日本語教師のボランティアを始めます。出来るだけお金をかけずに、授業に役立つ素材を探しています。

今特に悩んでいるのが、動詞のフラッシュカードや絵カードをどうするかということです。専用の物は結構な値段ですし、自分で書くにも絵に自信がありません。

実際に使われている素材や役立つサイトなどを教えてください。

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A 回答 (2件)

図書館に行かれるときの参考に、情報を追加しますね。


以下の本が、いわゆる知育教育で利用されるものです。
この他にも類書があると思いますので、ご参考までに。


「三省堂ことばつかいかた絵じてん 」
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/ws …

「三省堂こどもことば絵じてん 」
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/ws …

「こども もののなまえ絵じてん 」
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/ws …

「調べ学習にやくだつ もののかぞえ方絵辞典―きみも数博士になれる! 」
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/ws …
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この回答へのお礼

ありがとうございます!もののかぞえ方絵辞典は、特に良さそうですね。自分の勉強にも良いですしね。

明日図書館に行って来ます。お世話になりました。

お礼日時:2001/12/26 00:30

お近くに図書館はありませんか?


子ども用の絵本も役立つと思いますので、ちょっと覗いてみてはいかがでしょう?

たとえば、五味太郎さんの、「さる・るるる」シリーズ。
猿がいろんな動作をするのが、ストーリーじたてになってます。「さる みる」「さる のる」というような感じで。こういった本を借りて利用されたらいかがでしょうか?

1. 「さる☆るるる Special」 五味 太郎/作; 絵本館
2.「さる・るるる One more」 五味 太郎/作; 絵本館
3. 「さる・るるる」 五味 太郎/作; 絵本館


(他にも知育教育用の動詞絵本や、イラストがふんだんにある国語辞典が初級の日本語教育では利用されていると、知人の日本語教師の方が話していました。すでにご存知でしたら、すいません)
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この回答へのお礼

図書館は良く行きます!今度ぜひ見てみたいと思います。

ありがとうございました!!

お礼日時:2001/12/22 22:19

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Q教師に質問 毎年同じ授業の繰り返しで飽きませんか?

1年間授業して生徒を教育し、やっとこさ終わってみたら、リセットして何もなかったかのように次年度の生徒が目の前に。飽きませんか?脱力感というか、年を重ねるに連れてセリフまで同じになりませんか?専門科目のある中学校以上で顕著に思えます、もちろん想像ですが。

実際どうでしょう?

Aベストアンサー

 大変おもしろい質問だと思いましたので教員(中学校)の立場から回答させていただきます。
結論から言うと全く飽きません。変化があっておもしろいです。

 例えば中学校の場合ですと,同じ学年を4クラス担当すると,授業進度がそろったときには1日4時間同じ内容の授業をする場合があります。確かに授業中に言うジョークまで同じ場合があります。しかし,同じ教員が授業をしているのみ関わらず,同じ反応にはなりません。当然,同じ授業にはならないのです。不思議に思うかもしれませんが,授業は人と人の関わりの中でつくられるものですので,一つとして同じ授業にはならないのです。ですから,毎年授業の方法について工夫のしがいもあるし,やりがいもあります。

 もし、この質問と回答を御覧になった若い方がいらっしゃるのでしたら,教師という仕事を将来の職業の選択肢の一つにしてほしいと思います。

Q答え教えてください! 明日の授業の予習なんですが、自分の答えに自信が無いのでお願いしますm(_ _)

答え教えてください!
明日の授業の予習なんですが、自分の答えに自信が無いのでお願いしますm(_ _)m

Aベストアンサー

問23
(ア)希硫酸 H2SO4+Zn → ZnSO4+H2↑ d
(イ)濃硫酸 Cu+2H2SO4 → CuSO4+2H2SO4+SO2↑ c
(ウ)濃硫酸 f
(エ)濃硫酸 e
(オ)濃硫酸 C12H22O11 → 12C+11H2O a
 こんな感じだと思います。

Q絵カードとドッツカードのフラッシュについて 

1歳3ヶ月の子にドッツカードと絵カードのフラッシュをしています。
質問が2つあります。

絵カードですが、公文のものを使用していて、よくみてくれます。
特に果物カードが大好きで、終わった後に貸してと手を出して、貸さないと泣きます。
しばらくご機嫌で見ています。
フラッシュの特性上、ジーっと見ていると効果がない気がしてしまうのですが、どうなんでしょうか?
やはり渡さないほうがよいのでしょうか?

