CNN.comから拾ってきた記事で,新宮様に関するものなんですが,1箇所よくわからないところがあるので教えてください。

As such Princess Masako, a former diplomat who speaks several languages and studied at Harvard University, had been under tremendous pressure to give birth to a boy and avert a succession crisis.

この文の前で,長い間男の子が生まれていないこと,女性は天皇になれないこと,などが説明されています。
"as such"のところで引っかかっているのですが,意味としては"therefore"みたいな感じなんでしょうか。
「こういう事情で(中略)皇太子妃には,男の子をうまなければという大変なプレッシャーがかかっていた。」

文法的には,"as such"でひとまとめにして解釈しようとするのが間違っているのでしょうか。文全体の主語はPrincess Masakoですよね?

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as such」に関するQ&A: like とsuch asの違い

A 回答 (1件)

この As such は「こういった[そういった]事情なので」という意味で、結果的には Therefore と同じような感じになります。



as such は動詞の補語として、He's still a child, and so he should be treated as such. (彼はまだ子供やから、子供として扱うたほうがええ) のようにも用いられます。この as such は「そういうものとして」の意味になります。
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この回答へのお礼

遅くなりましたが,ご回答ありがとうございました。
predict35さんの挙げられた例のようは用法は知っていたんですが,同じなんですか。

お礼日時:2001/12/06 23:00

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Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Qas suchの辞書の説明がわかりません。わかりやすく教えてください

頭が悪くて、[用法]のところに書かれている解説がよくわかりません。わかりやすく説明していただけませんでしょうか?

as such
そのようなものとして、それ自体は◆【用法】語句がその状態・条件にぴったり当てはまらないことを示すとき(大抵は否定的に)、または、別個に考慮されることを示すときに使われる。
http://eow.alc.co.jp/as+such/UTF-8/

Aベストアンサー

調べてみた限りでは、こんなかんじ。
---

・用法(1)
「語句がその状態・条件にぴったり当てはまらないことを
示すとき(大抵は否定的に)」

ようするに
(not )~ as such「厳密には~(でない)」
(※アルクの説明おかしいような気がする。後述)

・用法(2)
「別個に考慮されることを示すとき」

ようするに
「それ自体は」
---

アルクの用法1の説明の日本語が
"間違ってる"(※というか論理的に逆な)ようにも思えますが、
よくはわかりません。
どこかの英英辞書の和訳ミスか?(ありがちなパターン)

用法2の説明文も、いかにも
「他の辞書ぱくって機械的に和訳しました。内容はよくわかってません」
ってカンジだし。わかってたら
こんな不親切(で意味不明)な日本語書かない。
(※「Cobuild」の説明のようなことが言いたかったんじゃないかと思う)
---

参考資料:
・ジーニアス英和辞典第4版
・Cobuildオンライン(※使う状況が説明されてるので、わかりやすいかも)
http://dictionary.reverso.net/english-cobuild/as%20such
・Merriam Websterオンライン
http://www.merriam-webster.com/dictionary/such[2]
・Webster's Online Dictionary
http://www.websters-online-dictionary.org/definition/as+such

調べてみた限りでは、こんなかんじ。
---

・用法(1)
「語句がその状態・条件にぴったり当てはまらないことを
示すとき(大抵は否定的に)」

ようするに
(not )~ as such「厳密には~(でない)」
(※アルクの説明おかしいような気がする。後述)

・用法(2)
「別個に考慮されることを示すとき」

ようするに
「それ自体は」
---

アルクの用法1の説明の日本語が
"間違ってる"(※というか論理的に逆な)ようにも思えますが、
よくはわかりません。
どこかの英英辞書の和訳ミスか?(ありがちなパ...続きを読む

QPlease be advised

たまに仕事で使う英文で「Please be advised that ...」という表現を目にします。これは「...を報告します。」という意味で良いのでしょうか。
また、どの様なニュアンス(丁寧さとか)の言い回しになるのか教えてください。例えば、I inform that...とはどう違うのでしょうか。

Aベストアンサー

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

これは、丁寧さを出したいと言うフィーリングを出した表現とは言えなく畏まった、硬いビジネス文書によく使われる表現で、一般的・日常的会話表現をするビジネスメールとは違うんだよ、と言うフィーリングを出しています。

