1996年4月に両行は合併しましたが
そのとき、株式の割合は何対:何
で合併したのでしょうか。

忙しいところ、申し訳ありませんが
ぜひ、よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

佐賀新聞(参考URL)の「記事データベース(無料)」で調べたところ、1995年4月4日の「三菱銀行と東京銀行、合併10月で覚書調印」


という見出しの記事の中で

「合併比率は三菱1対東銀0.8で、東銀の株式1株に
対し三菱銀の株式0.8株の割合で交付する」
「また三菱銀は合併比率を微調整するため
1株に対し0.05株の割合で新株を無償交付する」

とあります。
http://www.saga-s.co.jp/pubt/ShinDB/Data/1995/04 …

参考URL:http://www.saga-s.co.jp/
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
本当に助かります。

お礼日時:2000/12/14 07:40

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Q比率の計算

比率の計算方法を教えて頂きたいのですが、例えば・・・男女の比率を6対4として、6が50人だった場合、4は何人になるのでしょうか?
出来れば比率自体の簡単な計算式も教えて頂ければ嬉しいです。

Aベストアンサー

要するに
50×4/6
をすればいいのです。

4は6より小さい。求めてる方が比べてるほうより大きいか小さいかを考えて、大きいなら大きいほうを分子に、小さいほうを分母にかけてしまえばいいのです。
今回なら50×6/4にしたら75になって女のほうが多くなってしまいますよね。それはおかしい。そしたら「逆だっ」て気付いて50×4/6にするのです。

Q株式交換と合併

企業結合において、
合併ではなく、株式交換の処理を取ることによるメリットってどのような所にあるのでしょうか?

Aベストアンサー

そもそも株式交換・株式移転は100%子会社(完全子会社)をつくるための法技術です。つまり少数株主を排除して親会社が完全に支配することにより、迅速な経営、簡易な手続きで事務処理ができるようになります。株主と経営者の利害が完全に一致します。
合併の場合は少数株主も原則として新会社の株式を割り当てられてしまうので排除できません。
また、株式交換の場合、完全子会社といえども親会社とは別法人なので独立した会社なので買収される会社の経営陣も受け入れやすいというメリットがあります。株式交換もあくまで友好的買収なので相手側経営陣の賛成が必要になります。基本的に合併も株式交換も原則として対価は自社の株式なので現金を使わなくてもよいことは同じです。

Q決算報告より銀行の自己資本比率の計算

これは京都銀行の24/3/31の決算ですが、参考書を見て自己資本率を計算しましたが~
http://www.kyotobank.co.jp/investor/zaimu/pdf_kessan/kg2012kk03_1.pdf

銀行の自己資本率の計算がよくわからないのですが、

単純に純資産÷総資産×100=自己資本比率% でよろしいのでしょうか?

そのまんまあてはめた場合は、
PDFファイルp22~より貸借対照表より~ 24/3/31の決算の自己資本比率は

417,517(資産の合計) ÷7,347,093(純資産の部の合計) ×100= 約5.7%

お手数をかけますが、銀行の自己資本比率の計算方法を教えてください。
これで正しいのかどうかが分かりません。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

> 単純に純資産÷総資産×100=自己資本比率% でよろしいのでしょうか?

いいえ。国際統一基準(いわゆるBIS規制の規定による自己資本比率)は
http://www.findai.com/yogo/0103.htm
ここに計算式が載っています。14%はこの計算式の数字のようです。


因みに、京都銀行の財務諸表では、
> 「自己資本比率」は、(期末純資産の部合計-期末新株予約権-期末少数株主持分)を期末資産の部合計で除して算出しております。
となっているので、
> 417,517(資産の合計) ÷7,347,093(純資産の部の合計) ×100= 約5.7%
は、新株予約権と少数株主持分を調整すればP1の財務状態の表中央部の自己資本比率5.6%と一致します。

Q株式合併(減資)とは?

株式 初心者です

いったい?どんなことなんでしょう?

