になったりすると聞きます。オーランドには十日位しか滞在できないので見れるかどうか不安です。
そこで最近の打ち上げ状況をご存知の方おしえてください。
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

8月5日という事は「7A-1」ですね。
最近のミッションではそれほど延期はないように思います。

ただこればっかりは天候の影響ですので何とも言えません。

これまでのミッションについては参考URLの「&A」などをクリックすると見れます。

参考URL:http://spaceflight.nasa.gov/station/assembly/flights/2001/7a1.html

QソユーズとNASAスペースシャトルはどう違うのか?

ロシアのソユーズは当面、運用されるようですが、スペースシャトルとの違いは?

なぜスペースシャトルは一方で、来月には引退していくのか? お聞きします。

Aベストアンサー

 ソユーズは、40年間使われ、初期は死亡事故もあったが、改良改装を重ね現在では、信頼性が高く
コストパーフォーマンスが高い。
 アポロなどと同様、一回ずつ、新造船を打ち上げて使い捨てにしてるので、
スペースシャトルのように経年変化で劣化する恐れはない。

 スペースシャトルは、繰り返し使えるので経済的と言われ、貨物積載量もソユーズより大きく
基本技術はソユーズより高いが、6隻しか建造されず、最新のアトランティスも
建造から35年以上たち、新造される予定もなく、一回の航海に現在では
100億ドル以上と、ソユーズより、お金が、かかるので、引退にいたりました。

Qスペースシャトルにブラックボックスを搭載しても意味ない?

通常,全ての機内データがNASAにリアルタイムで送信されているものだと
しても,墜落時には通信装置の不具合も予想されるわけですから,フライト
レコーダやボイスレコーダのようなものがシャトルに搭載されていても
おかしくないのでは?と思いました.

しかし,そういったものを回収しようという報道がありませんので,
やはり搭載していないと考えるべきなんでしょうか?

もちろん宇宙空間からの回収は不可能であることは私でも容易に理解できます
から,搭載するとしても機体が地上or海上に落下することが前提となりますで
しょうか.

Aベストアンサー

こんばんは。残念な事故でした。

シャトルのブラックボックスですが、1986年のチャレンジャー事故の場合は、CVR(cockpit voice recorder)の内容が公開されています。
(発射2分5秒前から、エンジン推力全開1分13秒後の大西洋上での爆発までの、コクピット内の音声記録。内容は書く気になりません…)

スペースシャトルのブラックボックスについては、これ以上詳しいことはわかりませんが、通常の航空機に搭載されているブラックボックスは、飛行記録装置:FDR(flight data recorder)と、操縦室音声記録装置:VORの2種類からなっています。(参考URL:飛行機辞典 CVR、FDR)
このブラックボックスの強度ですが、手元の資料によると1100℃の火災に30分耐え、最高対地速度3300Gの衝撃まで可能(破損しない)となっています。さらに墜落後は、自動的に60日間超音波信号を発信します。
しかし過去の墜落事故で、ブラックボックスが深海に水没してしまい、回収できなかったことがあるようです。

シャトルの場合、地上で機体の様々な情報をモニターしているのは、地上からシャトルを誘導・支援するという意味合いが強いでしょう。シャトルは航空機ではありませんが、No.1の方の回答のようにブラックボックスを搭載する意味はあります。過去の航空機事故でもVORの記録により、乗員の計器の見落としが事故の理由であることが判明した事例がありました。
必ず回収できるのか、またどんな事故でも破損せずに記録を再生できるのかという点は難しいでしょうが、ブラックボックスは機体の正確な記録が残るため、事故時の原因解明のために必要不可欠だと思います。

参考URL:http://home4.highway.ne.jp/~t-park/tp/hikouki.htm#F

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Qスペースシャトルと、宇宙のゴミ・・・

スペースシャトルの速度は、マッハ25と聞きましたが・・・もしかして宇宙のゴミ等もマッハの速度で飛んでるのですか?又、スペースシャトルは宇宙空間で完全停止(速度0)できるのですか?

