最新閲覧日:

わたし、このような文学系のところに投稿するのは始めてのことですので、
緊張するのですが、語学力のある方々にお力を借りたいと思い、投稿させて
いただきます。

お尋ねしたいことは以下、


『才能にMAXがあると仮に考えて、将来性伸びる残量』に相当するような
言葉とでも表現すればよろしいのでしょうか(説明力なくてすみません)

図にしますと、
0■■■■■■■■■□□□□才能MAX
       今の位置↑  ↑残り才能(?)

というような雰囲気で、「MAXに到達するまでの残り才能値」
とでもいうような意味を含む表現を、『漢字3、4文字程度』で
適当な表現がありましたらご教授いただければと思います。

つたない説明で申し訳ございませんが、よろしくお願いします。

A 回答 (5件)

 わかりやすさも加味すると「成長余地」あたりでしょうか。



 ところで、このご質問の背景に興味があります。よろしければ教えてください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

成長余地ですか。
なにかよいですね。うんうん。

ありがとうございます!! (投稿した甲斐があったな~♪)

>ところで、このご質問の背景に興味があります。
能力を数値化してMAXがあるようなのは・・・
ゲ…ゲーム制作でございます。

お礼日時:2001/11/30 23:52

思いつきですが,『才能残余』や『残余能力』なんていうのはどうでしょうか・・・?



思いつきなので,御参考までに。。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

才能残余、残余能力ですか~。

うーむ。。。
なるほど。。。

お礼日時:2001/11/30 17:08

「才能」っていうのは基本的に変化しないものだと思うのです。


才能×努力の量 = 能力
ってな感じで。

仰る才能MAXは(能力の)「成長限界」と置き換えてもいいと思いますね。
で、残りどの程度成長できるのかが「余剰成長力」…っていうのはどうでしょうかねぇ。

関連した言葉で「成長曲線」ってのも良く使われますよね。(才能のある人は、そうでない人とは異なる成長曲線を示すそうです。)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

余剰成長力ですか。

なるほど。
これをさらに漢字3文字には。。。
なかんか、ならないですよね~。

お礼日時:2001/11/30 17:06

>『才能にMAXがあると仮に考えて、将来性伸びる残量』


というものを想定することが現実的に難しいと思うのでニュアンスは異なりますが、まだ実証されていないけど将来発揮するかもしれない能力という意味では、「潜在能力」というのをとりあえず思いつきましたが・・・
単純に文章上では将来性というのも使うかもしれませんが、「残量」というニュアンスのものは思いつきませんでした。
「余命」という言葉があるので「余能」とか、ひねりなしで「残能」とかの造語か、バッテリーのように「残容量」などの比喩という手もありますが。
「才能にMAXがある」というのが、どのような能力のことなのかがわかると、まだ出るかもしれません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

潜在余力 ですか。
そうなのです。
将来性と言ってしまうと、残りのニュアンスが出せないので、
「残」という漢字を使うのが良いのかな?と考えてしまうのですが、
これがまたなかなか。。。

いろいろ意見を出してくださりありがとうございました。

お礼日時:2001/11/30 17:04

潜在能力、残存余力、を合わせて


「潜在余力」なんてどうでしょうか。
下らない造語で失礼しました。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

潜在余力 ですか。
そうですね。そういうニュアンスですね。
参考にさせていただきますね。

ありがとうございました。

お礼日時:2001/11/30 17:02

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード


人気Q&Aランキング

おすすめ情報