ドッツカードはドーマン教授の本を読み、カードは落札したものを使用しています。
自己流のためか3日でカードは見なくなりました。
このままでは進まないと少々あせっています。
ドーマン教授によるとドッツが終わってから数字とありますが、やはりその方がよいのでしょうか?
本にはそうするべき理由もあり、それはわかるんですけど・・・。

詳しい方、経験された方、よいサイトや書籍等ご存知の方、教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

回答が付いていないので、経験上の事を言わせていただきます。
まず、カードはなるべく子供の目線に合わせて、“出して言う”のが絶対ですので、
カードを出しながら「りんご」とか言わないようにしてください。
テンポよくハッキリと、“出して言う”です。
絵のカードは渡していいと思いますよ。見たいという事は興味があるという事なので大いに結構ではないですか!どんどん見せましょう(笑)
ドッツについてですが、
幾つくらいまであるのか分かりませんが、30くらいだと思いますが・・・。
テンポよくどんどんめくって「1!2!3!…」と言ってカードに引き付けましょう。
カードの見せ方は逆さまが良いですよ。
例えば、“6”の場合、5つ並んだドッツの上に1つのドッツが書いてありませんか?
カードを逆さまにして、1つのドッツが下になるようにして見せるのです。
だから、6以上の数はドッツが下の段に増えていきます。
集中させると子供はあっという間に覚えますよ。

ドーマン教授の事は知りませんが、
私個人の考えでは12345678…と数字の形を覚えても8という物が何なのか概念が分からないと思います。8こドッツがあって初めてこれが8という事になるのではないでしょうか。
ドッツ→数字読み→数字書きの手順が数列が一番入りやすいのではないかと思います。

回答が付いていないので、経験上の事を言わせていただきます。
まず、カードはなるべく子供の目線に合わせて、“出して言う”のが絶対ですので、
カードを出しながら「りんご」とか言わないようにしてください。
テンポよくハッキリと、“出して言う”です。
絵のカードは渡していいと思いますよ。見たいという事は興味があるという事なので大いに結構ではないですか!どんどん見せましょう(笑)
ドッツについてですが、
幾つくらいまであるのか分かりませんが、30くらいだと思いますが・・・。
テンポよくどん...続きを読む

Q中学校教師と高校教師の違い 

はじめまして。

今年度、教員採用試験(英語)を受験しようと考えているものです。

大学在学中に英語の中高の1種免許を取得しました。現在は英語とは関係のない仕事をしています。在学中は教師になる気持ちはそれほどありませんでしたが、最近、今までの人生を振り返り、教員を目指そうと考えるようになりました。

しかし、中学校か高校の教師のどちらになりたいのかが今ひとつはっきりしません。なんとなく高校の方に気持ちは傾いていますが、決め手がありません。

(1)「英語」という「教科」の面からみた中・高校教師の魅力
(2)教科にかかわらず、「一教師」としての中・高校教師の魅力
に関して現役の先生方のご意見等を聞かせていただきたいと思い投稿しました。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

(1)「英語」という「教科」の面からみた中・高校教師の魅力
専門性、高度な技術が求められるのは、高校。
英語の面白さを教えられることが求められるのは、中学校。
中学校で英語を好きになった生徒は、高校でぐんと英語が伸びるかもしれません。
逆に、中学校で英語嫌いになった生徒は、高校でも、きっかけがなければ、そのまま英語嫌いで終わってしまうこともあります。
どちらにせよ、「知っていること」と「教えられること」は別物です。
いかに興味を持てるように教えられるか。
いかにわかりやすく教えられるか。
いかに定着をはかるよう工夫できるか。

ちなみに私は、中学のころは英語が大嫌いでした。英語の先生が嫌いだったから(笑)。
中学生なんて、そんなもんです。精神的に、不安定な子が多いのです。担当の先生が嫌いだから、その先生の授業もまじめに受けない、そういうことも、よくあります。
そういう不安定な子たちに対して、いかに英語の楽しさを伝えてやれるか、いかに英語の必要性を説いてやれるか、が大切だと思います。

「先生は嫌いでもいい、でもだからといって、授業をまじめにうけないのは、結局あなたたちが損をする」
中学の先生にそう言われて、なるほどと思った覚えがあります。

私は、高校で英語を学んで、英和辞典でたくさんの英語の例文を見て、その表現の美しさに触れてから、英語が大好きになりました。
高校なら、中学のような精神論よりも、英語そのものの魅力を伝えてやることで、英語が大好きになる子たちもたくさんいると思います。