日本語のようにビジネス敬語を「親しい中に礼儀あり」を貫いて使っているのと違いこちらではほとんど日常会話的表現を使う傾向にありますがこの表現をして「まだ、日常的会話表現を使えるような間柄とは私は感じていません」とか「まだ私はこう言う表現をビジネス的表現として心得ています」とか「私は公私分けて表現する人間ですのでよろしく」と言うフィーリングを出しているわけです。

Please be noted, Please be informed, Please be assured, Please be remindedと言うような表現がほかの例としてよく使われます。

I informは単に「私が~と言うことを報告します」「私が~と言うことをお知らせします」という表現となり、ビジネス文書としてはあまり使いません。 I would like you to know thatとかIt is my pleasure to inform you that,とかI would like to take this opportunity to inform youと言う表現であれば「丁寧さ」を出したビジネス表現と言うことになります。

Should you have any questionsも倒置と言う畏まった表現としての例がありますね。 普通であれば、If you have any questions, と言う表現で済ましてしまいます。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

これは、丁寧さを出したいと言うフィーリングを出した表現とは言えなく畏まった、硬いビジネス文書によく使われる表現で、一般的・日常的会話表現をするビジネスメールとは違うんだよ、と言うフィーリングを出しています。

日本語のようにビジネス敬語を「親しい中に礼儀あり」を貫いて使っているのと違いこちらではほとんど日常会話的表現を使う傾向にありますがこの表現をして「まだ、日常的会話表現を使えるような間柄とは私は感じて...続きを読む

Q○○さんをCCに入れて…

英語での取引先のE-mailで、
先方に○○さんをCCに入れてくださいと
書きたいのですが、どう書けばいいのでしょうか。

こんなんでしょうか?
Please CC Taro-san next time.
Please add Taro-san as CC next time.

Aベストアンサー

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

CCはcarbon copyの意味で使われそのイニシャルをとって「略されて」使われていたのですが、今では立派な「動詞」として使われています。 CC(シーシー)ですね。 過去形・過去分詞形はCCedとかCC'dと言うような表現も定着してきています。

I will CC you his e-mail.といったり、He CC'd me your e-mail of yesterday so I know what you are talking about.と言う漢字で使われているわけですね。

これを踏まえると、Please CC your e-mails to Taro-san next timeと言う表現が出来るわけです。 次回だけでなく次回からと言うフィーリングであればfrom next timeと言う表現に変えればいいですね。

これで、~さんにも送ってください、と言う表現になりますが、「今度(次回と言う意味ですが)メールを送るときに同時に~さんにも贈ってください」と言う意味合いと、更に、CCにTaro-sanのメルアドを「入れる」ことで(これをCCと言うわけです)、「同時にコピーをTaro-sanに送ったということを私が分かるようにしてください」と言う意味合いも含まれていることも知っておいてください。 受け取ったメールにCCとしてTaro-sanのメルアドが無ければコピーを送ったとわからないと困る、とか、送ったとわかれば仕事もしやすい、と言うような理由でCCしてください、と言うお願いをするわけですから。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

CCはcarbon copyの意味で使われそのイニシャルをとって「略されて」使われていたのですが、今では立派な「動詞」として使われています。 CC(シーシー)ですね。 過去形・過去分詞形はCCedとかCC'dと言うような表現も定着してきています。

I will CC you his e-mail.といったり、He CC'd me your e-mail of yesterday so I know what you are talking about.と言う漢字で使われているわけですね。

これを踏まえると、Please CC your...続きを読む

Qこれで手続きを進めてください。(英訳)

ビジネスでのことなのですが、誰かからある提案を受けました。その内容で進めてほしいときに、「これでお願いします。」「これで進めてください。」などは英語でどういったらいいのでしょう?

Aベストアンサー

コンテクストにもよりますが、一般的な場合です

気心知れた親しい相手なら、Looks good. Please go ahead. で意味は通じると思いますよ。

ちょっと丁寧に言うなら

Your proposal looks great/good/reasonable Please proceed with it. など 

提案の評価は状況に合わせて適当な言葉を選んでください。

Q文頭のForの役割は?