Aベストアンサー

減資には、実質的減資と名目的減資があります。
実質的減資は、資本金を減らして、資本金の減少額を現金で株主に返却します。

名目的減資は、バランスシート上の欠損金と資本金を同時に減額することで、資本金が減少した分だけ、繰越欠損金が無くなる、と云う効果があります。

一般的に減資というと、欠損金を整理するために行なう
名目的減資を云います。

100%減資でない限り、株価には影響が無いとされていますが、業績に不安があれば株価は下がります。
100%減資の場合は、株式の価値はなくなります。

100%減資をすると資本金は0になってしまい、会社が存続できませんので、清算することになります。
会社を再建のために存続するには、一旦100%減資をしてから、新たに増資をします。

Q流動比率の計算【管理会計】

流動比率の計算【管理会計】

A社の貸借対照表(抜粋)

           第一期    第二期
(資産の部)
   流動資産合計   596     668

(負債の部)
   流動負債合計   396     508

A社の第二期の流動比率を計算したいのですが、
利益率などの計算と同様、貸借対照表の額は期首と期末の平均をとり
(596+668)÷2/(396+508)÷2×100=140%

となったのですが、
模範解答は
668÷508×100=131%
でした。

流動比率のときは期首期末平均値をとらなくてもよいのでしょうか?

Aベストアンサー

利益率は一定期間の経営成績を計る、すなわちフロー向けの経営分析指標です。
それに対して、流動比率はある時点の企業の財政状態を計る、すなわちストック向けの経営分析指標です。
したがって、企業の体質を計るような特別の目的がない限り、特定時点の正確な財政状態を計るために平均しないのです。

Q拒否権付株式と拒否権付種類株式の違い

前者が黄金株で、後者は黄金株ではないのでしょうか?

Aベストアンサー

はい

Qエクセルの計算式 比率の出し方について

エクセルの計算式で比率の出し方について教えて下さい。
前年売上と今期売上を比較し、前年度比を出そうとしています。
例えば売上で-3,700の前年数字に対し、今期+7,500の数字があった場合、前年度比率を出すと約-200%と表示されてしまいます。
(現在-3,700がA1のセル、+7,500がB1のセルにある場合
=SUM(B1/A1)という計算式を現在入力しています。)
正しい方法を教えて下さい。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。

>前年の限界利益がマイナス3,704, 今期がプラス7,506

数学の問題ではありませんから、マイナス利益に対して、前年対比を出しません。比較のしようがないからです。確かに、+11,210 の増加はありますが、空白か、[-] とします。私は、そう出してきました。

限界利益の場合は、変動費に反映してきますから、原材料や運賃などが高騰して、やむを得ず販売したとか、そういう状況下が加味されると思います。ただ、会社としては、利益を追求するところであるわけで、今後、それが改善に向かうかどうか、または、利益を確保するために、変動費を削るというところになる、という数字ですから、損益分岐点と費用計画を立てるためのもので、前年対比を作りません。

通常、前年対比するのは、[粗売上]と[粗利益]だと思います。(簡単な例では、[売上]-[仕入原価]=[粗利益]です。)

=IF(AND(A1>0,B1>=0), B1/A1,"-")

なお、#3 さんの、赤字売上というのは、通常は、返品のことです。販売と返品が、月をまたがると、赤字売上が発生します。また、売上があっても、赤字利益もあります。通常は、原価われの販売です。粗利益の場合は、「マイナス利益」と呼んでかまわないはずです。損失というのは、P/L 上の用語です。

imogasiさんがおっしゃるように、「上司に相談すべき」内容なのですが、前年対比は、一般の経理で作りますが、限界利益表や限界利益率は、経営者側が作るものだと思います。

こんばんは。

>前年の限界利益がマイナス3,704, 今期がプラス7,506

数学の問題ではありませんから、マイナス利益に対して、前年対比を出しません。比較のしようがないからです。確かに、+11,210 の増加はありますが、空白か、[-] とします。私は、そう出してきました。

限界利益の場合は、変動費に反映してきますから、原材料や運賃などが高騰して、やむを得ず販売したとか、そういう状況下が加味されると思います。ただ、会社としては、利益を追求するところであるわけで、今後、それが改善に向かうか...続きを読む