(2)教科にかかわらず、「一教師」としての中・高校教師の魅力
中学生は、思春期真っ只中の子ども、高校生は、ちょっと背伸びした大人、って感じでしょうか。
高校でも部活動はありますが、一般的に、中学の方が部活動も盛んです。
若いうちは、自分がやったことのない運動部の顧問になり、土日返上で部活に明け暮れる日々…なんてこともありますよ。
中学は、荒れている中学だと、本当にきついものがあります。
不良相手にできますか?
タバコすっている中学生に、見て見ぬふりをせず、堂々と立ち向かえますか。
高校は、最悪「退学」という手段がありますが、中学はそれがありません。

4時まで授業、6時まで部活、その後生徒指導、事務処理、夜10時に学年会…中学校では、日常茶飯事。

その代わり、卒業式で泣けるのは、中学校です。
尋常ではないほどに手がかかった分、子どもたちが我が子のように可愛く思えるのは、中学校です。

その点、高校の方が、良い意味でも悪い意味でも、ドライです。
帰ろうと思えば、定時で帰ることもできるでしょう。
でもその代わり、金八先生みたいな先生を夢見ているのだとしたら、高校では実現不可能でしょう。

(1)「英語」という「教科」の面からみた中・高校教師の魅力
専門性、高度な技術が求められるのは、高校。
英語の面白さを教えられることが求められるのは、中学校。
中学校で英語を好きになった生徒は、高校でぐんと英語が伸びるかもしれません。
逆に、中学校で英語嫌いになった生徒は、高校でも、きっかけがなければ、そのまま英語嫌いで終わってしまうこともあります。
どちらにせよ、「知っていること」と「教えられること」は別物です。
いかに興味を持てるように教えられるか。
いかにわかりやすく教...続きを読む

Q情熱のある教師よりもクールな教師ですか?

自営で塾講師を10年間してきた39歳男性です。この2,3年の間、ずっと心の中でモヤモヤしてきたことについて、ここに相談させていただきます。私は子供のころ、情熱のある先生が好きでした。ある事柄を生徒に理解させるために熱弁してくれた中学のK先生、思いやりをもって叱ってくれた高校のM先生、難しい数学の問題をスパルタ方式で教えてくれた塾のY先生、・・・と今思い出すだけでも何人かの恩師を思い出します。私は彼らから「情熱」を学び、大人になりました。そして、塾を開校したあとも、彼らから教わった「情熱」を次の世代に伝えようと指導してきました。ところが、数年前から今の時代の教育には「情熱」が受けるのだろうかと考えるようになりました。私は叱るつもりで生徒に情熱を注いでいるのに、たいていの生徒は「怒られた」感覚でいるようなのです。というのも、彼らは「すみませんでした」と謝ったり、「はい、はい」と空返事を謝罪の表情で繰り返すだけなのです。さらに酷いケースは、拗ねてその後の学習をきちんとしなかったり、家に帰って親に「今日、塾の先生に怒られた。」とだけ報告して、親からクレームっぽい電話がかかってきたりしました。

やはり、時代が変わってきているのでしょう。本来は、塾=成績を上げる場所という風潮は今も昔も変わりませんが、指導する側から言えば、「情熱」なくして一体どうやって彼らを成功へと導いてやれるのか分かりません。もの分かりの良い生徒ばかりだと、クールに指導すればいいでしょうけど、残念ながら、あまり多くはいないようです。実は、つい最近まで「情熱」を忘れてクールな教師を演じていました。今の生徒を理解しようと思ったのです。仮に「情熱」が時代遅れというのであれば、今の時代に合った指導方針を考えるべきだと、そうでなければ今後お互いにいい心地はしないだろうと。

しかしながら、良い方向にはなかなか進みませんでした。客観的に、クールな教師はつまらなかったです。それでも、後戻りを考えることなく、何か新しい指導法があるだろうと日々探求していたのですが、なかなか思いつかず、ストレスを感じるようになり、感情で「怒る」ようになり、生徒が次々と退会していってしまったのです。そうなれば、さらにストレスを感じ、投げやりになり、塾をたたもうと考えるようになりました。

塾をたたもうと計画した半年前のこと、1人の既存の生徒が「これからもこの塾で勉強したい」と言っってくれたのです。その言葉に救われた気がしました。その生徒は今風の生徒ではなく、「情熱」が通じる生徒だったのです。他の生徒と違って、私の情熱指導の後、「勉強になりました。次からは○○します。」と前向きなのです。この生徒のおかげで、やはり「情熱」は欠かせないのだと改めて実感したのです。そして、塾をたたむのを取りやめました。

