各セクターの指数が知りたいのですが、
農業 銀行など株式相場は各セクターごとの
指数も計算されていると思います。

 それがわかるサイトがあれば教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

これで良いのでしょうか?


業種別の指数値と業種名をクリックすると
現在値(20分遅れ)・高値・安値・前日比などが表示されます。

参考URL:http://jp.moneycentral.msn.com/investor/market/s …
    • good
    • 0

kazudayoさんの考えておられる指数とは違うかもしれませんが、私の愛用しているサイトをご紹介します。



http://www.technobahn.com/fn/quick.html

ご質問の趣旨からはずれていたらごめんなさい。。。しかし結構便利なんです、お試しください。

参考URL:http://www.technobahn.com/fn/quick.html
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qセクターごとの強さ弱さを示す指数はありますか?

たとえば海運セクターとか銀行セクターとか様々なセクターの日々の強弱を指数やチャートにしたものはありますか?

お教えいただきたくお願いいたします。

Aベストアンサー

ここなんてどうでしょうか。

http://www.traders.co.jp/domestic_stocks/domestic_market/kokunai_index/kokunai_index.asp

Q各株式市場の指数表示について教えて下さい

僕はデイトレ歴がまだ半年の未熟者で、この半年でかなり負けてしまいました。主にスキャルピングをしており、最近心がけている事は、銘柄ごとを過去一年の日足で見たトレンドやその市場のトレンド、その日の全体相場、等を見つつ売買してます。
新興株を売買する際、ジャスダックやマザーズ、ヘラクレスの指数が重要ですが、その指数がリアルタイムで見れる、ソフトやサイトはありますか?今はマケスピの指数を見てますが10秒ごとの更新になってます。
完全なリアルタイムで見れると良いのですが。
どなたかご存知の方がおられたら教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

質問の 答えと外れますが
 各市場の 指数が 仮に リアルタイムで有ったとしても
 貴方のトレードが それで勝率が上がると思えませんが

 各指数がどのように 算出されるか考えてみてください
 取引が 活発に有る銘柄
 1日 殆ど動かない銘柄
 そして その計算方法
 その辺を 考えていくと
 テックチャートで有る 必要もなくなると思いますが
 
 もう一度 自分の取引内容を 振り返ってみてください
 何故 その銘柄に その時買いで入ったのか
 自分の 取引内容を 振り返って 見つめなおすべきです。

 私の 知る限りでは 同時に マザーズ・ヘラクレス・JQ
の指標を 同時に表示できて 実用的なのは
 マケスピが一番だと思います。
 
 

Q株式相場、地合いの読み方は上海総合指数が鍵?

国内株式をデイトレードを新興市場中心に順張りで取引している者です。

本日7/3(金)の新興市場の地合いが個人的に悪いと感じたのですが
やはりギリシャ問題が関係しているのでしょうか?

それとも上海総合指数が続落、JASDAQ平均やマザーズ指数がダブルトップの形だからか?とも
考えたのですがイマイチ納得がいかず悩んでおります。

Twitterなどで「今日は地合い悪そうだ」の様な投稿を幾つか見たので
皆様がどのように相場を読まれているのかご助言頂ければ幸いです。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>他国の経済が不安定なのでリスク回避としての円買いによる円高
ギリシャの国民投票の『No』は、
かなりサプライズとなったようですね。

ユーロの対ドル、対円の200pips以上の下げは
かなりのインパクトだったことを示しています。

本日のVIX指数も大きく動いています。

円高の影響とギリシャの行く末が読みにくい動きで
ここしばらくは、あまり手を出したくない相場
となりそうです。

Q為替相場とか株式相場とか先物商品相場とかありますが、魚や馬や中古車が取

為替相場とか株式相場とか先物商品相場とかありますが、魚や馬や中古車が取引される時はセリやオークションですよね。
FXは通貨取引のセリだと解釈してもいいのでしょうか。明治から昭和にかけては東京証券取引所などでは場立ちが行われ、築地市場のように仲買人が手を振って合図を送り取引してたように思うのですが、どなたか詳しい方々教えて下さい。

Aベストアンサー

FXがセリだというのは基本的に間違っていますね。
築地市場も株式市場もオープンな取引所で行われるオークション方式です。

ですが通貨の世界は相対取引が原則。つまり1対1でサシで交渉します。
よくよく考えてみれば、相手は全世界に散らばってその場にいないのです。
昔は相手と電話で指立てながら値段交渉するよりなかった。
なので複数の相手と同時とか器用なことは、なかなかできませんでした。

今は金融機関は何億もかけて高速回線を整備しています。
ネット環境が発達しているので、同時に相手をすることも可能です。
ですから金融機関の間で殆ど差は出にくい状況になっています。

Q株式相場と先物相場の関係性と魔の三十分について

↑今一理解しきれてないのですが、
株式と先物の関係性は日本株と米株のような
関係性で片方が上がると、もう片方もまた上がる
といったような関係なのでしょうか?