Q【今後、株が上がる銘柄は「株式分割した直後の分割後の株式を買え」って本当ですか?】 株が上がる=その

【今後、株が上がる銘柄は「株式分割した直後の分割後の株式を買え」って本当ですか?】


株が上がる=その会社の社長が自社の株の価値を上げようと考えているのが大前提で自社株買いでも自社の価値は上がるが、余剰資金で自社株買いに走る経営者は二流で一流は自社株を分割して価値を半減させてから保有株式数を倍にしてから株価を上げて企業価値を高めるらしい。

なので自社株分割を発表したってことはここから株価が上がるネタを用意してるってことだから自社株分割した直後の株は買いらしい。

どう思いますか?

Aベストアンサー

今月末に分割の株を持っています。
3月末に持っていると、4月1日より分割なのですが、すでに価格や取引は分割されています。

さらに、その株は、今月末に配当の権利が発生します。

すると・・・、

配当と分割の権利が確定した翌日に、ガクーンと下がりました。
権利落ちってことですね。

その日のうちに、元の株価(分割前の半分の価格)よりも少し高くなり、その後は、やや下げ気味です。

他の株も見てみると、分割する株は、配当や株主優待の権利発生と重複してるようですね。

権利落ち後には急激に下がることが多いので、その点では「買い」だと思います。
通常価格に戻ると、特に上がる気配はないですけど。

別の分割の株は、かえって少しづつ下がってます。

Q重量比率と数量比率の計算

サイズの違う商品がありまして、それぞれ重量が、
0.5kg 1.25kg 2.5kg 5.0kg 2.0kg 4.0kg 8.0kg  で比率は
10% 10% 30% 10% 10% 20% 10% です。
総重量は9650kgです。
ただ単に重量比率ならば(例:2.5kgの場合)0.3×9650=2895
個数に直すならば2895÷2.5=1185個 となります。
しかしながら今回の比率は数量の比率を出したいワケです。
まさに、例: 30個 30個 60個 30個 30個 40個 30個  というような数量比率です。
計算方法が分からなくて困っています。
見にくかったら申し訳ありませんがよろしくおねがいします。

Aベストアンサー

>10% 10% 30% 10% 10% 20% 10% です。
これは数量比率ですね。それで各サイズのそれぞれの個数を求めたいわけですね。
全部の数の合計をxとすると、
0.5*0.1x+1.25*0.1x+2.5*0.3x+5.0*0.1x+2.0*0.1x+4.0*0.2x+8.0*0.1x=9650
左辺をxでくくって
x(0.5*0.1+1.25*0.1+2.5*0.3+5.0*0.1+2.0*0.1+4.0*0.2+8.0*0.1)=9650
計算すると
3.225x=9650
x=2992.24・・・ (割り切れない)
まあだいたい2990個としてしまえ!!
というのはいかがでしょう?

Q株式上場って何ですか??

エディオンとビックカメラが合併(?)すると情報番組で話していました。
その中で、業界ベスト10位までがだされていたんですが、
ある企業だけが株式上場していないらしいと言っていました。

大きな企業は、すべて株式会社ではないんでしょうか??
株式上場している企業としていない企業では、何が違い、
どういったメリット・デメリットがあるんでしょうか?

Aベストアンサー

株式会社と上場は同じではありません。
通常株式会社が発行した株券は上場されていなければ、経営者や出資者(銀行など)がすべて持っています。一般人が株主になることは出来ません。
株式を上場するということは、この大株主の持っている株を売り出す場合(売りだし)と、新規に株を発行して売り出す場合(公募)があります。
上場すれば株を購入してくれた人達から資金を簡単に集める事ができます。
しかもこの資金は返す必要の無いお金です。銀行などから借りると利子を付けて返す必要がありますよね。
大きな株式会社でも株を上場していないところもたくさんあります。
有名なところでは サントリー ロッテ カルビー パロマ 大塚食品 などなど一杯あります。
ワールドのように株の上場を止めたところも有ります。発行した株をすべて経営者が買い戻して非公開にしてしまいました。(MBOと言います)


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