その後、新しい生徒(中1女子)が入会しました。私を成長させるために入ってきたと言わんばかりに、問題発言・行動をおこします。そのとき、「感情的になるな自分!でも、クールもダメ!程よい情熱だ!」と自分に言い聞かせて指導します。でも、私はそんなに器用な人間ではないので、その通り毎回しようと思えば思うほど、ストレスを感じて、さらに悪いことに、高血圧が深刻になってきました。

生徒には成功してほしい、そのための手段はとる、しかし自分のからだは大事にしたい。どうすれば上手くいくでしょうか?皆様方からの助言が必要です。

ここまでの長文を読んでいただいた方、ありがとうございます。不思議なもので、今は少し気持ちが楽になってきました。教育に携わっている方、そうでない方、いろんな方からのコメントをお待ちしております。

自営で塾講師を10年間してきた39歳男性です。この2,3年の間、ずっと心の中でモヤモヤしてきたことについて、ここに相談させていただきます。私は子供のころ、情熱のある先生が好きでした。ある事柄を生徒に理解させるために熱弁してくれた中学のK先生、思いやりをもって叱ってくれた高校のM先生、難しい数学の問題をスパルタ方式で教えてくれた塾のY先生、・・・と今思い出すだけでも何人かの恩師を思い出します。私は彼らから「情熱」を学び、大人になりました。そして、塾を開校したあとも、彼らから教わ...続きを読む

Aベストアンサー

 私は学生時代,「情熱的」な先生は苦手で「クール」な先生が好きでした。話を聞いていない人がいようと寝ている人がいようと淡々と授業をしていました。しかし,そんな「クール」な先生方は「情熱」がなかったのではなく,学問的な「情熱」にあふれていました。すなわち,「クール」であることと「情熱的」であることは矛盾しないと思うのです。質問者さんのお考えになる「情熱的」とは少し違うのかも知れませんが。
 また,私は学習塾・予備校というものが苦手で,幼少期から大人になるまで何度か体験授業その他行ってみましたが,続いたことがありません。今まで見てきた塾はやたらと「情熱的」でいつも生徒に発破を掛けるようなスタイルか,ひたすらテクニックを教えこむか(あるいはその両方か)のどちらかでした。しかし,私にとってそうした「情熱」はかえって自分のペースを乱すものであり邪魔でしたし,テクニックだけが必要なのであれば資料だけ読み込めばよいので講義を聴くことは時間の無駄でした。そもそもテクニック自体学問的興味を殺ぐものであり,よっぽど時間がない場合などを除きそうしたものの利用は避けてきました。
 「情熱」は子供にそれを受け止める気持ちがなければ伝わりません。「情熱」が時代遅れなのではなく,情熱を注ぐ対象が変わったのではないでしょうか。社会構造の変化に伴い,勉強の目的は不明確になってきていると思います。すなわち,かつてのように勉強して難関大学に入って一流企業に就職すれば安泰という時代ではなくなったため,子供たちにとって勉強が成功に結びつかないのです。情熱と仰いますが,子供が勉強をする目的についてはどのようにお考えでしょうか。質問者様の塾がどのような性格の塾か存じ上げないので何とも言えませんが,「塾=成績を上げる場所という風潮」自体変わってきているのではないかなというのが私の実感です。
 元々勉強そのものが好きな子供はそんなに多くありません。私にはこのこと自体不思議で仕方ないのですが,塾講師や家庭教師の経験からして勉強が好きだという子はほとんどいませんでした。親に言われて渋々通っている子供が大半を占めています。そこで仕事だと割り切って「クール」を決め込んでしまうのも手でしょうが,せっかく教えることに「情熱」をお持ちなのであれば,子供たちに勉強の楽しさを伝えてはいかがでしょうか。それは,「勉強が楽しい」ことを教えることではありません。背中を見せることです。私が「クール」な先生方の授業に興味を持ったのはそのような背中を見たからです。

 私は学生時代,「情熱的」な先生は苦手で「クール」な先生が好きでした。話を聞いていない人がいようと寝ている人がいようと淡々と授業をしていました。しかし,そんな「クール」な先生方は「情熱」がなかったのではなく,学問的な「情熱」にあふれていました。すなわち,「クール」であることと「情熱的」であることは矛盾しないと思うのです。質問者さんのお考えになる「情熱的」とは少し違うのかも知れませんが。
 また,私は学習塾・予備校というものが苦手で,幼少期から大人になるまで何度か体験授業その...続きを読む


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