まだまだ勉強中なのですが、

「一目均衡表」で、「遅行スパンが現在の為替レートを上回ってきたら強気・・・」という文章を読んで、遅行スパンって現在の為替レートより26日?過去の時点にずらして表示されているのでどうやって比べるのかわかりません。現在のレートといつの遅行スパンを比べるのでしょうか?

チャートの表示について
表示期間(1ヶ月とか1年)と(60分とか週足)とか短期長期があるのでしょうけどどの設定(表示)で見るのがいいのでしょうか?

よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

遅行スパンの動きを見るときは現在のチャートと言うより過去のチャートにどう絡んでいるかです



一目均衡表は他人に教えるのはすごく大変で正しく教えられる人は少ないと思います

一目均衡表を勉強するならまず「一目均衡表の研究」
著者 佐々木 英信
を読んだほうがいいです(高価な本ですが、読む価値
は充分あります)
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この回答へのお礼

8b8bさんへ
お礼が大変遅くなり、申し訳ありませんでした。
回答、ありがとうございます。

他にも色々なチャートがありますがきっと奥が深いものばかりなんだろうなぁと思います。
チャートが参考にできるようになりたいと思いつつ、なかなか難しいですね。
機会があれば、お勧め頂いた書籍も読んでみたいと思います。
ありがとうございましたm(__)m

お礼日時:2006/01/08 17:13

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Q円の実効為替レートにたいして名目為替レートが修正されないのはなぜ?

日本は長らくの低インフレで万年貿易黒字、
さらにそれを上回る海外からの利子・配当あり。
一方の欧米ですが、少なくともインフレ率は日本よりも高い。
長年続いてきたこの状態により例えばドル円の実効為替レートは
かなりの円安になっています。
名目のドル円はサブプライム問題で若干円高にきていますが、
まだまだ修正しきれていないように思えます。
なぜもっと円高にならないのでしょうか?
簡単に理由を考えてみましたが、自信なしの勝手な意見のため、
修正およびご意見をお待ちしています。

(1)為替は相場観で動いており、たまたま円安傾向相場観が
 長く続いただけ。よっていずれは円高修正される。
 相場観には微妙に織り込まれており、いずれ中長期では
 理論値に収斂していく。
(2)円については日本だけの特殊な事情?があってそれを国内外投資者に
 見透かされている(例えば資産が預貯金に偏っているとか)。
(3)相場観の前では実効為替レートなど無意味。
 今後も相場観のみで動いていく。
 (あるときは金利だったり、インフレだったり、
  バブル発生・崩壊だったりと、そのときの相場観が
  なにを材料にするかだけでそれ以外の材料は無視される
  中長期の理論値収斂などではなく、単に日々の相場観の積み重なり  が事後的に中長期のレートを形成していく)

日本は長らくの低インフレで万年貿易黒字、
さらにそれを上回る海外からの利子・配当あり。
一方の欧米ですが、少なくともインフレ率は日本よりも高い。
長年続いてきたこの状態により例えばドル円の実効為替レートは
かなりの円安になっています。
名目のドル円はサブプライム問題で若干円高にきていますが、
まだまだ修正しきれていないように思えます。
なぜもっと円高にならないのでしょうか?
簡単に理由を考えてみましたが、自信なしの勝手な意見のため、
修正およびご意見をお待ちしています。

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Aベストアンサー

>長年続いてきたこの状態により例えばドル円の実効為替レートはかなりの円安になっています。

実効レート上での、ご質問者様の「円安」基準がこのご質問ではわかりません。

例えば、1973年3月を基準値100とし、

・110以下を「円安行き過ぎ」1979年末~1986年の年初あたりの数値

・150以上で「円高行き過ぎ」1996年前後、(実効レート円高と言われた2000年でもギリギリ150以下なので該当せず)

また、上記基準で考えると、実効レートの最大下限値としては
1972年や1982~3年の80~82という数字が出るのですが、
ここはあくまで特別であり、その後2~4年以上の反転上昇を続けています。

一番多く下限反転目安とされているのは、72年、76年、80年、85年の90ですから、
現在の実効レートでは、まだ「極端な数字が長年続いている」という程ではないと思います。

ここ数年(という程、大袈裟ではありませんが)、ご質問者様もご存じだと思うのでいちいち説明するまでも無いとは思いますが、
各国のインフレ懸念や原油・商品価格等の混乱等の問題が多過ぎますよね。

ミスアライメントがよほど長期的に続かない限り、米国にとっての実効レートはあくまで為替監視の目安に過ぎません。
(昨年から米国上院でそんな話が盛んに出ていますが、今のレートを見れば本当に是正されているかどうかは一目瞭然ですしね。)

ですから、ご質問者様の(3)のお考えはちょっと極論過ぎるとは思いますが、私の考え方もかなり近いです^^

私にとって、相場の中長期変動は、どの程の統計での数字をもってしても語るには足りな過ぎると思っています^^

円を見始めてもう30年以上になりますが、特に円は私にとって、理解できない一番難しい通貨です(自国なのに…笑)

とても興味を惹かれるご質問に思わず回答させていただきました。乱分・長文失礼しました m(_ _)m

>長年続いてきたこの状態により例えばドル円の実効為替レートはかなりの円安になっています。

実効レート上での、ご質問者様の「円安」基準がこのご質問ではわかりません。

例えば、1973年3月を基準値100とし、

・110以下を「円安行き過ぎ」1979年末~1986年の年初あたりの数値

・150以上で「円高行き過ぎ」1996年前後、(実効レート円高と言われた2000年でもギリギリ150以下なので該当せず)

また、上記基準で考えると、実効レートの最大下限値としては
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>為替レート表のどの部分をみればいいのでしょうか?
新聞などには、通常は、クレジットカード会社のレートは掲載されていません。銀行間取引におけるオーストラリアドルの販売レートよりは、やや(数パーセント)悪いレートが使われるはずです。

なお、クレジットカード明細書には適用された為替レートが明示されるのが普通ですので、そこを見るのがいちばん確実だと思われます。


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