5/26の読売の夕刊の「ニュースの英語」に次の文がありました。
For Harumafuji, his performance over the weekend erased Friday's loss and put him in line to become the next yokozuna.
この文頭の、For Harumafuji の箇所がよく分りません。
Harumafuji's performance ...
ではいけないのでしょうか?
もし、良いならば、どう意味が違うのでしょう?
このForは文の主語を表すForですか?
(そんなのあるのでしょうか?)

Aベストアンサー

これですよね。
http://www.yomiuri.co.jp/dy/sports/20090525TDY22305.htm

英語ちょっと得意じゃなく、
自信はないのですが、

前段落とのつながりで、
「白鵬にとっては(for the yokozuna)、週末は~~だった。
(対照的に)日馬富士にとっては、週末は……」

というカンジでは?

Qassessment とevaluation との違い

assessment と evaluation との本質的な違いを教えてください。
ちなみに、OALD では各動詞について
●assess
1. to estimate the nature, quality or value of sb/sth
2. to decide or fix the amount or extent of sth
●evaluate
to assess or form an idea of the amount, quality or value of sb/sth
と説明されています。このOALDの説明で言えば、assessの1の説明とevaluateの説明とで本質的にどう違うのか、それぞれの例文を見てもわかりません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

動詞も含めてみますと、assessは単に現象を客観的に調べて良い悪いに関係なく判断することのようですが、一方、evaluateは、有用性の観点に主眼を置いているイメージがあります。
evaluation WORD ORIGIN
noun [C,U] Spoken:3000
the act of considering and judging someone or something, especially to decide how skillful or useful they are, or a document in which this is done:
・Inspectors will have to do a thorough evaluation of the project before we can continue.
evaluate WORD ORIGIN
verb [T]
to carefully consider someone or something in order to make a judgment about them, especially about how good or useful they are:
・Your work will be evaluated by members of the management team.

assessment
noun Written:3000
1[C,U] a process in which you make a judgment about a person or situation [+ of]:
・We start with an assessment of the student's abilities.
assess WORD ORIGIN
verb [T]
1to make a judgment about a person or situation after thinking carefully about it:
・Psychologists will assess the child's behavior. [assess what/how etc.]:
・It is difficult to assess how much has actually been done.

Longman Advanced American Dictionary

動詞も含めてみますと、assessは単に現象を客観的に調べて良い悪いに関係なく判断することのようですが、一方、evaluateは、有用性の観点に主眼を置いているイメージがあります。
evaluation WORD ORIGIN
noun [C,U] Spoken:3000
the act of considering and judging someone or something, especially to decide how skillful or useful they are, or a document in which this is done:
・Inspectors will have to do a thorough evaluation of the project before we can continue.
evaluate WORD ...続きを読む

Qlikely の使い方

こんにちは!

可能性を示す

be likely
more likely
most likely

について質問です

とあるサイトに
be likely to/~しそうである,可能性がある
be more likely to/どちらかといえば~しそうである
be most likely to/大いに~しそうである,可能性が高い
it is likely that/~という可能性がある

とありました。

”likely”は形容詞だと思っています。

she is likely to forget

形容詞+to do
形容詞+that 節

はありだということはわかります。

でも、”most likely”で調べていると・・・

He is most likely to succeed. →これはわかります。形容詞+To do


My days are most likely numbered ⇒??
She has most likely lost her way ⇒???

あたかも 副詞のような。。。 前者は受動(もしくは形容詞)、後者は現在完了です!


”彼は被害者の可能性が高い”だったら she is most likely to be victim ??


likelyのあと、どのようにつなげることができるのか
例文があれば合わせていただけるとうれしいです!

今日一日中考えていたのですが、もやもやしていて、、、

こんにちは!