また、魔の三十分のせいで、
よくヘッジファンドが・・・やりたい放題、
のような記事をよく見かけますが、
自分なりに考えた結果、
株式と先物が連動していると解釈して、
魔の三十分の間にヘッジが先物で売り浴びせを行い、
結果を見た個人投資家に株式を売らせる、
ヘッジは株では空売りで利益を上げる、
みたいな解釈であってますでしょうか?
ちゃんと理解したので、是非間違いは正して
欲しいと思います。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

先物と現物が裁定取引を通じて連動して動くことについては、既にNo.1の方が触れられているので、詳細は省略します。とにかく、現物と先物の価格差が、理論値から充分に乖離した時には、割高なものを売り、割安なものを買う動きが発生する、という事です。現物だけに注目すると、225銘柄に均等に成行の買いもしくは売りが発生します。

で、いわゆる「魔の30分」については、参考URLにいれたページが説明していますので、ご覧になってください。(本当に事実かどうかは私にはわかりません。)但し、このページは、今ひとつよく理解しがたいところもあるので、僅かながら推測を交えて、自分なりの解釈をすると。
・昼休み中に、機関投資家から大口の売り物がでるらしいという噂をヘッジファンドが聞き込む。
・そのファンドは、前場の後半から前引けまでの間に売りポジションを仕込んでおく。
・昼休み中に、機関投資家と証券会社の間で大口の相対取引(機関投資家の売り)が行われる。
・昼休み中に大口の買いポジションを持ってしまった証券会社は、大証で先物取引が開くと同時に、ヘッジの為の先物売りをやろうとする。
・その時、前場で売りポジションを仕込んでいたヘッジファンドは、意図的に小口の先物注文をたくさん出して、先物が直ぐに約定できないように邪魔する。
・証券会社は、直ぐにヘッジできないと困るので、しかたなくヘッジ売りを指値でなく成行で出す。あるいは、関係ない市場参加者で先物を売りたがっている人も、売りたいのに直ぐに約定できないので、やはり成行で売りを出す。
・現物取引が開く前の薄い取引の中だと、そうした成行売りで、先物価格は大きく下がる。
・先物が大きく下がると、後場の現物の寄付段階では、現物割高・先物割安の状況になる。
・そこで、割高な現物を売って、割安な先物を買う裁定取引が発生する。(それを行うのは、既に出た機関投資家でも証券会社でもなく、裁定取引をやっているまた別の参加者です。)
・その裁定取引により日経平均が下がると、それを見て不安になった筋からの現物の売り物が出る。
・その売りで株価が下がると、信用取引をしている個人の差入保証金の不足も発生し、それに伴う投げも出てくる。
・ますます日経平均は下がる。そこで、ヘッジファンドは、前場から貯めて置いた売りポジションを買い戻して利益を得る。

という事になります。勿論、話が通じるように私が勝手に解釈しただけで、真偽の判断は、お任せします。大証の約定が遅れる程の小口注文っていったいどれくらいだしゃいいんだぁ?なんて、ちょっと思ったりします。

もしこのHPの言う通りなら、ヘッジファンドがこれでぼろ儲けするのには、結構なリスクをとらないとダメですね。ぼろ儲けする為の必要条件は、

1.前場中にそこそこの枚数の先物を、まずますの値段で売り建てる事に成功する。(安値で売り建ててしまったら、その分後場にたくさん下げがないと損をしてしまうから。)
2.昼休み中に、好材料がでない。(出てしまうと、前場に作った売りポジションが損になるから。)
3.後場に現物が開く前の30分間の先物の買い板が充分に薄い。(買い板が厚いと先物を売り崩せないから。)この点はたぶんOK。
4.後場寄付の現物の買い板が比較的薄い。(厚いと、裁定取引がらみの売りが出ても日経平均株価は急落しないので、誰も動揺しない。)
5.裁定取引による日経平均の下落に動揺して(あるいはちょうちんをつけにきて)、現物を売ってくる参加者がいる。

全般的に、かなり悪い地合でないと使えない、それなりにリスクの高い手法のような気はします。期待通りに後場の寄付から現物指数が急落してくれないと、動揺した売りが出てきませんから。参考URLの言っている事が正しいのなら、そういつも通用するやり方ではないように思えます。
それから、裁定取引がらみの売り物は、全体としての量は多くても、225銘柄に均等に発生する為、取引量の多い=板の厚い現物銘柄を持っている人には影響は軽微だし、225銘柄以外のものに投資している参加者には直接的な影響はありません。「動揺した個人投資家が売ってくれたら儲けもの」といった程度で、最初からそれを期待しているって事はないでしょう。

参考URL:http://arch.asahi.com/business/today_eye/TKY200602220354.html

先物と現物が裁定取引を通じて連動して動くことについては、既にNo.1の方が触れられているので、詳細は省略します。とにかく、現物と先物の価格差が、理論値から充分に乖離した時には、割高なものを売り、割安なものを買う動きが発生する、という事です。現物だけに注目すると、225銘柄に均等に成行の買いもしくは売りが発生します。

で、いわゆる「魔の30分」については、参考URLにいれたページが説明していますので、ご覧になってください。(本当に事実かどうかは私にはわかりません。)但し、このページは...続きを読む


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報