Aベストアンサー

こんにちは。
スペース・シャトルは、普段はだいたい地上400kmという辺りの高さを飛んでいるのですが、そのときの速度は秒速7.7kmくらいで、マッハに直すと22.6ですね。これは「軌道速度」と言い、重力に捕らわれて地球の周りを回る物体の速度です。そして、その速度は高度で決まります。ですから、地上400kmの高さでは、スペース・シャトルもスペース・デブリも、全ての物体は秒速7.7km・マッハ22.6で地球の周りを回ります(円運動の場合)。これは、ニュートンの法則で決まっていることです。

この速度は地球を回る速度ですから、地球に対しての速度です。
宇宙には望遠鏡で見える天体の他に大小の小惑星がたくさんありますが、これらはだいたい太陽系ができた頃からみんな同じ方向に回っています。ですが、スペース・デブリはあとからできた人工物がほとんどで、その回る方向はてんでバラバラです。ですから、高度400kmで運行されるスペース・シャトルがデブリと正面衝突をすることもあり得ます。
高度400kmではお互いがマッハ22で動いているのですから、正面からぶつかれば、そのときの衝突速度は倍のマッハ44・秒速15kmを越えます。こんな速度でぶつかるならば、たった数ミリのゴミでもシャトルの胴体に穴が空いてしまいますよね。

スペース・デブリには人工衛星の残骸から剥げたペンキのカスまで、様々な大きさがあります。相当な数が浮遊していると考えられていますが、小さなものはダメージが少ないので、壁を頑丈にしたりといった対策が取れます。当然、大きなものは数が少なく、現在直径10cm以上のものは軌道を監視しているので、分かっているものであれば避けることもできるそうです。ですが、最も怖いのは、直系1mmから10cm以下の、その中間クラスです。衝突のダメージも大きく、地上から監視することができません。そして、このような事故は、現在運用の始まった国際宇宙ステーションなどでは、10年間稼動するならば、2回ほどの確率で起こり得るのだそうです。

それから、スペース・シャトルが停止することはできません。地球に対して速度が「0」になれば落ちて来てしまいます。その軌道高度に留まるためには、その軌道速度で回り続けなければなりません。
この速度は地球に近ければ速くなり、高度が高ければ遅くなります。スペース・シャトルよりももっと高い静止軌道、高度3万6000kmでは、秒速約3kmくらいになり、静止衛星は地球の24時間と歩調を合わせることができるようになります。逆に言えば、この高度と速度であれば「地表に対して静止できる」ということですが、地球に対しては秒速3kmでなければやはり墜落してしまいます。

こんにちは。
スペース・シャトルは、普段はだいたい地上400kmという辺りの高さを飛んでいるのですが、そのときの速度は秒速7.7kmくらいで、マッハに直すと22.6ですね。これは「軌道速度」と言い、重力に捕らわれて地球の周りを回る物体の速度です。そして、その速度は高度で決まります。ですから、地上400kmの高さでは、スペース・シャトルもスペース・デブリも、全ての物体は秒速7.7km・マッハ22.6で地球の周りを回ります(円運動の場合)。これは、ニュートンの法則で決まってい...続きを読む

Qどんなにひどく辛くても嘘をついてはだめですよね。バカにされると思ったりしてるのですが、真実言ったら、

どんなにひどく辛くても嘘をついてはだめですよね。バカにされると思ったりしてるのですが、真実言ったら、笑い話になってなんとかなりますかねぇ……はぁ

Aベストアンサー

蓮舫氏やベッキー氏の様に、失態そのものよりも嘘をついてた事の方が悪い印象を与えますね。
失態は後で笑い話になっても、嘘は絶対にそうはならないし、
ミスを隠すためなら平気で嘘をつく人だという評価が、ずっとついて回ります。
どうせばれるなら早めに言ってしまった方がいいでしょう。


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