可能性を示す

be likely
more likely
most likely

について質問です

とあるサイトに
be likely to/~しそうである,可能性がある
be more likely to/どちらかといえば~しそうである
be most likely to/大いに~しそうである,可能性が高い
it is likely that/~という可能性がある

とありました。

”likely”は形容詞だと思っています。

she is likely to forget

形容詞+to do
形容詞+that 節

はありだということはわかります。

でも、”most likely”で調べていると・・・

He...続きを読む

Aベストアンサー

S is likely to 原形
It is likely (that) S will 原形

通常,未来について「~しそうだ,する可能性がある(高い)」なので,
that 節では will がつきます。

この構文の likely は形容詞ですが,
S will likely 原形
Likely, S will 原形
のように,副詞として用いることもあります。

この副詞の場合,more likely, most likely, very likely, quite likely
のように,何か修飾語が前につくのが普通で,単独で用いるのは誤りなのですが,
口語,特にアメリカでは許容されることが多いようです。

more/most がついても,特に比較というのでなく very とあまり変わりません。

こういう副詞は「おそらく」の意味で,「おそらくしたであろう」のように過去や現在完了でも
用いられます。

are numbered は「~を数える」という動詞の受動態で
「~が数えられる」あるいは「制限される」
My days are numbered なら「寿命が限られる」の意味にもなります。

とにかく,形容詞も副詞も likely です。

S is likely to 原形
It is likely (that) S will 原形

通常,未来について「~しそうだ,する可能性がある(高い)」なので,
that 節では will がつきます。

この構文の likely は形容詞ですが,
S will likely 原形
Likely, S will 原形
のように,副詞として用いることもあります。

この副詞の場合,more likely, most likely, very likely, quite likely
のように,何か修飾語が前につくのが普通で,単独で用いるのは誤りなのですが,
口語,特にアメリカでは許容されることが多いようです。

more/most ...続きを読む

Q文頭にあるwithについて

With just one child to give thier attention to, parents hoped thier children would become
ambitious and successful.

「注意を向けるべき子供が一人しかいないので、親たちは彼らの子供が大志を持ち、
 成功することを望んだ」

この文頭にあるwithは、付帯状況のwithではなく、原因や理由をあらわす前置詞のwithでしょうか?
付帯状況のwithなら、後ろにO CにあたるCがないので。
「to give thier attenntion」は、childにかかっている不定詞の形容詞用法ととらえて
いいのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

付帯状況の with というのは分類上、with O C となるような場合のことを言うのであり、
特に理由を表す with と大きな違いがあるわけではありません。
それに「理由」というのも、主となる部分に「~とともに」という with 本来の意味でかかっているにすぎず、
「理由」でなく、「譲歩」的な「~であるのに」となることもあります。

とにかく、with ~というのは述語的な動詞を含んでいるわけでなく、
修飾語的に主となる部分にかかっていきます。

to attention to までかたまりとみるべきですが、
前の名詞 child が不定詞の意味上の目的語の関係にあることからも、
不定詞の形容詞的用法で child にかかる、という考えでも正しいと思います。

ただ、常に、こういう後置修飾的なものについて、
修飾なのか、O C 的なつながりなのか、
というのは問題になってきます。

I saw the boy running over there.
とあったら、running over there が boy を修飾するのか、
知覚動詞として SVOC 的に「男の子が走っているのを見た」
とするのか。

英語では同じことです。
前から流れていく。
日本語の理屈で考えると、O C なら前から、
修飾なら後ろから、という違いが出てきてしまいます。

専門的にはこういう名詞+α をネクサスと言います。

だから、今回も、with O C 的に「一人の子供を(が)親が注意を払うべき状態で」
と説明することも可能です。

一応、be to で義務的な意味が出ますので、
その意味合いがここに出ている、文法的には当然、be という動詞がないのが
with O C です。

無理やりには with O being to 原形として being の省略と言えないもありませんが、
私はあまり好みません。

付帯状況の with というのは分類上、with O C となるような場合のことを言うのであり、
特に理由を表す with と大きな違いがあるわけではありません。
それに「理由」というのも、主となる部分に「~とともに」という with 本来の意味でかかっているにすぎず、
「理由」でなく、「譲歩」的な「~であるのに」となることもあります。

とにかく、with ~というのは述語的な動詞を含んでいるわけでなく、
修飾語的に主となる部分にかかっていきます。

to attention to までかたまりとみるべきですが、
前の名詞 chi...続きを読む


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